Hello. How are you?

「~するとすぐに」をよく「as soon as...」や「the moment...」で表しますね。
違いはあるのでしょうか?
例文を作りました。

The moment he finished his homework, he started watching TV.
As soon as he finished his homework, he started watching TV.

the moment の場合だと、「宿題を終えた瞬間にテレビを見始めた」のような感じがします。「時を移さず」のイメージがありますね?
一方、as soon as は、the moment ほど「すぐ」のイメージがないように感じます。

the instant は?
「~するとすぐに」を表す言い方が他にありますか。

どうでしょうか?

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A 回答 (6件)

as soon asについて


 
 A as----asB は本来「AはBほどだ」という意味で、
「AはBと同じ程度である」以外に、「AはBの程度を超えるほどだ」と
 AがBを上回ることを表す場合もあります。
  He is as tall as his father.
は「彼は身長で父に決して劣っていない」という意味で
 彼が父と身長が同じか、またはより高いことを示唆する文です。

 
 同様にA文 as soon as B文は、AとBが表す出来事が、ほぼ同時か
 むしろAの方が先におこりそうなことを示唆することがあります。

 The moment he finished his homework, he started watching TV.は
 「彼が宿題を終え、ノート教科書をパタッと閉じた瞬間に、テレビの
 スイッチを押した」情景が浮かびます。 

 As soon as he finished his homework, he started watching TV. は
 「彼が、ノート教科書を一方の手で閉じるか終わらないかの内に、
 もう一方の手でスイッチを押そうとしていた」情景が浮かびます

 もちろん文脈も考慮する必要もあります。確かに結果的に意味は
 同じになりますが、the moment は、この「するかしないか」
 という微妙なニュアンスを含まないのではないでしょうか。

  明治時代に出現した文語体訳「するや否や」、
(現代語では「するかしないかの内に」で「~した後すぐ」は誤訳)は
 正鵠を得た名訳であったといえます
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この回答へのお礼

Thank you very much.

お礼日時:2002/03/16 13:10

>どのようにと閉じたらいいのかわかりません


「教えてgoo」ならば、
http://www.okweb.ne.jp/info.php3?view=guide2#028
「OKweb」ならば、
http://www.goo.ne.jp/help/howto/community/oshiet …
を見て下さい。

参考URL:http://www.goo.ne.jp/help/howto/community/oshiet …
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この回答へのお礼

Thanks a million.

お礼日時:2002/03/16 13:09

あと、ひとつだけ。


このシステムをよくご存じないようですが、もし自分の満足のいく回答が得られたら、きちんと前の質問は閉じましょうね。でないとだれも回答してくれなくなりますよ。
もし、まだ満足のいく回答でないときには、その旨補足に書きましょう。

この回答への補足

おりがとうございます。しかし、どのようにと閉じたらいいのかわかりません。

補足日時:2002/03/16 05:26
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moment はある時の点を表しますので、


As soon as he had hinished his homework, he started watching TV.
「宿題を終えるやいなや、テレビを見始めた。」では、次の動作に素早く移った様子が伝わります。

The moment he had finished his homework, he started watching TV.
は、「宿題を終えた時には(もう)テレビを見始めていた。」と次の動作へ移る様子がありません。

instant はmomentと同じ用法で使えて、この場合は「瞬間に」(本当に一秒かかるかかからないかの内に)次の動作をしている様子になりますね。
ただ、この例で言うと、宿題を終えるとかテレビを見るなどは数秒間くらいは必要とするので、あまりの素早さを特に強調したい場合には使えるのではないでしょうか。

他の用語としては、No.2の方のImmidiatly after、Just as、no sooner ~ than などなど。
例)
No sooner had he finished his homework, he started watching TV.
宿題を終えるやいなや電光石火の早さでテレビを見始めた。(意訳)

単に動作が連続している「引き続いて」というのであれば、followingなどが使えるでしょう。
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Thanks, alive and kicking.



初めまして、Hundredさん。
“The moment”“As soon as”“the instant”の三つからですと、一番緊急度の高いイディオムは、“the instant”のような感じがします。
僕の感覚では、そうです。

しかし、そんなに違いはないでしょう。
“As soon as”は、アメリカ人がよく使う傾向にあります。
たぶんに、感覚的な問題ですし、文化的な素地の違いもあるでしょう。

他の言い方なら、“Immediately after”というのがあります。
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この回答へのお礼

Thank you very much.

お礼日時:2002/03/16 13:10

辞書をひくと


as soon as=the moment=the instant
となっていて、どれも同じとなっていますね。

あとはニュアンスの問題なんでしょう。
ネイティブにきかないとわからないかもしれません。

ただ、文脈や、表現する状況によって使い分ける気はします。
そのへんのニュアンスまでは私の力では説明できません。
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この回答へのお礼

Thank you very much.

お礼日時:2002/03/16 13:12

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Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Qmoreの後に名詞?

こんにちわ。試験に出た問題で理解できていない部分があり、投稿しました。どなたか解説を宜しくお願いします。

There has been an increase in the number of customers since we included more _______ on our menu.

(A) selecting (B) select (C) selections (D) selected

答えは(C)selections です。がmoreの後に名詞が来ることもあるのですか?

Aベストアンサー

more の後に名詞が来ることもあるのですか?
このご質問は、「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」というmoreの用法のことを思い描いていらっしゃるのですね。

moreは、数が多いことを表すmanyの比較級(最上級はmost)でもあり、量が多いことを表すmuchの比較級(最上級はやはりmost)でもあります。

many/muchと、その比較級more/最上級mostには、名詞を修飾する形容詞の働きがあり、much/more/mostには、動詞や形容詞・副詞を修飾する副詞の働きがあります。

問題文では、many(形容詞)の比較級が、selectionsという名詞を修飾しています。「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」のは、much(副詞)の比較級がその後の形容詞/副詞を修飾する形で、全体としてその形容詞/副詞の比較級となっているのでしょうか。

いくつか例文を挙げておきます。理解の参考にしてください。

1から6は、manyとmuch(それぞれの比較級more/最上級most)が、形容詞として働いている例です。
1.Many missionaries were forced to leave the country.
  多くの伝道師がその国をから追われた。
  (many が形容詞として、missionaries を修飾している)
2.It's been another black day for the car industry with more job losses announced.
  さらに多くの失業が発表され、自動車業界にとってまたもや暗黒日となった。
  (more が形容詞として、job losses を修飾している)
3.Which class has the most children in it?
  どのクラスに一番多くのこどもがいるのですか?
  (the most が形容詞として、chikdren を修飾している)
4.With Christmas coming up, few people have much money to spare.
  クリスマスが来るというのに、使えるお金をたくさん持っている人はほとんどいない。
  (much が形容詞として、money を修飾している)
5.I can't believe he had the audacity to ask me for more money!
  彼ったら、もっとお金をくれだなんて、よくも言えたものね。
  (more が形容詞として、money を修飾している)
6.Which class has the most children in it?
  そのクラスに、一番こどもが多いのですか?
  (the most が形容詞として、children を修飾している)

7から9は、much/more/mostが副詞として働いている例です。
7.Tony hasn't changed much in the last ten years.
  ここ10年間トニーはあまり変わっていない。
  (much が副詞として、change を修飾している)
8.I promised Mum that I'd help more with the housework.
  これからはもっと家事を手伝うと、母に約束した。
  (more が、副詞として、help を修飾している)
9.I guess the food I eat most is pasta.
  一番よく食べるのは、パスタだと思います。
  (most が、副詞として、eat を修飾している)

10・11は、「more/most+原級」で、形容詞・副詞の比較級・最上級を作る例ですが、これは基本的に、8・9の用法と同じようです。修飾する相手が動詞から、形容詞や副詞になっただけのようですから。

10.Can't it be done more quickly?
   それ、もっとはやくやってもらえませんか?
   (more が副詞として、quickly を修飾している)
11.The most important thing is to stay calm.
   一番大切なことは、落ち着きを失わないことだ。
   (most が副詞として、important を修飾している)

今回の問題については、他の方々の立派なご回答ですでにご理解なさっていることと存じます。せっかくですから、many/muchと、その比較級・最上級のmore/mostについて、まとめてみてはと思い、こんな整理をしてみました。

かえってややこしくなったようでしたら、ごめんなさい。
どんなことでも、補足いただければ、また考えてみます。
同じ英語の学徒として、楽しみを分け合うことができれば幸いです。

more の後に名詞が来ることもあるのですか?
このご質問は、「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」というmoreの用法のことを思い描いていらっしゃるのですね。

moreは、数が多いことを表すmanyの比較級(最上級はmost)でもあり、量が多いことを表すmuchの比較級(最上級はやはりmost)でもあります。

many/muchと、その比較級more/最上級mostには、名詞を修飾する形容詞の働きがあり、much/more/mostには、動詞や形容詞・副詞を修飾する副詞の働きがあります。

問題文では、many(形容詞)の比較級が...続きを読む

Qriseとraiseの違い

日頃から思っていたことですが、riseとraiseのはっきりとした区別、使い分け方がよくわかりません。辞書には同じような訳が出ています。
この二つの大きな違いは何でしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。2/2 のご質問ではお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、少し補足します。

1.rise:

(1)目的語をとらない自動詞で、意味は「のぼる」「あがる」です。

(2)完全自動詞として、主語+動詞で文をなしますから、この動詞を用いた文は、SVの第1文型になります。
例:
The sun rises in the east.
「太陽は東から昇る」

この場合の前置詞はinになります。In the eastは副詞として動詞を修飾する修飾語なので、文の主要要素にはなりません。

従って、この文はThe sun risesが核となり、SVの第1文型になっています。

(3)自動詞ですから受け身になることはありません。

(4)活用はrise-rose-risenになります。


2.raise:

(1)目的語をとる他動詞です。意味は「~をあげる」です。

(2)他動詞として、主語+動詞+目的語で文をなしますから、この動詞を用いた文は、SVOの第3文型になります。
例:
I raised the right hand.
「右手を上げる」

自分の体の一部を指す場合は、定冠詞theを用います。the right handはraiseの目的語になっています。

(3)他動詞ですから受け身になることもあります。
例:
The right hand is raised (by me).
「右手が(私によって)上げられる」

(3)活用はrise-rose-risenになります。

以上ご参考までに。

こんにちは。2/2 のご質問ではお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、少し補足します。

1.rise:

(1)目的語をとらない自動詞で、意味は「のぼる」「あがる」です。

(2)完全自動詞として、主語+動詞で文をなしますから、この動詞を用いた文は、SVの第1文型になります。
例:
The sun rises in the east.
「太陽は東から昇る」

この場合の前置詞はinになります。In the eastは副詞として動詞を修飾する修飾語なので、文の主要要素にはなりません。

従って、この文は...続きを読む


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