DVD-RのメディアはVIDEO用とPC用とが売られています。私はパソコンで記憶媒体に使いたいので、もちろんPC用を買うつもりです。が、ふと思ったのですが、違いは何なのでしょうか?VIDEO用をパソコンで使えるor逆にPC用をDVDデッキで録画に使えるという互換性はあるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

同じです。


CD-Rメディアのデータ用と音楽用の違いと同じく、著作権料が販売価格に上乗せされています。
実売価格は同じだったりVIDEO用が安かったりするところもありますが...
メディアの違いといえば、表記方法(120記録と4.7GB)が違ったり、ラベル面の印刷が違ったり、ケースラベルが違ったりします。
しかし、型番見ると同じだったりもします。(日立マクセル製は同じ型番でした)
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Q/違いは何なのでしょうか?



A/前の方がおっしゃるように私的録画補償金が上乗せされているか否かの違いのみです。CD-Rの場合は、さらに音質向上や保存性の強化などで違いがありますが、DVDにはまだそういう違いはありません。
Q/VIDEO用をパソコンで使えるor逆にPC用をDVDデッキで録画に使えるという互換性はあるのでしょうか?
A/DVD-RのAuthoring(業務用)とGeneral(一般用)では前者は業務用専用機材でないと書き込めません。(ただし、読み込みは一般用でも可能)
一般用同士であれば、パソコン用データ向けとAV機器用映像向けの違いがありませんので、どちらを使っても問題ありません。
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QR言語で統計分析を始めたい

カテゴリ違いかもしれませんが、
ここなら適切な回答を頂けると思い質問します。

本日ちょっとした出来事がありまして統計分析とR言語に強烈な興味をもちました。
しかし、残念ながら中学の数学もろくにできないような人間ですので
統計学を学ぶにはどの位のレベルの数学知識が必要かが知りたいです。

今目標としているのは財務省が発表している輸出入貿易統計を使って
今後どの国に何を輸出したらよいかという指標を自分で算出したいと思います。

データ参照元↓(財務省統計ページ)
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001100843


こういった予測をするのに必要な数学レベルを教えてください
そこから統計分析、R言語と進んで行けたらと思います。
よろしくお願いします。


余談ですが英語が読めたりコピペでVBAプログラムを多少作る事はできます。

Aベストアンサー

統計は、今ある数値を解析するものです。つまり、過去の出来事です。
やりたいことは未来の予測なので統計とは違いますね。
統計手法の中で、大量のマトリックスデーターを使って傾向分析をして、予測をすることができるものとして、近いものとしては、重回帰分析でしょうか。

QノートパソコンのHDDとデスクトップパソコンのHDDはどちらが長く使え

ノートパソコンのHDDとデスクトップパソコンのHDDはどちらが長く使えるか
こんにちは、質問させていただきます。
ノートパソコンとデスクトップパソコンを同じ時間使用したとして、
ノートパソコンに使われている2.5インチのHDDとデスクトップの3.5インチのHDDはどちら方が寿命が
長いのでしょうか。
今手元に3年使用のデスクトップパソコンはサクサク買った時と同じように動くのですが、
古いノートパソコンが有り、確かそのパソコンは買って3年経った時、
ソフトの立ち上げとかに時間がかかるようになった記憶があります。
ノートパソコンのHDDは、私のような素人には交換できそうにないので、パソコン買い替え時の為の知識
として質問させていただきました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいところですね。HDDの寿命は読めないものがあります。

筐体スペースが限られ、熱的に不利なノートPCの2.5インチのほうが短そうな気もしますが、サーチエンジン大手のGoogleも、大量のサーバー運用経験から、温度や使用頻度とHDDの寿命は関連性がない、という報告をまとめていたと思いますし。

ただ、3年経ったノートPCが重くなったのは、HDDの寿命ではなくOSなどソフトのアップデートによる処理の増加、レジストリの肥大化などの要因が多いです。

また、ノートPCも最近は比較的簡単にHDD交換可能です。
大抵の機種は、裏側の蓋を外すか、再度のカバーを外すかで簡単に着脱できるようになっています。

Q統計ソフトRの表をワードにはりつけたい

お世話になります。

タイトルの通りなんですが、統計ソフトRで、統計解析した後に出力した表をウインドウズのワードにはりつけたいんですが、どのようにしたらよいでしょうか。
パソコンが苦手でやり方が分からないので回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

統計ソフトR・・・使ったことがないので、画面イメージを図として貼り付けで構わないのであれば。
[Prt Scrn](ノートは[Fn]+[PrtSc])で画面コピー
ペイントを起動して、編集→貼り付け、ツールボックスの点線四角枠ボタンを選んで、必要範囲にトリミングしたものをコピー。
Wordを起動して、編集→貼り付け、または編集→形式を選択して貼り付け→図
でどうでしょうか。
 

Qさまざまな記憶媒体について

DRAM、フラッシュメモリ、ハードディスク、CD-RW、MO、DVD-RWなどはすべて記憶媒体ですが、それらの特徴や相違点について詳しく細かく説明できる方はおられますでしょうか?

Aベストアンサー

DRAM:CPUの外部バスで動くRAM
長所:非常に早い、そうめった壊れない
短所:再起動や電源切ると消える

ハードディスク:磁気媒体で
元々フロッピーディスクから進化した媒体
昔はSCSIが主流だったが、最近はIDEが主流
DRAMが不足すると退避メモリーとして
よく使われる
長所:他のメディアではDRAMの
次ぎぐらいに早い
短所:よく働かせられるので壊れやすい

MO:光磁気媒体、CDとハードディスクを
かけ合わせたような媒体
長所:以外と消えにくい(かな?)
専用の書き込みソフトがいらない
短所:容量が小さい、SCSIインターフェイスが
無いと使えない、少し遅い

CD-RW:元々あった音楽CDの技術を
拡張してデーターとして扱えるように
した光磁気媒体
長所:ドライブにもよるが読込みは早い方
SCSIインターフェイスが無くても使える
短所:書き込み専用ソフトがどうしても必要
容量が狭い、紫外線に当てるとデーターが消える

DVD-RW:CD-RW拡張した光磁気媒体
長所:ほとんどのドライブがCD-RWとして使える
当然読込みも早い
DVDが見れる、容量がでかい
短所:構造はCD-RWと同じなはずなので
相変わらず紫外線に弱い

フラッシュメモリ:RAMにバックアップ電池で
消えないようにしたシステム
長所:USBに挿すだけで読み書き可能
どんな環境でも耐える
(ただし水没には弱いと思われる)
書き込み専用ソフトを使わない
将来性がある
MP3機やボイスレコーダー代わりになるのもある
短所:まだ容量が小さい

長所や短所が相互点になると思いますが。

DRAM:CPUの外部バスで動くRAM
長所:非常に早い、そうめった壊れない
短所:再起動や電源切ると消える

ハードディスク:磁気媒体で
元々フロッピーディスクから進化した媒体
昔はSCSIが主流だったが、最近はIDEが主流
DRAMが不足すると退避メモリーとして
よく使われる
長所:他のメディアではDRAMの
次ぎぐらいに早い
短所:よく働かせられるので壊れやすい

MO:光磁気媒体、CDとハードディスクを
かけ合わせたような媒体
長所:以外と消えにくい(かな?)
専用の書き込みソフトがいらない
...続きを読む

Q統計ソフトRを用いた回帰直線の傾きの検定法

統計ソフトRの初心者です。
回帰直線を引くところまではできるのですが、傾きの検定はRでできますでしょうか?Rで簡単にできる方法があれば教えていただきたいと思います。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

preタグが使えないので見にくいですが、、、

g.dat <- as.factor(rep(c(1, 2), c(5, 6))) # グループを表す変数
x.dat <- c(1.3, 1.5, 1.5, 1.8, 2.0, 1.5, 1.5, 1.8, 1.8, 2.0, 2.2) # 説明変数
y.dat <- c(17.3, 15.6, 14.1, 13.8, 10.2, 17.8, 15.8, 16.0, 13.6, 11.2, 10.2) # 目的変数
mydata <- data.frame(Y = y.dat, X = x.dat, group = g.dat) # データフレームの作成

# 関数two.slopeを定義する
two.slope <- function(dat){
attach(dat) # 引数に指定されたデータフレームにパスを通す
# データフレームより各群のデータを抽出
Y1 <- Y[group==1]
X1 <- X[group==1]
Y2 <- Y[group==2]
X2 <- X[group==2]

# 2本の回帰直線を求める
model1 <- lm(Y1 ~ X1)
model2 <- lm(Y2 ~ X2)

# それぞれの残差を求め、残差平方和を求める
m1.resid <- sum(resid(model1) ^ 2)
m2.resid <- sum(resid(model2) ^ 2)
SSr <- m1.resid + m2.resid

# 各群の平均値
y1.M <- mean(Y1)
y2.M <- mean(Y2)
x1.M <- mean(X1)
x2.M <- mean(X2)

# 2つの回帰直線が平行であるとしたときの推定値と残差平方和
sum1 <- sum((X1 - x1.M) * (Y1 - y1.M))
sum2 <- sum((X2 - x2.M) * (Y2 - y2.M))
sum3 <- sum((X1 - x1.M) ^ 2)
sum4 <- sum((X2 - x2.M) ^ 2)
b <- (sum1 + sum2) / (sum3 + sum4)
a1 <- y1.M - b * x1.M
a2 <- y2.M - b * x2.M
sig1 <- sum((Y1 - (a1 + b * X1)) ^ 2)
sig2 <- sum((Y2 - (a2 + b * X2)) ^ 2)
SSrb <- sig1 + sig2

m <- length(Y1) # グループ1のデータ数
n <- length(Y2) # グループ2のデータ数
DF2 <- m + n - 4 # 自由度2
Fb <- (SSrb - SSr) / (SSr / (DF2)) # F統計量の計算
pb <- 1 - pf(Fb, df1 = 1, df2 = DF2) # p値の計算

cat("F = ", Fb, "\n")
cat("p = ", pb, "\n")

detach(dat) # データフレームのパスを解除
}

# 使用例
> two.slope(mydata)
F = 0.1161944
p = 0.7432014

一応、補足しておきますと、帰無仮説は「2本の回帰直線は平行である(傾きが同じである)」というもので、今回の場合はp = 0.74 < 0.05なので「2本の回帰直線は平行である」と結論づけられます。すなわち、傾きが異なるとはいえないということですね。

詳しくは参考文献

岩崎学「統計的データ解析入門 単回帰分析」東京図書 p88-89

を参照してください。

もっとちゃんと探せばこういう関数があると思いますけど(^_^;)

preタグが使えないので見にくいですが、、、

g.dat <- as.factor(rep(c(1, 2), c(5, 6))) # グループを表す変数
x.dat <- c(1.3, 1.5, 1.5, 1.8, 2.0, 1.5, 1.5, 1.8, 1.8, 2.0, 2.2) # 説明変数
y.dat <- c(17.3, 15.6, 14.1, 13.8, 10.2, 17.8, 15.8, 16.0, 13.6, 11.2, 10.2) # 目的変数
mydata <- data.frame(Y = y.dat, X = x.dat, group = g.dat) # データフレームの作成

# 関数two.slopeを定義する
two.slope <- function(dat){
attach(dat) # 引数に指定されたデータフレームにパスを通す
# ...続きを読む

Q記憶媒体

CD,MD,DVD,BLD,HD
全てステッピングモーターを使用していると思うのですが、凄いと
同時に脆弱性(故障)も見逃せませんよね
次世代の記憶媒体はどんな感じの物が出て
来るのでしょうか、分かる方、教えて下さい
お願いします

Aベストアンサー

回転系はホログラム記憶、
固定系は、FeRAM、MRAMなどの、既存のシリコン系とは別の材質と方式を採用したもの。

Qエクセルのデータを統計ソフトRで使う方法

エクセルに入力した数値データを統計ソフトRで使うにはどうしたら良いのでしょうか?これまではデータが少なかったので手入力をしていたのですが、現在たくさんあって困ってます。
Rの解説サイトを見たのですが、どうも分かりずらくてうまくいきません。
OSはウィンドウズです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

統計ソフトRですが、No1の方も御回答されているように
エクセルの保存をcsv形式へと変換することもできます。
難しければ参考URLの
“EXCELのセルをコピー&ペーストする方法”にしたがって
実行されてはいかがでしょう?

参考URL:http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-tips/r2.html

Q外付けの記憶媒体を探しています

以下はあくまでうろ覚えであり
詳しいことは覚えていないのでご容赦下さい。

以前、NHK「趣味悠々」を観たときに
外付けの記憶媒体が紹介されていました。
便利そうだな、と思いネットで調べましたが
そのようなものは見つかりませんでした。

その記憶媒体はFDやCDなど、何処でも持ち運べるものとは違い
私の記憶では、その場に置きっぱなしで
PCと接続するものだったように思います。
それから、家庭でも使えるようなサイズだと思います。

私の記憶が定かでなく、情報が少ないとは思いますが
「これのことではないか」とお思いの方は
是非教えて下さるとありがたいです。
何卒よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

番組の性格とその条件からUSB接続の外付ハードディスクだと思います。
(NHKってあんまりややこしい物は紹介しないと思うので)

当たり・ハズレもありますから大切なデータはディスクなどに多重にバックアップした方がいいです、ハードディスクは容量が大きい分壊れた時の損失が大きくなります。

目安としては1TB(1024ギガバイト)で1万強がボリュームゾーンです、映像データなど大きなデータを扱わなければ500ギガバイトくらいが手ごろだと思います。

メーカーは何処でも好きなもので構いません。
上手な買い方としてメーカーアウトレット品(新品・箱キズなど)を利用すると安いですよ。
(利用には会員登録が必要です、メールでDMは来ますけど)
http://www.ioplaza.jp/shop/genre/genre.aspx?genre=09outpre

Q統計ソフトRの回帰分析について

フリー統計ソフトRの回帰分析に関する質問です。

統計の研究でRというソフトを最近使い始めたのですが、なかなかうまくいきません。
特に、説明変数に期間を考慮した回帰分析のやり方です。

具体的には

二つの変数XとYがあって
t期におけるYの値を過去6期間(k=1,2,3,...,6)のXの値で回帰させたいのですが

(式)
     6
Yt=A+ΣBkXt-k
    k=1

どのような式をlm()に入れれば分析できるでしょうか? 

Aベストアンサー

★回答

式は 電気工学で言う MA (移動平均モデル)  ほぼ FIR フィルターですね。
フィルター係数が A と Bk (k=1~6までの係数) です。

A+B1×Z^-1+B2×Z^-1+B3×Z^-2+B3×Z^-3・・・・・・・・+Bk×Z^-k
k=1 2 3・・・・・・・6 の数列 
Z^-1=EXP(-jωt)  は  Z変換のZで シフトメモリ  遅延器  1個遅らせる意味



計量経済て言う分野でしょうか   当方経済しゃないけど
以下で見ますと このソフトは以下入れろと書いてありますね

http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-tips/r/71.html

y ~ x1 + x2

モデル式 y = a + b1x1 + b2x2 + ε( ε は誤差項)について,目的変数 y と説明変数 x1,x2 をベクトルで指定する
と書いてあります。

y ~ x1 * x2
含んだモデル式( x1:x2 でもよい) y = a + b1x1 + b2x2 + b3x1x2 + ε( ε は誤差項)について,目的変数 y と説明変数 x1,x2 をベクトルで指定する


貴君の式は 誤差なし O で入れなきゃOKてことでしょ この関数は

Xt はすきに入れればいいんじゃないでしょうか 貴君の場合 6 ですね

Yt がその分 出力されるだけじゃないのでしょうか。

★回答

式は 電気工学で言う MA (移動平均モデル)  ほぼ FIR フィルターですね。
フィルター係数が A と Bk (k=1~6までの係数) です。

A+B1×Z^-1+B2×Z^-1+B3×Z^-2+B3×Z^-3・・・・・・・・+Bk×Z^-k
k=1 2 3・・・・・・・6 の数列 
Z^-1=EXP(-jωt)  は  Z変換のZで シフトメモリ  遅延器  1個遅らせる意味



計量経済て言う分野でしょうか   当方経済しゃないけど
以下で見ますと このソフトは以下入れろと書いてありますね

http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/...続きを読む

QPCで録画したDVDをDVDプレーヤー(家庭用TV)で見ることができますか。

ビデオが壊れたので、DVDレコーダーに買い換えようと思ったのですが、PCでTV録画もできるものを購入したほうがいいかな?と思っています。
しかし、PCから録画したDVDはDVDプレーヤーでは対応していなくて家庭用TVで見ることはできないといわれましたが、本当でしょうか。
もし、見ている方がありましたら、どうしたら見ることができるか教えてください。
もちろん、DVDプレーヤーも同時に買う予定です。

Aベストアンサー

最近は、TV録画機能と書き込みDVDが連携しているものもあるので、
問題ないと思います。
参考:バッファロー社の特集
http://buffalo.melcoinc.co.jp/products/catalog/multimedia/pcasttv/03.html
 
ただし、PCのテレビ録画機能はあくまでPCが主です。
テレビで見るのが主であれば、やはりDVDレコーダーのほうがいいと思います。
予算が合うなら、HDDレコーダーがもっといいです。
録画中に他の録画済番組を見たり、追っかけ再生したり、
便利な機能がいっぱいです。
テレビの見方が変わると思いますよ。
http://panasonic.jp/dvd/recorder/e100h/spec/01.html

参考URL:http://panasonic.jp/dvd/recorder/e100h/spec/01.html


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