ドコモユーザーなら、ドコモ光が断然おトク

全くの素人です。投資信託について教えて下さい。
現在、貯金が100万あり、今後しばらくは
使わない予定のお金です。
で、ただ銀行に預けてるよりは、ちょっとでも得しようと思い、投信してみようと思っています。
(まあ、銀行員に勧められたんですけどね。)


私が投資信託に期待するのは、
・元本割れのリスクは承知しているが、なるべくリスクの少ないファンドで長期に運用したい。
・もっとも期待するのはお得感。但しリスクはかけたくない。銀行よりいいかなってレベルで全然OK。

いま、銀行員に勧められているのは、
「フランクリン・テンプルトン米国政府証券ファンド(メイフラワー号)」
というやつです。

ここで疑問なんですが、100万を投資しようとしたとき、
一気に100万円分買っちゃうものなんでしょうか?
それとも、月々1万円で、100ヶ月かけて100万投資
するものなんでしょうか?
というよりも、ひとつのファンドに100万とかかけずに、5つくらいのファンドに20万ずつとかって感じになるのでしょうか?
また、20万ずつの場合にも月々1万円20ヶ月かけてトータル20万にする?ものなんでしょうか?
まるっきり素人丸出しの質問で申し訳ありません。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

「フランクリン・テンプルトン米国政府証券ファンド(メイフラワー号)」


というのは、米国債券投資ファンドですね。あまりお勧めしません。

第1に、為替リスクが存在します。特に米ドルは利上げが終了段階を迎え、貿易赤字・財政赤字などの理由から、今後下落の可能性が高いです。

第2に、他の外国債券ファンドと同様に比較的高手数料です。信託報酬(毎年)1.18%。販売手数料(購入時)1.575%。

第3に、ファンド自体の成績もあまり良くありません。

預貯金以外の投資対象として、株式、および債券があります。普通はこの両者を適切な比率で組み合わせて、運用します。株式はリスクが高く、高リターンです。債券(国内)は満期まで保有すれば、低リスクですが、リターンも低いです。外国債券は、為替リスクが大きいので特別の理由(円の暴落など)を除いてお勧めできません。

D_ABCさんは低リスクをお望みのようですから、個人向け国債(10年変動)を主体に(50%から80%)残りを株式インデックスファンド(TOPIXオープンなど)に投資されることをお勧めします。株式ファンドのリターンを年8%と仮定すると、30%の投資比率で、資産全体で年平均3%のリターンが期待できます。リスクは株式投資部分が一時的に60%ぐらいになる可能性がありますが、長期保有すれば挽回できると思います。

投資時期は、個人向け国債(10年変動)の場合、早めに一度に投資されると良いと思います。株式ファンドは、3回ぐらいに分けて、半年ぐらいかけて購入すると良いのではないかと思います。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_retn …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

あんまりモーニングスターの見方が良くわからないのですが、
確かに、基準価額・純資産総額のグラフをみると、
下がっていっているように見えます。

すみません、
>株式ファンドのリターンを年8%と仮定すると、30%の投資比率で、資産全体で年平均3%のリターンが期待できます。
この辺が、素人なもので、ぱっとわかりませんでした。勉強します。

お礼日時:2006/08/23 17:54

はっきり言って、銀行員が勧めてくる商品はロクなものがありません。


彼らは客が知らないことをいいことに、手数料の高い商品を売りつけてくるだけです。

>・元本割れのリスクは承知しているが、なるべくリスクの少ないファンドで長期に運用したい。

インデックスファンドをオススメします。
コストの低いものを選ぶことがポイントです。
フランクリン・テンプルトン米国政府証券ファンドは信託報酬1.18125 % 購入時手数料1.575 %。
国際債券ファンドにしては高すぎです。
国際債券型であればもっとコストの低い商品はあります。

>・もっとも期待するのはお得感。但しリスクはかけたくない。銀行よりいいかなってレベルで全然OK。

個人向け国債10年ものをオススメします。
国家破綻というリスクなしでいけば最強の元本保証金融商品です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

>信託報酬1.18125 % 購入時手数料1.575 %。

これはコストが高いんですね。。

個人向け国債、興味が出てきました。
よく調べてみます!

お礼日時:2006/08/24 14:18

 若い方が投信を始められる時に、ぜひお勧めしたいのは、厚生年金や国民年金がどのように運用されているのかについて、下記のHP「年金積立金運用管理運用独立行政法人-平成17年度版資金運用業務概況書」をDLし印刷してじっくり読まれることです。


 その11ページに、年金がどのように分散投資されているか、その割合がグラフで掲載されています。

 年金運用の目標収益率は+3.37%、昨年度の実績は+14.37%です。
 分散投資の割合は概略で国内株式26%、外国株式15%、国内債券48%、外国債券10%です。

 年金でさえ、+3%目標で運用されています。ぜひ、+5%程度の目標で始めてください。

参考URL:http://www.gpif.go.jp/kanri/pdf/kanri03_h17_p01. …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

じっくり読んでみようと思います!

お礼日時:2006/08/24 14:01

こんにちは



30代前後とお見受けいたしました。(間違えていましたら大変な失礼です・・・すみません)
ここは日本株式ファンドで如何でしょうか? インデックス型(パッシブ)でも構いませんし、比較的長期運用を目指しているアクティブ系のさわかみも良いと思います。これらの基本は時間を武器にこまめに積み立てていくことが基本です。いろいろな商品(債券やリート)に分散するのも手なんですが、D_ABCのご世代(推定ですが)を考慮すると、時間を武器に株式系ファンドが良いと思います。(債券は所詮借金です。経済を下支えする株式を応援したいと思っています。)

モーニングスターでレーティングが四つ星以上、リスクが3前後が目安でしょう。マイナス30万円ぐらいのリスク覚悟で行きましょう!

個人的には、海外リート、海外株式系、国内インデックス、さわかみを保有しています。前者二つは評判が芳しくない手数料の高い毎月分配型ですが、設定来2年以内なので時間をかけて国内株式系に移行していく予定です。後者は上記背景で始めています。

しつこいですが投資は自己責任で。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

>30代前後とお見受けいたしました。
どんぴしゃりです!ぴったり30(なったばっか)です!どこでわかっちゃったんですか??

日本株式ファンドとは、国内株式型のファンドのことですよね??

>これらの基本は時間を武器にこまめに
>積み立てていくことが基本です。
>いろいろな商品(債券やリート)に
>分散するのも手なんですが、時間を武器に
>こまめに積み立てていくことが基本です

すみません、あんまりよくわかってないです;;
色々な商品に少ない金額で小分けにするより、
1,2個の商品に、月々1万くらいでずーっと
積み立てていくということでしょうか?

マイナス30万のリスクは結構怖いけど、
それでもリスク少ないほうなんでしょうか?

お礼日時:2006/08/24 13:39

このファンドは、今流行の毎月分配型で、債券を中心に投資する「投資信託に投資する投資信託(ファンドオブファンズ方式)」です。


向いている人は、例えば年金生活者、手持ちの資金からキャッシュを生み出そうという目的に合致します。
このカテでは、このタイプの投資信託は、財産作りに向かないという評価がなされています。

100万円を一度に投資しても良いし、数回にわけてもよいです。まとまってお持ちなら一度でも構いません。

基本的に、投資信託に投資すると言うことは、分散投資をしていることになります。よって、債券に投資するファンドと株に投資するファンドを買うとか、国内株式のファンドと海外債券のファンドを買うとか、投資対象を分散していきます。ただ単に複数の投資信託を買えばそれでいいということはないですね。

正直、私ならこのファンドは買いません。そういう必要性がありませんから。ある人に良いファンドが、ある人にとっては良くないということが、日常的にあります。参考までに。

なぜ、銀行が勧めるかというと、販売時の手数料が1.58%、信託報酬も同じくらいと、手数料収入を容易に得られるからです。決して、あなたの財産作りを手助けしようという親切心があるのではないです。

では、自己責任で頑張って下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

>向いている人は、例えば年金生活者
まさにというか、実は私の親が現在年金生活で、
老後の資金をこのファンドで運用しています。
で、その流れで、あなたもどうですか?
ということになったのです。

私も素人なりに色々ネットで調べたんですが、
確かに、毎月分配型はあんまりお勧めされていませんね。。

そもそも銀行で投資しようとするのが間違いなのでしょうか?

お礼日時:2006/08/23 17:47

投資は分散投資が基本だと思います。


100万円全部勧められているファンドに投資するのは危険度は大きいと思います。
銀行員に勧められるだけでなく、D_ABCさん自身も投資の雑誌(あるじゃん等)で研究される方がいいと思いますよ。
私も色々調べて、5年間株式積み立て(毎月1万円ずつ投資)で、その会社が株式分割して予定より早く単位株に達し得しました。
なので、投資は長い目で考えたほうがいいですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございます!

分散投資ですか。そうですよね。。
おっしゃる通り、すぐにでも雑誌等で研究してみます。

>5年間株式積み立て(毎月1万円ずつ投資)で、その会社が株式分割して予定より早く単位株に達し得しました。
すみません、毎月1万ずつ投資で5年間というと、
約60万円投資したことになるんですよね?
例えば、手元に60万あっても毎月1万ずつ積み立てをするものなんでしょうか?

お礼日時:2006/08/23 13:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q商品ファンドは投資信託の一種ですか?

商品ファンドというのを最近聞いたことがありますが、
投資信託とどう違うのでしょか?
投資信託の「信託」って、投資家がお金を信じて
託すから「投資信託」ですよね?

商品ファンドも同じ理屈でいくと、
投資信託だと思うのですが・・・
どうして、商品ファンドは投資信託とは
分けて書かれているのでしょうか?

※投資先が違うというのは当然わかるんですが、
投資家が信じてお金を託すという意味では同じでは
ないかと・・・??

誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

Aベストアンサー

>>誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

投資先が商品先物の投資するもと言うことでしょう。
国債ファンド、中国(チュウコク)ファンドと言う
ものも過去にはありました。(いずれも国債に投資)

元々は大口しかなくハイリスク・ハイリターンの商品で
最近規制緩和により一般化?したものです。

商品名を冠することで商品の性格を明示していあたのでしょう。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/finance/future/index2.htm

Q単位型投資信託と、追加型投資信託のちがい

単位型投資信託と、追加型投資信託のちがいがわかりません!!。 
他のサイトなどでも、単位型投資信託は、「独立した、単位として、運用され基金が設定され後は資金の追加が行われない・・・」とか、追加型は。「最初に設定された基金に追加設定を行い、1つの大きなファンドとして、運用され・・・」といった初心者には意味がさっぱりわからないことが説明されています。 どなたが、小学生でもわかりやすいような、あるいは絵的にイメージがわきやすいような解説をしていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

オープンエンド(追加型投資信託)
いつでも買えます。
各駅停止列車。

クローズエンド(単位型投資信託)
途中で買い付けは至極困難。
出来ない確立95%。
急行列車。

こんな感じで、。

Q「買ってはいけない」という本についてどう思いますか?

質問のタイトルどうりです。
この前見かけて、懐かしいなと思って読んでみたのですが書いてある内容の科学根拠のなさ、著者の無知さがあちらこちらに見られますよね。
企業側はまったく相手にしてないようでしたが、名誉毀損や営業妨害にはならないのでしょうか?
あるペットボトルのお茶を取り上げて、「この香料のにおいをかぐだけで私(著者)は気分が悪くなる。こんなものは買う必要がない」とか根拠もへったくれもない内容でよく売れたなと思っているんですが。
賛成・反対含め、皆さんはどう考えていますか?

Aベストアンサー

「買ってはいけない」懐かしいですね。
自分も読んだ記憶があります。その後に出た「買ってはいけないは買ってはいけない」も確か読みました。

まあ、ああいう批判的な本と言うのは珍しいですし、身近に売っている商品を題材にしていたので、注目を集めたのでしょう。

内容は質問者様の仰るとおりですね。おそらく企業側が名誉毀損等で訴えれば勝っていたと思います。

賛成か反対かと言われれば反対ですね。科学的根拠は無いにもかかわらず、読者を不安にさせるような本はある意味詐欺に当たると思います。

Q株式と投資信託の関係は?(初めての投資信託・その6)

株式と投資信託の関係は?(初めての投資信託・その6)

 今朝の朝刊を見ていて感じたのですが、東証一部の株価は、上がった銘柄と下がった銘柄が半々と言ったところなのですが、「オープン投信」の欄を見ると、昨日はほとんど下がっていますよね。
 何故、こんな関係(連動)があるのでしょうか?

 一昨日の高騰を受けて、多くの投資家が「利益確保」のため投信を売却したため!の下落と考えれば良いのでしょうか?
 日本の金利が下落したわけではないですよね・・。

 「長期金利」、「政策金利」、「名目金利」などの違い(=用語の意味)もきちんと理解できていないため、解説して頂いても正確に理解できるかどうか分かりませんが、上記の関係(連動)に関して、推測でも良いですので考え得ることを教えて下さい。

 

Aベストアンサー

>オープン投信」の欄を見ると、昨日はほとんど下がっていますよね

オープン投信の投資先は千差万別、そういうっざっくりした言い方ではわかりませんね。

基準価格は「純資産÷口数×1万口」で表示されてます。持ち株や債券の値下がりあれば純資産の評価額が減るので、売買の結果とともに価格に影響しますよ。

Q償還日なしの投資信託はずっと続けられるのですか?

償還日なしの投資信託はずっと続けられるのですか?
リーマンショックの後どの投資信託も基準価額が下がって行くので銀行に解約したほうが良いのか聞いてみたのですが、使う予定のないお金ならそのままにしていたらどうですかと言われ、そのままにしています。

しかし新しい投資信託はどんどんでます。もし景気が回復してもその投資信託の人気がなければ基準価額は上がらないのではないですか?

償還日なしの投資信託でも2~3年で解約し新しく売りだされた投資信託に買い替えるのがいいのですか

Aベストアンサー

投資信託とは,基本的に償還日を設定せず,長期で継続して
投資する性格の金融商品です。

前置きはさておき,投資信託というものは,基本的に商品性を理解
した上で,長期で「信じて託す」金融商品です。
最初に,その投資信託銘柄で投資しようと思った目的があると思う
のですが,初心を思い出して,その銘柄が低迷していても継続して
投資を続ける(ドルコスト法というのもありますが)ことによって,
長期間経過してみたら,「あぁ,この投資信託とつきあってきて
良かった」と思える日が来るはずです。

どのファンドも,損をすることを目的として設計されているもの
ではないため,迷った時は,初心(投資目的・投資姿勢)に返って
みてはいかがでしょうか?と思います。

もし,最初に取引した銀行の説明が理解できず,投資信託の商品性
の理解が進んでいないのであれば,手数料狙いの銀行で取引するより
独立系で直接販売する(直販といいます)投信会社のファンドを
買ってみてはいかがでしょうか?
だいたい毎月,レポートが送られてくるのですが,直販投信会社の
哲学というか,投資の心構えが伝わってくると思います。

おせっかいなコメントをするようで大変申し訳ないのですが,
今の銀行は,預金を融資に回す利ざやで稼ぐビジネスモデルが
平成不況で崩壊したため,景気に左右されない収益柱(手数料)
を稼ぐために投資信託や保険を取り扱っています。
銀行から見れば,質問者さんが投資信託で儲かるかどうかは
二の次で,どんどん買い替えることによって購入手数料が
銀行に入って儲かる構図になっているため,どんなに長い時間が
かかっても,銀行員は笑顔で窓口で説明してくれます。
銀行で相談するのはやめたほうが良いと思います。

投資信託とは,基本的に償還日を設定せず,長期で継続して
投資する性格の金融商品です。

前置きはさておき,投資信託というものは,基本的に商品性を理解
した上で,長期で「信じて託す」金融商品です。
最初に,その投資信託銘柄で投資しようと思った目的があると思う
のですが,初心を思い出して,その銘柄が低迷していても継続して
投資を続ける(ドルコスト法というのもありますが)ことによって,
長期間経過してみたら,「あぁ,この投資信託とつきあってきて
良かった」と思える日が来るはずで...続きを読む

Q投資信託のお話 最近の株価下落で、投資信託も下落しています。

投資信託のお話
最近の株価下落で、投資信託も下落しています。
損害を最小限にして損害から回避するような方法はありませんか?教えてください
下落があまりにも激しいので質問しました。よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

その投資信託を定額で積立ててきたのならこれからも変わらず購入を続けてください。そのために長期間、時期を分散して購入するのです。

もし短期間にまとめ買いされたのなら損切りし相場が安定してから別の商品を買い直すか、売却せず塩漬けにしてください。1ヶ月後か数年後か分かりませんがいつかは上がります。
更なる下落を予想してベアファンドでヘッジしても良いですが、それを買う資金があるのなら損切りしても同じです。

日本の株式に投資する投信だとします。
遅すぎるのは承知で損切りする場合ですが、
現在、下落基調は変わっていません。しかし出来高が非常に大きくなっており一時的に大きくリバウンドする可能性が高いです。半値はもどす可能性があります。日経平均をよく見て、タイミングを見て売却してください。多くの投信は大引け前の14時か15時が購入締切です。締切時刻直前に判断してください。

QSBI証券にある投資信託、野村-株式インデックス225と株式コード1321との違いは何ですか?

SBI証券に投資信託がありETFとして、
野村-株式インデックス225などがありますが、
(手数料年率0.651%)

株式として買える証券コード1321、日経225連動型上場投資信託

の違いは、何があるのでしょうか?

Aベストアンサー

1321の上場投信を200口持っています。
年間手数料は無料です。購入時と売却時に株と同じ手数料が必要です。
収益分配金は8月に1口200円がもらえました。
200口だったので、4万円となりました。

Q株式中心の投資信託と債権中心投資信託は、基準価格が逆行するのですか。

株式が値上がりしている時は、債券は値下がりするのですか。

Aベストアンサー

>「三井住友 日本債権インデックス
>ファンド」ですが、
>今は買い時ででしょうか?

私見ではありますが、よいと思いますよ。
下記でみてもパフォーマンスも優秀ですし、信託報酬も低く、お奨めだと思います。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/find/search/result.html?form-text-01=&fdcflag1_form12=&fdcflag1_form16=on&lipperflag1_form12=on&form-select-12=0&form-select-01=0&recsperpage=20&focus=table3&condition1=&condition2=&condition3=&condition4=&condition5=&condition6=&condition7=&condition8=&condition9=&condition10=&condition11=&condition12=&condition13=&condition14=&condition15=&condition16=&condition17=&condition18=&condition19=&condition20=&condition21=&condition22=&condition23=&condition24=&condition25=&condition26=null&condition27=null&condition28=null&condition29=null&condition31=&condition32=&condition33=&condition34=&condition35=&condition36=fdcflag1%5Eampsymbol%3B14&condition37=&condition38=&condition39=&condition40=&condition41=&condition42=&condition43=&condition44=&condition45=&condition46=lipperflag1%5Eampsymbol%3B10&condition47=&condition48=&condition49=&condition50=&condition51=&condition52=&condition53=&condition54=&condition55=&condition56=&pg=1&selectedCondition=s5_3%2Cs6_1&sort=%EF%BE%98%EF%BE%80%EF%BD%B0%EF%BE%9D%28%E5%B9%B4%E7%8E%87%293%E5%B9%B4%3Ddown&sortcolumn=col12&compareCondition=&t=&x=66&y=22

国内債券は米国の利上げにつられて、長期
金利が上昇に転じており、債券市場としては
下落傾向にあります。
一方で本日のニュースでは、EUに加えて、
アメリカの経済動向の不透明さが見えて
きたため、なんと日本国債の信用力が
上がってきているとのニュースがあり、
国債先物市場では、債券価額が上がって
しまいました。

昨夜イエレンの米国の利上げ示唆に
国内債券も下落傾向だったのに、
一挙に戻してしまったかっこうと
なっています。

ですから、しばらくはのらりくらりで、
日銀も国債のコントロールの手はゆるめ
ないでしょう。
つまり、安定した債券相場はしばらくは
続くと私もみています。

今年も海外の不透明な経済な動向から
すると、株価見合いで国内債券ファンドは
少しずつ買いでいいかなと私も思ってます。

少なくとも預金でほっておくよりは得だと
思います。

いかがでしょうか?

参考
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=79312021&ct=z&t=2y&q=l&l=off&z=n&c1=&c2=&c3=&c4=&x=on&bc=

>「三井住友 日本債権インデックス
>ファンド」ですが、
>今は買い時ででしょうか?

私見ではありますが、よいと思いますよ。
下記でみてもパフォーマンスも優秀ですし、信託報酬も低く、お奨めだと思います。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/find/search/result.html?form-text-01=&fdcflag1_form12=&fdcflag1_form16=on&lipperflag1_form12=on&form-select-12=0&form-select-01=0&recsperpage=20&focus=table3&condition1=&condition2=&condition3=&condition4=&condition5=&condition6=&conditio...続きを読む

Q投資信託の商品(ファンド)数はいくつでしょうか?

日本経済新聞に投資信託の基準価格表が掲載されています。
ところで追加型投資信託の商品(ファンド)数はいくつあるでしょうか?
ご存知の方お教えください。

Aベストアンサー

17年12月の投資信託協会データによれば、4,615本だそうです。

参考URL:http://www.toushin.or.jp/result/backno/chart.html

Q投資信託をしています。最近(15年10月には)投資信託が一斉に下がり続けています。

投資信託をしています。最近(15年10月には)投資信託が一斉に下がり続けています。
生計の一部を投資信託で賄ている者にとって大変心配な状態です。
雑誌:ダイアモンド・ザイの投資信託のページを視ると、ひたすら下がり続けているのが良くわかります。この状態は何が原因なのでしょうか?この状態は解除されるのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

投資信託と言っても、短期運用が多くなったので、日経平均が高いところに来ていること、欧米の景気問題、石油原油価格の激安等の懸念と不安から、利益確定売りが増えているのかもしれませんね。

 尚、下げ止まりがあるか否かはわかりません。テクニカル通りには動くとは限りませんし、そのファンドの特徴もありますから、他の指標(日経平均・為替・米国ダウ等)、他のどの動きと近い動きをしているかを確認した上で、その指数に関する予測等のレポートを参考になさるのも良いと思います。
 どんなファンドでも、ファンドマネージャーの判断と、タイミングの問題が大きいので、早めにそのファンドの動きの癖を見つけるとうまくいく場合もあるようです。
 さらに最近は、トータルリターンの運用益を表示しているものもありますので、配当金を含めたトータルで、損益を考えるのも良いかもしれません。
 運用報告書(月報・週報等、臨時レポート)等をこまめにチェックして、購入した金融機関で、ご相談されるのが良いのではないでしょうか?


人気Q&Aランキング

おすすめ情報