北京語を区民センターのようなところで3年ほど習っています。中国人の先生についていますが聞き取り等は多少なれていますが、文法などに弱いです。
今後も勉強していきたいので、今のうちに基礎がためをしたいのですが、おすすめの学校はありますか?

ちなみに勤めているので夜間に週1回くらいしか通えません。

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A 回答 (3件)

本気で武器にしたいのなら、北京大学に留学するのが近道だと思いますよ。

頑張ってください。
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こんにちは!



3年すでに勉強されているということは、中級以上のレベルをお持ちということですよね。

おっしゃってる「文法」というのは、「語順」ということについてでしょうか?

それとも、検定試験に出題されるような「まちがい探し」のような類でしょうか?

私の場合は、中国留学から帰ってから、一旦中国語とははなれてしまったら、

語順がめちゃくちゃになってしまい、 いろいろな中国語学校に通いましたが、発

音矯正講座はあっても「文法講座」はほとんどない状態です。

語順であれば、レインボー文化研究所 東京都文京区関口2-3-3

03-3942-8032(ホームページなし) で、紹 文周 先生がやってい

る文法講座が非常にわかりやすくで良いです。

めちゃくちゃになってしまっていた語順の謎がいっぺんにとけました。 

この先生の著書もありますので、購入してみるとよいかと思います。

NHKテキストの前後にもこの学校の広告があったような気がします。

語順についてのアドバイスはこうですが、まちがい探しの類は、こちらもこれを重

点的に勉強するスクールというのは今までの経験からないと思います。 

ただ、検定試験対策講座では、過去問題を解く必要上から、解説されますので

検定試験対策講座を受講するのも良いと思います。

評判の良い学校としては、中国語研修学校 ですかね。

私も通いました。 あと、日中学院も有名ですね。

こちらは、中国人留学生がいますので、友達になれるチャンスがあるかもしれません。

どちらの学校も、夜間クラスがあります。

いずれにしても、学校選びにも相性というのがあると思うので、何校か授業見学や

資料請求からはじめて、検討されてはいかがでしょうか。

以前 私も働きながら、仕事が終わったら、毎日授業見学に行ったりしました。

がんばってください!!  

今、気づきましたけど・・・通える範囲でなかったらごめんなさい!




 

参考URL:http://www.ufufu.net/chuken
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【朝日中国文化学院】・・・私も短期間行ったことがあるところです。

。。

   各種コースがあったと思います。


http://www.asahi-chinese.com/

参考URL:http://www.asahi-chinese.com/
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Q「多少なりとも」「多少たりとも」

本当はどちらが正しいのでしょうか?検索サイトでどちらのキーワードで検索しても、両方ともたくさんヒットしましたが。。

それと、この言葉の意味を教えていただきたいです。私は「少しでも」「少しは」といった意味だと解釈しているのですが…。

Aベストアンサー

少しであっても、でしょうね。

多少なりとも・・欲しい
多少たりとも・・あげるわけには行かない

のちがいでしょう。

Q「北京(ペキン)」で恋VS「北京」(ペキン)で恋

A:「北京(ペキン)」で恋人と酒を酌み交わす。

B:「北京」(ペキン)で恋人と酒を酌み交わす。

(1)どちらが正しいとかあるのですか。私はAでなければおかしいと思うのですが、大企業の広告にBの格好の表記が見られます。

(2)カッコの関係がどうあるべきだとかいう議論についてはなんと言えばいいのでしょうか。日本語表記でしょうか。

(3)大企業の広告の文章は企業内の社員だけで作るのでしょうか。表記や表現がおかしいと感じる文章があるのですが大企業であっても校正と言ったらいいのでしょうかそういう作業は意外に杜撰なのでしょうか。一人で作って完成させた文章のならまだしも、ちょっと考えられません。三人寄れば駄文というのならいいのですが悪文になるという逆説は。

Aベストアンサー

(1)
日本語には絶対的な「正解」がないので、どちらが正しいかというのはないと思います。
ただ、「ふつう、こっちだろう」というくらいの基準はあります。

文化庁のサイトに示されている「参考資料:くぎり記号の使ひ方」にある程度のヒントはあると思います。

すなわち、「くぎり記号の使ひ方」によれば、《「 」》は、

カギは、対話・引用語・題目、その他、特に他の文と分けたいと思ふ語句に用ひる(例1234)。

とあり、《( )》は、

カッコは註釈的語句をかこむ

とあります。

http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf

すなわち、《北京》という用語を引き立たせたいために《「 」》を使っているのですが、《( )》内の言葉をどういう位置づけにするかによって、《「 」》の外に出すか内に入れるかが決まってくるのだと思います。

つまり、「北京(ペキン)」とすれば、振り仮名を含めて《北京》という言葉を目立たせたい場合の書き方。
《「北京」(ペキン)》とすれば、《( )》の言葉は《「 」》で括った《北京》を説明するための表記。

ということになります。
個人的には私もAの表記の方が自然だと思いますが、Bも何か意図があるのだとすれば、絶対に駄目ということはないと思います。

(2)
括弧の扱いについても「日本語表記の問題」といっていいと思います。少し専門的というか細かく言えば、「日本語中の約物の表記の問題」となるでしょう。

(3)
大企業であれば、その企業の中にいる人が広告を作るということはまずありません。広告代理店など、広告作成のプロに依頼して、企業側は「どういう広告を出したいか」を提案するのみで、あとはすべて代理店が取り仕切って広告を作ります。
ただ、折々に「これでよいですか」というお伺いは立ててきますから、その時に企業側に異論があれば修正を要求する……ということになると思います。

企業側に「言葉のプロ」がいれば、表現、表記について細かく指示をするでしょうけれど、たいていは「プロ」ではないと思います。
どちらかといえば代理店側に「プロ」がいて、そういう人たちが校正を含め、キャッチコピーを考えたりしています。

この事例の場合は、「プロが考えてくれたのだから……」と細かいところまでチェックが行き届かなかったのかもしれません。
もしくはこの括弧の使い方に、とても深い“何か”が隠されているのかも知れません。

私は書籍の編集者(校正者)なのですが、私ならB案を提示されたら「Aではないのか」とクレームを入れます。それでも「キャッチコピーとしての意図がある」と食い下がってきたら、「万人にその意図が分かるようにしてくれ」と注文を出します。

広告は、万人に意図が通じて初めて意味があると思います。
しかし同時に、「え?これ何?よく分からないけど何?」と目を引く必要もあります。
そういう意味では、公文書やビジネス文書のように「絶対的な正解」があるわけではないので、ややこしいところです。

(1)
日本語には絶対的な「正解」がないので、どちらが正しいかというのはないと思います。
ただ、「ふつう、こっちだろう」というくらいの基準はあります。

文化庁のサイトに示されている「参考資料:くぎり記号の使ひ方」にある程度のヒントはあると思います。

すなわち、「くぎり記号の使ひ方」によれば、《「 」》は、

カギは、対話・引用語・題目、その他、特に他の文と分けたいと思ふ語句に用ひる(例1234)。

とあり、《( )》は、

カッコは註釈的語句をかこむ

とあります。

http://www.bu...続きを読む

Q「たら」と「ので」の文法的の見方は?

いつもお世話になります。

また、中学レベルの問題なのかもしれないが、よろしくお願いします。

条件表現の「たら」と「ので」は、それぞれの文法的の本質は何ですか。

「たら」の「た」は、助動詞だと思いますが、その「ら」は、一体...? もしかして、文語の形容動詞のタリ活用の未然形の「たら」と関係があるのでしょうか。

「ので」の「の」は、「体言の代用」の役割をする格助詞「の」であり、「ので」の「で」は、原因・理由を示す格助詞「で」だ、ということだけですか。同じく、「のに」も格助詞の「の」と「に」の組み合わせだけですか。

手にある中学国語文法の教科書に出てこないので、大変なぞのように思っています。

どなたかお教えになっていただければ幸いです。

Aベストアンサー

「たら」 は、完了をあらわす助動詞 「た」 の未然形です。
「た」 は、文語の助動詞 「たり」 が変化したものです。文語のタリ活用の形容動詞は、活用語尾にこの 「たり」 がついたものです。それで両者の未然形は同じなのです。
未然形は、仮定条件をあらわします。そこから 「たら」 の用法がうまれました。

「ので」 は、たいていの辞書では接続助詞として項目をあげているようですが、もともとのなりたちについては、 asakiyume さんがおっしゃるとおりです。 「ので」 と同じく原因 ・ 理由をあらわす格助詞 「で」 が名詞に接続するのにたいして、 「ので」 は活用語 (連体形) に接続します。

「のに」 の 「に」 は逆接条件をあらわす接続助詞 (文語) ですが、基本的には 「ので」 のなりたちと同じです。
格助詞 「の」 って、便利ですよね。

Q日本語の文法で句読点があります。句読点の打ち方に決まった規則があるので

日本語の文法で句読点があります。句読点の打ち方に決まった規則があるのでしょうか。済みませんが、知っている方教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

句点(○まる)と読点(、てん)を合わせて句読点と呼びます。

句点(○まる)は、1つの文章が終わったときに打つので簡単ですね。
読点(、てん)も決まりはあるようですが、あまり決まりにとらわれず読む人の立場にたって読みやすさを考えながら入れればいいのではないでしょうか。
http://www13.plala.or.jp/hosonag/tohten%20uchikata.htm

Q国文法と日本語文法の違い。

義務教育で行なわれる国語の時間の国文法と、外国人に日本語を教える日本語教育のための日本語文法とでは内容に違いがあるとのことですが、どのように違うのでしょうか。
例えば、日本語文法でも「未然・連用・終止・連体・仮定・命令」や、「五段・上一段・下一段」などの活用を外国人に教えるのでしょうか。
一方、国文法では「イ形容詞」「ナ形容詞」などという事柄は無いというのを読んだ気がしますがこれは本当ですか。
詳しい中身や、体系の違いを知りたいのですが、御存知の方おられましたらよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「義務教育で行なわれる国語の時間の国文法」は,普通「学校文法」と呼びますので,ここでもその言い方を使います。
一方「外国人に日本語を教える日本語教育のための日本語文法」は,便宜上「日本語教育文法」と呼ぶことにします。

学校文法は,橋本進吉の学説(橋本文法)が土台になっており,また,高校で学ぶ古文につなげるため,文語文法との一貫性を重視しているところがあります。
一方,日本語教育文法では,古文のことはあまり考えず(レベルが上がってきてから改めて考えることにして),さしあたって現代の日本語だけを理解するのに便利です。

>日本語文法でも「未然・連用・終止・連体・仮定・命令」や、「五段・上一段・下一段」などの活用を外国人に教えるのでしょうか。
前者の6活用形は,通常は教えません。別の活用形を設定します。
活用形の設定のしかたは,これまたいろいろな流派がありますが,「基本形(あるいは終止形,学校文法の終止形に同じ)」「マス形(学校文法の連用形)」「テ形(学校文法の連用形,音便があるときは音便になった方)」「ナイ形(あるいは否定形,学校文法の未然形+ナイ)」「条件形(仮定形+バ)」「過去基本形(連用音便形+タ)」などがよく見られます。

一方,後者の活用の種類は,教えます。
「五段」などの名称を使わない流派もありますが,基本的には学校文法と同様です。

>一方、国文法では「イ形容詞」「ナ形容詞」などという事柄は無いというのを読んだ気がしますがこれは本当ですか。
国文法にもまたいろいろな学説がありますが,学校文法に限っていえば本当です。
「イ形容詞」だけを学校文法では形容詞と呼び,「ナ形容詞」は形容動詞となります。古文の形容動詞(ナリ活用,タリ活用)の名残だからです。

他にも,学校文法では助動詞に入れられる「AはBだ」の「だ」を,独立して「判定詞」として扱ったりします。
韓国語の指定詞(イダ,アニダ),英語のcopula(be動詞など)に通じるものがあるような気がします。

なお,韓国語は日本語にかなり近いところがありますので,日本の学校文法を使って教えることがよくあります。
韓国の高校の第2外国語の中に日本語がありますが,この教科書を見ても,日本の学校文法に則った説明がされていますし,日韓辞典をみると,品詞の立て方や巻末の活用表など,日本の国語辞典と同様です(もっともこれには,国語辞典を元にして作っているという事情もあるのでしょうが)。
したがって,ウィキペディアに
「日本語を母語としない人に対する日本語教育においては、もはや橋本文法で指導を行っている教師は皆無といっていい状況である。」
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%96%87%E6%B3%95)
と書いてあるのは,ちょっと言い過ぎではないでしょうか。
外国人の日本語学習者の中で韓国人の数はつねにトップクラスですから。

>詳しい中身や、体系の違いを知りたいのですが
それぞれの詳しい中身は,たくさん本が出ていますので,それを見ていただくのが早道でしょう。
特に学校文法については,中学生向けのかなり詳しい国語文法の参考書がたくさん出ていますので,書店などで手に取ってみてください。

日本語学習文法の本もたくさんありますが,わりとスタンダードなのが
益岡隆志・田窪行則著『基礎日本語文法(改訂版)』くろしお出版
http://www.amazon.co.jp/dp/4874240666/
です。
いかにも文法書というか,わりとさらっと書いてありますので,これの副読本とでもいうべき
益岡隆志著『24週日本語文法ツアー』
http://www.amazon.co.jp/dp/4874240844/
を併読されると理解が深まるかと思います。(説明が丁寧で,とても読みやすい本です。)
また,ウェブ上では
「庭 三郎 の 現代日本語文法概説」
http://www.geocities.jp/niwasaburoo/index.html
というサイトがなかなか詳しいです。

体系の違いを詳しく書いた本は…どなたか教えてください。私も読んでみたいです。

ついでに,市販の国語辞典は,基本的に学校文法に従っていますが,細かく見るといろいろと違いがあります。
例えば,広辞苑は昔から,形容動詞を認めず,「名詞+だ」としています。
また,ある辞典では,形容動詞(口語の)に「ダ型活用」と「タルト型活用」の2種類を設定しています(後者は例えば「堂々たる」「堂々と」の2つだけの活用形を持つ)。
これに対し別の辞典では,「堂々たる」は連体詞,「堂々と」は副詞,としています。

そんな現状を反映してか,中学生向けの文法参考書でも,細部は異説がある,ということが最近では書かれるようになってきました。
ただ,さすがに形容動詞を認めない説や,日本語教育文法については,書いてないですね。
もし下手に書いたりしたら,生意気盛りの中学生が他の説に従って答案を書いて,国語の先生を困らせかねないからかもしれません。
(というのは冗談で,本当は,最初からいろいろな説を書いたのでは,初学者は混乱するからでしょう。)

あれこれ書いてきましたが,たぶん,私などよりずっと詳しい方がいらっしゃると思いますので,不備・不足がありましたら補っていただければ幸いです。

「義務教育で行なわれる国語の時間の国文法」は,普通「学校文法」と呼びますので,ここでもその言い方を使います。
一方「外国人に日本語を教える日本語教育のための日本語文法」は,便宜上「日本語教育文法」と呼ぶことにします。

学校文法は,橋本進吉の学説(橋本文法)が土台になっており,また,高校で学ぶ古文につなげるため,文語文法との一貫性を重視しているところがあります。
一方,日本語教育文法では,古文のことはあまり考えず(レベルが上がってきてから改めて考えることにして),さしあた...続きを読む


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