麻薬がらみの映画は数え切れないほどありますが、その中でも、中毒者が禁断症状に苦しむ様子をじっくりと克明に描いている作品があったら教えていただけますか。

「トレイン・スポッティング」、「レクイエム・フォー・ドリーム」のような作品でもいいのですが、麻薬から立ち直り、リハビリの様子まで描かれているとベターです。

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A 回答 (5件)

古い映画でも良ければ、フランク・シナトラ主演の「黄金の腕」などいかがでしょうか?

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
この映画のことはまったく知りませんでした。DVDが発売されているようなので、さがしてみます。

お礼日時:2002/03/18 00:49

ジャッジメント・ナイト(93米)


なんかどうでしょう。
アメリカの裏側が見えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
「ジャッジメント・ナイト」に麻薬のことも扱われていましたか。好きな映画なんですが、忘れていました。再見してみます。

お礼日時:2002/03/18 00:48

私もchunkingさんと一緒で、「バスケットボールダイアリーズ」を


おすすめします。私は映画館の一番前で見たせいか、酔いました。

その映画で、実際にレオが麻薬をやっているのではないかと噂に
なったほどの迫真の演技だと思います。一度見てみたら
いかがでしょうか。

余談ですが、確か作者のジム・キャロル?も出演していたような気がします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
「バスケットボール・ダイアリーズ」を録画したビデオ、消さなきゃよかった、と後悔しています。
レンタルして、もう一度見てみます。

お礼日時:2002/03/18 00:46

PUNKS御用達SIDANDNANCYいいですよ?


SIDVICIOUSは、麻薬中毒でなくなりましたから。
パンクの勉強?にもなりますし。映画としても面白いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
アレックス・コックスの「シド・アンド・ナンシー」ですね。好きな映画です。
ゲイリー・オールドマンの演技、あのころからイってましたね。

お礼日時:2002/03/18 00:43

ご希望に添えられるかわかりませんが、


「バスケットボールダイアリーズ」
はいかがでしょうか。

今も心に残る映画です。
このころのレオは怖くなるくらいの演技で、
リヴァーフェニックスとダブって見えました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
一度見たのですが、すっかり忘れていました。そういえば、ディカプリオの演技、よかったですよね。マーク・ウォルバーグも出ていたかな……

お礼日時:2002/03/18 00:41

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Q薬物依存者とその家族の闘病生活を描いた映画

薬物依存者とその家族の闘病生活を描いた映画を教えて下さい。
薬物依存者では無く、アルコール依存者でも構いません。
洋画・邦画問いません。

薬物依存患者の心情
それを支える家族の心情
依存することの怖さ
克服することの辛さ
共依存
身体への影響

それぞれをより伝わりやすく描いたものをご存知でしたら、御願いします。

Aベストアンサー

◆『キャンディ』(同タイトルいくつかありますが、ヒース・レジャー主演の方)
薬物依存に陥った若いカップルの悲劇。
やめようともがき苦しむ二人の薬絶ちのシーンは悲痛です。
でもそれ以上にもっと痛いのが、ボロボロになった娘を見て
「私の美しい娘に何が起こったの!」と叫ぶ母親の姿です。
一緒にいるのがダメだと判っているのに離れられないカップルは共依存だったのかもしれません。

◆『トレインスポッティング』
ドラッグによって身を持ち崩す若者たちの悲惨な青春。
痩せて目がギョロギョロになり、幻覚に怯えて叫ぶという薬の影響力に脅威を感じさせられました。

◆『レクイエム・フォー・ドリーム』
これも薬によって破滅する人々の物語。
ヤクの打ちすぎで腕が土色になり、切断しなくてはならなかったり。
幻覚に踊らされて街を駆け巡り、毛も抜けて、果てはロボトミー手術を施されてしまったり。
一番薬は恐ろしいと感じさせられた映画でした。

◆『GIA 裸のスーパーモデル』
実在したモデル・ジアの人生を描いたドラマ。
ドラッグ中毒に陥り、更正施設で激しい苦しみを見せます。
あんなに美しかった容貌が変化していくさまは、見ているこちらも苦しくさせます。

◆『裸のランチ』
これは少し趣旨が異なりますが。
ヤク中で有名だった作家バロウズの、トリップした精神世界を描いた異色作です。依存者の心情というか、その常人には理解できないものが映像化されて圧巻です。

と、依存者の苦しみや容貌の衰え・変化などが中心に描かれた作品ばかりになってしまいました。家族の支えや闘病などの要素はどれも薄いかもです。

◆『キャンディ』(同タイトルいくつかありますが、ヒース・レジャー主演の方)
薬物依存に陥った若いカップルの悲劇。
やめようともがき苦しむ二人の薬絶ちのシーンは悲痛です。
でもそれ以上にもっと痛いのが、ボロボロになった娘を見て
「私の美しい娘に何が起こったの!」と叫ぶ母親の姿です。
一緒にいるのがダメだと判っているのに離れられないカップルは共依存だったのかもしれません。

◆『トレインスポッティング』
ドラッグによって身を持ち崩す若者たちの悲惨な青春。
痩せて目がギョロギョロ...続きを読む


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