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こんにちは、みなさん!!

【質問】お客様or取引先にお気遣いの言葉を言われた
時にはクッション言葉としては何と返せばよいですか?

 電話の際に、「先ほどはありがとうございました」
「先日はお世話になりました。」「お気遣いありが
とうございます」などお気遣いの言葉を頂く事があり
ます。

このような言葉の返答としては、まず第一声に何とこた
えるべきでしょうか?

ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

何の取引か状況が良く分かりませんが、私でしたら



「いえいえ、こちらこそ、お世話になります。(なりました。)」
「とんでもないです。今後ともどうぞよろしくお願い致します。」
「どうぞご遠慮無く、今後とも何なりとお申し付け下さい。」
「いつでも、お申し付け下さい。私共でできることは
何なりとさせて頂きますので。」

などでしょうか....

参考まで
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Q「お気遣いありがとう」と「ご配慮ありがとう」の違い

日本語を勉強中の中国人です。「お気遣いありがとうございます」と「ご配慮ありがとうございます」の違いは何でしょうかか。どのように使い分けておられますか。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.
「お気遣いありがとう」⇒「わたしのために、心配してくれてありがとう」というニュアンス。
たとえば、質問者さんがお茶を机の上にこぼしてしまった時、誰かがタオルで拭いてくれたとしましょう。
あるいは、「眠そうですね。はい、このコーヒー飲むと眠気が吹っ飛びますよ」と言われた時。
これらの場合は、「お気遣いありがとう(ございます)」です。
「ご配慮ありがとう」よりは適しています。

2.
「ご配慮ありがとう」⇒「わたしが(仕事などを)やりやすいように気配りしてくれてありがとう」「わたしの(仕事などの)面倒なことを解消してくれてありがとう」というニュアンス。
質問者さんが、大量の資料を読む必要がある時、誰かが、「必要なところに線を引いておいたから、そこだけ読めばわかるよ」と教えてくれた時。
あるいは、仕事でA社を訪問するとき、「A社での仕事が終わったら、そのまま、まっすぐ帰宅していいよ」と上司に言われた時。
「ご配慮ありがとう(ございます)」と言います。
これらの場合でも、「心配してくれてありがとう」と言いたければ「お気遣いありがとう」と言っても構いません。
ただ、「わたしの仕事をやりやすくしてくれてありがとう」と伝えたければ、「ご配慮ありがとう」と言うと、その意図が伝わります。

厳密な区別はありませんが、基本的に、このような使い分けをしていると思います。

1.
「お気遣いありがとう」⇒「わたしのために、心配してくれてありがとう」というニュアンス。
たとえば、質問者さんがお茶を机の上にこぼしてしまった時、誰かがタオルで拭いてくれたとしましょう。
あるいは、「眠そうですね。はい、このコーヒー飲むと眠気が吹っ飛びますよ」と言われた時。
これらの場合は、「お気遣いありがとう(ございます)」です。
「ご配慮ありがとう」よりは適しています。

2.
「ご配慮ありがとう」⇒「わたしが(仕事などを)やりやすいように気配りしてくれてありがとう...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Qこの言葉、間違っていませんか?

先日上司からケーキを頂きました。
お礼のお手紙を書きましたが、
『いつもお心遣いありがとうございます。』と書いたのですが

このお心遣いというのは上司に対しての
お礼の言葉にはならないでしょうか?
間違ってるのかと思って少し不安です

手紙は出してしまったので、どうにも出来ませんが
今後の参考にも是非
ご回答ください

Aベストアンサー

いつも差し入れのお菓子とか飲みに連れて行ってくれていると思うので正解だと思います。しいて言うなら社内の関係なので いつもお気遣い頂き~ でもよいと思います。ご参考まで。

Q「わざわざ」は目上の方に失礼ですか?

「わざわざ」は目上の方に失礼ですか?

先日、会社で電話を受けたときに、得意先から私の上司へのお礼の電話だったのですが、
その上司が会議中だったため、その旨伝えると、「先日お世話になったので、ありがとうございました、とお伝えください。」と言われました。
そこで、つい「かしこまりました。わざわざお電話いただきありがとうございます。」
と言ってしまったのですが、これって間違いですか??

あと、普段も自分が取りに行くべきものを、目上の方が持ってきてくれたりすると、
「わざわざありがとうございます。」と言ってしまいます。
これもおかしいですか?

電話の例だと、「ご丁寧にありがとうございました」などと言うべきなのでしょうか?

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「わざわざ」という言葉は「わざとらしく・故意に」という意味と「何かのついでではなく特別に・その事だけの為に」などという意味があるみたいです。
今回の場合は、後者の「何かのついでではなく特別に・その事だけの為に」という方になると思います。
「わざわざご丁寧に~」っと言う言い回しだったら、それほど失礼な感じにならないんじゃないかと思います。

Q「こちらこそ」は失礼ですか

「こちらこそありがとうございます」などのこちらこそですが、この「こちらこそ」という表現は失礼なのでしょうか。
いままで普通に使っていたのですが、メールを見た人が、親しくない相手やオフィシャルな文章でこちらこそを使うのは失礼だと言われびっくりしました。
また、それと同様に「構いません」なども上から目線の表現でしょうか。

Aベストアンサー

1.
「こそ」は「それを取りたてて,強く指示する意を表す」という用法の係助詞ですから、「ありがたいと思っている気持ちは、こちらのほうがずっと強いですよ」という意味になるはずで、言葉の意味自体では、特に失礼に当たるとは思われません。
この表現は、たとえば、「○○していただきありがとうございます」などに対して、「こちらこそありがとうございます」のように使われると思います。
仮に失礼だという認識があるとすれば、そこには、次のような理由があるのかもしれません。
(ア)「こちらこそ」の性質上、どうしても「○○していただき」という部分は省略されることになります。
つまり、感謝の内容を先に相手に示させた状態で、自身は、それに乗っかる形で、感謝の内容を省略して表現しているので失礼。
(イ)「ありがとうございます」という相手の感謝を否定せず、当然のこととして受け取っているので失礼。
つまり、「とんでもございません」などと言って一旦否定した上で、「こちらこそありがとうございました」と続けるなら大丈夫・・・なのかな?(とんでもございません、は間違い表現という説もありますが、今回、それは、さておきます)

思いつく理由としては、こんなところです。
ただ、基本的にはシチュエーション次第で、全く失礼じゃない場合も多いと思います。
#2さんがお示しのサイトでも、店員の方が先に「ありがとうございました」と言っているので、それに対する客の「こちらこそ」は不自然でも失礼でもないでしょう。
しかし、これが逆で、店員さんのほうが後から「こちらこそ」では違和感が残りそうな気もします。

2.
「構わない」は、「差し支えない。気にしない。」という意味。
つまり、「十分に満足というわけではないが・・・」という含みを持たせた言葉なので失礼な印象を与える場合がある、ということだと思います。
「結構です」は、若干上から目線になる場合もあるかもしれませんが、特に問題なく使える場合もありそうです。
他では、「十分でございます」「差し支えございません」など。
  

1.
「こそ」は「それを取りたてて,強く指示する意を表す」という用法の係助詞ですから、「ありがたいと思っている気持ちは、こちらのほうがずっと強いですよ」という意味になるはずで、言葉の意味自体では、特に失礼に当たるとは思われません。
この表現は、たとえば、「○○していただきありがとうございます」などに対して、「こちらこそありがとうございます」のように使われると思います。
仮に失礼だという認識があるとすれば、そこには、次のような理由があるのかもしれません。
(ア)「こちらこそ」の性...続きを読む

Q感謝に対して普通「とんでもない」で返しますか。

いつもお世話になりまして、ありがとうございます。

「とんでもない」という言葉はよく耳に入ります。
ーーありがとうございました。(私)
ーーとんでもありません。(日本人)

ーーありがとうございました。(日本人)
ーーどういたしまして。(こちらこそ)(私)

「とんでもない」という言葉はまだ慣れません。辞書の意味を見ると、なんだか貶す意味も入っています。感謝に対して、普通「とんでもない」で返しますか。それはとてもネーティブな表現ですか。なんだか「どういたしまして。(こちらこそ)」という言葉で返す日本人は少ないです。

「とんでもない」にふさわしい場面(特に貶す意味ではない「とんでもない」の用法)を教えていただければ幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

美しい日本語、昔からの日本語、通じる日本語、

この3点を満たした言い方ということになると、

「とんでもないことです」(通常)
「とんでもないことでございます」(より敬意がつよくなる)

という言い方になります。
意味、役割としては、相手のことばを強く否定するときに使い、「そんなことはない」ということをいうためです。

何かお礼を言われたり、感謝された場合は、相手の自分に対する感謝を否定することによって、自分が感謝されるような存在や、行為をしたのではない、ということを強調するわけです。

というのも、もともとの日本人のメンタリティーには、「相手に借りをつくりたくない」というのがありますし、その逆に「自分の行為が、自分への借りであると相手に思わせたくない」というのがあります。
「感謝」というのは、「借り」を作る行為の結果であり、精神的な重荷になる、ということであるのだ・・・と考えるわけです。

具体例で説明しましょう。
AさんはBさんが苦しいときに、Bさんを助けてあげました。
Bさんはとても感謝しています。
それと同時に、Bさんは、Aさんに「申し訳ない」とも思うし「借りがある」とも思うわけです。
だからBさんは「ありがとう」というわけです。
「ありがとう」とは「ありがたい=あることが難しい、そうであるのが稀なことである」ということですから、めったにないことをしてもらった、という気持ちなのです。

しかし、感謝されたAさんとしては、Bさんに感謝されたくてしたわけではないのです。
Bさんをなんとか助けたいとしてした行為が、結局はBさんの重荷になってしまっては、Aさんは困るわけです。

そこで、「ありがとう」といわれたAさんは、Bさんに「とんでもないことです」というわけです。

これによって、Bさんの感謝はAさんにより否定され、結果、Bさんの感謝=重荷=借りの気持ちが軽減され、Aさんの困惑もなくなる・・・という構造になっています。

なお、「とんでもない」の「ない」は、モノゴトがある・ない(無い)の「無い」ではありませんし、
「とんでもない」でワンセットです。

「とんでもありません」は、その意味で本来の使い方、言葉の成り立ちからいうと明らかに間違いです。
しかし、間違いもたくさんの人が使うようになると「通じる」ということになり「間違い」ではなくなります。
ただし、美しい日本語、昔からの日本語、という条件には当てはまりませんから、日本人学習者にはお勧めしません。

美しい日本語、昔からの日本語、通じる日本語、

この3点を満たした言い方ということになると、

「とんでもないことです」(通常)
「とんでもないことでございます」(より敬意がつよくなる)

という言い方になります。
意味、役割としては、相手のことばを強く否定するときに使い、「そんなことはない」ということをいうためです。

何かお礼を言われたり、感謝された場合は、相手の自分に対する感謝を否定することによって、自分が感謝されるような存在や、行為をしたのではない、ということを強...続きを読む

Q「OKです」の丁寧語を教えてください

ビジネスメールで、「○○はその内容でOKです」又は「○○はその内容で大丈夫です」
という様なことを言いたいとき、どちらもくだけた言い方だと思いますので丁寧な方法で表現できる良い言葉がございましたら教えてください。

Aベストアンサー

OK=問題ございません で結構代用が利くのではないでしょうか。

販売企画の内容は、その内容で問題ございません。
出張の請求については、その内容で問題ございません。
弊社へのご請求は、その内容で問題ございません。

結構通じるように思うのですが、いかがでしょうか?

Q上司に「ご報告まで」は失礼?

上司に対して些細な事をメールで報告する時に
メールの最後に「ご報告まで」と付けるのは失礼ですか?

「ご報告までです」ならOKですか?

Aベストアンサー

「ご報告まで」は「ご報告まで申し上げます」の省略形です。
上司に対しては失礼です。
「ご報告までです」は日本語としておかしいです。
省略しないで元の形のままにするか
「ご報告いたします」
「ご報告申し上げます」
でお願いします。

Qお礼の言葉に対する返事の言葉

『本日はどうもありがとうございました』に対して
『とんでもありません』という返事を時々耳にします。

文法的な是非はともかく、一般的なやりとりとして
皆さんは上記のような返事を普通にしますでしょうか。

普段、丁寧にお礼を言ったり言われたりする事があまりないので
私が無知なだけかもしれませんが、『とんでもありません』などと
返事されると
『はぁ?感謝の気持ちを否定するとはどういうつもりだ?』などと
感じてしまいます。

Aベストアンサー

まじめ、って(^_^;)。

それはともかく。

ことばって通じなくては意味がありませんよね?
敬語を話すんだから、相手に自分が敬って話しているんだ、という気持ちがちゃんと伝わらなくては意味がないですよね?

だから

「とんでもありません」
「とんでもございません」

なんて言葉を使うべきではないでしょう。
前に書いたとおり、言葉について厳しい人には、間違った言葉遣いをしていることで、かえって失礼になってしまいます。
言うのならちゃんと

「とんでもないことです」
「とんでもないことでございます」

といいましょう。

Q至急お願いします!!「代理でメールを送る場合の上司の書き方」

上司の代理でメールを送ることになりました。
その際は、上司の名前を呼び捨てにし、●●の代理で送らせていただきます。と記載していいのでしょうか。
CCに上司も入れるのですが、やはり肩書き「部長」などを付けるのは、間違いでしょうか。
自信が持てませんでしたので、質問させていただきました。
申し訳ありませんが、早速のアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

社外に送られるんですよね?
身内以外に送るのでしたら呼び捨てで大丈夫です。
メールだけでなく電話などの場合でも同様です。


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