サッカーをしていて左足首を捻挫しました。ストレス撮影した結果、距骨傾斜角が、右(正常な方)15°左24°でした。2週間ギブス固定した後、装具をつけて、現在2ヶ月半になります。先生はすぐにスポーツ出来るよと最初は言ってたけど、ぜんぜんよくなりません。が歩くぶんには多少違和感はありますが歩けます。ただ、趣味がスポーツなだけに、運動できないのが、苦痛です。そこで、こう言う場合はオペしたほうが良いでしょうか?それとも、もう少し回復するのを待ったほうがいいのでしょうか?ちなみに、リハビリとかはいっさいしてませんし、特にしなくていいと言われてます。

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A 回答 (3件)

私も、去年の12月にあなたと同じ『左足外側靭帯損傷』をわずらいました。

現在も治療中です。で、キブス固定が2週間というのが少し短かったと思います(どのくらいの靭帯の損傷かわかりませんが)。私の場合、包帯固定から、添え木固定、ギブス固定まで入れて、4週間固定し、その後装具(再断裂防止器具)をつけました。今はもう普通に歩けますし、走ったりもできます。ただ靭帯というのは保存療法で治療した場合再断裂の可能性が高いというのは事実だと思います。手術を行えば人工的に靭帯を再建できるため治癒率が高いそうです。しかし手術の場合周りの組織や筋肉をいためてしまうのは確かだそうです。私がお勧めするのは、総合病院などの大型病院でMRIを受けることです。人体はレントゲンに移らないため判断が難しいそうです。もしMRIを受けていないようなら、靭帯の損傷度をチェックするため受けたほうが良いと思います。

捻挫の後遺症は1年くらいは続くそうです。

がんばって直しましょう。
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はじめまして


率直な意見を申し上げますと手術されたほうが良いと思います。整形外科でもスポーツ整形外科というのがあります。一度そういう病院へ行かれて検査されてみてはいかがでしょうか。紹介状がなくても検査してくれますし、プロのスポーツ選手も通っていますから
安心して通院してください。もしあなたが東京近辺にお住まいでしたらこちらの病院を紹介します。
東京慈恵会附属病院・・・新橋・国領・かしわ・青砥に病院がございますのでHPをご覧になって通院してみてください。

参考URL:http://www.jikei.ac.jp/index.html
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。残念ですが、私は関西在住です。

お礼日時:2002/03/19 22:04

スポーツ活動への復帰を目指す方にリハビリが必要でないと言われるということは、その方はスポーツドクターではないですよね?


出来ればスポーツドクターにかかってから指示を仰ぐのが良いでしょう。
当然スポーツドクターによって指示は変わるでしょうが、リハビリに関しては必ず必要だと思いますよ。
スポーツ選手が集まるような整形外科であれば、故障後のリハビリにも比較的しっかりと対応してくれると思います。
一般のリハビリでは無理かもしれません。
出来れば運動療法を指示してくれる病院にかかりましょう。
病院の規模が大きすぎると入院患者のみしかリハビリをしていなかったり、
重症患者のみで捻挫ではリハビリをしてくれないかも知れませんが、
スポーツ活動への復帰に際しては必ず必要になりますので、
再発予防のためにも運動療法をする必要があります。
手術をしても当然リハビリは必要になりますので、
出来れば前もってリハビリの行き届いた病院を探しましょう。
ちなみにマッサージや電気治療のみのリハビリや整骨院では意味が無いですよ。
あくまで運動療法が必須です。
もし自分でするなら大きな書店で理学療法の専門書や、
スポーツ障害の専門書で独学で行うことも可能です。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。やはりスポーツ整形に行ったほうがよいでしょうかね?一度相談してみます。やはり、早く診てもらったほうがよいですね?

お礼日時:2002/03/19 22:07

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Q高齢者に厚底装具は妥当なこと?

 86歳の祖母が右足首少し上を斜めに骨折したため、ボルトとワイヤーで固定する手術を受けました。
 3週間後、PTB装具が出来てきたのですが、見てびっくり。
右足の底の面積が約6センチ四方しかなく、左足も8センチ前後の厚底でとても重いものでした。
 現在、それをつけて杖を持ち、歩く練習をしていますが、とても不安定で危なっかしくて見ていられません。
 装具屋さんに
「改良してもらえないでしょうか」
と話したところ、
「規格で決まっているので出来ません」
というようなことを言われたようなのです。
・・・が、このままではリハビリどころか、こけて別のところを骨折するのではないかと心配しています。
 リハビリ中、同じように足を骨折した40代の患者さんが、
「自分の装具はそれほど厚底ではないよ」
と声をかけてくれました。
とすると、何故祖母だけ???
 装具屋さんも色々と研究されてのことだとは思いますが、
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 それとも、装具とはこういうものなのでしょうか。
・もし、別のメーカーに作ってもらった場合、又1割負担でいけるのでしょうか。
長くなり申し訳ないですが、ご意見お聞かせ下さい。宜しくお願いします。

 86歳の祖母が右足首少し上を斜めに骨折したため、ボルトとワイヤーで固定する手術を受けました。
 3週間後、PTB装具が出来てきたのですが、見てびっくり。
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 現在、それをつけて杖を持ち、歩く練習をしていますが、とても不安定で危なっかしくて見ていられません。
 装具屋さんに
「改良してもらえないでしょうか」
と話したところ、
「規格で決まっているので出来ません」
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Aベストアンサー

普通病院に入っている装具屋さんによって作り方がまちまちです。私の通っている病院では患者さんにあった装具を作ってくれていますよ。たとえば年齢層にあわせて作ってみたりしていますし、装具に不具合があればすぐ改善してくれていますよ。ちなみに私の通っている病院は東京慈恵会附属病院の整形外科です。
ここの整形外科は全国でもトップクラスに入ります。
再度装具を作り直すには、新しい病院先を見つけてからじゃないと、病院の担当医の紹介がないと装具を作ることが出来ません。装具は何回でも作ることが出来ますよ。

Q靭帯 ギブス取り外し直後。

交通事故に遭い、足首の靭帯損傷で3週間ギブスをして今日ギブスをはずしました。先生からは、少しずつ足を地に着くようにしていってと言われ、湿布などの手当ては何もされませんでした。リハビリもしないとの事。
  
両足で立つ練習をしてみましたが、とても痛くてまだ体重をかけられないし、歩けません。ギブスが無くなった事で何もしてなくても、足の甲が痛い状態です。(以前はかかとが痛かった)

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Aベストアンサー

No,2です。
そうですね保険会社の担当者に言って置けば、窓口の支払いなんかも無くてスムーズに行くと思います。
今の医師に伝える必要は得に無いように思います。もう治療完了と言われてる訳ですから。あなたもリハビリ施設の無い病院には用は無いでしょう。リハビリ施設の有る病院へ行って下さい。ネットなどで事前に調べれば分かるでしょうし、事前に電話で経緯を話して診て貰う事は可能か?を問い合わせておくのも無駄が無くて良い事かと思います。まだまだ、これから治して行かないといけないと思います。
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Q左半月板が老化していると言われましたが、これまで続けてきたリハビリ(左

左半月板が老化していると言われましたが、これまで続けてきたリハビリ(左足首骨折手術後)を今後も続けてよいでしょうか、お尋ねします。
 妻(65歳)が交通事故による左足首骨折で手術(2009年2月)をした後、当サイトの大変よいアドバイスを受けながら主治医と相談して関節可動域訓練と筋トレのリハビリを続けてきました。おかげで、かなり回復してきたのですが、最近MRI診断の結果、左半月板が老化している(一部が白くなっている)と言われ、半月板への悪影響を心配しています。
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Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。

全て全く問題ないです。
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Qギブスは巻かれないの?

この前、わたしの知り合いの人が右手の薬指を亀裂骨折しました。
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そんなことを聞き疑問に思ったのですが、薬指はギブスを巻いて固定することはできないのでしょうか?怪我の度合いによっては薬指でもギブスを巻くことができるのでしょうか?
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Q右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとつい

右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。(ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。(保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。

Aベストアンサー

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。

こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。

「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。

また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。

足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。

しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。

そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。

しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。

炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。

辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。

医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。

むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。

整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。

どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。

軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。

そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。

質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し...続きを読む


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