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自分は主に5gまでのルアーで釣りをしているのですが、たまに7gほどのルアーも使います、ですがロッドの適正ウェイトは約5gまでなのです。移動が原付、主な釣り場が山の溜め池(かなり藪こぎします)なのでもう一本持ち歩くのは難しいです。いまは問題ないのですがこれから何か問題がおきるでしょうか?

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A 回答 (5件)

適正ウェイトは、あくまでも安全に使用できる重さのことなので、一応それ以上の重さのルアーも投げることが出来ます。


5gまでというと、ライトクラスのスピニングロッドでしょうか?
だとしたら、7~10g程度の小型プラグなどは問題なく使用できると思います。
それ以上になるとキャスト時にロッドにかかる負荷も高く、怪我や破損の原因になりますのでオススメできません。
また、メーカーが定める使用法以外の事故・破損については保証対象外になりますのでご注意ください。
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この回答へのお礼

ロッドは、ULクラスのスピニングロッドです。へたりが速くなるといったこともあるのでしょうか?

お礼日時:2006/08/29 12:10

No.2の者です。



>へたりが速くなるといったこともあるのでしょうか?
へたりを早める原因は主に、大きな魚が釣れた時の無理な抜き上げなどです。
たまに7gほどのルアーを使う程度なら、とくにそういった心配はないでしょう。

重いルアーをあまり負荷をかけずにキャストするなら、あまり素早く後ろへ振りかぶらずに、ゆっくりとルアーの重さをロッドに乗せるようにして、サイドキャストかピッチングするのが良いと思います。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/29 13:04

>どのようなキャストが適していると思いますか?



どのようなキャストと言うよりも、
力いっぱい遠投しようとしなければ何でもいいと思います。

5グラムまでのロッドで7グラムのルアー程度でしたら、
そんなに気にしなくても良いと思いますよ。
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この回答へのお礼

わかりました、ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/29 13:03

常にロッドに表示されているウエイト以上のルアーをキャスティングし続けると、


耐久性的な面である日ポッキリ折れてしまうこともあるかも知れません。

たまにちょっと重いルアーを使用するくらいならば、
ロッドとラインに過度の負荷をかけないように
キャスティングすればさほど問題はないかと思います。

ロッドへの影響というよりも、
キャスティング時のルアーコントロールが困難になるということが言えると思います。

ロッドに表示されているルアーウエイトは、
ロッドの耐久性というよりも、最もコントロールし易いルアーウエイトが書かれていると
思えば納得できるかと思います。

ただし、無理は禁物自己責任でトライして下さいね。
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この回答へのお礼

ロッドとラインに過度の負荷をかけないようにと言うとどのようなキャストが適していると思いますか?

お礼日時:2006/08/29 12:14

私も1oz(28g)までのロッドで40gぐらいのルアーを使うことがあります。


普通のようにフルキャストはしていませんが問題は起きていません。
あくまで私の考えですが、キャストのときなどに注意すれば使えると思います。5gまでのロッドで7gというと2gオーバーしているだけなので問題ないのではないでしょうか。
私は適合ウェイトはひとつの目安ぐらいにしか考えていません。

ただし、仮にそういうルアーを使っていてロッドが折れてしまっても、メーカーの保証の対象外になる可能性が考えられるので自己責任ということになると思います。
それが不安なら適合範囲内で使用するしかありません。
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Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Qシマノのロッドにダイワのリール、ダイワのロッドに

実際に、地磯やサーフ、波止場、管理場、乗合船、釣り堀、どこでもかまいません。
ダイワのリールにシマノのロッド、逆にシマノのリールにダイワのロッドをした釣り人をたびたび見かけるものですか?
正直あまり見かけません。たんに見落としている、または詳しくなくて品名がわかっていないだけかもしれませんが。
たとえば、ダイワのライフジャケットにシマノの帽子をかぶった人は見かけません。
これは見た目が悪いからだとわかります。
ロッドとリールも同じメーカーで組み合わせるほうが相性がよいものでしょうか?

Aベストアンサー

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽さはシマノ派にとって
剛性感のなさと感じてしまうところに好き嫌いがはっきりと分かれてしまう、一番両社のユーザーが
こだわるところで、やはりそのメーカーのロッドを使っている人は多いですね。

しかし両社とも各分野によっては得意、不得意もあって私はリールはシマノも随分使ってきて
今は全てダイワを使用していますが、磯竿はずっとここ10年以上シマノのみです

ダイワの穂先から#2にかけての柔らかさで遠投がしにくいのと、極限まで曲がったときの
#2,#3の段付き曲がりが(ダイワもこの10年で2本中級以上を買ってみましたが
やはり上記が気になって即ヤフオク行きです)どうしても気になって好きではありません。

磯のレバーリールに関してはダイワの得意の巻き癖の少なさ、シマノのレバー形状の悪さでサミング時に
指が触れてしにくい、ON、OFFもダイワの方がしやすいなどで常に磯で見ていると
シマノやがまかつロッドの使用者もかなりの割合でダイワが多いですね。

ソルトルアーはシーバス関係のロッドはラテオ以上ならダイワの方が軽量でシャキッとしながら
キャスト時は良く曲がり非常に飛距離も出て、この分野に関してはダイワの方がちょっと
優れているかなと思いますが、大型魚のキャスティングやジギングなどに関してはシマノの方が
ずっとリードしていると思います。

まあ、磯に関してはメーカーの大会でもない限り自分と友人程度が気になるぐらいですから
自分の好みのはっきりしやすいフカセ釣りに関しては違う組み合わせも生まれると思いますが
サーフやシーバスなど他のアングラーと逢いやすい環境だとやはり同じメーカーで揃えるでしょうが
それが一番相性が良いとは絶対に言えないと思います。

相性とは自分の釣りスタイルに一番マッチしたときが相性が良いのであって、各メーカーの
製品は開発テスターの好みも存分に盛り込まれますから、自分と全く合わないという製品の
高級品も山ほどあります。

簡単なメーカーの傾向としてはダイワは比較的万人向きで、シマノはこだわり派向きと言えるでしょうね。

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

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Qバス釣りでアタリの見分け方

こんにちわ。久々に釣りをやろうと思ったのですが疑問が有ります。
ズバリ当りが分かりません!

とりあえず釣りをしてますが、"当り"とはどんな物か分かりません...、障害物に当たっただけのかとか。
アタリとはどんな感覚なのでしょうか?ラインには現れるのでしょうか?竿には現れるのでしょうか??
特にワームを使うと、底を這い蹲るだけに全く分かりません(;;)

道具
ベイト(ミディアムライト)
セットで4万円くらい、糸10ポンド
スピニング(ウルトラライトとライト)
1セットで5千円くらい、糸6ポンド

基本的にワームが好きですが感覚が分からないのですぐやめて、プラグに変える状態です。一時期、目に見えるトップウォーターに走りましたが食いつかず...

堤防から鯖やワカシにメタルジグを使ったときは、激安投げセットですがはっきり感じちゃんと連れました!自分の場合は一体どうしたらよいでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

アタリ?ガツーンときますよ。底の感触とアタリとの区別が付かない?ゴルフでもやってろよ…と田辺哲男のような意地悪は言いません。ではどのように見分けるか、といえば…

まずプラグ(ハードルアー)の場合十中八九”ゴン””コン””ガツーン”と明確なアタリが出ます、それこそ鯖やワカシのように。クランクベイトのように底をゴツゴツあてていくと分かりづらいでしょうが、これにはひとつコツがあります。話の順序からコツについては後で話すとして…
次にソフトルアー(ワーム)ですが、スプリットショットやダウンショットをずる引きするとやはりゴツゴツ・ズルズル・ヌメヌメと底の感触が伝わります。ところがバスが喰ってくると”モゾッ””コン””カン””あむっ”といったアタリが感じられます。これもあるコツをしっかりと押さえて引っ張ってくればよく分かるようになります。

さてそのコツというのが…
まずロッドの持ち方です。スピニングの場合は利き手の中指と薬指の間(もしくは薬指と小指の間)にリールフットが来るように構え、ベイトリールの場合リールを包み込むように薬指と小指の間にトリガーが来るように構えます。あなたがどのような構え方をしているかは分からないので何ともいえませんが、もしリアグリップをグッと握っているようなら永久に底取りの感触とアタリとの差を知ることはできません。
次にロッドを握るのではなく優しく力を抜いて手の中に乗せるように持つことです。クルマでもオートバイでも自転車でも、ハンドルをぎゅっと力をいれて握ると何も感じませんが、力を抜いて握るとタイヤから道路のゴツゴツが伝わってきます。それと同じでロッドを持つ時力を抜くと底取りの感触とアタリは明確に違って伝わってきます。

もし「サカナが食ってきて竿を持っていかれたら大変だ」と力を入れて握っているとしたら、トリガーやリールフットを指の間に挟んでいるので持っていかれる事はありません、安心して力を抜いてください。

ノーシンカーや、場合によってはスピナーベイトでも、ラインにアタリが出ることはよくあります。サカナが食ったらラインは不自然な動きをするので嫌でも分かるはずで、分からないのはラインをちゃんと見ていないからとしか言いようがありません。
違和感を感じたら竿でビシッとアワセるのではなく、腰に乗せるような感じでグーッと引き付けてみて下さい。これはいわゆる”聞きアワセ”で、食っていればそのあと暴れてくれるし根掛かったとしてもダメージは最小限です。

いずれにしてもこれからがバスのいいシーズンになるので今シーズンは力を抜いて竿を持って色々なアタリを体験してください。そんなに難しい話ではありませんから。

どうも、釣りバカです。

アタリ?ガツーンときますよ。底の感触とアタリとの区別が付かない?ゴルフでもやってろよ…と田辺哲男のような意地悪は言いません。ではどのように見分けるか、といえば…

まずプラグ(ハードルアー)の場合十中八九”ゴン””コン””ガツーン”と明確なアタリが出ます、それこそ鯖やワカシのように。クランクベイトのように底をゴツゴツあてていくと分かりづらいでしょうが、これにはひとつコツがあります。話の順序からコツについては後で話すとして…
次にソフトルアー(ワーム)ですが...続きを読む

Qバサーがベイトリールを多用するのは何故?

ブラックバスの雑誌を読んでみると、記事に登場する人の多くがベイトキャスティングリールを使っています。

僕はバス釣りはやりませんが、大型プラグやスピナーベイト等、引き抵抗の重いルアーを多用する釣りだというのはわかります。

ですが、小さいプラグやソフトルアーをノーシンカーで投げるときだってあるはずです。
飛距離が必要なときもあるでしょう。

そういった情況ではスピニングの方が有利なんじゃないかと思いますが、バス業界でのベイトリールを使う方が多い理由を聞かせてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行程を2つも省略できちゃう。
オカッパリでもボートでも基本ポイントを一つでも多く叩くのが釣果を上げる基本だから気がつけば丸1日釣りをして1000投前後キャストする、こんだけキャストしていると2行程が結構面倒臭くなってくる。
でも昔、それこそほんの10年位前までは「ベイトで7gをキャストできればそのリールは優秀」と言われていて、7g以下はスピニング、と使い分けるのが当たり前でした。がアンタレスやTDが超軽いスプールと優秀なブレーキシステムを発表してから5g前後のもの(4インチヤマセンコーがこれくらいの重さ)くらい普通に投げられるようになっちゃった。だからスピニングはオニ軽いリグやオニ小さいプラグくらいしか必要ない、キャストの基本さえしっかりできていれば全部ベイトでも頑張ればいけちゃうようになっちゃった、というわけ。
最近のベイトリールは軽いルアーでもスピニング並みに投げられちゃうんです。ただし軽いのを投げる用のロッドと、ベイトキャスティングの基本がしっかりできていれば、の話ですが。

しかしベイトには落とし穴があって、着水してから着底するまでの間(フォーリング)のアタリを取るにはサミングのタイミングを遅らせたりラインを繰り出してやらなければならないという面倒臭い手間が掛かります。しかしスピニングだとベイルを戻さなければラインは出っ放し、ラインの動きに集中する事ができるというわけ。適材適所で使い分ける、という事ですね。

本当はイトウやサクラマスでもベイトを使うと手返しが早くなってよろしいのですが、他のルアーでは概してずっと使い慣れたスピニングのほうが良い、という人が多いのが実情ですね。「なんかキャストが難しそう」っていう先入観もありますしね。
また釣り味というのも大きい、と個人的には考えています。メカニカルな部分だけを見れば最近じゃ1:7のギヤ比のベイトまであるので圧倒的に釣りを有利にしてくれるベイトのほうが優秀、となりますがある程度釣り人を不利にしたほうがゲームそのものは白熱して面白くなります。バレるかもしれない、とハラハラドキドキしたほうが釣った喜びは大きい、と。この目線で見るとバス釣りって言うのは…忙しくてせっかちな釣りなんですね。

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行...続きを読む

Qアブガルシアとはどんなメーカーなんでしょうか?

今まで沖釣りをメインにやってきて、特に道具に強いこだわりもないため無難にシマノやダイワの製品を使ってきました。

最近ルアー(ソルトウォーター)を本格的に始めたい思いルアー用品をいろいろ物色していますが、沖釣りでは見掛けないメーカーがいろいろあるんですね。

その中でアブガルシアというメーカーが少々気になっています。
海外(欧州)メーカーでデザインも良いので高級かと思いきやリーズナブルな印象を受けます。店頭でもかなり割り引かれて販売されているのをみかけます。

「海外メーカーでデザインが良い」=ドイツ車のような高級品・高性能と安易に想像してしまうですが、アブガルシアに関してはデザイン重視で性能は値段相応といった感じのメーカーなんでしょうか?
あるいはイタ車のように当たり外れの大きいメーカーなのか?

詳しい方、ご教授ください!

Aベストアンサー

こんにちは。

ABU・・・ベイトリールが有名ですね。
25年位前から、国産メーカーの性能と品質が良くなりダイワやシマノで十分に成りましたが
昔はベイトって言うと、ABUって位定番でした。
コレクターも多く、未だに「ABUじゃなきゃリールじゃない」って熱狂的なファンも居ます。
今でこそ、安価で購入できますが、昔は国産品の2,3倍の価格が付いていましたよ。

今となっては、性能に関しては可も無く不可も無くです。
他メーカーでも同じですが、同じメーカーでも販売ブランド内での売価が性能差と言えるので
何を選ぶかによりますね。
*ベアリングとかは、高い機種も安い機種も同じ物を使っている事が多いです。
 数の差が価格差っぽい所が有ります。

釣りに対する姿勢が分かりませんが、趣味の物なので“気に入ったデザイン”とかで
選んでも良いかも・・・


http://www.purefishing.jp/abugarcia/

Qルアーロッドの適正ライン?について

シーバスのルアー釣りを始めてみようと思い、
先日釣具店で手頃な「ネオバーサル」というロッドを
購入しました。「初心者はまずナイロンラインで」と
16lbラインと一緒に購入したのですが、ロッドの説明を
見ると使用ラインは5lb~10lbとなっていました。
これは「これ以上を使用すると壊れる」と言う表示
なのでしょうか?5lb~10lbまでのラインでシーバスは
釣れるものなんですか?

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

ロッドに表示してある適正ラインや適正ルアーウェイトは「PL法」という消費者に対する安全を考慮するようメーカーに徹底させる法律に基づいて表示されています。従ってメーカーは「本当はもっと無茶できるんだけど、安全牌を振って」この程度と表示しています。
ということは多少無理しても壊れることはありません。しかし万が一壊れても表示通りにしていなかったことが原因とされて保障対象外とされることがありますので注意が必要です。

実際に釣りで使ってみるとわかってくることですが、10ポンドを上限にしたロッドで16ポンドのラインだと使いづらい、というのが実践的な意見ですね。例えばあまり飛ばないとかライン捌きが大変とか…そういったところで問題がでてきます。
なお東京湾では春のガリガリシーバスを釣る時はナイロン10ポンド、飽きのデブシーバスを釣る時は12ポンドが一番使いやすくお勧めです。これより細いラインだとドラッグ調整がモノを言うのでよほど慣れた人でないと厳しいでしょう。また30cm以下のセイゴであれば5ポンドでも充分ですが、70cm80cmオーバーのスズキを釣りたいのであれば12ポンドを常用してください。

どうも、釣りバカです。

ロッドに表示してある適正ラインや適正ルアーウェイトは「PL法」という消費者に対する安全を考慮するようメーカーに徹底させる法律に基づいて表示されています。従ってメーカーは「本当はもっと無茶できるんだけど、安全牌を振って」この程度と表示しています。
ということは多少無理しても壊れることはありません。しかし万が一壊れても表示通りにしていなかったことが原因とされて保障対象外とされることがありますので注意が必要です。

実際に釣りで使ってみるとわかってくる...続きを読む

Q根掛かりした時、リールのドラグを締めて引っ張る方法は、リールが駄目にな

根掛かりした時、リールのドラグを締めて引っ張る方法は、リールが駄目になりますか?

先日、リールを買い換えたんですが、説明書に「根掛かりした時はラインをタオル等で掴んで・・・」と書いてありました。今までは面倒くさくて、そのままドラグ締めて引っ張っちゃてたんですが。。 やはりこの方法はリールに負担になるのでしょうか?

リールは、バイオマスターC3000、ライン PE1.5号 リーダー ナイロン5号 なので10キロぐらいの力は掛かると思います。

詳しい方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

必ずラインを持って引っ張って切ってください。棒などに巻き付けるのが一番良いと思います。

ソルトならグローブをするでしょうからグローブの上からラインを引っ張っても良いです。

ドラグだけではなくリールのラインローラー部、ローターなどにも過度の負担が掛かってしまいます。

効果的な方法ではないかもしれませんが、フックを細軸に替えてフックを伸ばして回収という方法もあります、ルアー本体が根に掛かってしまった場合はダメです。

リーダーとルアーの結び目を弱くしておくのも一つの方法です、ユニノットで通す回数を2回で結ぶとか。

テキサスやキャロリグで引っ張る時は注意してください。弾丸のようにまっすぐ飛んで帰ってくる場合もありますので・・・。これでベイトリールを破損したという話は良く聞きます。スピニングも同じかと。

Qワームフックの対応サイズ

ワームフックの対応サイズ
について、人目見てサっとわかるような対応表はないでしょうか?
ワームフックを買うとどうしても実際に必要な大きさよりも大き目を買ってしまいます。
ワームとフックを同じ店で見比べて買わないというのも原因のひとつなんですが、
どうしても大量の釣り針が陳列されている棚を見ると大きな針も実際よりも小さく見えてしまいます。
(大きな店で大型テレビを買って家に着いたら思ったより大きかったような感じです)
ジグヘッドなどならシンカーの重さとタックルバランスとで帰るので、困らないんですが、
オフセットフックなどノーシンカー針はどうしても見た目と大きさが一致しません。
親切な店やメーカーなどは「このワームにはこの大きさの針」というように分類してくれていますが・・・・
フックだけ買うのに釣具店員に聞くのも面倒です。
何か簡単にこの大きさにはこの針というような対応表みたいなものや皆さんの経験でこれにはこれがいい
見たいな物ありませんでしょうか?

Aベストアンサー

私は、フックをワームコーナーに持っていって、合わせてみてから買っています
ワームの幅とシャンクのバランス等もありますので、知っている組合せ以外は、
必ずセット(袋の上で重ねる)して見てから買っています


残念ながら、色々なメーカーのフックとワームを対応させたような表は無いと思います
お店の判断で「一般的な」表を作っている所はありますが・・
実はこれも問題で、
以前、田辺プロが言っていて、実際その通りだったのですが
オフセットフック使用時、バイトがあるのに、フッキングが悪い場合、
フックサイズを一つ「小さくする」と、フッキングがよくなる事があります
「大きく」すれば、よく掛かりそうなもんですが、逆なんですね

細かい事を言うようですが、
厳密には、その日の魚の状態によってワームに合うフックの大きさは変わってくるという事です
ファインワイヤーかそうでないかでも、バスの喰い方が違ってくるでしょう
なので、自分で実際に魚を釣ってみて、自分のスタイルに合うフックを探していくのが一番かと。

Q野池でバス釣りして注意され権限の所在が不明?

最近バス釣りを始めた者ですが先日、近所の野池で釣りを始めてすぐに見知らぬ人から誰に断って釣りしてるのかと咎められここは鯉も飼ってるから窃盗罪で訴えるぞみたいなことを言われました。
地主なのか水利組合の関係者なのかは確認できませんでしたが近所の住民でもあるのでその場は謝って帰りました。因みに現場は水遊びするな!危ない!不法投棄禁止!などの立て看板を00水利組合、xx警察の連名で書かれていました。
私は主に子供に注意を促す為のただの注意書きと解釈しフェンス等も無いので普通に釣りをしに訪れたつもりでした。
見識不足なのですが野池の大半は市もしくは私有地であることは知っていました。ただ明確に不法侵入したとかはなく以前も釣りをしている人を何度も見ていますのでここがだめなら近辺では恐らく何処に行っても無理な気がする位、セーフだと思っていただけにショックです。
翌日、何か納得できないので所轄の警察に問い合わせ、確認したところ警察が介入した立て看板では無いとの回答でした。私は自治会や組合が半ば勝手に威圧感を与える目的で書いたのではないかと思います。
各都道府県で県条例によっては様々でしょうが現状を教えて下さい。
今後、バス釣りをしたくても憂鬱な気分のまま大好きな釣りをしたくありません。どうか参考になる情報等をいただければ有り難く思います。宜しくお願い致します。

最近バス釣りを始めた者ですが先日、近所の野池で釣りを始めてすぐに見知らぬ人から誰に断って釣りしてるのかと咎められここは鯉も飼ってるから窃盗罪で訴えるぞみたいなことを言われました。
地主なのか水利組合の関係者なのかは確認できませんでしたが近所の住民でもあるのでその場は謝って帰りました。因みに現場は水遊びするな!危ない!不法投棄禁止!などの立て看板を00水利組合、xx警察の連名で書かれていました。
私は主に子供に注意を促す為のただの注意書きと解釈しフェンス等も無いので普通に釣り...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

淡水魚(主にヘラ鮒)釣りを長年楽しんでる者ですが、野池の多くは所有者が存在します。

また、国有地である河川や湖沼の多くも地元の漁協などが管理してますから「入漁料を徴収」される例が多いです。

私も、魚釣り初心者の頃は所構わず釣竿を出して釣ってましたが、私有地の野池とは知らずに魚釣りをしてたら、それこそ「誰の許可を得て釣りをしてるんだ!」と所有者から怒鳴られたことがありました。

これ以来は「タダより高いものはない」と肝に命じて入漁料を徴収する釣り場で魚釣りを楽しむことにしました。

なお、地元漁協では「年間鑑札」を買えば一年間は日釣り券を買う必要がないので、頻繁に釣りをしてた頃は毎年のように年間鑑札を購入してましたが、最近は地元周辺の「管理釣り場」での釣りが多くなりましたので、たまに行う地元の河川での魚釣りは日釣り券を買って楽しんでます。

ちなみに、息子が中学生時代にブラックバス釣りに興味を持ったことで、地元の河川より魚影の濃い県内の霞ヶ浦に息子の友達を一緒に連れて何度もブラックバス釣りに付き合いましたが、霞ヶ浦は日釣り料金を徴収されることなくブラックバス釣りが楽しめましたから、漁協で管理しない釣り場もあるようです。

こんにちは。

淡水魚(主にヘラ鮒)釣りを長年楽しんでる者ですが、野池の多くは所有者が存在します。

また、国有地である河川や湖沼の多くも地元の漁協などが管理してますから「入漁料を徴収」される例が多いです。

私も、魚釣り初心者の頃は所構わず釣竿を出して釣ってましたが、私有地の野池とは知らずに魚釣りをしてたら、それこそ「誰の許可を得て釣りをしてるんだ!」と所有者から怒鳴られたことがありました。

これ以来は「タダより高いものはない」と肝に命じて入漁料を徴収する釣り場で魚釣り...続きを読む

Q海のルアー釣りでボウズは普通?

今日は防波堤で13時から18時までルアー(ミノーとバイブレーション)とワーム(メバル用)でずっとやっても1匹も釣れなかったんですが、ルアー釣りならこれが普通ですか?
周りの人はサビキや餌釣りで何匹か釣れてはいましたが少なかったと思います。

Aベストアンサー

どこなのか場所が分かりませんが、釣れないのは下手だからです、

これに尽きます。

魚(シーバス、メバル等のルアー対象魚)の全くいない場所なら釣れないかもしれませんが、
そういった場所でやってましたか?


よく、釣れない=魚が居ないと勘違いする人がいます。

周りも釣れてないと安心する人もいます。


上手な人は、

釣れる条件を知ってます、釣るための方法も知ってます。周りにそういった人は居なかったのでしょう?
釣れる条件ではないから上手い人が居なかったんです。
もちろん、釣れる時ばかり釣りが出来る人も居ないですから、暇つぶしにサビキをやってる人も多いです。

子供連れファミリーフィッシングや、老後の楽しみですね。


リールに付いていた糸・・・、

安いリールには最初から糸が巻いてあります。

ルアーで釣るための道具の見直しも必要です。本当に上手な人には道具は関係ないですが、
下手な人には道具のフォローと、上手な人にガイドをして貰う必要があります。

私もそのおかげでルアーで普通に釣れるようになりました。

みんな最初に一度は通る道です。

メバルをルアーで釣るなら、時間帯を選びます。

メバルの魚影が濃い地域なら昼間でも釣れますが、そうではない場所ならまず夜間がよいです。

常夜灯があるところがポイントになります。

時間帯は夜間であっても、潮の満ち引きでそれぞれ条件が異なります。

これは、その場所に通じた上手な人にガイドして貰う以外確実に釣る方法はありません。

ダメなら数回の失敗でめげずにひたすら通う、上手そうな釣れている人に声を掛けて仲良くなる・・・。

他にありません。

仲良くなればいろいろな情報、釣り方、ヒットワームや釣れたタナ・・・。等々教えてくれるはずです。


道具ですが、

ルアー釣りでは各種の専用タックルがあります。

シーバス、エギング、メバリング・・・最近流行のアジング・・・。等です。

それぞれ投げるルアーが違う、アクションが違う、釣れる魚の大きさが違う・・・等々で細分化されています。

それぞれの応用は最終的には投げるルアーが使えるかどうかになります。


私はメバリング・アジングがメインですのでこちらを詳しく説明します。

まずは竿、せめて1万円位のSiCガイドリング搭載の物がよいです、チューブラー・ソリッドと二種類ありますが、最初はソリッドがよいです。
アジング用のソリッドは張りが強いため、メバリング用のソリッドをオススメします。

ワームを投げて巻いていれば魚があたったときにそのまま巻いているだけでフッキングします。
もっと簡単に釣るにはリフト&フォールというテクニックが良いです。

ラインですが、メバリングで使うルアーはジグヘッド+ワームをメインと考えてください。

重さで0.5~3gです。

これを投げるためには細い糸が必要になります、ずばり銘柄まで言うと、クレハR18フロロリミテッド・・・。これの2.5lbを巻いてください。

ラインがしなやかなのでほとんどトラブルはありません。

リールは細いラインを使うのでせめてダイワならセルテートやルビアスやカルディア。シマノなら5月発売のレアニウムかツインパワー。

ラインまでの予算で4万円弱ほどだと思います。

ルアーはワームがメインなので、クリア系、クリアラメ入り系、オレンジ、グリーン、ピンクなどがあれば良いです。形状はストレートで。

ジグヘッドは0.5、1、1.5、2、3g迄は最低必要です。

0.5や1gはスプリットリグやキャロライナリグなどでも使います。


私は道具にはこだわっています、もちろんまだ下手だからです。

竿はブリーデン、リールはシマノもダイワも使います、最近は新しく出たイグジストを2台買いました。
シマノはステラをメインで新旧5台使ってます。ツインパワーも新旧3台使ってます。

このくらい本気でやれば人並みにはすぐ釣れるようになります。



最後に、

ブリーデンというメーカーにレオンさんというテスターが居ます。
この方はDVDで5本、本も数冊出してます。

それらをすべて見ればメバル・アジは確実に釣れるようになると思います。

どこなのか場所が分かりませんが、釣れないのは下手だからです、

これに尽きます。

魚(シーバス、メバル等のルアー対象魚)の全くいない場所なら釣れないかもしれませんが、
そういった場所でやってましたか?


よく、釣れない=魚が居ないと勘違いする人がいます。

周りも釣れてないと安心する人もいます。


上手な人は、

釣れる条件を知ってます、釣るための方法も知ってます。周りにそういった人は居なかったのでしょう?
釣れる条件ではないから上手い人が居なかったんです。
もちろん、釣れる時ばかり...続きを読む


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