胆石の手術を行い、胆嚢を摘出したのですが、術後、1週間ほど(既に退院)
 してから、胃の不快感、便が黄色い、尿の色が濃い黄色になってきました。

 このような、症状は胆嚢を摘出した場合おこるのでしょうか。そうであれば、ど のくらい続くのでしょうか。

 それとも、胆汁は正常にながれていないのでしょうか。
 心配なので、ご経験のあるかた、教えて下さい。
 よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

ebitaketyannさん


はじめまして
私も今から10年前に胆嚢結石のため胆嚢を摘出
しました。あなたが心配される気持ちがよく
分かります。退院後暫くの間は飲み薬を飲んでいる
かと思いますが術後約1ケ月ぐらいで正常に戻ります。
胆汁は、胆嚢がないため貯蔵するところがございませ
ん。胆管から直接胃の中に胆汁が流れるように
おなかのなかでバイパスが出来上がっています。
最初の約1年間ぐらいは、油分の多い食事をすると
気持ちが悪くなったり、下痢をしたり、時には嘔吐
する場合がございますので気をつけてください。
後暫くの間は生野菜も食べないほうが良いでしょう。
消化不良を起こしやすくなります。出来るだけ
温野菜を食べるようにしてください。
酒類も暫くの間はやめたほうが良いかもしれませんよ。
お医者様から言われたことはきちんと守り、薬は必ず飲んでくださいね。
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こんばんは。一つ勘違いされている部分があると思います。
これは現在の細菌による病気の根本的な部分でもあるのですが「抗生物質で細菌を絶滅する事はできない」んです。

では何のために抗生物質を使うのかというと「身体の抵抗力(免疫力)で十分その細菌を押え込めるレベルまで細菌の数を減らす」為なんです。

実際には抗生物質で多くの細菌が死にますが、中には非常にわずかな量ですがその抗生物質では死なない菌が出現します。
しかしそうであっても身体の抵抗力で十分それだけの菌なら対抗できる程度の量にすることができれば、ブドウ球菌のような人間の身体に普段からいる菌(常在菌)が病気の原因になることはありません。
しかし、病気や手術、怪我その他の原因で免疫力が極端に落ちてる人は、そのわずかな菌でも病気が発生してしまいます。
身体の抵抗力が負けてしまうわけです。

さて、MRSAですが、これは医源病とも言われ、医療が原因で発生した菌です。
そして今現在多くの病院で発生し、病院でかかってしまう事が多い菌でもあります。

特徴は多くの抗生物質が効かないという一点です。
それ以外は普通のブドウ球菌と全く同じです。つまり普通の抵抗力がある人なら病気になりません。

ゼロにできないのになぜ抗生物質を、また、どうして培養するのか、ですが、
まずMRSAに今現在効くと考えられる抗生物質がありますので、これはMRSAをどうしてもある程度押え込まないと困る場合に限って使用されます。
普通に使ってしまうと、MRSAのようにこの抗生物質が効かなくなるともう治療法がないという恐ろしい状態を招くからです。

そして培養ですが、全ての抗生物質には、抗菌スペクトルといいまして、どの細菌にどの程度の量を使えば効くという幅があります。
特にMRSAのようないろんな抗生物質に抵抗する菌を治療する時には、この測定は必要不可欠で、これをせずに適当な量の抗生物質で済ましてしまうとMRSAがまたその抗生物質に抵抗を持ってしまうのです。

MRSAをはじめとする多くの耐性菌は、こうしてちゃんとした測定をやらずに抗生物質を投与したり、患者さんが医師の注意を守らず薬を飲み忘れたりした結果、産まれたものです。

特にMRSAが今使える抗生物質に耐性を獲得してしまうような事は絶対さけないといけないので、薬を使う前にその菌に使える抗菌スペクトルを持つ抗生物質を調べておくのは非常に重要です。
その為には培養検査が不可欠なのです。
培養して菌を一定の量にしないとこの検査ができないからです。

そしてMRSAが全滅しなくても、その人の抵抗力で押え込めるレベルまで減らせれば治療は成功というのが現在の感染症医療の状況です。

こんばんは。一つ勘違いされている部分があると思います。
これは現在の細菌による病気の根本的な部分でもあるのですが「抗生物質で細菌を絶滅する事はできない」んです。

では何のために抗生物質を使うのかというと「身体の抵抗力(免疫力)で十分その細菌を押え込めるレベルまで細菌の数を減らす」為なんです。

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Q胆嚢腺筋症なのか胆嚢癌なのか・・・。

先月後半に、母が胃痛を訴え深夜病院に行き診断をした所「胆石が有り、胆嚢の壁が厚い」と診断されました。痛みも消えそのまま帰宅をし今日現在まで痛みはありません。診断を受けてから外来で血液・造影剤・エコーといった検査をし今日結果が分かりました。癌の疑いもあると言われていましたが、肝臓・胆管・黄疸は異常なしでした。
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Aベストアンサー

胆嚢腺筋症と胆嚢癌の100%鑑別は無理かと・・・。
それはなぜかというと、胆嚢腺筋症の中には、拡張したRokitansky-Aschoff Sinus(以下RAS)や肥厚した胆嚢壁内に微細に胆嚢癌細胞を含むものもあるからです。胆嚢腺筋症に早期胆嚢癌の合併という報告ももちろんありますが、切除前に診断できたら学会発表できるぐらいです。
つまりRASが見えたから胆嚢腺筋症、見えないから胆嚢癌とは言い切れないのです。
お母様の場合は、「コレを見る限り(写真)では胆嚢腺筋症だと思います」と言われたところをみると、『腹部エコー上、肥厚した胆嚢壁にRASが見えた』ということだと思います。
それで胆嚢腺筋症でしょう・・・という表現になったのでは。
腹部エコー等では残念ながらこれが限界なので、こういう表現しか出来なかったのでは?この先生は正直だと思いますね。
大学病院等の大きな病院には超音波内視鏡が置いてあると思いますが、
これも100%診断は出来ません。肥厚した胆嚢壁をすべてチェックするのも一個一個のRASを見るのも大変!もしRAS内に盛り上がりを見つけることができたら、先ほど述べた通り学会発表ものです。
大学にてセカンドオピニオンを聞かれるのは良いことです。
だけど(上記の理由につき)大学の検査に過度の期待はしない方が良いですよ。
結局、胆嚢腺筋症を疑って腹腔鏡補助下胆嚢摘出術をして、胆嚢腺筋症だけで良ければそれで終了、一部に早期癌が入っていたら開腹術に切り替えて肝臓の一部とリンパ節をとる施設が多いと思います。
従って診断が確定するのはやっぱ術後の病理結果後じゃろうと思いますよ。
少なくとも胆嚢腺筋症と考えられるなら、本当に胆嚢腺筋症か、早期胆嚢癌をごくわずかに含んでいるか、のどちらかですので、進行癌の心配は無用と存じます。

胆嚢腺筋症と胆嚢癌の100%鑑別は無理かと・・・。
それはなぜかというと、胆嚢腺筋症の中には、拡張したRokitansky-Aschoff Sinus(以下RAS)や肥厚した胆嚢壁内に微細に胆嚢癌細胞を含むものもあるからです。胆嚢腺筋症に早期胆嚢癌の合併という報告ももちろんありますが、切除前に診断できたら学会発表できるぐらいです。
つまりRASが見えたから胆嚢腺筋症、見えないから胆嚢癌とは言い切れないのです。
お母様の場合は、「コレを見る限り(写真)では胆嚢腺筋症だと思います」と言われたところをみると、『腹...続きを読む

Q黄色ブドウ球菌vsホホバオイルで喧嘩勃発(長文)

お世話になります。
何やら物騒なタイトルで申し訳御座いません。
私の姉夫婦の子供が先日、病院でアトピーと診断されまして
医師から『黄色ブドウ球菌』の除菌を心掛ける様にと言われました。
そこで姉は色々とネットなどで調べておりましたところ、
医療用医薬品のグルコン酸クロルヘキシジンを見付けました。
これは赤ちゃんの清浄綿に用いているらしく、安心らしいです。
一方で、旦那さんも独自で調べておられたらしく
天然物のホホバオイルの方が断然に良い!と断言しておられます。
理由を聞きますと・・・
≪ホホバオイルは黄色ブドウ球菌などバクテリアの繁殖を抑える働きを持っている。ミシガン大学、ポートエリザベス大学製薬部の
ホホバオイルの反バクテリアに関する研究データーによれば
カンジダ菌、ブドウ球菌アウレウス(黄色ブドウ球菌)や
シュードモナス菌を含む、一般的な皮膚に悪影響を及ぼすバクテリアのうちの5つが、ホホバオイルの中で生き残ることができないことを
明らかになる。ポートエリザベス大学で、ホホバのバクテリア破壊力を研究したところ、ホホバオイルはブドウ球菌やシュードモナス菌を
1時間15分以内に破壊したことを発表。これらの大学の研究で知られているとおりホホバオイルは、バクテリアによって炎症をおこした肌の
スキンケアに最適なオイル≫と鼻息荒く姉と何故か私をも睨み(笑)
力説しておられました。素人の私共から致しますと、そんな力説も「・・・うーん」と言った感じで、
ホホバオイルってそんなに強力だったかな(笑)と
内心思い、今度は私自身がネットを検索致しました。
グルコン酸クロルヘキシジンを調べましたところ、
≪速効的な殺菌力においてはあまり優れていないが、
持続効果や静菌力においては優れている≫との事でした。
効くの?効かないの?・・・正直、もう何が何だか分かりません。
此処で質問をまとめさせて頂きます。
・ホホバオイルには上記の様な殺菌力が本当にあるのか。
・グルコン酸クロルヘキシジンはアトピー肌にも適用出来るのか。
 また上記の様に、黄色ブドウ球菌に対しての効力は弱いのか。
・上記以外の黄色ブドウ球菌に対して効力のある他品はあるのか。
他人様からすれば、何を下らない事で喧嘩しているのだと思われて
当然ですが、姉夫婦からすれば真剣に悩んでいるからだと思います。
長文・乱文をお読み頂きまして、有難う御座いました。
何か良いアドバイスを頂けましたら、幸いで御座います。
それでは何卒宜しくお願い致します。
失礼致します。

お世話になります。
何やら物騒なタイトルで申し訳御座いません。
私の姉夫婦の子供が先日、病院でアトピーと診断されまして
医師から『黄色ブドウ球菌』の除菌を心掛ける様にと言われました。
そこで姉は色々とネットなどで調べておりましたところ、
医療用医薬品のグルコン酸クロルヘキシジンを見付けました。
これは赤ちゃんの清浄綿に用いているらしく、安心らしいです。
一方で、旦那さんも独自で調べておられたらしく
天然物のホホバオイルの方が断然に良い!と断言しておられます。
理由を聞きま...続きを読む

Aベストアンサー

エッセンシャルオイルでの話。

ホホバオイルで殺菌は聞いたことがありません。
保湿作用は優れています。ケガの治療やアトピーでも使います。
殺菌としてではなく 保湿・肌の再生に良いとされているようです。

殺菌作用と言えばティーツリーでしょう(直接塗れる)
http://www.t-tree.net/essentialoil/teatree.htm

塗らずに ミストなどを使って殺菌なら ユーカリ
http://www.t-tree.net/essentialoil/eucalyptus.htm


>グルコン酸クロルヘキシジンはアトピー肌にも適用出来るのか。
アレルギーや肌荒れが出る人も多いです。「経皮毒」として並んでいる成分の中に書いてあります。無添加などにこだわるなら「ありえない成分」です。実際…私も拒絶反応が出ました(肌荒れその他)。

http://www.keihidoku.com/archives/50601348.html

殺菌作用の大小は別としても
将来的に体に優しいものって 何かを考えても良いのでは?


※どんなオイルでも 空気から菌とを遮断出来れば 滅菌作用はありそうですけど…

エッセンシャルオイルでの話。

ホホバオイルで殺菌は聞いたことがありません。
保湿作用は優れています。ケガの治療やアトピーでも使います。
殺菌としてではなく 保湿・肌の再生に良いとされているようです。

殺菌作用と言えばティーツリーでしょう(直接塗れる)
http://www.t-tree.net/essentialoil/teatree.htm

塗らずに ミストなどを使って殺菌なら ユーカリ
http://www.t-tree.net/essentialoil/eucalyptus.htm


>グルコン酸クロルヘキシジンはアトピー肌にも適用出来るのか。
アレル...続きを読む

Q胆嚢摘出手術の時期について

昨年の11月に総胆管結石でEST内視鏡的乳頭切開術を受けました。
今はそんなに痛みはありません。
泥状の石がおそらく残っているだろうから、将来のことも考えて
胆嚢も取ったほうが良いと言われています。
小腸から大腸菌が入りやすいとも言われました。
胆嚢を取らないとまた激痛が突然起きることもあるのでしょうか。
なるべく手術はしたくないです。放って置くとどうなりますか。

Aベストアンサー

胆嚢炎を合併することで、
発熱・黄疸・悪心・嘔吐・食欲不振等の
消化器系不定愁訴がみられると言われています。
判断し得る情報が十分そろっていないので、
参考意見が申し上げられませんが、
maribanaさんのお気持ち(できれば手術を受けずに経過をみたい)
を主治医へご相談なさってみてはいかがでしょうか。
医師が勧めるだけのメリットがあるのかもしれません。
ただ、maribanaさんのお気持ちを伝えたことで、
また違う治療方針が見つかるかもしれませんし。
(例えば食事の制限:脂肪制限や刺激物・過労などの身体的・精神的なコントロール等が必要です)

お一人で悩まれずに、是非受診し御相談なさってお気持ち楽になさって下さい。

Q原発性胆汁性肝硬変と診断されました

母が原発性胆汁性肝硬変と診断されました。
ミトコンドリア抗体の検査は「陽性」で数値も100以上ありました。
主治医はほぼこの病気と断定しているようです。
肝生検の話も出ましたが、検査してもはっきり結果が出ない場合が
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ミトコンドリア抗体の検査は1度しか受けておりませんが、この検査は
定期的に調べたりはしないものなのでしょうか。
突然陰性になったりする可能性はないのでしょうか?
経験のある方、または専門家の方おられましたらお返事お願いします。

Aベストアンサー

医師ですが、この病気の専門ではありません。
PBCは難病指定の疾患です。抗ミトコンドリア抗体はかなり特異性の高い検査なので、これで病名がついているなら問題ありません。ただ、診断確定でないのなら、金銭的問題が浮上します。
生検をして確定診断がつけば治療費も全額公費になります(何をしてもこの疾患に関してはただです)。
このまま進行して肝移植が必要になったりした場合、確定してないと莫大なお金がいるようになると思いますので、確定診断をつけるのに生検が必要といわれているならば、受けた方が無難です。


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