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かんぽに加入しているのですが
貸付制度を利用しお金を借りました
返済は毎月少額でも返していっていいのでしょうか
それとも借りたお金がたまったら一括返済したらいいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

利息が取られるので少しずつでも早めに返した方がよいのではないでしょうか?契約者貸付の利息は日割り計算ですよ。


増えないくせに利息だけは高く取られるこのご時世です。
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Qかんぽの貸付金。

平成27年で満期になるかんぽに入っているのですが、生活が苦しくてかんぽから貸付金を借りました。そしたら毎年1月になるとハガキがくるようになり利息額、約3万円を払っています。
自分は子供も病気で産む事が出来なかったので、解約しようか悩んでいます。他に別の保険に入ってはいるのですが、数年毎に払う金額が上がっていくタイプの保険なのでこの先払い続けられるかは自分でもわかりません。
それからかんぽが満期になると多分100万位は貰えると思います。
1年に1回1万円でも払っていればハガキは来なくなるのでしょうか?

3年後主人も定年退職をしなければならないと思うので続けた方が良いのか、思い切って解約した方が良いのか、アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

かんぽの保険を担保に借りましたか?

いくら借りて毎月の返済額がいくらか解らないのでハッキリ言えませんが。
かんぽは出来るだけ解約せず違う保険の検討をお勧めします。
府民共済、県民共済、国民共済は特にお勧めします。内容を良く理解して下さいね。
高額な生命保険は今やライフネット生命以外考えにくいですね、1番のお勧めです。
60歳を超えると外資系の保険で支払いが上がらない保険をお勧めします。60歳からで死亡給付金を大きく考えなければ定額で安い保険料の様です。上記の3共済は満期が60歳ですのできよつけてくだないね、決して損な物ではありません。
頑張って下さいね。

Q自分で契約した学資保険(かんぽ)の貸付制度を利用しています。

自分で契約した学資保険(かんぽ)の貸付制度を利用しています。
今60万弱借りています。
夫には内緒です。

今まで借りる一方で、ボーナスでまとめて返してもまた借りていました。

今年の11月が返済期限なのですが
夏のボーナスをあてても半分返すのがやっとです。

返済期限のお知らせなどのハガキが来てしまうのでしょうか。

また、返済期限が延長されたこともあるのですが
何度か延長すると満期の額や保障が減るのですか?
だとしたらいくら減るとかは郵便局へ行かないとわからないでしょうか。

11月は無理なのですが、今年の夏、冬と来年の夏ボーナスまでに完済するつもりです。
完済しても保証は小さくなってしまうのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

返済期限のお知らせはシーラーのはがきで届きます。期限までに返せない場合は、利息だけ返せば期限がまた一年延長できます。
何回延長しても、保障内容は変わりません。

ただ、返済期限までに何もしないで(利息も払わないで)更に一年間放置しておくと、自動的に控除弁済となり、保険金額が減額になりますので、気をつけて下さい。

Qかんぽ生命保険 貸し付け制度

質問いたします。
かんぽ生命保険の貸し付け制度を利用しようと思ったのですが 保険証書がどこを探しても見当たりません(ρ_;)

証書なくても 本人確認ができれば貸し付け利用できるのでしょうか?

それとも証書の再発行が必要でしょうか?

経験者の方がいらっしゃったら よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

【回答No.2の補足への回答です。】

保険の貸し付けというのは、現時点での責任準備金という、将来の支払いに充てるための積立金をもとに計算されます。

保険の種類によっても、保険期間や加入年齢によっても差が生じます。

例えば、掛け捨て部分の大きな保険(いわゆる保険料の割に補償の高い保険や単体の医療保険)などは当初の積立金はほとんど生じないと言って差し支えありません。(逓増型定期保険は例外ですが説明は省略)

一般的に、初年度、次年度あたりは付加保険料(事業の運営に充てられる費用を賄う分で、積立は無い)の割合が多く純保険料(将来のために積み立てられる分)が殆どありません。

そのような関係で貸し付け対象になる金額も0だったり貸し付けできる金額の最低基準に満たなかったりするのです。

Q簡保の保険・解約?貸付?

簡保の保険に加入しています。
特別養老保険5倍型というものです。
基本と特約で11300円毎月支払って、ちょうど二年になります。

急にお金が必要になり(20万円ほど)
今解約した場合、幾ら位戻ってくるのか知りたいのですが。
大体の目安でも結構ですので、宜しくお願いします。

又、解約をしないで貸付を受けることは可能でしょうか?
(出来れば続けていきたいので)
その場合は幾らくらい貸付を受けられるのでしょうか?
その返済方法、毎月の返済額などについても教えて頂けると
助かります。
足りない点があれば補足しますので、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

特約は積み立てになりませんので、基本の積算の85%程度だと思います。基本が8500円なら、一年で10万円、2年で約20万円ですので、それ程度が上限でしょう。

貸し付けは積み立てられたものの9割まで1年を上限として、利率は積み立てられているものより0.5%程度高いものだと思います。つまり、年率で2.5%程度しか利子がつかないので、20万円なら1年借りても利息は5000円程度、半年なら2500円なので、返せるなら貸し付けが有効です。

返済は全額も可能だし、一部返済を都合がいいときにその分の利子と一緒にすると大丈夫ですので、半年後に10万円と2000円程度、その1月後に残額と数百円ということもできるので、便利ですし、そのころにまた追加で10万円借りると、そこから1年は借りることができます。

経過年数が多いほど借りることができる上限は増えるし、個人的には解約は保険が利かなくなるので別に保険が十分になければお勧めしません。

私は急に多額の現金を用意するときは自分や子供の簡保から借り入れをしますが、カードから借りるより利息が安いし、返済できない場合にも保険が自動で解約され充当されるので、安心して借りています。一度に返済するのは厳しいので何回かに分けますが、日割り計算で利息が計算されるので、無駄もなく、現金が入ったときにすぐに返済しているので、とても重宝しています。

保険証書をもっていけば、利息と貸し出しできる上限をすぐに照会してもらえますので、気軽に窓口で聞いたらどうでしょうか。丁寧ですので、銀行で借りるより借りやすいです。

特約は積み立てになりませんので、基本の積算の85%程度だと思います。基本が8500円なら、一年で10万円、2年で約20万円ですので、それ程度が上限でしょう。

貸し付けは積み立てられたものの9割まで1年を上限として、利率は積み立てられているものより0.5%程度高いものだと思います。つまり、年率で2.5%程度しか利子がつかないので、20万円なら1年借りても利息は5000円程度、半年なら2500円なので、返せるなら貸し付けが有効です。

返済は全額も可能だし、一部返済を都合が...続きを読む

Q契約者貸付金の返済について

母がニッセイの300万の養老保険に入っています。
昭和59年から加入・満期は母が80歳になる平成35年で、月々の保険料は約4700円(ケガによる入院保障の特約付)です。

ずっと昔に契約者貸付で40万借りたまま返済出来なかったらしく、先日届いた通知を見たら、利子が付いて約78万にまでなっていました。
実家の経済状況では返済が難しく、かといってこのままでは利子が増える一方なので、解約して解約返戻金で返そうかと話しているのですが、今母は63歳なので今解約したらもう入れる保険はないのでは…と不安もあり悩んでいます。
死亡・満期時に貰える300万から、現在の貸付分78万を引いてもらい貸付金を0にする事などは可能でしょうか?それともやはり解約返戻金で相殺するしかないでしょうか…?
アドバイス宜しくお願いいたします。
長文・乱文申し訳ありません;

Aベストアンサー

契約者貸付は解約返戻金の80-90%で受けられます。仮に40万借りて78万になったとしても、その間に保険料を払っていますので、今解約してしても「解約返戻金ー78万)が手元に帰ってきます。

しかし、元々の保険積立金と借り入れは別物です。
つまり、今加入の保険はその当時の利率で運用されており、満期および死亡の場合には300万円出ます。

一方 40万借り入れ(現在78万)については上記保険を担保に保険会社から別勘定で借りています。

よって、満期、死亡保険金が発生したときに清算することは出来ます。

以上の点、お母さんの年齢から解約をしない方がいいのでは?(あくまで私見です)

Q学資保険(簡保)の貸し付け

保険のカテゴリーのところに質問していたのですが回答がひとつもいただけなかったのでこちらで再度載せていただきます。

出産後、すぐに入った子供の学資保険があるのですが
5年ほど前から生活費の運用のため手をつけてしまいました。最近では入金するたびにその月の終わりにまた貸しつけてしまって、かなりの額になっています。いっそのこと
解約してしまって払う分が少しで済むならすっきりしてしまったほうがいいのでしょうか・・・。
このまま毎月微々たる金額を返してもいつ終わるかわからないし保険としての利用が何もありません。
そういう状態なので下の子が生まれても保険には入っていません。
今の保険を解約、払うものがあるなら払ってすっきりきれいにしたあと、あらためて保険に入るか、このまま
ちびちび返していくか、よいアドバイスがありましたら
お願いします。

Aベストアンサー

>貸付を行ってからは2年以上は経過しています。

貸付の期限は1年です(これは、貸付の時にお受取になった控えに記入されてます)
その後(=1年~2年)は、#1の方が仰っていらっしゃるように、貸付利率が上がります。
2年経つと、満期保険金額から相殺されます。

が・・・・
利息だけ払って期間更新(=元金同額貸付)、
上乗せして貸付(=相殺貸付)してる場合は、
ご本人がそれと意識していなくても、貸付日が新しくなっていますから、証書の貸付欄最下段の貸付年月日をご覧下さい。
その日付から2年放っておいてはマズイということです。

>子供の入学や卒業にはなにかありますか?たとえばむこうからお知らせがくるとか。

ご質問の意味がわかりかねますが、
「一時金が受け取れるか?」と言う意味でしょうか?
学資保険の種類にもよりますが、
生存一時金のあるものでも、12歳が初回です。
ご加入の学資保険に生存一時金があるタイプが否かは、
お手持ちの証書に表示されています。
もちろん、受取人宛てにお知らせは郵送されます。

Qかんぽ生命保険!解約した方が良いでしょうか?

先日も、自分が契約している「郵便局」での「かんぽ生命保険」
詳しくは、保険種類として「普通養老保険」です。
今日、珍しく「郵便局」に行く時間がほんの少しできたので、詳細を聞いて来ました!
是非、アドバイスなどお願い致します!!!

平成17年に加入しました。
契約内容は 
※「入院時」→1日 4500円支払われる(ただし、5日以上の入院に限る)
※「手術時」→1日 4500円支払われるのだが
10倍~40倍までの金額が、手術の内容に応じて異なる。
(盲腸などでは10倍だそうです、その他色々な病気の種類で40倍まで、様々だそうです)
※「死亡時」
 これに関しては、変な書き方かも知れませんが、自分がいなくなってしまうので、あまり気にしてはいません。
(お金に関して、せこい意味ではなく、家族構成の問題からです)

★毎月 18420円支払っています。
★満期が「平成33年 3月」です
(自分の年齢から計算すると・・あと151ヶ月支払います)
★つまり、来月からの合計の「支払額」は
18420円×151ヶ月= 278万1420円です。
★満了時(積み立てなので300万返って来るそうです)
★ちなみに・・今、解約した場合は・・59万1808円戻るそうです。
★つまり・・満了まで支払う合計額と、今現在解約して戻る額を比べてきた場合「21万8580円」少ないのです。
この先、入院、手術をしたとしても、上記の金額しか保障が無いのであれば、また、がん保険は無いとの事なので、
自分としては「解約」して、自分に合った「保険」の自分に必要だと思われる「契約内容」「支払う金額」「保障される金額」を今一度考え、新たな保険に加入した方が良いと思うのですが・・。
どう思われますか?
ちなみに「三井生命」の保険にも入っているため、そちらの方の「契約内容」を今一度確認した上でのことなのですが・・。

どう思われますか?
是非、ご意見、アドバイスを頂ければ・・と思っています!
どうぞ、宜しくお願い致します!!

先日も、自分が契約している「郵便局」での「かんぽ生命保険」
詳しくは、保険種類として「普通養老保険」です。
今日、珍しく「郵便局」に行く時間がほんの少しできたので、詳細を聞いて来ました!
是非、アドバイスなどお願い致します!!!

平成17年に加入しました。
契約内容は 
※「入院時」→1日 4500円支払われる(ただし、5日以上の入院に限る)
※「手術時」→1日 4500円支払われるのだが
10倍~40倍までの金額が、手術の内容に応じて異なる。
(盲腸などでは10倍だそうです...続きを読む

Aベストアンサー

解約したほうが良いかは、それぞれ保険の特徴がありますので
差し控えますが、内容的には一般的な養老保険ですね。
17年からとの事ですが、養老保険とは生死混合保険といいまして
死亡したときにも、満期のときにも同じ金額を受け取ることが出来る
保険で、死亡の場合に払う可能性のある金額を準備する死亡保険料部分と満期に備える生存保険料部分に分かれ運用されていますが、年齢が若いうち、つまり入りたてのうちは生存保険料の割合が大きいので、今回のような差が生じます。また、医療保障部分ですが、死亡保障などの特約としてつける場合は、基本的に5日目からしか支給されません。
そのため、医療保障がご不安でしたら、医療保険単体の一日目から保障される保険のほうが安心ですし、死亡保険金を気にされていないなら
必ずしも養老保険という形態をとらずに、個人年金でも貯金でも良いと思います。現在では、解約返戻率が100%を超える終身保険も登場していますが、一定の時期までは低解約返戻期間として逆に通常の保険より損をすることもあります。貯蓄の流動性(すぐに現金として手元に戻せる)を考えれば貯蓄と保険を別個に考えられることも大切かもしれません。ただし、掛けかえるのであれば新しい保険が成立してから解約しましょう。

解約したほうが良いかは、それぞれ保険の特徴がありますので
差し控えますが、内容的には一般的な養老保険ですね。
17年からとの事ですが、養老保険とは生死混合保険といいまして
死亡したときにも、満期のときにも同じ金額を受け取ることが出来る
保険で、死亡の場合に払う可能性のある金額を準備する死亡保険料部分と満期に備える生存保険料部分に分かれ運用されていますが、年齢が若いうち、つまり入りたてのうちは生存保険料の割合が大きいので、今回のような差が生じます。また、医療保障部分ですが、...続きを読む

Qかんぽ生命の養老保険を解約した場合の返戻金は?

現在、かんぽ生命の養老保険に加入しています。

現在加入している他の保険会社と保障内容が重複しているため、
かんぽ生命を解約して、解約した資金を利回りがいい別の方法で運用していきたいと
思っております。

満期保険金200万円で、全期前納(保険証券には「全期間分払込完了」と記載されています)
しております。

(1)全期前納の場合は、保険金を一時的に保険会社に預けているので翌年以降の分を解約しても、
解約返戻金が全額戻ってくると聞いたのですが本当でしょうか?

(2)損をする場合、どのようなしくみで返戻金が計算されるか教えてほしいです。
損額が大きい場合は、特約の部分だけ解約することも考えたいと思います。

郵便局に直接行って聞くと、かんぽ生命側で都合が悪くなる点は教えてくれず、
うまく言いくるめられるのではないかと心配なので、事前に解約に関する詳しい情報を
ここで教えてほしいと思いました。

詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

養老保険および一時払い養老に関しては、他の保険に比べて返済金利が高く、

満了時の運用益によって確定します。

養老保険に関しては、保険を扱える免許が、他の保険と違うため説明できる人は

限られていますし、満了時でないと換算できないという不便があります。

たぶんそのためにはっきり言えないと思います。

とはいえ、やっぱり調べたいですよね。

そこで、簡保保険のホームページで有る程度は調べられます。

登録が必要ですので、確かめてください。

入力方法が複雑で一定期間しか閲覧できません。2ヶ月後には再度閲覧申請が必要です。

http://www.jp-life.japanpost.jp/index.html

Q生命保険の契約者貸付は即日その場でできますか?

すぐに現金が必要になりました。財産といえば、生命保険証券くらいです。ニッセイ養老保険で、満期保険金額が150万です。10年満期で、今、8年位経ちますので、135万位だと右隅に書いてますが、問題は、すぐその場で現金化できるかということです。生命保険のこと、何も知りません。どなたか、どうか、教えてください、お願いします。必要書類等も教えてください。切羽詰まっています。

Aベストアンサー

契約者貸付は、その日に手続きが出来ます。
必要なものは次の書類です。
1、保険証券
2、保険証券と同一のご契約者印
どちらかが無い場合は、印鑑証明書と実印が必要です。
3、ご契約者の本人確認ができる書類 (運転免許証、健康保険証等)

Q簡易郵便局とは

簡易郵便局とは普通の郵便局の事でしょうか?何か違いがあるなら教えて下さい。

Aベストアンサー

 普通の郵便局って、普通に身の回りにある郵便局という意味ですか?
郵便局には普通郵便局、特定郵便局があるのですが。
ちなみに普通郵便局というのは、一番大きな郵便局と思っていただいていいでしょう。
特定郵便局と簡易郵便局とともに郵政業務を行っています。

 簡易郵便局とは国の機関ではありません。
郵政大臣が、地方公共団体、農協等の団体及び一定の資格を有する個人または法人に
契約により委託して、その委託事務を取り扱うために設置する郵政窓口機関です。
民間に業務を委託することによって、フットワークの軽い郵便局が設置できるわけです。
国の機関じゃないからといって、いいかげんな事務を行うという意味ではありません。
ただ、扱う切手の数や業務範囲などが少ないということはありますね。
滅多に扱わない事務のために人員を割いているというのは効率が悪いですからね。
そういうところに民間の考え方を取り入れたりしながら
地域の住民に便利な郵便局を目指す、それが簡易郵便局だと思います。


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