尿素50グラムと水道水200mlとグリセリン5mlを混ぜたものを冷蔵庫に入れていて、家族が水と間違えて、焼酎と混ぜて少し飲んでしまいました。(一口か二口)
にがかったので、すぐにやめましたが、大丈夫でしょうか?
どなたか、教えてください。
病院とかいった方がいいのでしょうか?
本人は今のところ異常は無い様子です。

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A 回答 (1件)

私の父も全く同じことをしてしまった経験があります。


何事もなかったようです。

ちなみに、尿素もグリセリンは体内にあります。
体内で脂肪を分解すると、脂肪酸とグリセリンになり、体内に吸収されます。
また、尿素は、体内にたまると有害なアンモニア(だったかな?)を体外に排出する際、一度無害な形に変えますが、その無害な物質が尿素です。
そうでないと膀胱が痛んでしまいますからね。。。
水道水と焼酎は・・・分かりますね?

だから大丈夫なはずですよ?

もしも不安でしたら、念のために医者に見てもらうと良いでしょう。
たぶん私と似たようなことを言いますが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
同じ様な事があって、大丈夫だったと聞いて安心しました。
また、何かありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2002/03/19 00:54

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Aベストアンサー

 strong123m さん、こんにちわ。スポーツトレーナーです。

 指摘回答に該当するかもしれませんが、そのつもりはないです。

 グリセリン = グリセロール です。

 体脂肪(中性脂肪)は、グリセロール(グリセリン)と脂肪酸に分解されます。
グリセロールは肝臓でグルコースに糖新生されます。
脂肪酸はミトコンドリア内で燃焼されるか、再度グリセロールと結びつき体脂肪になります。

 このようにグリセリンは体内に自然に発生するものです。

 ちなみに薬では、利尿薬や降圧剤、または浣腸などに多く使われています。
 前2者ではグリセリンが水分を含んで排出されるため、ご質問の目的とは逆の脱水に使っている薬剤が多いです。
 後者の場合は腸刺激による便意の誘発ですので、下痢により結果的に水分が減る事はありますが、狭義の脱水効果ではありません。


 このような代謝過程があるため、グリセリンが血液に残って問題が生じる、と断定するのは適切でない様に思います。
 そこがエビデンスあってのものなら、「何グラムの摂取でどう」とか具体的な数値があると思います。


 私はどこを見てもグリセリン摂取の保水作用や、血液への残量の、具体的なエビデンスは見つかりませんでした。見かけたのは NYT の古い記事程度で水分保全を期待するものですが、信憑性には欠ける様に感じました。

 血液に残ってどうこうのエビデンスへは関与しないとしても、通常下剤等に使われるグリセリンによる保水効果の真意は、ちょっと分かりません。

 だれか持ってるかなあ? 
 

 strong123m さん、こんにちわ。スポーツトレーナーです。

 指摘回答に該当するかもしれませんが、そのつもりはないです。

 グリセリン = グリセロール です。

 体脂肪(中性脂肪)は、グリセロール(グリセリン)と脂肪酸に分解されます。
グリセロールは肝臓でグルコースに糖新生されます。
脂肪酸はミトコンドリア内で燃焼されるか、再度グリセロールと結びつき体脂肪になります。

 このようにグリセリンは体内に自然に発生するものです。

 ちなみに薬では、利尿薬や降圧剤、または浣腸...続きを読む


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