もう7~8年前からお酒を飲むと動悸がして脈が乱れるような感覚があり、今では怖くて一滴も飲めません。コップ一杯で、顔が赤くなったかと思うとすぐ心臓が変になります。5年位前ですが、早朝脈がかなり速くなって乱れて、慌てて病院に行ったら治まってしまい何ともないと言われました。一応の検査ということでホルタ-心電計もつけましたが、なにもでませんでした。医者は多分心房細動だろうと言ってましたが・・早朝の不整脈発作は1年に1回出るか出ないかです。(今までで計4回くらい)取り合えず今は飲む気がありませんが、もう一生飲めないのでしょうか。

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A 回答 (1件)

たぶん、上室性頻拍がおきて、そこから心房細動がおきるのかな? 私もその手の不整脈を持っていますが、受診した医者によると、不整脈の持続時間が秒単位のモノであれば治療対象にならないとのことで、私もなんの治療もしていません。

時たま不整脈を感じますが、できるだけ気にしないようにしています。
お酒は飲まなければいけないモノでもないので、飲む必要がなければ飲まない方がいいと思います。あと、経験上、過度の疲労は不整脈を誘発しやすいので、規則正しい生活と充分な睡眠、そして適度な運動を心がけて生活しましょう。また、不整脈を気にしすぎると、自律神経のバランスも崩れやすいそうで、ぎゃくに不整脈を引き起こしやすくなるそうです。きちんと医療機関を受診し、正確な診断をして異常が見つからなければ、あまり気にしすぎない方がいいみたいです。
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この回答へのお礼

的確なアドバイスありがとうございます。確かに、気にしすぎのときは期外収縮というのでしょうか動悸がありました。まあお酒は飲まないで、雰囲気だけ楽しみたいと思います。

お礼日時:2002/03/19 09:48

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Q心房中隔欠損の治療法

 我が子(5歳)心房中隔欠損があり、生まれた時よりこども病院に定期的に通院しております。
 先日の検診にて、医師より根治術の説明をうけました。心臓手術を行う方法と、新しく認可されたカテーテールを用いた治療とのどちらかを選択し、治療を行いましょう ・・・ということらしいです。
 いろいろなサイト等を見てみましたが、カテのリスク等分からない事がいっぱいです。認可されてからまだ日が浅い状態で、どちらの治療法を選択するのがベターなのか、ご意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

 一応循環器専門医です。
 カテーテルによる心房中隔欠損症の治療は、No.2の方が言われているように小児カテーテル治療の症例数が多くかつ心臓外科の十分なバックアップができる国内8カ所の施設に限定して施行が認められています。いずれの施設も国内有数の小児心臓治療の名門ばかりです。
 本年4月より保険収載され、それまでより安価に治療を受けることが出来るようになりました。逆にいえば一般に日本での心房中隔欠損症のカテーテル治療はまだ数ヶ月の経験しかないということになります(治験としてもっと以前より治療は行われてきていますが)。
 外見的な傷が出来ないことのみでカテーテル治療を選択するべきではありません。また、大きな欠損孔の治療は出来ないこと、この治療法なりの手術とは別の合併症の可能性があることなどを十分にお知りになった上で治療法の選択をすべきです。欠損孔と周囲の壁の位置関係や他の心奇形の合併等によりカテーテル治療が選択できない場合もあります。
 カテーテル治療ができればラッキー、合併症が出現した場合には手術も必要になるといった心構えで臨まれてはいかがでしょうか。心房中隔欠損の短絡の程度によりますが、今は"待ち"とするのも大切な選択肢と考えます。
 上記はあくまで心房中隔欠損症のカテーテル治療についての一般論です。主治医の先生とよく相談して方針を決定なさってください。お子様のよい経過をお祈りします。

 一応循環器専門医です。
 カテーテルによる心房中隔欠損症の治療は、No.2の方が言われているように小児カテーテル治療の症例数が多くかつ心臓外科の十分なバックアップができる国内8カ所の施設に限定して施行が認められています。いずれの施設も国内有数の小児心臓治療の名門ばかりです。
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QAED(自動体外式除細動器)の設置状況について

質問させていただきます。最近「AED」がかなり認識されてきていますが、実際のところ全国ではどのくらい普及しているのか。全国の設置状況について資料、情報等お分かりの方、教えていただけないでしょうか。宜しくお願いします。どんな内容でも結構です。

Aベストアンサー

No.2です。
そういえばこういう団体もありました。

AED(自動体外式除細動器)普及を推進する会
http://www.aedjapan.com/index.html

トップページにAED設置場所情報が都道府県別に載せられています。

参考URL:http://www.aedjapan.com/index.html

QAED(自動体外式除細動器)の注意事項について

 2004年から、AEDの使用が一般市民にも認められましたが、先日、講習を受けて疑問に感じたのは、ペースメーカーの上から電極パッドを貼ってはいけない。ということですが、素人のひとが、緊急時に対応していて、ついペースメーカーの存在に気がつかずに、その上にパッドを貼ってから電流を流してしまった場合、どういった事故につながるのでしょうか。
 また、8歳以下25kg未満の子供に使用する場合、減衰の必要性があり、小児用パッドを使用しなければならないのに、あやまって成人用で使用してしまった場合、どのような事故が想定されるのでしょうか?

Aベストアンサー

お呼びですね。

ペースメーカーが故障・・・これはないみたいです。
ケースの金属が電流シールドになってるので、ペースメーカーの中に電流が流れ込む入り口はただ一つ、心臓と接続されている電極部分だけです。

その電極は、胸側の体表から見て、ペースメーカーの後ろになりますので、ペースメーカーのケースでショートしてしまった電流はその後ろには流れませんので、電極からの迷走電流による破壊はまず考えられません。

体内からの火傷・・・ですが、ペースメーカーの周囲の組織が火傷する危険はないとはいえませんが、やけどするにはかなり局部的な電流集中が必要です。
金属は非常に電気が流れ易いので、電流の集中は逆に起こしにくくなりますので、AED の通電レベルの電流では中からの火傷の心配はまずないと思われます。

あと覚えておかれるといいのは、心停止には AED は無効である事です。
心臓が停止してると、心電図波形が現れないので解析ができません。

そして何より、AED はとまってる心臓を動かす物ではなく、心室細動という心臓が機能しなくなる不整脈を電気ショックで停止させ、心臓の自分の力で脈を再開させる物ですから、既に止まってる場合は、AED の適用はあり得ず、心肺蘇生あるのみになるわけです。

先日の変更もこれが主な要因となっていて、それが統計で裏付けられた結果です。

お呼びですね。

ペースメーカーが故障・・・これはないみたいです。
ケースの金属が電流シールドになってるので、ペースメーカーの中に電流が流れ込む入り口はただ一つ、心臓と接続されている電極部分だけです。

その電極は、胸側の体表から見て、ペースメーカーの後ろになりますので、ペースメーカーのケースでショートしてしまった電流はその後ろには流れませんので、電極からの迷走電流による破壊はまず考えられません。

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Q除細動を看護師が使っていたシーンについて

今アメリカのドラマの「ER」(救命病棟)にはまっています。
あるシーンで緊急のとき除細動を看護師がおこなっていたのですが日本では除細動は医師しかおこなってはいけませんよね?
アメリカでは看護師がおこなっても良いのでしょうか?また、緊急のやむをえない場合、日本でも看護師がおこなってよい場合はあるのでしょうか?
(例えばその場にいた医師がたまたま手を怪我していて使用できない場合に変わっておこなうとか・・・例えばの話ですが^^;)

Aベストアンサー

看護大学の教員です。
別に日本でも看護師が除細動を行ってはいけないことはありません。除細動なんて、技術的にはボタンを押すだけみたいなものですが、単に免許があればよいとか、技術的に可能ということだけではなくて、その技術を実施する必要性の判断、責任、医療の質や安全性といった面から総合的に考えられるものです。

病院には通常医師がいますので、医師が自ら行うのが通常ですが、医師の指示の下で看護師が行うことは法的には可能です。(もちろん看護師が装置の使い方を理解しているといった基本的な能力があることが前提です。)
また、保健師助産師看護師法の中でも、「臨機応急の手当て」については必ずしも医師の指示によらなくても、実施することが可能とされていますので、必要性が明らかな場合に看護師が除細動をかけることも可能と考えられます。(まあ実際には、訴訟とかの問題もあるので、難しい面もありますが。)

で、本題の米国ですが、州によって規定が異なりますので、すべてを熟知しているとは言えませんが、私が知る限り看護師が行うことについては、職場でトレーニングが定期的に義務付けられていたり、NPという職種があったりで、きちんと能力がある人であれば問題ないはずです。

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Q血圧計について

教えていただきたいのですが、医師、またはそれに順ずる資格を持たない一般の人間が、血圧計を使用して他人の血圧を測る行為は違法行為なのでしょうか?

Aベストアンサー

医療法から言えば違法行為に当たります
血圧を測る行為は診断に当たるので医者のみ血圧を測定できます、これは看護士でもいけないのです

ではなぜ電気店等で血圧計が売られていて、日常血圧を測ることを勧めているかといいますと、自分自身で血圧計を使い目安とすれば診断では無いので問題ありません
つまり第三者、相手の血圧を測り、血圧が高い低いを告げることは診断であり医療行為に当たるので違法行為となるわけですね

看護士が血圧を測るときはデーターとして測るので医療行為ではありません、たとえば入院中に看護士が血圧を測り数字を言わない、もしくは高い低いを患者に告げなければ違法行為ではないのです

血圧の数字は医者が水銀柱式の血圧計で測る数字が正しい血圧です、一般に売られている血圧計は誤差が大きく正確な血圧は出にくいのですが、日々の参考としての数字であれば問題ないのです


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