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昔から空腹になると首の後ろ内部の方からチリチリチリッと音がするのですが、これは何か病気なのでしょうか。首をグルグル回した時にチリチリ鳴る人は多いようですけど空腹時になるひとはあまり出会ったことが無いのです。
空腹時以外は全くなりません。

真相を知っている方、よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

私も時々チリチリっと音がします。


原因はわかりません。チリチリと音がした時に空腹だったかどうかは意識
してなかったので、覚えてません(割りとよく鳴るので、今度覚えときます)

私は、あの音は耳の後ろあたりから鳴るような気がしてましたので
唾液の移動する音かなーと思ってました。(唾液がどこを通るのかしりませんが)

なんだか、骨を伝わってくる音っぽいですよね。
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Q首の後ろからチリチリと音がします。

寝ている最中に目が覚めて、その後寝返りを打ち、
頭を左右のどちらかに傾けると、
首の後ろからチリチリチリ……と音がするようになりました。

音がするのはその条件のときだけなので、
私としては特に大病などと心配もしておらず、
単に血液が流れる音なのかなぁと思うのですが、
不思議です。

これって何が原因で起こっているものなのでしょうか。

Aベストアンサー

骨関係かと・・。一度整形を受診下さい。
時間の経過が分かりらないです。いつの話しで何回位なってるのでしょう。
整骨院なら電気の後にマッサージしてもらえます。保険外では整体、カイロ、マッサージ、鍼灸院等なんかも御座います。お大事に

Q髄液が流れる音?

髄液が流れる音?

30代の女です。
十代くらいの頃に気付いたのですが、ときどき、首のうしろから後頭部にかけて、
頭の中で、「じゅわじゅわ」「じゃらじゃら」というような、
炭酸水がはじけるような感じの音がします。

これはいわゆる「髄液が流れる音」なのでしょうか。
また、一日に一度以上は唐突にこの音を感じるのですが、
何か体の異常によるものの可能性はあるのでしょうか。

ちなみに三度目の妊娠中ですが、この妊娠からひんぱんになったような気がします。
普段から低血圧気味で、体はそんなに強いほうではありません。
子供の頃から、ちょっと疲れると頭痛や吐き気がし、極端に車酔いしやすいです。

また、相談するとしたら何科になるのでしょうか。
(たまたま妊娠中ですが、それ以前からあった事ですし、
内容から考えても専門が産婦人科という事はないと思います)

Aベストアンサー

なかなか珍しい症状なので、よくわかりませんが、
音は本人だけが聞こえる、感じる程度ですよね。
周囲に聞こえるいわゆる外に出る音ではないでね。
現在、妊娠中ということですから、見合わせた方がよいですが、
出産後に音と頭痛が来たときに、脳神経外科でMRIをされては
いかがでしょうか。また頸部のMRIもしくはCTもです。
頭痛の主訴がありませんと、なかなか検査に踏み切ってもらえないので
その機会がよいと思います。
髄液とも血液ともまた神経が原因かもしれませんが、肩こり等の症状が
出た時に多いようでしたら、頸部の緊張もありえます。
とりあえず検査をして頭部に異常なしであれば、心因性もありますね。
低血圧で血液循環が悪い方にありうる症状かなとも思いました。
なお、脳神経外科でも髄液の検査は行いますから、不安要素も話して
みるとよいでしょう。ただ髄液検査は簡単な検査ではないので、医師に
相談してくださいね。

Q首の違和感・突っ張り感について。

度々お世話になっております。26歳♀です。

約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。
普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。
枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。
そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。
違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に
ピリピリと痺れる感覚もあります。
肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。
違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方まで痛みます。
ただ、決まって左側だけで、右側は何ともありません。
顎の下や首にグリグリがあったので、今年4月に耳鼻咽頭科にて、
血液検査・造影剤CTをとりましたが、単なるリンパ節で、
元々細身の為に、特に腫れて無くても触れてしまうということでした。
今もグリグリはありますが、大きさは変わらず特に痛みはないです。
仕事で集中しているとき等はあまり違和感を感じません。
突っ張るので腫れている感じがしたのですが、主人に見て貰っても、
特別左が腫れているということはないと言われましたが、
多少、熱を持っている感覚があります。

首の突っ張り感や違和感はどういった原因が考えられますか?
ここ1年の間に、肉親の死や第一子を流産と立て続けに起こり、
安定していた自律神経失調症とPDが悪化してきていることを実感しています。
時々発作を起こしかけることもあり、精神的な要因が大きいのかと自分では思うのですが、
心気症も伴って、悪い病気だったら?と考え始めると発作を起こしてしまいます。
今年結婚したばかりで、癌だったらどうしようと思うと夜も眠れません。
小さなことでも構いませんので、何か原因になるようなことがありましたら、
教えて頂けると嬉しいです。宜しくお願い致します。

度々お世話になっております。26歳♀です。

約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。
普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。
枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。
そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。
違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に
ピリピリと痺れる感覚もあります。
肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。
違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方...続きを読む

Aベストアンサー

参考になればと思い、書き込みます。

私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。
症状は頭痛はもちろんなんですが、
ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、
ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。
首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。
さらにひどくなると、耳鳴りまでします。(涙)

筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。
こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります。
また、市販の解熱鎮痛剤を飲むこともあります。
お風呂にゆっくり入ったり、目を使わないで休ませたりもします。

首もストレートネックなので、枕も合うのを見つけるのに非常に苦労しました。
すぐに寝違えるんです。
枕も、大手のデパートや東急ハンズなどで、
首の高さなどを測って、自分に合った枕を探してくれるところもありますので、
購入を考えてみてはいかがでしょうか?
私はそれで大分楽になりました。

取りあえず、頭痛もあるようでしたら、
脳神経外科を受診して、調べていただいてはどうでしょうか?

参考になればと思い、書き込みます。

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Q後頭部がチリチリするんですが・・

軽い頭痛+頭を動かすと後頭部が小さくチリチリチリっとします。
その時痛いわけではないんですが何かこわいんです・・
病院に行ったほうがいいんでしょうか?
自分なりに調べてみたら、緊張性頭痛なのかな・・?と思ったんですが
何か知っている方は教えて下さい。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

自分も幼いときから頭痛があります。片頭痛は原因がいろいろあって、いちがんには言えないんですけど。目疲れ、高血圧、緊張とかです。
自分はかなり痛くなるので、バファリン飲んでます。
脳梗塞とかあるので一回病院に行った方がいいですよ!自分は病院でCTスキャンとかやってもらいましたが異常なし、血液検査とかいろいろやりましたが、不明でした。医者でも多分わからないですね。
後はいろいろWebで調べてみては。

Q煩悩ってどういう意味ですか?

煩悩(ぼんのう)ってどういう意味ですか?
辞書で調べても難しくて理解できません。
具体的に、わかりやすく教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  煩悩は、仏教の用語で、元々、かなり難しい思想的意味を持っていましたし、煩悩とは何かというので、色々な議論もありました。
 
  しかし、それはともかく、具体的な例の話で、日常語での「煩悩」の使い方というか、意味を考えてみましょう。
  「煩悩」は、「煩」と「悩」から出来ています。「煩」は、「わずらわしい」という意味で、「わずらわしい」と入れて変換すると、「煩わしい」と出てきます。また「悩」は、「なやみ」のことで、「なやみ」と入れて変換すると、「悩み」と出てきます。
 
  煩悩とは、わずらわしく、悩みになることだ、ということになります。しかし、そんなに煩わしく悩む、困ったことなのかというと、日常の用法では、ちょっとニュアンスが違います。ここは、仏教のお坊様に出てもらって、具体的な使い方の説明をしましょう。
 
  仏教では、覚りを開くため、修行する人が、元々「坊様」だった訳です。従って、元の仏教の「戒め」では、修行者は、例えば女性となれなれしく口をきいてはならないとか、女性の姿もまともに見てはならないなどとなっていました。女性の美しさなどは、「迷い」の元だというのです。
 
  しかし、坊様がすべてそうではないでしょうが、すけべな坊様もいる訳で、道で通りがかりの、和服の美人を見て、ほわ、と口を開けて見とれ、なんちゅう、綺麗なべっぴんさんや、いや目の毒じゃ、これも「煩悩、煩悩」などと云いながら、女性の後ろ姿を見送ったりします。別に和服でなく、洋装でも構わないのです。また、坊様も、そんな女を見るとすぐ見とれるような人は珍しいでしょうが、やはり、坊様も男ですから、美人と道ですれ違うと、ふと、心が動くこともあるのです。
 
  あるいは、仏教では、イスラム教と同様、精神の安定や、日常の心の状態を興奮させたり、おかしくする飲み物などは禁じています。例えば、麻薬などは無論駄目ですし、煙草やお酒も駄目なはずです。しかし、日本の坊様は、何時頃からか、「般若湯(はんにゃとう)」と称して、酒を店で買って飲んでいたりします。坊様が、良い酒を味わいながら飲みつつ、何という味わい、この酔い心地、さすがに銘酒は違う。極楽じゃ。しかし、考えてみれば、これも「煩悩、煩悩……仏様よ、お許しあれ、南無阿弥陀仏、いやもう一杯、何ともうまい」などと云っていると、どこが、煩い、悩みの煩悩か分からないでしょう。
 
  また仏教では、生き物のいのちを大切にせよと教え、殺生を禁じ、従って、動物の肉は無論、鳥の肉も、魚も食べてはならないことになっているのですが、それも何のことかです。酒のさかなに、コイのあらいを食べつつ、いい気分になって来て、坊様が、いや、浮き世もまた楽しいぞよ、酒はうまいし、ねえちゃんは綺麗だ……などと歌っていると、「生臭坊主」ということになるのですが、以上は極端に戯画化しているので、日本では、昔から、坊様が、妻帯し、子供がおり、酒は飲み、魚も食べ、それで別に社会から糾弾などされていません。
 
  大酒を飲み、酔っぱらって、寺の本堂で乱交パーティを開くような坊様は、それは別に坊様でなくとも、普通の人でも社会から糾弾されます。
 
  仏教の坊様にとっては、女性と触れたり、メイクラヴすること、酒を飲んだり魚を食べたりすることは、仏教の教えに反することで、こういう「欲望」を、修行の妨げになる「煩悩」と呼ぶのですが、煩悩というのは、多くの坊様の日常生活から云うと、自然なことのようです。
 
  もう一つ、坊様ではありませんが、一般に、「子煩悩」という言葉があります。これは、別に、子供が煩わしく悩みの種で、何かの邪魔になるのかと云えば、そうではなく、子供が可愛く、何時も子供のことを考え、細かいことにも、子どものためにと、あれこれ気も身も使う親のことを、こう呼びます。別に、子どもが、何かの「妨げ」になっているのではないのです。親にしてみれば、ふと、思うと、「ああ、おれは、何と子どものことばかり思っているのか。これも煩悩か」などとなります。
 
  「煩悩」というのは、仏教の教えとか、人間の生き方はいかにあるか、などということの前では、何か安楽な、気持ちよい、楽しい方にばかり気が向くようで、困ったことだという考えもある他方、「自然な欲求」「自然な望みのおもむく方向」であって、煩悩だが、しかし、これもまた良しなどというものです。
 
  これは、仏教の教義として、煩悩に迷う人の姿こそ、すなわち、仏の姿に他ならないという考えもあるのです。
 
  煙草をやめないと、肺ガン確実と云われていて、それでも吸いたいという人の場合、煩悩とは云いません。また、大学受験中なのに、異性のことに意識が向いて勉強に集中できない高校生も、それを煩悩とは云いません。(ただし、高校生の親が、寺の住職だったりして、子どもに、そんな煩悩は振り払え、と説教するかも知れません)。
 
  煩悩というのは、本来の仏教の教えでは、たいへん厳しい、覚りの道にあって、克服せねばならない誘惑や欲望だったのですが、「煩悩すなわち仏」というような考えは、人間は自然に振るまい、自然に生きるのがやはり一番であるという考え方でしょう。
 
  肺ガン寸前の喫煙者や、受験勉強に必死な高校生にとっては、喫煙や、恋愛は、自然のままを楽しもうなどということではないのです。
 
  人間は、欲望が強すぎると、色々不都合なことが起こることが、或る程度分かっているともいえます。分からない人、自制がきかない人は、酒に溺れて身を滅ぼすとか、守銭奴になって、世人の顰蹙を買うなどとなり、そういう人自身は、煩悩も何もないでしょう。しかし、そういう人を横目で見ていると、酒を飲み、恋愛をし、ギャンブルで小銭を失い、自堕落な生活を少々しても、歯止めがかかっていて、ああ、これが煩悩というものか……で片が付きます。
 
  「わかっちゃいるけどやめられない」というのは、確か古い歌の言葉ですが、そういう心境の「分かっている」のが、煩悩だと分かっているということで、度を超さなければ、やめる必要もない訳です。本格的な修行をしている坊様にとっては、厳しいことでまた別ですが、普通には、煩悩はまた楽しいことなのです。本来しない方がよい、というのをするのは何とも楽しいことなのでしょう。
 
  世界中の文化がそうだとは分かりませんが、日本は、煩悩を楽しむ文化です。
 

 
  煩悩は、仏教の用語で、元々、かなり難しい思想的意味を持っていましたし、煩悩とは何かというので、色々な議論もありました。
 
  しかし、それはともかく、具体的な例の話で、日常語での「煩悩」の使い方というか、意味を考えてみましょう。
  「煩悩」は、「煩」と「悩」から出来ています。「煩」は、「わずらわしい」という意味で、「わずらわしい」と入れて変換すると、「煩わしい」と出てきます。また「悩」は、「なやみ」のことで、「なやみ」と入れて変換すると、「悩み」と出てきます。
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