親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

今更ながらFF7でわからないことがあるので質問します。2年前に友人から借りてクリアしただけですので記憶が曖昧でおかしいところがあるかもしれません。
 
 
・神羅カンパニーでセフィロスがプレジデント神羅を殺したり、黒マテリアを奪いに現れましたが、後に大空洞でセフィロスがマテリアの中で眠っていたのはなぜですか?どうやってクラウドたちの前に現れていたんですか?
そもそもセフィロスは人間なのかもよくわからないです。
  
・物語中の5年前にセフィロスはニブルヘイム魔晄炉でライフストリームの中に突き落とされた後はどこへ行ったんですか?あのまま大空洞へ流れ着いたってことでしょうか。
その後はクラウドは5年間何をしていたんですか?5年間の記憶が抜け落ちてますよね。
 
・クラウドは北条にセフィロスのコピーみたいに言われていたと思うのですが、本当ですか?そうなるとニブルヘイムの記憶も全部刷り込まされたってことでしょうか。
 
・北条はジェノバやセフィロスを研究して何がしたかったんでしょうか?
 
・セフィロスはメテオを使って何をする気だったのですか?そして、メテオが発動したときウェポンが動き出したのはなぜですか?
 
 
多分もう一度ゲームをやり直せばいいんでしょうが、もはや手元にないのでよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

この回答を読むのが面倒でしたら、参考URLを見てください。

とても参考になります。

まず、セフィロスについて説明をします。
セフィロスというのは間違いなく人間です。ただし、ジェノバプロジェクトという実験で、体にジェノバ細胞というのが存在します。

ジェノバプロジェクトとは神羅カンパニーが古代種という種族を人工的に作ろうとした実験のことです。ジェノバは古代種で、魔晄エネルギーを見つける能力があります。そのため、神羅カンパニーはジェノバの細胞を使い、セフィロスを作りました。

セフィロスは自分の母親はジェノバだと思っていますが、事実はルクレツィアが母親で、宝条が父親です。

宝条がセフィロスやジェノバのことを研究するのは、ただの知的好奇心というものです。それほど深い意味はないはずです。

そしてセフィロスコピーについてですが、セフィロスコピーは決してクローン人間ではありません。ジェノバ細胞を植え付けられた人間をセフィロスコピーと言うのです。つまり、元はただの人間でもセフィロスコピーになるのです。

クラウドも五年前のニブルヘイムの事件の後、宝条によりジェノバ細胞を植え付けられ、セフィロスコピーとなったのです。

そして、ザックスがクラウドのことを助け、ミッドガルへ行きました。しかしミッドガルの近くでザックスは死亡しました。クラウドは生き残りましたが記憶が混乱して、自分をソルジャーだと思いこんでしまいました。

五年前のニブルヘイムの事件の後のセフィロスですが、仰るとおり、北の大空洞に行ったのだと思います。そこで最後の最後までいました。

ちなみにセフィロスは分身を作れるので、北の大空洞で眠りながらクラウド達の目の前に現れられました。

ウェポンについてですが、ウェポンはメテオが発動したから現れたのではなく、ジェノバが復活したからウェポンが現れたのです。ウェポンの目的は星に害するジェノバを倒すことなので、人類がどうなろうとジェノバを倒せればそれで良いということなので、クラウドの味方ではありません。

セフィロスの目的ですが、一言で言えば世界を壊すことです。星と人類の復讐ですね。細かいことは……すみません。これ以上は分かりません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1% …
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この回答へのお礼

全部の質問を筋を通して答えていただきありがとうございます。
疑問が解消されました。

お礼日時:2006/09/03 23:30

すごいわ。



思い入れやね。

VIIは、秀作やね。

たとえば、エアリス。

謎やし、人様とは思い入れは異なって当然やん。
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この回答へのお礼

こういう回答いらないっすから。

お礼日時:2006/09/19 00:49

★★★注:FF7シリーズのネタバレを多量に含みます★★★



若干補足します。

No.1さんの回答にジェノバは古代種とありますが、ジェノバは古代種セトラではなく宇宙から飛来した高等生命体だそうです。
また、セフィロスが何度もクラウドの前に現れたのは、セフィロスに分身能力があるわけではなく、ジェノバウィルスの擬態能力の影響です。

>クラウドは5年間何をしていたんですか?
うろ覚えですが、たしか神羅屋敷で宝条の実験材料になっていたみたいです。
限定版FF7ACのOVAで語られていたと思います。

>セフィロスはメテオを使って何をする気だったのですか?
ここは若干想像が入りますが・・・
FF7ACでセフィロスは星を「箱舟」にして宇宙へと旅に出ると言ってました。
そしてFF7ダージュオブケルベロスでは、「箱舟」とは星が死ぬときに出現するオメガウェポンという最後のウェポンだと言われています。
人が死ぬと星に帰るように、星が死ぬと宇宙に帰ります。
星の命を宇宙まで運ぶのがオメガウェポンの役割だそうです。
FF7本編ではメテオが落ち星が傷つくと、その場所に膨大なライフストリームが集まると言われてます。
そしてオメガウェポンを生むには大量の命=ライフストリームが必要。
ってことは、セフィロスはメテオで星を殺すことで、自らがオメガウェポンとなり、腐りきった星をぶっ壊して宇宙に飛び立ち、新天地で新たな星を創り神になろうとした?んじゃないかなあと思います。

>北条はジェノバやセフィロスを研究して何がしたかったんでしょうか?
No.1の方が言うように単なる知的好奇心かもしれませんが、
宝条はFF7DCで、人工的にリユニオンを起こし、ディープグラウンド最強のソルジャーの肉体を手に入れ、オメガウェポンを復活させることに成功しています。
もしかしたらセフィロスさえも自分が神になるための実験材料だったのかもしれません。
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この回答へのお礼

この質問をしたのはACやDCをする目的で聞いていました。今AC・DC・LAST ORDERを見終えましたのでやっと返事を書けます。
DCはかなりFF7の流れを無視した話の構成になってましたね。でも、北条のことはDCをやってよくわかりました。
今は大体の疑問が解消されました。ありがとうございました。あとはCCを待つのみです。

お礼日時:2006/09/19 00:48

すみません。

No.1ですが、参考URLが正しくなかったようなので、もう一度書きます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1% …
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QFF10 内容が最後までわからず知りたいです。。

FF10をクリアしたのですがついつい画像や雰囲気に惹かれて楽しかったのですが根本的なストーリーの部分があまりわからなかったです、とても理解力が悪く恥ずかしいのですが教えて頂けたらと思います

1.シンとは結局なんなのか? ティーダの父は何故シンになったのですか?歴代のシンはみんな元々は人間なのでしょうか?

2.ティーダそのものの位置づけが全くわかりませんでした、祈り子のみた夢というのは? この2が特にわかりません

3.物語冒頭でティーダは別世界に飛んだと思いますがあれはなんだったのでしょうか?

4.エボン樹とは?
5.ティーダは別シリーズで復活したのですか??

本当に基本的な事ばかりで恥ずかしいですが宜しく御願い致します

Aベストアンサー

今から1000年前(ゲームでの世界観で)、二大大国が戦争をして滅んだ。
一つは魔法文明を発展させた『ザナルカンド』、もう一つが機械文明に重点を置いた『ベベル』。
強力な機械の威力で優勢だったベベルに対し、召還術では対抗しきれないと悟ったザナルカンド髄一の召還師、『エボン』は、夢のザナルカンドを召還し、その中に永遠に閉じこもる事を選び、その守護として『シン』を生み出した。

また、エボンは娘の『ユウナレスカ』に、シンを倒す唯一の方法、『究極召還』も伝え、自らは『エボン=ジュ』と呼ばれる存在となった。

この究極召還は、術者の命と引き換えに、術者の仲間を言わばシンのコアとして新しいシンを生み出す為の物であり、その度毎にシンはより強力な存在として復活することになる。シンによる現実世界の破壊や人の死を肯定する思想を持つユウナレスカにより長きに渡って引き継がれてきた。

これを踏まえた上で・・・↓

>1.シンとは結局なんなのか? ティーダの父は何故シンになったのですか?歴代のシンはみんな元々は人間なのでしょうか?

○シンはその時に究極召還によって寄代とされた人物を母体に作られた魔法的存在で、破壊のみを齎す物。また、現世で破壊を行うことにより、夢のザナルカンドへの脅威を一掃する物。
夢のザナルカンドの住人だった『ティーダ』の父、『ジェクト』は、ふとした弾みで現世に移動してしまい、結果として、『アーロン』と共にシンを倒すための旅をする召還師であり『ユウナ』の父でもある『ブラスカ』のガードとなる。
そして、⒑年前に究極召還の寄代となることを決意した為、新たなシンとなった。
最初のシンは、エボンによって生み出された力の弱い存在を強くするためにユウナレスカの究極召還によってその夫、ゼイオンを寄代にした物。
以降、究極召還の度に召還師のガードの一人がシンのコアとなってきた。

>2.ティーダそのものの位置づけが全くわかりませんでした、祈り子のみた夢というのは? この2が特にわかりません
>3.物語冒頭でティーダは別世界に飛んだと思いますがあれはなんだったのでしょうか?

○ティーダは元々夢のザナルカンドの住人。
夢のザナルカンドは、祈り子達が眠り、夢を見続けることで存続することが出来る魔法的存在で、言わば夢のザナルカンドも、その住人も全ては祈り子のみる夢であると言える。
また、現世に落ちたジェクトと旅をしたアーロンは、シンを倒した時に全ての真実を知り、これを不満としてユウナレスカに挑むがあっさり返り討ちにされた。そして、このシンに纏わる悪循環を打開するために自ら死人となって夢のザナルカンドへ赴き、親友だったジェクトの息子、ティーダを本当にシンを倒す目的の為に現実世界へと誘った。
これは推測だが、アーロンが夢のザナルカンドに進入した時に、現世を闊歩する魔物達も一緒に連込んでしまった為に、冒頭の夢のザナルカンドの破壊に及んだと思われる。

>4.エボン樹とは?

○正確にはエボン=呪。
1000年前、召還師エボンがザナルカンドを存続させるためにシンを生み出した為に永遠に呪われた存在としての意味を持つ。
彼はエボン=ジュとなってシンを齎し、また、自らもがそのシンと同化した。
現世では、この1000年前のザナルカンドとベベルの戦争によってベベルの崩壊だけが伝えられたため、機械文明を嫌い、それに反するものの教えとしてエボンが尊ばれた為、現在の信仰となった。つまり、エボンの教えとは、残された手がかりから推測された間違った教えである。
実際にはベベルを滅ぼしたのもシン=エボンであり、現世に災いを齎した張本人である。

>5.ティーダは別シリーズで復活したのですか??

○どうやら二作目のFFーX2ではとあるルートでゲームをクリアすると復活するらしい。

今から1000年前(ゲームでの世界観で)、二大大国が戦争をして滅んだ。
一つは魔法文明を発展させた『ザナルカンド』、もう一つが機械文明に重点を置いた『ベベル』。
強力な機械の威力で優勢だったベベルに対し、召還術では対抗しきれないと悟ったザナルカンド髄一の召還師、『エボン』は、夢のザナルカンドを召還し、その中に永遠に閉じこもる事を選び、その守護として『シン』を生み出した。

また、エボンは娘の『ユウナレスカ』に、シンを倒す唯一の方法、『究極召還』も伝え、自らは『エボン=ジュ』と...続きを読む


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