最近の小泉さんは、
ぜんぶ、
「党にお任せします」
「幹事長にお任せします」
「外務大臣にお任せします」
っていうのばっかりで、
どうも自分で、新しいメッセージや方針や行動を
示していないようなのですが、

やっぱり、激務に疲れてらっしゃるから???
それともこんなもんなんでしょうか。

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A 回答 (6件)

否定的な回答が多いので敢えて肯定的にいってみます。



小泉さんは、構造改革一本に絞っているのではないのか。特殊法人民営化で400兆削減できると言われているし。そこだけが彼の目標。一点突破。だから他の問題は、他に回しているのでは?

大体国会議員なんてみ~んな同じ。与党も野党も、元はほとんど角栄さんからお金の集め方習ってるじゃない。小沢も、菅も、鳩山もみーんな同じ穴のむじな。公明も論外。だからそんなスキャンダルなんか彼からしたら何を今更って感じなんじゃない?だって彼は、昔から変人で金や出世に興味なんてなかったんだから。

ということで結論は、疲れていない!!今にきっとと私は思っている(希望)。
頼む。
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総裁選挙で『自民党を潰しても』とか『聖域無き構造改革』とか『永田町から見た政治でなく国民の目から見た政治』等の言葉は元田中外務大臣からの借り物で自分の信念から出た言葉ではなかったのでしょう。


小泉さんは面白い人で国民が100%望んでいても10%でも改革すれば改革したとのたまう人です。
歴史に名前を残した西郷隆盛のように無欲で信念を貫き通すでもなく徳川幕府の中興の祖と言われ目安箱(平成の目安箱は有りますが)は設置し庶民の声を政治に反映させた徳川吉宗でもなく日本の国を戦禍の混乱にしなくて政権を新政府に引き渡した徳川慶喜にも劣ると思いますよ。
その意味からこんなものです。
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今回の鈴木氏の議員辞職決議案に小泉総理は本会議で採決を取るように指示しました。


しかし実際は、そうなりませんでしたよね。
自民党の執行部で本会議には持ち込まないということを決めていたそうです。
何が言いたいかというと、小泉総理が何を言おうとも長老たちは言うことを聞かないんです。それだけ指導力がないんです。
このようなことがあると小泉総理は森前総理に操られているというのも納得できますね。
おそらく口は災いの元→喋らないように言われているのでしょうか。

総理就任後のあの意気込みはどこへ行ったのか気になるkunicciでした。
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疲れてるといえばそうかも知れませんが、そもそものやりかたが間違っている


から余計に負担がかかるのでしょう。
そもそもこうゆう社会にしたのは自民党ですから、その自民党を相手に
改革、改革といっても出来るわけがありません。 今までのやりかたが
間違っているわけですから、それをぶち壊さない限り改革はできません。
小泉首相も自民党員ですから、これが限界です。
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疲れていると思います。

そもそも総理という役職は激務で、通常の人では勤まらないといわれています。これまでの首相経験者や秘書官の回顧録を読むと分かりますが、総理は常に緊張状態にあるそうです。相当のストレスがたまることは疑いないことでしょう。自分の判断で日本国が左右されるのですから。それに新聞の「首相の動向」を見ると分刻みで人に会うか、または会議に出席されています。こんな状況では、当初パワフルであった小泉さんでも、疲れることでしょう。大平総理や小渕総理みたいに、任期途中で死亡されないことを祈ります。政治家は、田中角栄みたいに、頭でなく(記憶力は良かったみたいですが)、体力が必要かもしれません。
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私も同感です。


就任当初は何事につけても非常に積極的な印象でしたが、外務省のNGO参加拒否問題の頃から、何となく主体性がなくなり、人事のような感じがしてなりません。
これは、激務ということもあるでしょうが、保身に走ってしまった結果ではないでしょうか?田中前外相が言った「総理自身が抵抗勢力に・・・」という発言が全てではないかと思います。
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