こんにちわ。
結婚して扶養に入るとき、源泉徴収票が必要ですよね。
3月で退職していますが14年度の源泉徴収票が必要だと思うのですが14年に入ってからパートを数日も働かず入院してしまいました。
13年の源泉は8,000円ぐらいしか収入がないようです。

この少ない金額の場合でも14年度の源泉徴収票は必要なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

扶養には、所得税の扶養(配偶者控除)と、社会保険(健康保険の被扶養者・厚生年金の3号被保険者)とあります。



所得税の扶養は、1月から12月までの収入が103万円以下の場合に該当します。
この適用を売れるには、ご主人の会社の年末調整の時までに「扶養控除等申告書」を提出して申告することになります。

社会保険の扶養は、判定の時から後の12ケ月間の収入見込みが130万円以下の場合に適用されます。
この適用を受けるには、ご主人の会社の担当者に手続きの依頼をします。

この、所得税の扶養と、社会保険の扶養の適用を受けるために「源泉徴収票」の提出は必要ありません。

又、あなた自身についてです。
今年の3月までの勤務先で源泉税を控除されていて、今後どこにも勤めないで、年末調整を受けない場合、来年の1月から3月の15日までに、確定申告をすれば源泉税で控除されたものが還付されます。
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私の所の場合です。


源泉徴収票は関係ないです。不要です。
現在働いていない事が前提ですから、無職無収入証明をいただいています。
また、もし、失業保険の受給資格がある場合、受給しないことを証明しなければ、加入手続きができません。もしくは、受給が終了してからとなります。
一度ご主人の会社で、必要書類を確認される事をお勧めします。
保険組合によって、ばらつきがあります。
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 税法上の控除は、ご主人が年末調整で奥様の分を申告する事になります。

健康保険の扶養に入るには、退職後12ヶ月の収入見込みが130万円以下であれば、扶養になれますのでその旨御主人の会社で手続きをする際に、申し出ればよいことになります。
 源泉徴収票は、来年の1月中旬頃に働いていた会社から、社員の方と一緒に交付されます。ご結婚により、3月に退職したばあいには、過去の収入ではなくて退職後の収入見込み額で判断をしますので、源泉徴収票は必要がありません。

 また、来年の確定申告には、パートの収入額が数日分であれば所得税も住民税も課税されませんので、申告の必要はないと思われます。が、所得税が引かれていた場合には、その分は還付となるでしょうから確定申告をすると良いでしょう。
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Q11年度の源泉徴収票

銀行ローンの提出書類に11年度の源泉徴収票がいるのですが、会社のほうに請求したら「コンピュータの処理関係で出せない」との事。絶対に必要なのに・・・困っています どうしたらよいでしょうか。

Aベストアンサー

「コンピュータの処理関係で出せない」と言うのは、面倒だから云っていることで、そんなことはありません。
それなら、「手書きで良いから書いてください」と云いましょう。

あるいは、銀行に、「住民税の課税証明書」では駄目かお聞きになってください。
それでも良いということであれば、市の市民税課にいけば発行してもらえます。
この場合、住民税の課税は前年の所得に対して行なうので1年遅れとなっていますから、12年度の「住民税の課税証明書」を依頼することになります。

Q源泉徴収票の源泉徴収税額について

夫が会社から源泉徴収票をもらってきました。
ですが、源泉徴収票の源泉徴収税額とはなんでしょうか?

インターネットで検索して計算方法なども調べてやってみたのですが、
どうしても計算が合いません。

(計算方法)

■給与所得控除後の金額-所得控除の額の合計額×10%

摘要欄にはなにも書いて無く、「定率減税」の文字もありません。

補足として、妻の私は配偶者特別控除として「配偶者特別控除の額」が「110.000円」となってました。
配偶者の合計所得は690.000円でした。(関係なかったらすいません。)


源泉徴収税額の計算方法はあっているんでしょうか?
そして納付、還付する金額はいったいどこの金額のことなのでしょうか?

関係ないのですが、妻の私はまた別に確定申告をするべきなのでしょうか?

質問ばかりで申し訳ありませんが、どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>源泉徴収票の源泉徴収税額とはなんでしょうか?
 ・昨年1/1から12/31の収入に対して確定した(年末調整をしたことによります)所得税の徴収金額
>そして納付、還付する金額はいったいどこの金額のことなのでしょうか?
 ・源泉徴収票には記載はありません、一緒に(またはその前後に)貰った給与明細(12月支給分)の所得税の所に-が付いていればその分が還付金額、-が付いていなければその金額が追加徴収金額
>給与所得控除後の金額-所得控除の額の合計額×10%
 ・給与所得控除後の金額-所得控除の額の合計額・・・この金額に税率を掛けます(課税所得)
  掛ける税率はこの金額に依り違います(5%~40%まであり)・・下記を参照
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
 ・かりに10%の場合は、10%の金額から控除額の97500円を引いた金額が税額です
>妻の私はまた別に確定申告をするべきなのでしょうか?
 ・奥さんが勤め先で年末調整をされているのなら不用です
 ・されていない場合は確定申告をして下さい

Q結婚すると源泉徴収票は必要…?

ネットの掲示板で知り合った彼がいます。
その当時私は無職でしたが、彼に仕事の事を聞かれ、ついネット上の事…と思い定職についると嘘をついてしまいました。
その後すぐ付き合うようになり、そのまま嘘をついた事を言えずにいます。
最近では結婚の話もでるようになり、彼は一日でも早く結婚したいようです。
しかし、結婚して彼の扶養に入るとなると彼の会社に源泉徴収表の提出を求められますよね?
そうすると、嘘がばれてしまう…と思い結婚を踏みとどまっています…。
本当は彼に打ち明ければいいのでしょうが、嘘や隠し事が大嫌いな人なので嫌われてしまうのではと思うといえません。
身から出た錆ということは重々承知なのですが…。
結婚すると必ず源泉徴収票を提出しなければならないのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃればご教授ください。

Aベストアンサー

結婚しても、基本的には彼の会社に源泉徴収票提出することは有りません。

年末調整の時には、配偶者控除と配偶者特別控除を受けるために、年末調整の書類に、その年の1月から12月までの妻の年収を記入するだけです。
しかし、そのために、源泉徴収票がないと記入できませんから、源泉徴収票が必要にはなります。

又、稀には、会社で確認するために、源泉徴収票の提出を求める場合もあります。

更に、彼の会社で家族手当の制度が有ると、収入を確認するために、提出を求められることも有ります。

早めに退職したことにして、結婚も、年末調整が済んだ来年にすれば大丈夫です。

しかし、結婚してから、独身時代の会社でのことをいろいろ聞かれたら、同様に返事をするのでしょうか。
むしろ、そちらの方が心配です。

Q確定申告に必要な源泉徴収票にお聞きします!

確定申告についてお聞きしたいことがあります。
一年の間に色々な会社やフリー契約を転々としました。


(1)会社からフリー契約
源泉徴収票をもらいました

(2)派遣社員
派遣会社から源泉徴収票をもらいました

(3)フリーの個人事業主からフリーの個人事業主として雇われる
(50万以上)
源泉徴収票がありません。残っている資料は、振り込まれた銀行通帳のみです。請求書もなく、決められた金額が振り込まれただけです。

(4)派遣社員
派遣会社から源泉徴収票をもらいました


以上のうち(3)の源泉徴収票がありません。
雇い主に聞くと、請求書を書いて~と言われましたが‥

そこで質問です!
・私が作成した請求書を収入の証拠として、確定申告の資料にするのでしょうか‥?
・それともやはり、源泉徴収票が必要なのでしょうか?
・または、(3)はないものとして確定申告をすることはできますか?

長くなりまして、すみませんがよろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

>(3)フリーの個人事業主からフリーの個人事業主として雇われる
この状態がよくわかないのですが、個人事業主として雇用?なら「給与」ではなく「報酬」として支払われたということかもしれません。
それなら、源泉徴収票は発行されません。
その場合は、通常、「支払調書」が発行されます。

>・それともやはり、源泉徴収票が必要なのでしょうか?
前に書いたようなら、必要ありません。

>・または、(3)はないものとして確定申告をすることはできますか?
それはできません。
すべての所得を確定申告しないといけません。
なお、「報酬」の場合、収入の額を正しく把握できていれば「支払調書」がなくても申告できますし、その報酬を得るためにかかった「経費」を引くことができます。

>・私が作成した請求書を収入の証拠として、確定申告の資料にするのでしょうか‥?
「報酬」なら必要ありません。
前に書いたとおりです。
ただ、給与の場合は、源泉徴収票が必須です。

Q源泉徴収票

変な質問ですが、
報酬でも給与でも
源泉徴収票を年末に渡す会社はすべて
市町村に、どれだけのお金を渡したか(収入)を伝えているのですか?
そこで、
市町村は所得税等の計算をするのでしょうか?
ちなみに、各人の計算をするのは大変なので
2月から、確定申告があるのでしょうか?

Aベストアンサー

>報酬でも給与でも…

給与は源泉徴収票で間違いありませんが、「報酬」は『支払調書』です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf
あなたが報酬と思ってもらったお金に源泉徴収票が発行されたのなら、それは報酬ではなく給与だったと言うことです。

>市町村に、どれだけのお金を渡したか(収入)を伝えているのですか…

収入を伝えたという意味ではなく、税金を先に預かったという報告です。
もちろん、前払いさせた税金は納められています。

>市町村は所得税等の計算をするのでしょうか…

市町村がするのは「市県民税」(住民税)。
「所得税」(国税) は税務署です。

>ちなみに、各人の計算をするのは大変なので…

日本の税制は、自主申告・自主納税を建前としています。
預金の利子所得など源泉分離課税となるものなどを除いて、税金は自分で正しく計算し、自分から進んで納めに行くものなのです。
これを確定申告と言います。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
サラリーマンの給与に限っては会社が代行してくれますが、これとて税務署からこの人の税額はいくらですと言ってくるわけではなく、あくまでも会社が自主申告の代行をしているだけです。

そもそも所得税というものは 1年間の所得額が確定してからの後払いが原則です。
自営業者等が、年が明けてから確定申告をするのはこのためです。
サラリーマンの場合に限り (ほかにも一部あるが)、源泉徴収の名の下に分割前払いさせられます。
源泉徴収は、あくまでも仮の前払いですから、1年間が終われば過不足が生じることも多々あり、これを是正するのが年末調整です。

報酬と給与がある場合、年末調整の対象になるのは給与部分だけです。
原則として、年末調整後、改めた報酬部分を含めて確定申告をしなければなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>報酬でも給与でも…

給与は源泉徴収票で間違いありませんが、「報酬」は『支払調書』です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf
あなたが報酬と思ってもらったお金に源泉徴収票が発行されたのなら、それは報酬ではなく給与だったと言うことです。

>市町村に、どれだけのお金を渡したか(収入)を伝えているのですか…

収入を伝えたという意味ではなく、税金を先に預かったという報告です。
もちろん、前払いさせた税金は納められています。

>市町村は...続きを読む


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