社員旅行で、香港に行くことになりました。
トラベラーズチェックを購入したいのですが、
日本の銀行で購入したものでも、使えるのですか。
香港の銀行で購入したほうがいいのですか。
トラベラーズチェックのことも深くは
知らないので、教えてください。

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A 回答 (6件)

私は香港へ行く時は、いつも円建てのトラベラーズチェックを持って行きます。

円建てのトラベラーズチェックというのは、トラベラーズチェックの金額が円で表示されたものです。

種類は、5千円、1万円、2万円、5万円などで、トラベラーズチェックの発行会社によって券種は異なりますが、5千円券と1万円券でお持ちになるのが良いと思います。

私は5千円券を10枚(5万円分)、残りを1万円券で持って行きます。

No2の方が、「購入時にカウンターサインをしておいてください」とお書きになっていますが、これは間違いです。銀行で購入時にサインするのは、「購入時サイン」で、カウンターサインは、お店で使用する時に、店員の面前で行います。

カウンターサインとは、トラベラーズチェックを使用して買い物する時やトラベラーズチェックをホテルなどで香港ドル現金に交換する時に行います。
香港ドル現金へ交換する場合も、円の現金より有利な相場で交換できます。

トラベラーズチェックのいい所は、盗難や紛失しても、購入時にもらう控えがあり、トラベラーズチェック券面に、「購入時サイン」がしてあれば、再発行を受けることができることです。
ただし、カウンターサインがしてあった場合は、再発行されません。

尚、トラベラーズチェックへ行うサインは、パスポートと同じサインをしてください。サインは、実印と同じです。一つしかありません。日本人はパスポートは漢字で、トラベラーズチェックはローマ字で書かれる方がいますが、何かあった時には、サインが違うといわれます。必ず同じサインをしてください。
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香港でのトラベラーズチェックの両替手数料は高いです。

トラベラーズチェックを使うよりもクレジットカードでキャッシングをしたほうが、金利を払っても絶対お得です。
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私もTCよりはクレジットカードをお勧めしますね。

私が香港に行くときは、日本円を5万円くらい現金で持っていくだけです。現地空港で5000円くらい両替して、あとはカードで買い物ができる場所ではとことんカードを使う。小さな食堂やチップを払うときだけ香港ドルで払いました。
カードにしろ現金にしろ、何箇所かに分けて持っておくことが鉄則ですね。
良い旅を!!
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 香港での両替は気をつけてください。

手数料が法外です。30HK$から50HK$(500円から900円)の手数料が一回にかかります。かといって、一度に大量のお金を両替してしまっては、トラベラーズチェックの有利な点(紛失時の再発行)が無駄になってしまいます。
 そこで提案。クレジットカードをお持ちではないでしょうか?国際カード(ビザやマスターなど)は海外でのキャッシング機能がついています。日本国内でも銀行、郵便局で現金が引き出せます。この機能を使って香港のATM(24時間営業も多い、ホテルロビーにあることも)で本当に必要なだけこまめにキャッシングすることで、現金の盗難のリスクが防げます。手数料も、引き出し回数でなく、利用金額で、しかもレートとして計算されますのでトラベラーズチェックの手数料と比べたら微々たるものです。万一のカードの盗難はカード会社が問題解決の手伝いをしてくれますので安心です。
 香港では100HK$単位で引出しができたと思いいます。お財布の中を身軽にすることで観光に専念してください。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~tabi/tokutoku.html,h …
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もちろん、日本で購入したものは使えます。

というより海外に行く場合、日本でみなさんは購入していかれます。その際に銀行で購入することになると思いますが、カウンターサイン(右上か左上)はしておいて下さい。簡単にいうと署名をしておくのです。トラベラーズチェックは2ヶ所サインするところがあって1ヶ所のみに銀行でサインしておくのです。そうすれば万が一紛失した場合もお金は戻ってきます。この際注意しなければならないことは、トラベラーズチェックを購入した時にナンバーの控えがもらえるのですが、トラベラーズチェックと一緒にしないようにすることです。同時に紛失してしまうとお金が返って来なくなるかも知れないからです。ではよい旅行を・・・。
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トラベラーズチェックは、どこの銀行のものでも問題なく使用できます。

香港なら円建てでもいいかもしれませんが、ご心配でしたらドル建てを購入しましょう。
あと、サインは表だけしておいて、裏は旅行先でその都度サインしましょう。
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Qトラベラーズ・チェックの購入

中国に行きます。

トラベラーズチェックを数十万円ほど購入したいんですが、
郵便局で購入したらいいんでしょうか?
それとも、セシールで購入しても郵便局と特に変わりはないですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先週、上海へ行きました。
試しに¥TCを25000円分と現金を持っていきました。

感想
TCはとても使いにくい。
TC→元の両替は「中国銀行」でしか両替できず、
(現金は大体どこの銀行でもOK)
中国銀行では、ものすごく待たされます。
平均10数人待ち。最高75人待ち。
さすがに75人の時はあきらめました。
若干レートはいいですが・・・
こんな感じですね。
もしTC買うならセシールでいいかと。

Qトラベラーズチェックの購入方法

今度、カンボジアに旅行に行きます。
トラベラーズチェックを購入しようと思うのですが、郵便局で買おうと思います。

1ドルを多く持っていった方が良いと聞いたのですが、TCを購入する際は「1ドルのTCをいくら分下さい」みたいな感じで言えばよいのでしょうか?

初めてで勝手がよく分かりません。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

まず米ドルのT/Cの金種は、20、50、100、500です。
10ドル以下はありませんし、20ドルもAMEXに関しては終了する予定です。
また、500ドルは取り扱っているところが少ないです。
VISAのT/Cに関しても金種は同じです。
マスターのT/C?なんてものがあるのかどうかは知りません。

T/Cをどこで購入するかですが、個人的にはレートのよくない郵便局はお勧めできません。
ただ、質問者様にとって便利な金融機関が郵便局ならそれでよいでしょう。

お勧めはT/Cの発行手数料が優遇されるサービスのあるところですね。
有名なのはセシールトラベルですね。通販ですから出かける必要がありませんし、
米ドルなら1%の発行手数料が0.5%に優遇されます。

http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

それから、もしお住まいが都内なら『さわやか信用金庫』もお勧めです。
こちらは米ドルのT/Cの発行手数料が無料です。
私自身は利用経験がないので詳細は分かりませんが、魅力的だと思います。

http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/service/foreign_exchange.html

それから、今回のご旅行にT/Cが有効かどうかという問題ですが、
残念ながらカンボジアなら米ドルの現金が圧倒的に有利なはずです。
その場合、仰る通り1ドルや5ドルの小額紙幣を多めに持参されることをお勧めします。
小額紙幣を多めに用意するには、ワールドカレンシーショップやトラベレックスなど、
両替専門店のご利用をお勧めします。
銀行でも両替コーナーを設置している店舗もありますので、こちらでもいいですね。
銀行や郵便局だと店舗によって取り扱い状況が異なり、両替は出来ても、
パック販売のみだったりすることが多いので、必ず事前に確認した方がいいですよ。

http://www.tokyo-card.co.jp/wcs/

http://www.travelex.jp/index.html

http://www.smbc.co.jp/kojin/campaign/ryougae/index.html?aff=afd7pf1489

http://www.mizuhobank.co.jp/info/gaika_ryogae.html

こんにちは。

まず米ドルのT/Cの金種は、20、50、100、500です。
10ドル以下はありませんし、20ドルもAMEXに関しては終了する予定です。
また、500ドルは取り扱っているところが少ないです。
VISAのT/Cに関しても金種は同じです。
マスターのT/C?なんてものがあるのかどうかは知りません。

T/Cをどこで購入するかですが、個人的にはレートのよくない郵便局はお勧めできません。
ただ、質問者様にとって便利な金融機関が郵便局ならそれでよいでしょう。

お勧めはT/Cの発行手数料が優遇さ...続きを読む

Qトラベラーズチェックについて

12月~1月にタイ・カンボジア旅行をするのですが、トラベラーズチェックをまだ使ったことがなく、知識がないのですがトラベラーズチェックというのは要は使う際にまた現金に戻して使用するものなのでしょうか?それともトラベラーズチェック自体がお金代わりとしてお店に提示するのでしょうか?ちなみにタイやカンボジアでも有用なものでしょうか?

Aベストアンサー

カンボジアはわかりませんが、タイでは一般的に
TC(トラベラーズチェック)を銀行で現金化して使います。

TCは再発行可能なので現金に比べ利点があり有用です。
旅行中紛失や盗まれた時に再発行に必要とされる
TCの番号やレシートをTCとは別の場所に
発行元の電話番号(現地と日本)と共に控えて持っておきましょう。
しかし実際、再発行には手間と時間がかかるようです。

Qトラベラーズチェック

旅行会社の人に、ツア-のせいだと思うのですが、あまり使う機会がないので外貨で持って行ったほうがよいと言われました。確かに自由行動は1日しかありませんし、個人での夕食なども3回です。食事とか金額の低い買い物などは、現金でするものなのでしょうか?よくわかりません。教えてください。

Aベストアンサー

私も外貨をお勧めします。どちらの国への旅行かによっても若干違いますが、基本的にTC(トラベラーズチェック)は大手スーパーや免税店、百貨店等での使用に限られてしまい不便です。パック旅行で連れて行ってくれるようなお店では使えることもありますが、レートがよいかは微妙かと思います。基本的にはTCは購入の際に手数料を払って購入するので、外貨よりもその分レートがよいです。その為、TCのよい使い方としては、現地銀行に行って現金化することです。この作業がツアーでは不可能かと思います。また、高額なものを購入する場合や、盗難が心配であれば、有効かと思います。ただし、ツアーでの食事中の飲料代はやはり現金のみですし、個人的に食事を行った際もTCは不安かと思われます。どこで使用可能か現地に行かないとわからないので。このような理由から、現金で十分かと思われます。それでもTCを!と思うのであれば、可能な限り小額TCにすることをお勧めします!

Qクレジットカードとトラベラーズチェック

今日、銀行に1ドルいくらか見に行ったらTCが103円ちょっとでした。買い物はカードでするつもりでしたが、103円と安いのでトラベラーズチェックにしてある程度持っていった方がよいと思いますか?
カードだと引き落とされる時?(1月に使ったら2月終わり位?)のレートになるんですよね???
少しでも安く買えたらと思ってるんですけど、どう思いますか? でも多額の現金持っていくのってやっぱりよくないでしょうか?

Aベストアンサー

最初に、クレジットカードとトラベラーズチェックのレートの仕組みについて説明します。

外貨取引きにおいては「仲値」という概念がまず重要になります。これは銀行間の取引きに使われる中間のレートです。新聞やテレビで「今日の円相場終値は102.39円でした」というのは、普通この仲値を指します。
銀行が一般の顧客に外貨を売る場合は仲値に銀行のマージンを乗せたレート(TTS)、外貨を買い取る場合はマージンを引いたレート(TTB)で取引きされます。レートを比較する場合は仲値なのか、売りレートなのか買いレートなのかはっきりさせないと混乱します。
両替法(支払法)の有利不利は「仲値からいくら上乗せされて(引かれて)いるか」で判断できます。

日本円から米ドルトラベラーズチェックを購入する場合は、仲値に1~2円程度上乗せされたレートになります。さらにトラベラーズチェック発行時に1%の手数料を支払います*1。
具体的に計算してみましょう。仲値で1ドル=102.00円の時、一般個人がトラベラーズチェックを買おうとするとそのレートは103.00円(1円上乗せの場合)、これに1%のトラベラーズチェック発行手数料が乗って最終的に1ドル=104.03円でトラベラーズチェックを入手することになります。

一方クレジットカードですが、クレジットカードのデータ処理センターに利用データが集まった時点で、その時点のクレジットカード会社所定の各通貨間換算レートに手数料を乗せて日本円に換算されます。クレジットカード会社の各通貨間換算レートは仲値に近いものです。手数料は例えばVISAの場合1.63%です。
クレジットカード会社の各通貨間換算レートで1ドル=102.00円の場合、利用額1ドルに対し103.6626円が引き落とされることになります。最近はクレジットカードの処理はオンラインがほとんどですので、データはすぐに処理センターに届き利用日から3日程度以内に決済が行われます。(翌月に請求書が発行される時点のレートではない)

というわけで、最終的な換算レートの比較だけならクレジットカードの方が少しだけ得です*2。また米ドル以外の通貨はその流通量の少なさに応じて仲値からの上乗せ分が増えますので、相対的にクレジットカードがより有利になります。

日本の銀行の窓口で外貨現金に両替する場合ですが、トラベラーズチェック発行手数料はかからないものの、外貨現金取扱いのコストの分だけ手数料が乗ります。日本ではこの現金取扱い手数料をレートに含めた上で「トラベラーズチェックの場合」「現金の場合」と分けてレート表示することが多いです(例えば[1,2])。米ドルの場合は1ドルあたり2円加算というのが標準的です。例えば仲値が1ドル102.00円のとき、トラベラーズチェックの売りレートは103.00円(発行手数料1%別途加算)、ドル現金の売りレートは105.00円くらいになります。
トラベラーズチェックでなく多額の現金を持って行くのは、トラベラーズチェックよりレートが悪いこと、盗まれたら戻ってこないことを考えると避けるべきです。ただし小額の現金がバスに乗ったり電話を掛けたりで必要であることは申し上げるまでもありません。

次に為替変動の影響について考えてみます。
トラベラーズチェックの場合はトラベラーズチェックを発行してもらった時点でレートが決まります。クレジットカードの場合は上述のように買い物後の決済日のレートが使われます。
今は確かに円高ですが、「これからさらに円高ドル安が進む」と予測するならレートが適用される日はなるべく後にした方、すなわちクレジットカードが得です。逆に「これからドルが値を戻して円安になる」と予測するなら、ドルが安いうちにトラベラーズチェックに替えてレートを固定してしまうのが得です。ここは相場の話ですから各自の責任での「読み」になってきます。

ただ私でしたらですが、やはりクレジットカード払いを選択すると思います。短期の旅行ならレート変動で得したとしてもその額は限られたものにしかならないのに(1週間で円ドル相場が5円も10円も動くことは非現実的)、トラベラーズチェック発行の手間をかけるのは見合わないと考えるからです。

「いかに有利な両替をするか」はなかなか難しいですが、いろいろ研究してみてください。
よいご旅行を。

[1] http://www.btm.co.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.htm
[2] http://www.ufjbank.co.jp/ippan/gaika_kawase/ryougae.html

*1 手数料は1%が一般的ですが、自行の顧客などに対し0.5%程度に割引く銀行もあります。中にはシティバンクのように自行の顧客だと発行手数料無料の銀行もあります。
*2 上記シティバンクのようにトラベラーズチェックを発行手数料無料で入手でき、かつ現地で現地通貨に手数料無料で両替できるなら、トラベラーズチェックの方が安くつくこともあります。

参考URL:http://www.btm.co.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.htm, http://www.ufjbank.co.jp/ippan/gaika_kawase/ryougae.html

最初に、クレジットカードとトラベラーズチェックのレートの仕組みについて説明します。

外貨取引きにおいては「仲値」という概念がまず重要になります。これは銀行間の取引きに使われる中間のレートです。新聞やテレビで「今日の円相場終値は102.39円でした」というのは、普通この仲値を指します。
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