データの記録媒体としてMOとCDとどちらがよいのでしょう。スピード・容量・価格・安全性・操作性・将来性 その他

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A 回答 (7件)

みなさん解答されていますが、一応追加です。


CDといってもCD-RとCD-RWで特性が違います。
また、容量などを考えると他にも選択肢はありますが・・・

まあ、比較です。
速度/MO>CD-ROM(参考)>CD-R>CD-RW
容量/MO(2,3GB)>CD系(700MB)
価格/CD-R(数十円)>CD-RW(百円台)>MO

安全性・安定性/MO(3年以上)>CD-R(最低1年以下)>CD-RW-HighSpeed(使う頻度によって数ヶ月)>CD-RW-4倍速以下(書き換え頻度が多いと数日持たない)
操作性/MO>CD-RW(パケットライト時)>CD-R(書き換えできない)
互換性/CD-R(CD-ROMドライブ再生可)>CD-RW>MO(対応ドライブが必要)
将来性/MO?CD-R系メディア?とも不明

将来性は、微妙ですね。MOはしばらく残るのは確かでしょう。MOフォーラムが次の規格も策定中ですからね。とくに、上の仕様から用途を考えるとCDとMOは全く違う規格です。


ただ、CD系はDVD系がその役目を次ぐと考えられますので、残念ながら必ずしも将来性があるとは言えません。
今まで、普及してきたFD(フロッピーディスク)も既にその役目を終えようとしています。これから、DVD系メディアがどのように発展するかと、記録するデータの大容量化の度合いによって、CD系メディアの寿命が決まるでしょう。
ちなみに、DVD系もなかなか難しいですね。
ヨーロッパでは、DVD+R/RWが圧倒的に人気を出しているようです。アメリカもその傾向が出る気配が・・・という話。
http://ad.impress.co.jp/tie-up/cebit02/index.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。とてもわかりやすく、すごく納得できました。毎週1回40MG程度、月に約200MGのデータを貯めていって長期保存していく予定です。まずはMOを第1候補とした方がベターな選択ですね。 感謝

お礼日時:2002/03/21 11:05

安定性、書き換え、持ち運びを考えるのであればMOでしょう。


スピード、容量、価格からだと外付けハードディスクでも問題ないと思います。
CD-Rは、誰でも手軽にそのデーターを渡すことのできる操作性の良さでしょうか?将来性を考えるのであれば現在のところDVD-R/RWでしょうか
何のデーターをバックアップするのでしょうか?
書き換えが必要で媒体を持ち歩きたいならばMOが一番かと640MのMOも
かなり価格が下がってきたかと思います。230Mタイプならば中古で数千円でも
買えたりします。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。将来性だとDVD-R/RWという選択肢もあるんですね。参考になりました。感謝

お礼日時:2002/03/21 08:38

私は、一応両方持っていますが、主にMOを使っています



私なりのMOの利点・欠点を上げますと
利点
安全性では、FDと同じように扱える(指紋とか付ける心配が無い)
操作性もFDと同じように扱える(3.5インチFDと同じサイズ)
容量もギガMOが出ていますので問題は無し
欠点
スピードは遅い
価格も少し高い
データの受け渡しに、MOドライブが必要
将来性はやはりCDでしょう

と以上のような結果です
あと、MOドライブの耐久性は少し悪いようです
今まで、6年ほどMOを使っていますが、2台潰しました
現在は、会社に1台、自宅に1台置いて、データの持ち運びに使っています
1MBぐらいのデータでしたらメールで送りますが、10Mとかになると
メールではしんどくなりますので...
参考になりそうになりませんが、経験談としてください。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。経験談はためになります。将来性はCDなんですね。

お礼日時:2002/03/21 08:35

使い方が違うものなので、どちらが良いと一概には言えないですね。


通常のファイルシステム同様に読み書きをするのなら、MOでしょう。
バックアップを大量に保存するのなら、コストが安いCDROMになります。
速度は、書き込みを考えると、やはりMOが有利ですね。
容量は、CDRが700MBなので、ちょっとだけ大きいです。
将来性と言うと、MOはこれまでいろいろ変わっているので、この先どうなるかはちょっとわかりませんが、
CDは音楽メディアとしても普及している規格なので、今後大幅に変わることも無いでしょう。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。これからはCDが主流なんですね。CDを検討します。

お礼日時:2002/03/21 08:33

はじめまして



私は、CD派です

CDのいいところ・・・
書きこんだら、CD-ROM搭載のパソコンで互換性がある(読みこめる)
1枚あたりの価格が30円弱(CD-Rの場合)
音楽CDを自分で楽しむ範囲でコピーできる
という点でいいと思っています。

MO派を否定するわけではないものの、MOは自分から増設しないと
いけないため面倒だと思っています。(読むにも書くにも)
まぁ、現在、CD-Rドライブをお持ちでなければ同じですが・・・
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。CDは単価がとても安いんですね。書き込み読み込みCDドライブ付きのPCを検討します。

お礼日時:2002/03/21 08:30

スピード CD:△ MO:○


容量 CD:△ MO:○ CDは740MB。MOは最大1GBのものが
価格 CD:○ MO:×
安全性 CD:△ MO:○ CDは直射日光や耐年劣化に弱い。光と磁気の両方がないと情報が書き換えられないMOのデータ保持性は高い
操作性 CD:△ MO:○ フロッピー感覚で書き込み/消去ができるMOの操作性は高い
将来性 CD:○ MO:× CDは安泰。MOはいずれ消え去る規格かも

スピードに関してはちょっと自信ないです。
操作性も、最近のCD-R/RWはフロッピー感覚で逐次書き込みが出来るライティングソフトをサポートしているものが多いので、MOの優位性は薄れたかもしれません。
ただし、CD-RWでも書き込み回数に何百回かの限界があったと思います。
(MOの方が再書き込み耐用回数の点では優れています)
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。MOの優位性が薄れてきているんですね、いずれ消え去る運命?残念です。

お礼日時:2002/03/21 08:24

CDは、CD-ROMのことですか?CD-Rのことですか?それともCD-RWのことでしょうか?


それによっても違いますが、CD-ROMは論外ですね。記憶媒体とは違いますから。

この問いかけや議論は過去にたくさんされています。
まずは、検索で過去の意見をみてみたらどうでしょう?

結論としては目的によって違うと言うことになると思います。
データを記録して、・・・それで何をしたいのですか?
自分で記録して、自分で読み出すだけなら何を使っても問題ありません。
他人や別のマシンとデータを交換するのであれば、相手が読み出し可能な媒体にする必要がありますよね?
それから、どれくらいの容量で、どれくらいの頻度ですか?
例えば、毎月100MBくらいの容量とすれば、1年で1200MB(つまり、1.2GB)ですね?
10年で12GBですか?
それなら、CD-R、CD-RW、MOより、ハードディスクをお勧めします。
2万円も出せば40GBくらいが買えるんじゃないですか?
CD-RでもMOでもドライブを買うのに2万円近くしますよ。
そして記憶容量は、ゼロです。
記憶したい容量分だけ媒体を別に買わなくてはなりません。
スピードは、ハードディスクが圧倒的に速いですよ。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。過去の質問データも参照します。HDが早い・安い・大容量なんですね。

お礼日時:2002/03/21 08:21

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QMOの優位性と将来性についての疑問

デジカメ写真を1月おきにCD-RWに追加して、一杯になったところで永久保存用としてCD-Rに焼いています。
この使い方の場合、MOに変えるメリットはあるのでしょうか。MOの優位性は理解できますが、この使い方では
1:ケース入りという安全性
2:超長期の保存性(CD-Rとはどうでしょうか)
という程度のメリットしかなく、逆に
1:メディアが高価
2:他人に渡しにくい
という欠点もあります。

何故CD-R,-RWのようにパソコンにハンドルされないのでしょうか。ケース入りで厚くなってしまうからでしょうか。

そして一番の疑問はメーカーが必死で普及宣伝しているのに、日本では目立たないのでしょうか。
将来は消えてしまう気がしてなりません。

Aベストアンサー

Q/何故CD-R,-RWのようにパソコンにハンドルされないのでしょうか。

A/需要が少ないからです。それ以外にはない。一体で販売して売れなければ在庫を抱えますからね。成功した製品を使うのが当然の企業心理です。また、MOは一般にはそれほど広く普及はしていないですし、互換性に何があるのも欠点。

Q/カートリッジ入りで厚くなってしまうからでしょうか。

A/カートリッジに入っているメディアはDVD-RAMもそうですが、これらのカートリッジメディアは省スペースを重視するPCには筐体が大きくなることや横置きなどの面で不向きなのが特徴。まあ、MOはその点はそれほど問題ではなく、むしろ単価が高く需要少ないのが問題。

Q/日本では目立たないのでしょうか。

A/日本では目立ってますね。FD、DVD系やCD系のメディアに次いで売れているのがこれで、市場での売り上げの半分以上が日本ですね。ただ、最近ではDVD系メディアの登場でその優位性が低下していますが・・・

Q/将来は消えてしまう気がしてなりません。

A/将来のいつかは消えるでしょうね。ただ、FDは既に5年以上前から消える消えると言われ未だに売れています。消えるのは確実な規格というのは、PDのように賛同企業が少ないメディアは早く消えます。
逆に、スマートメディアやFDのように賛同企業が多く、Forumを既に独自に持つメディアの場合はそう簡単には消えません。特に企業での浸透率が高いMOはすぐに消すわけにはいかないメディアです。

まあ、既にMOの優位性は記録保持性(品質)のみですがこれはバカにならない優位性と言え、短期間に消えるとは言えない。

問題は、この先3,5インチで2,3GB以上の規格を出してくれるかどうかでしょうね。5GBオーバーの規格が出れば、まだ、まだ売れるでしょうし、長寿を全うできるでしょう。後は速度ですね。特に書き込みの遅さが問題でしょう。まあ、最近は最高で6MB/sの製品も出回っていますから、DVDやCDと同等か最高速が出れば速いですけどね。

ということですね。
私はCDとMOの両者を所有していますが、どっちもどっちですね。CD-R複数枚にバックアップを取るとかさばりますので、大事なデータはMOとCD-Rの両方に保存していますね。CD-RWは個人的に信頼性が甘く使わない。(何せ、一週間でデータが消えたことや、一部データが破損しファイルが正常に読めなくなったことが何度かあるので、相変化メディアは全般的に嫌い。)

DVDはまだ買う気がないですが・・・やはり、相変化ディスクは苦手かな、DVDレコーダーはありますが、DVD-RAMは書き換えには、よほど一度だけ見られれば良いような場合を除き絶対に使わない。(長期保存にはDVD-RAMに書き換え禁止で記録し保存か、DVD-Rに保存)

Q/何故CD-R,-RWのようにパソコンにハンドルされないのでしょうか。

A/需要が少ないからです。それ以外にはない。一体で販売して売れなければ在庫を抱えますからね。成功した製品を使うのが当然の企業心理です。また、MOは一般にはそれほど広く普及はしていないですし、互換性に何があるのも欠点。

Q/カートリッジ入りで厚くなってしまうからでしょうか。

A/カートリッジに入っているメディアはDVD-RAMもそうですが、これらのカートリッジメディアは省スペースを重視するPCには筐体が大きくなる...続きを読む

Q一番保存性のよい記録媒体はなんですか?

写真や動画を保存するのに一番適している記録媒体は何ですか?

知り合いに「USBメモリーは持ち歩くためのもので消耗品だから壊れやすい。」と言われました。

CDやDVDやMD、またSDカードなどのフラッシュメモリー系、USBメモリーなどのさまざまな媒体の中で一番保存性が良い(いつまでも記録が消えない)ものを教えてください。

記録できる容量は、できれば大きいものにこしたことはありませんが、あえて考えなくてもいいです。

あと、一応フロッピーディスクも候補に入れておきますが、パンチカードはやめておきます^^;

たぶんパンチカードが一番保存性はいいでしょうね^^;場所があればね^^;

え~~~よろしくお願いいたしますm(__)m

Aベストアンサー

写真はプリントと実感しています。
ご両親の若い頃の写真も見ることが出来るでしょ。
それにあきらめられたパンチカードよりも手軽で保存は省スペースでしょう。

4年程前子供の成長記録を撮ったビデオテープ(8mmビデオ、DVmini)のカメラ、再生機が電気店の店頭に無いことに気が付きDVDレコーダーを購入しDVDレコーダー内臓のHDDに保存
妻と私両方の実家分も合わせDVD3組を作りました。
電機業界は冷たいと思い、写真は再生機を必要としないプリントが出来るのがメリットだと思いました。
こんな記事もあります。
http://www.asahi.com/showbiz/tv_radio/TKY200904140209.html

動画はDVDレコーダーが壊れたら買い替え多分DVDから保存するでしょう。
(60分テープ約40本、DVDレコーダーへの保存に約3ヵ月本当にまたやるか?)

長男が生まれたのが阪神大震災の翌年だったので家が無くなったら総てがなくなると思い、
写真はまめに実家に送るようにしていました。
途中から実家近くのカメラ店にインターネットでプリントを依頼、実家に電話し親父が小銭を持って取りに行く(プリント代は親父持ち)となりました。

今回の震災で失われたデータは多いでしょう。泥だらけになっても従来のカメラ店でプリントした写真は水洗いで何とか修復しているようですね。
http://www.j-cast.com/2011/04/20093665.html
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/culture/20111005_481454.html
デジタル処理で修復も可能です。
http://aska-sg.net/ht_retouch/016_20040114.html
http://fujifilm.jp/personal/print/conversion/restoration/service.html

デジタルデータの保存は異なる複数のメディアに保存が良いようです。
トラブルが同時には発生する確率は低いでしょう。

写真に関しては私は
・パソコンに保存しフリーソフトでスクリーンセイバーに設定
http://www.valsoft.jp/delphi/jpegsaverhp.html
・一部をネットアルバムで公開
・他のデータも含め時々外付けHDDにバックアップ(パソコンを買い換えた時、便利でした。)
・ある程度はカメラ店でプリント、アルバムに。
CD、DVDへのコピーは面倒なのでやめました。

利用しているネットアルバムを紹介します。
http://photozou.jp/basic/intro
http://picasa.google.com/features.html#utm_medium=embed&utm_source=pwalogin
http://gallery.nikon-image.com/
インターネット環境があればどこでも開けるので便利です。

ニコンは途中で運営会社が変わり内容の変更もあり今はあまり利用していません。
フォト蔵は動画もやっていましたが最近終了しました。
http://news.photozou.jp/2011/09/photozou-video.html
エプソンはオンラインアルバム「EPSON PhotoAlbum」を2006年に終了しました。
http://www.epson.jp/support/misc/060901epg.htm
ネット上の保存は運営会社の都合で変化がありますね。

プリント、CD、DVD、ほとんどの媒体は長期保存したい場合は温度、湿度、ガス、光の影響を受けないように低温、密封、遮光に気を配れば良いようです。

フロッピーディスクは最近売っているところを探さないと無いようです。
http://gigazine.net/news/20090727_fdd/
発売から約35年のVHSも消えそうです。
CDやDVDも・・・・・
保存性が良くても再生できなくては無意味です。
新しい規格が出来、主流になってきたらそれにコピーを繰り返すようですね。
面倒ですね。

写真はプリントと実感しています。
ご両親の若い頃の写真も見ることが出来るでしょ。
それにあきらめられたパンチカードよりも手軽で保存は省スペースでしょう。

4年程前子供の成長記録を撮ったビデオテープ(8mmビデオ、DVmini)のカメラ、再生機が電気店の店頭に無いことに気が付きDVDレコーダーを購入しDVDレコーダー内臓のHDDに保存
妻と私両方の実家分も合わせDVD3組を作りました。
電機業界は冷たいと思い、写真は再生機を必要としないプリントが出来るのがメリットだと思いました。
こんな記事もありま...続きを読む

QMOの将来性は? DVD-RAMとどっち?

信頼性が高いということで、デジカメの写真などをMOに保存してきました。
ところが最近、安価なマルチDVDドライブが出てきたので、将来性を考えた場合、MOよりもDVD-RAMにした方がいいのかなと思い始めています。互換性なども考えた場合……。
今までMOを活用してきた皆さんは、どう思われますか?
最近は話題にすら上らないので、MOの先行きに不安を感じています。

Aベストアンサー

MOもDVD-RAMも将来性はイマイチです。
今、最も将来性を期待されているのは
メモリースティックでしょう。
タイプはいろいろありますが、
1GBがすでに商品化されていますし、
可動部分がないため、故障のリスクが低く
耐久性が高い。

DVDもブルーレイなどの新規格はさらなる大容量化
するといわれていますが
盤の傷や劣化、プレイヤーの消耗という問題は
解決されてません。

CDにしろDVDにしろドライブがホコリに弱く
数年も使うと読み取り性能が極端に低下します。
これが大問題。高い機材なので修理も高くつき
買い替えたという経験がある人も多いと思います。

それと盤面の傷、これも避けられません。
(MOはその点はいいんでしょうが普及はしてませんね)

最近、DVD機材が安くなって普及率もあがり
売り込み入ってますが、将来性はそれほどでもないです。
だから安いさ便利さで今使うものとしての利用に限られるでしょう。

最近のメディア開発競争はスピードが速いので
将来まで使えるようなことまでは考えられていませんね。
在庫を残さない業界のシステムなので
下手すると修理部品もなくなることもあります。
あまり特定の規格にこだわらず、
その都度、乗り換えていったほうがいいんじゃないでしょうか。

MOもDVD-RAMも将来性はイマイチです。
今、最も将来性を期待されているのは
メモリースティックでしょう。
タイプはいろいろありますが、
1GBがすでに商品化されていますし、
可動部分がないため、故障のリスクが低く
耐久性が高い。

DVDもブルーレイなどの新規格はさらなる大容量化
するといわれていますが
盤の傷や劣化、プレイヤーの消耗という問題は
解決されてません。

CDにしろDVDにしろドライブがホコリに弱く
数年も使うと読み取り性能が極端に低下します。
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Q記録媒体の復帰

デジタルカメラのデーターを間違って消してしまったことがあり とても悔しい思いをしたことがありますが 最近友人に聞いたのですが データーを消しも復帰する方法があるとか どなたか知っていらっしゃれば教えてください 参考になるサイトがありましたら教えてください

Aベストアンサー

■私の対処方法
消してすぐ後なら、MS-DOSのUndelite(Windowsには同梱されていません)の類で復活できます。

私は、わざわざそういう古いアプリケーションで使えるように、フラッシュメディアやコンパクトフラッシュのリーダにMS-DOSに対応したSCSIタイプ(高価です)を使用しています。また、ノートPCでもその操作ができるように、古いOSをデュアルブートできるようにしています。

よく利用しているフリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se005309.html?y


■一般的な対処方法

http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se192983.html

その詳細
http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/020601/n0206013.html

もっと厳しいものになると、FINALDATAというアプリのお世話になることが多いそうですが、削除の仕組みさえ分かってくれば、必要に応じてディスクのセクタを直接読み書きすることで、データは復旧できるようになります。


■今後の心得の例

なお、今後こういったアプリのお世話にならないためには、

1、フラッシュ系のデータは、いったんHDにすべてコピーする。

2、ある程度(必要に応じて)データがたまったら、CD-RやMOに保存する。

3、状況に応じて、HDから削除する。

というのが、データを確実に残していく手順です。

参考URL:http://www.eva.hi-ho.ne.jp/nadia/undelete.html

■私の対処方法
消してすぐ後なら、MS-DOSのUndelite(Windowsには同梱されていません)の類で復活できます。

私は、わざわざそういう古いアプリケーションで使えるように、フラッシュメディアやコンパクトフラッシュのリーダにMS-DOSに対応したSCSIタイプ(高価です)を使用しています。また、ノートPCでもその操作ができるように、古いOSをデュアルブートできるようにしています。

よく利用しているフリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se005309.html?y


■一般的な対処方法

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Q昨今の磁気記録媒体やヘッドの進化

昨今の磁気記録媒体やヘッドの進化は、記録容量を増すための技術開発だと思います。

一方、微弱な磁界を測る地磁気や脳磁計・心磁計・筋磁計などは電流の変化をもとに、あるいは電流が変化することによる磁界の動きをみていると思います。

するとなぜわざわざ生体の微弱な磁界を見るための装置が必要なのか。
電流の値がわかればすむことなのでは?と思ってしまいます。

1.なぜ大変な装置をつくってまで磁界をみようとするのか。

2.地磁気測定の仕組みをおしえてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

体内の微弱電流を計測しようと考えた場合、身体の奥深くまで 電極を進入、そしてピンポイントで
到達させなければなりません。

しかし、その微弱電流を磁場(磁界)というかたちで捕らえれば、まったく身体に触れる必要は
なくなります。


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