大磯砂の0.7分の細目を使いたいんですが名古屋から車で行けるくらいの距離で売っている店があったら教えて下さい。お願いします。

A 回答 (1件)

名古屋で大きな熱帯魚屋さんといえば、


http://www.remix-net.co.jp/
http://www.riotworks.com/nagoya/shop/fuji3a.htm
の2つがあります!この2つは、何でもそろっているので、なければ他にもないかも(汗)。
ただし、ダークホースとして、
大須フィッシュ
http://www.asahi-net.or.jp/~KU3K-SG/index60.html
↑少しだけふれているだけです。すいません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。残念ながらリミックスにもフジもありませんでした。
大須フィッシュは確か無かったような・・・たぶん。

お礼日時:2002/03/22 21:09

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Q大磯砂の初期セット時のph・硬度の上昇を抑えるのに硝酸を使うらしいですが、どのように使うのでしょうか?

 30×30×30のキューブ水槽の購入を考えています。底床は長期使用では、ソイルより大磯などがいいと思うし、底床フィルターを使用するので、粗めのものを考えると、僕の知識では大磯ぐらいしかありません。
 大磯は初期セット時にph・硬度が上がるという問題があります。これが悩みの種です。上級者は硝酸を使用して、主にカルシウム分を分解して使用すると聞いたのですが、その具体的な使用法がわかりません。知っている人がいたら教えてください。
 また、大磯に代わる底床があれば教えてください。

Aベストアンサー

ご家族の理解は壁ですねぇ。
で、妥協して小型水槽が増えていき...
ある日突然、1週間くらい批判されて沈静化するだろう...という目論見の元60cmを購入する...
おっかしいなぁ...水槽だけ買えば、後の機材は全部揃っている???
誰のことだかわかりませんが、そういうことにならないようにご注意下さい。(- -;


大磯砂に関しては、私は塩酸処理をしました。
確かにリスクはありますが、価値もまた認めています。
ただ、昔から、塩酸や硫酸が家にある特殊な状況でしたので、酸処理の是非についての意見は控えさせて頂きます。


他に、大磯砂に代わる物としては、ADA アクアグラベル(S~LL)があります。
カタログによると、硬度を上昇させる貝殻などを含まない天然の川砂利だそうです。
ただ、私は使用経験がなく、含有物がアルカリ性に傾ける可能性もありますので、メーカーに電話で確認されて下さい。
http://www.adana.co.jp/support.html

セラミック系では、ADAのアクアセラミカは、水質はセット初期は中性から弱酸性に傾きますが、
その後は水道水の水質を反映することになります...と書かれています。
・・・イオン交換が飽和すると言う意味でしょうか。
セラミック系の底床は、水質調整機能が付加されているものが多く、私の底面式の水質管理手法からは外れますので、全く分かりません。


水流や表面積...最高の効率でないから、濾過バクテリアが繁殖しないわけでもありません。
水槽の状態をpHなどの変化によって判断し、管理しようとすれば、
『濾過効率』より『水質に影響を与えない』ことを優先する考え方もあります。
この考え方では、大磯砂は底面フィルターに向きます。
観賞魚店の底面フィルターの水槽だって大磯砂ではありませんか?

No.5のご回答者様の方法は、(私と手法が異なりますが)理に適っていると思います。
非常に高度な維持ですので、採用するなら100%従うべきでしょう。
アプローチが異なる他の維持方法論と混ぜてはいけません。


マスターサンド(富士砂)は、角がありますので、コリドラスに推奨するとまでは言えませんが、
粒を揃えると、そこそこ細かくなりますので、ダメだとまでは言えま...ないかもしれない?(弱気)
私の一部の水槽にもハーフタイガーローチ(ごめん)やらコリドラスピグミー(これは違う?)が小数ながらいますので...

マスターサンドの場合、ソイルを除外するという前提条件では、残餌がカビなど生えずすぐに溶けてしまう
いわゆる『水がこなれる』までが早いところがメリットです。

園芸用品の富士砂は、私は勧めません。
長期的に使用できる底床なので、安く買うのが必ずしもメリットとならない気がしているからです。


底面フィルターを突き詰めると、水槽全体のバランス,維持手法を筋道立てて理解する必要性があります。

市販品の底面フィルターとエアポンプを組み合わせた簡易的な維持も、コストパフォーマンスに優れた方法だと思います。
#本当に底面の良さを理解するには不足で、だからこそ、デメリット面にスポットが当てられるのかもしれませんね。
45cm以下の水槽なら、仮にリセットすることになったとしても、1時間もあれば十分です。
90cm以上ならともかく、小型水槽を同じ水景で何年も維持して飽きないか?...とも考えられますね。

水槽サイズに合った底面フィルター + 水中モーターSQ-10 + ガラス系のろ材 + 仕切り用ネット + 大磯砂
といった維持手法(pH計必要)で数年単位の長期維持を行うことだって可能です。
※ 滅多に魚は死にませんので、長期的に飽きが来ない魚種を厳選する必要があります!

なお、この水槽サイズに合った底面フィルターというのが曲者で、
底面式の能力を最大限に引き出すため、水流を底床全体から均等に吸い込む工夫や、
水槽のサイズと揚水能力を考慮したオーダーメイド品になってしまいます。

すると外部フィルターに匹敵する価格になり、底面式の良さを幾ら説明しても、
結局は他の方式のフィルターを買ってしまう人が多く、ここを越えて敢えて底面式を選ぶ(信奉する?)人が少ないのです。
外部式なら、初級者がなんとなく管理しても、それなりに維持できますし...


突っ込んだ話になりますが、長期維持を考えるなら、硝化細菌だけを考えずにその前処理が大事です。
残餌や排泄物の有機固形物は、様々な微生物の食物連鎖(高分子→低分子)を経て、無機物に姿を変えます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%82%B9
硝化細菌の生息領域(生物ろ材)へは、高分子の有機物を可能な限り送り込まないことが、
硝化細菌の棲息域を潰さず(崩壊せずに)に長期的に良好な濾過を維持するコツとなります。

以上、こんなところでよろしいでしょうか?
なお、私の意見は疑心暗鬼で読む程度でちょうど良いかと。(笑)

ご家族の理解は壁ですねぇ。
で、妥協して小型水槽が増えていき...
ある日突然、1週間くらい批判されて沈静化するだろう...という目論見の元60cmを購入する...
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誰のことだかわかりませんが、そういうことにならないようにご注意下さい。(- -;


大磯砂に関しては、私は塩酸処理をしました。
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ただ、昔から、塩酸や硫酸が家にある特殊な状況でしたので、酸処理の是非についての意見...続きを読む

Q大磯と珊瑚砂を分ける

バカな質問ですいません(汗)

金魚飼育のため、珊瑚砂を大磯と混ぜて使っています。(硝酸塩によるpH下がりすぎ対策の一つ)
近いうちに硝酸塩の根本的な対策がとれそうなのでGHを跳ね上げてしまう珊瑚砂を除去しようと思ったのですが、当然ながら見事に混ざっています。
サイズも同じくらいですし、、大磯砂とはいえ値段は結構するので何とかこのまま使いたいのですが、一粒ずつ手作業で分ける以外になにか方法はないでしょうか。
ちょっとやってみたのですが、何日かかるか分からないレベルで…。

硫酸などで溶かしてしまうというのはちょっと危険性から言って無理そうです…。
もしありましたら教えてください。

Aベストアンサー

食酢を使っても酸処理は出来ます。
珊瑚砂の量によっては時間がかかるかもしれませんが硫酸よりは安全ですね。
でも金魚飼育なら初めから大磯だけでも大丈夫だった様な気もします。

金魚は急な水質変化に弱い反面、適応能力はあります。
今のままだと危険レベルなのでしょうか?

参考URL:http://aquagreen.main.jp/QandA/Substrate_SyokuSu.htm

Q大磯砂の大きさ

大磯砂の普通サイズと細目は、だいたい何mmぐらいの大きさのことをいうのですか?

Aベストアンサー

大磯砂(極細)・・・・・・・・・1ミリ以下<コリ、オススメ
大磯砂(細目) 0.8分・・・・・2.7ミリ
大磯砂(中目) 1.5分・・・・・5ミリ
大磯砂(粗目) 3分・・・・・10ミリ

http://www.mangointernational.com/sub16.htm

Q大磯砂について

大磯砂を使うと水がアルカリに傾くと聞きました。
酸処理をすれば水は酸性に傾くのでしょうか??

もしそうであれば酸処理済みの大磯砂が売っているところを教えてください!!

Aベストアンサー

こんにちは。

簡単に書きます。
ご存知の様に、酸処理をしていない大磯砂はアルカリ性に傾きます。
これは、砂に混じった貝殻(カルシウム)等が溶け出すのが原因です。
酸を使用し「あらかじめ貝殻を溶かそう」というのが、酸処理の目的です。
酸処理後に、きちんと洗浄を行なえば、酸性にはならないです。
洗浄が悪いと残存した酸で、最初のうちは酸性になるかも・・?

大磯砂 酸処理 で検索すると詳しく書いたURLがヒットします。

Q大磯砂!?

水草にはまり始めて、ほんの数ヶ月・・・
なかなかうまく行かず、色々調べていくうちに、我が家の水槽の底床に疑問が出てきました。
露店で掬った金魚を入れるための水槽準備で、ホームセンターで言われるがまま大磯砂と書いてあるものを買いました。色は白っぽいのがいいかなぁ・・・?といった具合です。
ですが、大磯砂は酸処理をしたほうがよい?貝殻は取り除いて?白っぽいものが貝殻です???我が家のはほとんど白っぽいです・・・。これは本当に大磯砂なのでしょうか?大磯砂だったとしても貝殻を見分けるのが困難そうです。
いっそのこと底床を変えてしまったほうが良いでしょうか?
その場合大磯砂にするかソイル系にするか迷うところです。
皆様のご意見をお聞かせ頂ければと思います。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まず質問の答えですけれど、全体的に白っぽい大磯砂もあります。
必ずしも黒でなければいけないということはないので、好みによると思います。
一般的には白よりは黒が好まれるみたいですね。

ちなみに、私はソイル大好きの人です。
酸性・軟水にする効果があり、ソイル自体に栄養がたくさん入っているので肥料を添加する必要がありません。
多くの南米水草は弱酸性・軟水を好むので、そういった水草を多くいれるのであれば、ソイルのほうがあとあと便利です。

生物濾過が進み、バランスの良い水槽を作ることができれば、ソイルをしいた底をひっかきまわしても、1時間でピカピカになります。
(だからと言ってひっかきまわすのがいいわけではありません。なるべくしないように)
始めのうちはソイル独特のにごりが気に入らないと思うかもしれませんが、あとあと、すごく重宝すること間違いなしだと思います。
ソイルは、栄養がなくなり、軟水・酸性の水を作ることができなくなると寿命です。
半年とも1年とも言われていますが、砂粒が粉みたいになったら入れ替えの時期の目安になります。
私なんか、水槽の水をリセットするのが嫌で、水草を別の場所に移動して、網でソイルをすくいだして、新しいソイルを水の中にドバドバいれています。
それでも2時間かからないくらいでピカピカになりました。

ずいぶん質問者様の求める答えから脱線しましたね。
まだ、底砂を大磯砂に確定するわけではないのなら、ソイルもいいかなぁと思い参考になればと思いました。
この話は決して大磯砂を否定する話ではありませんので、双方の長所短所を見比べて、
最終的にどんな水草をどのくらい入れて、生体は何を入れたいのかを十分考えてから底砂を選んでみてください。
すばらしい水槽ができることを祈っています。

まず質問の答えですけれど、全体的に白っぽい大磯砂もあります。
必ずしも黒でなければいけないということはないので、好みによると思います。
一般的には白よりは黒が好まれるみたいですね。

ちなみに、私はソイル大好きの人です。
酸性・軟水にする効果があり、ソイル自体に栄養がたくさん入っているので肥料を添加する必要がありません。
多くの南米水草は弱酸性・軟水を好むので、そういった水草を多くいれるのであれば、ソイルのほうがあとあと便利です。

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