生命保険を辞めたいと思い生命保険会社に電話をいれたところ担当者でないと手続きができないと言われました。その後会社を辞め今は別の所で働いています。
しばらく保険の引き落としがなかったし、保険料も払っていなかったので、忘れかけていたのですが、先日保険会社から未払い立替金の請求書が送られてきました。請求金額が60万くらいでした。これってこのままにしておいて良いものなのでしょうか?それと正式に解約した場合、未払い立替金は支払わないといけないのでしょうか?今は別の生命保険に入っています。

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A 回答 (6件)

こんにちは。



>必要書類が揃わないと解約は出来ないのでしょうか?
保険証券を紛失してしまったようです。

この場合は、印鑑証明印と印鑑証明があれば、保険証券を再発行という形で解約できますよ。
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実印・印鑑証明でOKです。



窓口にいくなら、午後3時までに行ったほうがいいですよ!!!
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少し気になることが書いてあったので、アドバイスを・・・



>お手元に請求書が送付されていることを考慮すれば、最悪、法的手続きを行われる可能性があります

ご安心ください。法的手段などはありません。自動振り替え貸付に今現在なっているようですが、もちろん他の方が回答している通り「利息」は付きます。多分年間で3%ぐらいではなかろうかと思います。

払わなくってもほっといて大丈夫ですが、自分の今まで積み立てたお金が無意味に減っていくだけです。

>保険金が支払われる事象に該当した場合に保険料の未払を理由に保険金支払を拒否されると思います。この面からも放置しておくことは一方的な損ということになります

立替されている状態なので、保険は有効であると推測しますと、保険金は支払われます。万が一のことを考えて、立替という制度があるのですから・・・
但し、保険会社によっては、給付金は立替金分と相殺される可能性があります。保険金の場合は、間違いなく相殺されます。

>それと正式に解約した場合、未払い立替金は支払わないといけないのでしょうか?

解約した場合は、解約払戻金から未払い立替金は相殺されます。ご自身で用意する必要はありません。
尚、自動振替貸付は交渉しても無くなりはしません。交渉うんぬんではありません。

給料からの天引で保険料を支払っていたのでしょうか?
もしそうなら、会社を辞めた時点で保険会社から「郵便局振込用紙orコンビニ振込用紙」と「銀行口座振替用紙」が届いているはずです。

その後、銀行の引き落としの手続きはされているのでしょうか?

はたまた、お引越しなどされていたりしませんか?

保険契約者は、保険料の支払い義務と住所変更の手続きなどの義務があります。
それを怠っているのであれば、交渉なんて出来ません。

解約したいのであれば、直接窓口に出向くなどの方法がありますので・・・
その旨きちんと約款に載っています。

本人がいけないのであれば、委任状を作成し、代理の方に行って貰う事も出来ます。
必要書類は、
●保険証券
●証券に押してある印鑑(無い場合、印鑑証明と実印)
●免許書などの本人確認できるもの
●解約金が振り込まれる口座番号の分かるもの

代理人の場合
●保険証券
●委任状(証券番号、解約したいので代理人に委任するなどの文言、住所、署名、証券に押してある印鑑を押印)
●代理人の印鑑(三文判でOK)
●代理人の本人確認が出来るもの
●契約者の名義の銀行口座番号

そのほか分からないことがあれば、補足お願いします。

この回答への補足

ありがとうございます
必要書類が揃わないと解約は出来ないのでしょうか?
保険証券を紛失してしまったようです

補足日時:2002/03/23 16:54
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>その後会社を辞め今は別の所で働いています


>しばらく保険の引き落としがなかったし、保険料も払っていなかったので

給与引落としで、保険料支払を行っていたのではないでしょうか?
給与引落としにしている場合に勤務先が変更した場合は保険会社に通知することが必要でした。契約者が解約の申し入れを行わない限り、当該保険契約は有効であり、契約通りに保険料を支払う義務を有している状況です。


>請求金額が60万くらいでした。これってこのままにしておいて良いものなのでしょうか?

放置した場合、この60万円がドンドン増えて行きます。また、お手元に請求書が送付されていることを考慮すれば、最悪、法的手続きを行われる可能性があります(ここまで事を荒立てるには余程のことだと思います)。また、契約が継続されているとは言え、保険金が支払われる事象に該当した場合に保険料の未払を理由に保険金支払を拒否されると思います。この面からも放置しておくことは一方的な損ということになります。


>それと正式に解約した場合、未払い立替金は支払わないといけないのでしょうか?

保険会社との交渉次第だと思います。保険会社が簡単に払わなくて良いとは言いませんのでうまく交渉する必要があると思います。
ポイントとしては請求金額が60万円まで通知されなかったのは何故か?という点にあります。これは非常に長い間、対応を放置されていた可能性が高く、勿論、ご質問者さまの責任もあると思いますが、保険会社の対応も決して良いとは思えません。また、契約時に未払立替制度(契約上の重要事項だと思います)の説明を受けずに或いは認識せずに契約していたとすれば誤認契約ですので契約無効を訴え、初めから契約がなかったものとする主張は可能だと思います。但し、この誤認契約の主張を保険会社が簡単に認めるとは思えませんので訴訟ということになると思います。

この点を踏まえて、以下の何れかの選択ということになると思います
1.60万円を支払、旧来の保険契約を継続
2.保険を解約し、解約金の中から60万円を支払う。解約金が60万円未満の場合は差額を支払うこととなる
3.契約無効を訴え、払込保険料から保証を受けていた分を除き返金を要求する

今後の判断の為にも、保険を買いや違約した場合にご質問者が受取になるか支払になるかをきちんと確認した方が良いと思います。

>生命保険を辞めたいと思い生命保険会社に電話をいれたところ担当者でないと手続きができない

これは明らかに虚偽の説明だと思います。担当者でなくとも解約受付は受け付けてもらえます。この辺の対応の悪さも踏まえて、まずクレームを付け(本社お客さま相談室)、解決方法を当該生命保険会社に出させることからスタートする方法もありだと思います。妥協点は立替え払い開始時点で解約となったとして処理するというもので、私ならばその線で交渉し、駄目だった場合に改めてどうするか考えます。

尚、当該保険会社が破綻すると話は更にややこしくなります。お早めに結論お出しになられた方が良いと思います。
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持っていく書類は、生命保険に押した印鑑、保険証書などを持っていくといいと思いますよ。

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貴方が加入している保険の種類は、貯蓄型の保険ではないでしょうか。

例えば、終身保険や年金払い式の保険です。
このような保険の場合、加入時に保険料の支払ができない場合、積立てきた部分から借入をして支払っていくか選べるようになっているものがあります。
この60万円は、銀行の総合口座のように定期を担保に借入をしていると考えれば良いでしょう。銀行と同じで貴方の積立以上の立替はしてくれないはずです。

正式に解約をしたほうがいいと思います。なぜなら、60万円が立替の最高限度の90%になっていた場合残りの10%を受け取ることができるはずですから。
一度、保険会社に出向き解約をしてください。生命保険の場合、支店(営業所ではダメですが。)に本人が出向けば保険会社が拒否することはできないはずです。
生命保険の外務員に頼んでいても解約手続きはなかなか代行してくれません。

出向く前に保険会社に連絡をして必要な書類等を確認して言ってください。確認書類等がそろわないと何もしてくれません。
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数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
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できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

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Aベストアンサー

mukuchan55 さん

親切な保険会社なんでしょうか?

→いいえ、親切ではありません。きっと。
「保険会社からみて、保険料が減り、内容も充実させる商品をわざわざ薦めるでしょうか?」と言う感覚は正しいと思います。
「契約内容が充実するものに変えるように」勧めるのは、「お客様に有利」だからではなく、「営業員である自分に有利」だからです。

mukuchan55 さんにとってどのように有利なのか説明してもらってみてください。うまく説明できないと思います。

15年前から比べれば、当然ですが、15歳年を取っているのです。仮に同じ保障内容の保険でも、保険料(掛け金)は高くなって当然です。

一般的に考えて、「月額契約支払いが減るのに、契約内容が充実する」ことは有りません。
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顧客にとって有利な過去の保険の"貯まり"部分を、乗り換える保険の頭金にするから、当面の保険料が安く見えるだけなのです。きっと。

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おおよそどのような保険会社か見当がつきます。

現在mukuchan55 さんが契約している保険がどのような内容の商品かはわかりませんが、勧められている保険について、十分納得しないまま加入するのだけは止めたほうが無難です。

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mukuchan55 さんにとって、良いことはありません。相当高い確率で。

キッパリとその営業員に言ってあげてください。「そのような説明では十分納得できないので、結構です」と。

mukuchan55 さん

親切な保険会社なんでしょうか?

→いいえ、親切ではありません。きっと。
「保険会社からみて、保険料が減り、内容も充実させる商品をわざわざ薦めるでしょうか?」と言う感覚は正しいと思います。
「契約内容が充実するものに変えるように」勧めるのは、「お客様に有利」だからではなく、「営業員である自分に有利」だからです。

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Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

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Aベストアンサー

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それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
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Aベストアンサー

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Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
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よく聞くのが次のパターンです。

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例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
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別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

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【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

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Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
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Q低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか? 生命保険料控除の時に 介護医療保険料に該

低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか?
生命保険料控除の時に
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Aベストアンサー

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

低解約返戻金特則付の医療保険は存在します。
保険会社によって医療保険の前にこの言葉が入っている会社もあります。

いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
また、払った保険料が戻ってくるタイプの医療保険もあります。
貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
事でしょうか?

・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://www.tmn-anshin.co.jp/kojin/goods_medical/kit_r/
・メディケア生命(メディフィット リターン )→http://www.medicarelife.com/products/shop/medifit_rt/
・メットライフ生命(リターンボーナスつき終身医療保険)→http://www.metlife.co.jp/document/products/ropfih.pdf

などが人気です。

一方、低解約型終身保険という死亡保障の終身型の保険は存在します。

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

低解約返戻金特則付の医療保険は存在します。
保険会社によって医療保険の前にこの言葉が入っている会社もあります。

いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
また、払った保険料が戻ってくるタイプの医療保険もあります。
貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
事でしょうか?

・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://...続きを読む

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

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おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q満期生命保険を据え置きにしています。明治安田生命で満期の生命保険を据え

満期生命保険を据え置きにしています。明治安田生命で満期の生命保険を据え置きの形で預かってもらっています。金利がとても良いのでそのままにしておくつもりだったのですが、10月から何か規定の変更があったそうで”お勧めの商品”への乗換えを進められました。据え置きというのは預金のようなものだと思っていたのですが、違うのでしょうか?ほかに保険に加入しているのでこれ以上保険を増やすつもりも無いのですが?何かよいアドバイスをいただければ助かります。

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私は第一生命で?百万、満期過ぎて2年越えたものがありますが1年を超えたころから
手を変え品を変え、これを買えといろいろ宣伝に来るようになりました。
 最近保険が売れない上に回転資金が厳しいのでしょう。
 仕組み上保険商品はどの商品も最低3年以上置かないと定期預金より低いものばかりであるはずです。

 それを超えて使う見込みがない¥があるなら合う商品があるかも知れません。
 老後まで使う予定がない¥があるならいくつか銀行よりお得なものがあるはずです。
 ただ破綻騒ぎもあるますし、慎重に選択を。
 私は家を買う都合そろそろ引き戻します。


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