渡り鳥は飛んでいるとき、左右の脳を交互に休めながら飛ぶ・・・・というようなことを、テレビで言っている方(専門家ではない)がいました。これに関してご存知の方、情報をください。できたら、その根拠になっている研究、著書等も・・・・。

A 回答 (4件)

鳥は、確かに左右の脳を交互に眠らせます。



脳とは別に身体を休める必要がある為、時には流木ナドを用います。

鳥の脳は他の生物と違って、軽くなくてはいけません。
よって人間に見られる右脳と左脳の様な区別はなく、
最低限の行動をコントロールする為の簡素なモノへと進化しました。

イメージ的には右脳の半分と左脳の半分を休ませる、
みたいな感じでしょうか。

以前、書籍で読んだ話です。Web上で良い資料が見つかりません。
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?そーなんですか?へー。



 でしゃばってって参考にならなかったら申し訳ないのですが、それは多分イルカのことではないでしょうか?

 確か、渡り鳥は海に浮かんで休んでいたような気がします。渡り蝶でさえも海に横たわって休むし…

 そんな不眠不休で飛び続けるのは不可能だし、うちの鳥見ててもしっかり休んでいますから…
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脳が休んでいるのかどうか、わからないのですが、


人間の場合、右半身は左の脳が、左半身は右の脳が、動かしているそうです。脳の右に損傷があると左半身マヒがくるとか。
両方の翼をコントロールしながらとぶのに、「半分ずつ」では無理があるのではないかと思います。

部分的に休ませる事が出来るのであれば、聴覚を休ませるとか、そういう分業の方が合理的じゃないですかね。
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ヨガ・・・ハタヨガを終わって次のヨガの中には、そういう方法が有ります。


これは文献は有りません。 日本にハタヨガを紹介した印度ノナワラで修行した故沖氏の先輩に当たる私の昔のヨガの師から習ったものですから。


鳥がやっているのは聞いたことは有りませんが、あるのかも知れませんが・・・・。
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