何度かこちらで車について質問させてもらってます。いろいろ中古車を見て回ったんですが、最終的にスバルのフォレスターを買おうかと思いました。それで希望に合ったものを見つけたんですが、車の下を覗くとマフラーなど結構さびてました。そのフォレスターは平成15年式で走行が1万弱でターボではなくNAです。錆びは結構出るものなのでしょうか??

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

はっきり言って、マフラーは消耗品です(^-^;)


ステンレスでも腐食しますから、純正のスチールマフラーなら短期間で錆が出ても仕方がないと思います。
車検対応の社外マフラーに取り替えてもよいと思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。ただ錆びているだけならいいんですが、走行に問題が出ることはあるんでしょうか??

お礼日時:2006/09/08 13:01

14年式のNAレガシィに乗ってますが、部分的に錆びた鉄板を指で触るとボロボロと取れるくらいになってきました。

微妙な排気漏れがあるのか、ボソボソと音がします。
すぐに交換する予定です。

降雪地なので、融雪剤の影響もあるかもしれませんが、短距離走行が多かったためであるような気がしています。
以前乗っていた同等のスバル車では、7年乗っていても錆びが出ているものの、ボロボロにはなりませんでした。
違いといえば、毎日それなりの長距離を乗っていたということしか思い浮かばないです。
一般的に、短距離走行が多いと錆びると言われていますが、「確かにそうかも」と思ってます。
15年式で1万弱kmだと、かなり少ない走行距離なので、短距離走行が多かったのかもしれないですね。

表面的な錆びは問題ないはずですが、穴が空いていると問題です。
排気漏れは車検に通らないです。
穴が大きければ、音がうるさい、低速トルクが低くなる。
ひどい錆びの場所によっては、マフラーを走行中に落とすような危険もあるかも?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/09/08 15:42

錆の程度が分かりませんが金属を使っていれば錆びるのは仕方ありません


表面程度の錆びでしたら車の下周りにはほとんどの車にはあります
ただ、その車が海の近くで使用されていたり駐車場が未舗装や融雪剤を撒いた道を走行していれば必然的に錆びは多くなります

錆びの程度の確認方法ですが一番簡単なのがマフラー本体を硬いもので叩くという事があります
叩いてみてマフラーの中からカサカサと音がすれば内部が錆びている可能性があります
揺するのも方法です
定期的に使用していれば内部にたまった水分は蒸発しますが長期的に使用していないとおのずと錆びやすくなります

中古車は購入後なんらかの部品交換は必ずあります
どこまで黙認できるかは購入者自身の判断しかありません
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/09/08 15:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qマフラーの錆を広げない為にどうすれば。 マフラ-をぶら下

マフラーの錆を広げない為にどうすれば。 マフラ-をぶら下げている金具がかなり錆びています 
これ以上錆びてしまうと困るので マフラー用のパテで朽ちた部分を盛るのも考えました
またアルミとか金属で巻くように補強するとか。
 でもかえって、水がたまったりして錆びやすくなるような・・・
それでこれ以上 錆びないように 塗装用のスプレーをしようかなと思うのですがどうでしょうか
どんなスプレ-が良いのか?
とりあえずは、この金具部分がかなり気になるので手軽で良い方法を探しています。

マフラーや下回りに多少錆びがあるので 穴が空くとかの前にスプレーして予防したいです でも熱でスプレーが落ちる?

店員に聞いても?の答え よろしくお願いします

Aベストアンサー

今一つ、ご指摘の部位はわかりませんが。。。

マフラーにしろボディーにしろ溶接した部分は酸化していますのでサビが発生しやすいです。雨水など頻繁にかかる部分だけに始末に終えないですね。

冬期間はスタットレスタイヤの使用が当たり前となった今、融雪剤の大量散布に伴い車には より防錆性能が求められ、自動車メーカーも最初からステンレス製マフラーを採用するようになってきています。費用耐効果を考えつつ、汎用品のステンレスマフラーに交換することも手立てかもしれません。

サビを防止する方法は、先の紹介にもありましたようにラストアレスターなど電気的に腐食しにくくする汎用パーツもりますが、ノックスドールと呼ばれる腐食防止用の塗料を塗布したり、マフラー等加熱部分には耐熱塗料で塗装することが一般的な対処です。
アルミテープを巻いて雨水がかかる事を防止する事も効果があるのかもしれませが、テープを巻けない部分は亜鉛配合塗料で塗装すると良いでしょう。

下回りの塗装には腐食防止として簡単にな汎用スプレー塗装も悪くは有りませんが、塗膜が薄く耐久性が悪いのが難点です。私も古い車に乗っており、ジャッキアップ+ウマをかけ、下回りは金属用油性塗料を刷毛で厚塗りしています。

今一つ、ご指摘の部位はわかりませんが。。。

マフラーにしろボディーにしろ溶接した部分は酸化していますのでサビが発生しやすいです。雨水など頻繁にかかる部分だけに始末に終えないですね。

冬期間はスタットレスタイヤの使用が当たり前となった今、融雪剤の大量散布に伴い車には より防錆性能が求められ、自動車メーカーも最初からステンレス製マフラーを採用するようになってきています。費用耐効果を考えつつ、汎用品のステンレスマフラーに交換することも手立てかもしれません。

サビを防止する方法...続きを読む

Qスバルのスリーラスターは何年もちますか?

スバルのディーラーで施工できるクルマの裏面用防錆材のスリーラスターですが、これは何年程度効果が持続するものなのでしょうか。

自分は新車購入後一回目の車検の際に、シャーシブラックの変わりにスリーラスターを塗布(+2000円前後で可能だった)してもらったのですが、そろそろ三年半経過したので気になってきました。


自分でクルマの下にもぐってみたところ、シャーシブラックを塗布してある黒い部分は防錆がないものの
銀色の純正マフラーや、ステップの下のジャッキアップポイントになってる突起??が錆びてきて一部塗装
が浮いているところがでてきてます。

ちなみに錆びででているところはおおむねスリーラスターを塗ってないところみたいです。
これは速めに対処したほうがいいでしょうか。

Aベストアンサー

元整備士です。スリーボンドのHPでは3年ほどとありましたよ。
ねとねとしたノックスドールとかの防錆剤なら、しっかり施工すれば3年は余裕です。
http://www.threebond.co.jp/ja/product/productinformation/tb6153-tb6155b.html


質問者様は雪国在住でいらっしゃいますか?
雪国ならば、早めの対処が良いことには変わりないです。
マフラーも耐熱シルバーとかで施工しとけば、腐ってもげる心配はナッシングです。

しかし質問者様の文章から、防錆加工してあるのは元々黒いリンク・アクスル関係のみですね。
要するにお手軽施工です。だから普通のシャシ黒とそんなに変わらない値段なんです。
フロアやマフラーはやってないですよね?

ねとねと系の防錆剤10本使って、タイヤハウスのカバーまで外して、クルマを下から見たら
全部真っ黒・・・、っていう施工もしたことありますが、それはそれでお値段しますし(汗


ジャッキアップポイントのサビは、ボディ色と同じ塗装がしてあるクルマは無理ですけど、
自分でちゃちゃっと防錆剤吹いちゃえば良いんじゃないですか?
リフト無くても多分できますよ。

元整備士です。スリーボンドのHPでは3年ほどとありましたよ。
ねとねとしたノックスドールとかの防錆剤なら、しっかり施工すれば3年は余裕です。
http://www.threebond.co.jp/ja/product/productinformation/tb6153-tb6155b.html


質問者様は雪国在住でいらっしゃいますか?
雪国ならば、早めの対処が良いことには変わりないです。
マフラーも耐熱シルバーとかで施工しとけば、腐ってもげる心配はナッシングです。

しかし質問者様の文章から、防錆加工してあるのは元々黒いリンク・アクスル関係のみですね。
要...続きを読む

Qスバル車の耐久性ってどうなんですか?

自動車でもメーカーや車種によって耐久性の違いってあると思います。

例えば、あのメーカーはミッションが弱いとか、あのメーカーは電装品がすぐ壊れるとか、あの車種はあそこの箇所がよく壊れる、とかです。

それで言うと、スバル車ってどうなんでしょうか?
やっぱり販売台数からみても小さい会社なので、作りこみや部品の精度なんかにコストはかけていないのか?
それとも車作りにこだわりがあると評価も高いブランドだけに、そのあたりも他社より優れているのか?

自分はMTのレガシィB4ターボの中古の購入を検討しています。
15年・15万キロは重大な故障がないかぎり乗り続けたいのですが、実際
スバル車の耐久性ってどうなんでしょうか?


特に気になる点は
・エンジンのオイル漏れ
・MTミッションの耐久性
・ターボの耐久性
・エアコンや各所操作系、電装系のトラブルのおこりやすさ
などです。

水平対向エンジンはオイルがにじんできやすいのが弱点と聞いたことがあります。
15年・15万キロをシリンダーガスケットの交換などの大掛かりな整備無しで乗り切ることは可能でしょうか?


この他にも、レガシィ以外や、上記の特に気になる点以外でもいいのでスバル車全般の「各箇所の耐久性」について詳しい方や経験のある方がおられましたら教えていただけませんか?

よろしくお願いします。m( . . )m

自動車でもメーカーや車種によって耐久性の違いってあると思います。

例えば、あのメーカーはミッションが弱いとか、あのメーカーは電装品がすぐ壊れるとか、あの車種はあそこの箇所がよく壊れる、とかです。

それで言うと、スバル車ってどうなんでしょうか?
やっぱり販売台数からみても小さい会社なので、作りこみや部品の精度なんかにコストはかけていないのか?
それとも車作りにこだわりがあると評価も高いブランドだけに、そのあたりも他社より優れているのか?

自分はMTのレガシィB4ターボの...続きを読む

Aベストアンサー

乱暴な使い方おせず
規則正しいメンテナンスをすれば 持ちます。15万kmは楽勝ですね
相性の良いオイル 高級でなくてもよいのですが 5千kmを越えぬように交換していけば良いと思います。
自分は車検の度に クーラント、ミッション、デフオイル、ブレーキオイルを交換してます 車検と一緒にやれば安く済みます。
 パワステオイルは車検2回に1回の割合で交換
自分は BG5 GT-Bを 9年9万km ノントラブルでした。

オイル漏れ、にじみは どんなエンジンでも7~8万kmまでに起きるものです N社 SRエンジンオイル漏れで有名です。
メンテナンス性の悪さを言われますが M社デアマンテの横置きV型エンジンのほうが 大変です 
水平対抗エンジンにに慣れてる ディーラー及びスバル専門チューニングショップさん曰く 問題なく出来ますよ!と当然ながら言ってくれます。
エンジン基本ブロック自体 もうかなり古く OHVからの設計変更での進化エンジンです 新型エンジン開発に予算が出せないメーカーですが その分 他社に無いほど長い期間熟成させてきたエンジンでもあります。 

余談ですが 知り合いの大工さん サンバーを32万km走行で使ってます。 国内メーカー内でも 小型車・軽共に 耐久性は高い方でしょう。

車のエンジンピーク 一番調子が良く出る所 T社は 2.7万km位当たり SUBARUは 4.5~5万km位当たりに設定してるそうです
技術者談
このことからも T社は 馴染みは早く来ますが その後下降線だといえます。 車として美味しい期間が短いといえます。
こういわれてみると なるほどと思い浮かぶ事が自分にはあります。

乱暴な使い方おせず
規則正しいメンテナンスをすれば 持ちます。15万kmは楽勝ですね
相性の良いオイル 高級でなくてもよいのですが 5千kmを越えぬように交換していけば良いと思います。
自分は車検の度に クーラント、ミッション、デフオイル、ブレーキオイルを交換してます 車検と一緒にやれば安く済みます。
 パワステオイルは車検2回に1回の割合で交換
自分は BG5 GT-Bを 9年9万km ノントラブルでした。

オイル漏れ、にじみは どんなエンジンでも7~8万kmまでに起...続きを読む

Qオールシーズンタイヤは雪道では危険でしょうか?

スノーボードに行こうと思っています。
185系ハイラックスサーフ4WDにオールシーズンタイヤ(ブリジストン デューラー H/L 683)を履かせているのですが、
オールシーズンタイヤで雪道を走るのは危険でしょうか?
実際走ってみた経験の有る方、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々と変化します。

スタッドも「アイスなんとか」みたいなものが良いでしょう。
昨今ではあまり見なくなりましたが「M+S」ってのがありますが。
これは「マッド&スノー」ってもので「泥と雪」対応であり、「氷=アイス」に対して効きません。

怖いのは「氷状態=アイスバーン」です。
この「氷」が少し溶けて「氷」の表面に薄っすらと「水」っていう状態が一番怖いです。最凶です。

一度滑って制御利かなくなれば4駆でも2駆でも同じです。
車重が重い分、慣性力がプラスされ「ぶつかる」まで止まらないなんて事が平気で起こります。
スタッド+チェーンでも「無茶」をすれば滑ります。
ですから「無茶=急の付くような事」はしてはいけません。
(急ハンドル、急ブレーキ、急発進)
(コーナーへの進入速度は徐行速度)

スタッドにおいて価格差における「性能の違い」はそれ程の違いは無いでしょう。(どのメーカーでも同じ、好きずきで選んで大丈夫)

スタッドを装着しても「チェーン」は「必ず携行」してください。
この場合どんな「安物」でも構いません。
「チェーン」の出番が無い事もありますが、いざ「出番」となって無かったら先に進めません。

間違っても、チェーンも持たないでオールシーズンのみで「行く」なんて事はしないでください。
そりゃ、それで「行けちゃえば」いいですよ。
しかし「山の天気は変わり易い」んです。
途中で立ち往生なんかして、その先「行けない」なんてなったら予定は全て「キャンセル」になります。
当然、同乗してる友達にも迷惑かけます。
事故になれば「命」に関わります。

どんなに装備しても(スタッド+4輪チェーン)しても無茶やれば制御失って事故になる。
それが「雪道」です。
「ドリフトのテクニックが」なんて通用しなくなる事が平気で起きるのが「雪道」です。

タイヤチェーンだけでも「買って」行きましょう。
(サイズ合わせてね)
タイヤチェーンの種類や違いなんかについては長くなるので省略します。
(お店で店員さんに良く聞いてね)

最低限の装備と安全運転(雪道の合わせた安全運転)を心掛ければ、決して「雪道」は「怖い」ものではありません。
しかし「侮る」のは「危険」以外の何物でもありません。
「事故」にならなくても「予定が全てパー」になるなんて事は普通に起きる事態です。

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々...続きを読む

Qクルマの下回りのサビ止めの値段

北海道に住んでます。
最近、新車購入でディーラーの方に下回りのサビ止めを勧められました。3万円位だそうですが、実際相場はどのくらいなのでしょうか?
もっと安くすませたいのですが・・・。

Aベストアンサー

通常のボディー表面(外装)とは違い、ボディーの下回り塗装は薄く仕上がりも悪いです。
まぁ、下回りを見たり下回りにワックスかける人は居ないですからね。
で、タイヤハウス内だけは他と違う塗装がしてあるのをご存知でしょうか?
これはタイヤからの飛び石などの衝撃からボディーを守る、衝撃吸収性の塗装をしてあります。
この塗装はネッチョリとボディーに塗装されていて、錆の発生率も低いんです。
北海道仕様の車の下回りを見た事はありませんが、おそらく そんな塗装をボディーの下回り(サスアームなどにも)に施すんだと思います。

新車の内は錆なんて発生しませんが、ワンシーズン使用すれば除雪材の影響で錆の発生率は上がります。
その錆の発生率が高くなってから施すのと、錆とは無縁の新車の時に防錆処置しておくのとでは、5年・10年経過した時 凄い差が現れます。
雪国とは無縁の東海地域でも、単なるシャーシブラック塗装した車と しない車では、錆の発生率は明らかに違います。

そして錆がどの程度の影響を与えるのかと言うと、ボルトが錆び付き緩めることが出来なくなるばかりか、ボルトの頭が六角ではなく丸い物体になっていたり、場合によっては頭が欠落してボルトの意味を成さなくなっていたりします。
つまり 単にボルトを緩めるだけの作業が、欠損ボルトを抜き取る以上の難易度になり作業時間もかかり工賃も上がります。

3万円で錆の発生を押さえくれるなら高いとは思いませんが、今を安くおさえて後に高く支払うのか。
安く値切って手抜き作業をしてもらうか。
新車で購入した車を3年程度で買い換えるならいいんでしょうけど。

通常のボディー表面(外装)とは違い、ボディーの下回り塗装は薄く仕上がりも悪いです。
まぁ、下回りを見たり下回りにワックスかける人は居ないですからね。
で、タイヤハウス内だけは他と違う塗装がしてあるのをご存知でしょうか?
これはタイヤからの飛び石などの衝撃からボディーを守る、衝撃吸収性の塗装をしてあります。
この塗装はネッチョリとボディーに塗装されていて、錆の発生率も低いんです。
北海道仕様の車の下回りを見た事はありませんが、おそらく そんな塗装をボディーの下回り(サスアー...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報