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【coyoteの質問 #134】

 『冒険』。おお、何というロマンチックな言葉でしょうか?

 冒険……1.危険を冒して行う事。
       2.成功の見込みの少ない事を敢えて行う事。

 人生は冒険の連続です。
 ヴァスコ・ダ・ガマやマゼランのようでなくても、
 小さな冒険は誰しも経験する事です。
 今まで、経験した小さな血湧き肉躍る冒険活劇を教えて下さい。

 ぼくは、幼稚園の時、歩いて自宅に帰る事が出来るのに、
 バス通園の園児たちに憧憬の炎を燃やし、
 彼らと一緒にバスに乗り、降りる場所の分からない果てしない旅に
 出かけた事がありました。
 到着した場所は、自宅から車で1時間半の場所。
 これは冒険なのか、無謀な行為なのでしょうか。
 ぼくは、わくわくしたのですが、自宅では大変な騒ぎになってました。
 冒険家coyoteの誕生です。なんてね(*^_^*)。

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A 回答 (30件中21~30件)

わーい、koyoteさんだ~。


今回は冒険ですね・・・。

 毎年、大晦日・元旦付近でマイカー使って東北一周しています。スタートは青森市です。国道4号線と7号線が交わる北の30万都市。
 テーマはあるときと無い時と・・・。今回は馬年を探せ!。何ともアバウトな目標。つまりは年賀状の材料探しな訳です。
ルート:青森市>弘前市>大館市>秋田市>秋田自動車道-湯田SAで一泊目、翌朝、ここの温泉に入る>東北自動車道>南下>一関ICで通行止め>一般道>次のICで復帰>福島IC>相馬市>相馬神社で交通安全の馬が書かれたステッカーをゲット!。馬にゆかりがあるのでご利益倍増か?。で、帰りは高速全線通って青森市へ。
これを年賀状に貼ってポストへ・・・。こんなバカなことするのは自分くらいだろうふっふっふ・・・

これが二泊三日の大冒険(5回目)です。その他は、
・国道45号全線>山形自動車道>国道7号の海沿い制覇
・奥羽山脈一周制覇
・国道7号全線制覇
・忘れた・・・
があります。
真冬の東北を車中泊だけで走り回る!。これぞ冒険。約束事は最小限。あとで理由が付くように途中で決まる場合もある。生命線はGS。これが補給できなければ話にならない。何度焦ったことか・・・。3回目以降は20Lの携行缶を持参したのは言うまでも無い・・・。
費用は1回目が8730円でした。総走行キロは2000キロくらいかな?彼方此方寄ったので・・・
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この回答へのお礼

rakia2さん、ありがとうございます。

年末年始に、東北を周遊ですか?
面白い企画ですねえ(*^_^*)。

今年のテーマが「馬年を探せ」というのも面白いですねえ。
で、相馬神社。野馬追い祭で有名ですからねえ。
正解、ではないでしょうか(*^_^*)?

しかし、そうやって年賀状を出す人というのは希有ですよねえ。
行動力がありますよ。独自の路線です。

ご回答の後半を拝読致しますと、
東北周遊と雖も、色んなバリエーションがあるんですね。
年末年始は、真冬ですよね。冒険です。冒険家です。
青森ともなれば、地吹雪もあったりして、その中を走破、しかも車中泊。

「20Lの携行缶を持参」。気合いが違いますね。
費用もかなり抑えての冒険。いや、冒険だからこその倹約。

「総走行キロは2000キロ」。
青森から2000kmの距離というと、福岡まで行きます。
「二泊三日」でこの移動。舌を巻きます。
途方もない冒険王が居たものです(*^_^*)。

お礼日時:2002/03/24 01:55

去年の私のテーマは、冒険でした。


 
ひとつは、私の運転で、(運転はどうも苦手)軽井沢までいったことです。
だんなは、仕事が、忙しく留守番ということで、ばあちゃんと子供3人連れて、
行ってきました。

もうひとつは、もっと冒険でして、年末に、子供3人つれて、(だんなは、やはり仕事で参加せず)N,Yに行ってきました。ネットで安いチケットを見つけて。それで、もう気持ちがふるいたち、行かずにはいられないような、エネルギーが沸いてきました。N,Yは行ったこともあるし、知人、親戚のところに泊めてもらいました。しかし、一番したは、まだ2歳だったし、時差があるので、夜中みんな順番に起きてくるし。本当にたいへんでした。それに、この子たちを守るのは私しかいないと思うと。かなり、精神的にきつかったです。でも、私も、子供たちも成長したかな。本当に、行けてよかったし、感動がいくつもありましたね。

この次は、本当は、サンタフェくらいにしばらく滞在したいのですが、精神的にむりそうなので、夏休みに石垣島、1ヶ月とか、そういうのを、考えています。

そういうことを、考えていると、エネルギーがバンバンわいてきて、熱くなってきます。ワクワクしすぎる。
だんながいれば、英語も話せるので、すごい安定した旅になるだろうけども、
冒険をテーマにした場合、だんながいっしょだと、スリルがなさすぎるのよね。

やっぱり、冒険ていいよね。ワクワクするね。
あとは、お金ためなきゃね、なんせ4人分だしね。
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この回答へのお礼

baziruさん、ありがとうございます。

軽井沢まで、ご自身の運転能力を勘案してのドライブ。
発進地によって冒険係数が思わぬ上昇をします。
鹿児島市内からでしょうか?或いは、諏訪市だとしても、
冒険には違いないかも知れませんね(*^_^*)。

お子さんを3人連れてのNY行き。
凄い(*^_^*)。昨年の年末によくぞNYに行きましたねえ。
お子さんを連れて、という事もさる事ながら、
時期が時期ですからねえ。
アメリカを取り巻く暗黒の環境の中、よく乗り込んだと思います。
冒険家ですねえ(*^_^*)。

次回の石垣島行きでゆっくりしたいところですね。
でも、1ヶ月滞在というのが、冒険家としての本領ですねえ。

冒険家を標榜し、敢えて危険な橋を渡るためにご主人の助けを拒否(*^_^*)。

次回の冒険談義が楽しみです。

お礼日時:2002/03/24 00:35

いい大人になってからの話。


知らない国で知らない男性の運転する車に夜間同乗したこと。
だって友人が発熱してどうしても薬局へ行きたかったんですもん。
いい人の車で良かった♪…単に魅力がなかったのだとしたら悲しいけど(笑)

小学生の頃の話。
古い住宅地によくある(?)水路ってありますよね?
暗渠になって上が道路や緑地帯に変わっている。
友人とあれの取水口からず~っとコンクリートのふちを歩いていて、
親や教師にしこたま怒られましたとさ。 (^^ゞ
でもまたやったけど…

そういえば私も「ちょっと目を離したスキにデパート探索の旅に出てしまう」子供だったので、
親はさぞかし大変だったことであろうな~(笑)
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この回答へのお礼

rosso_catさん、ありがとうございます。

チャレンジャーです。
理由はどうあれ、「知らない国で知らない男性の運転する車に夜間同乗」。
前後の文脈からどう類推していいか分かりませんが、
これが夜間のヒッチハイクなら、感心してしまいます(*^_^*)。

小学校の頃から、チャレンジャーとしての素地はあったようですね。
でも、思わず歩いてみたくなるような衝動に駆られるんですよねえ?

お礼日時:2002/03/24 00:25

ワタシ自身は記憶に無いのですが、たまに母が話してくれた話によると・・・



その1
幼稚園に入るか入らないかの頃、電車でデパートまでお買い物にいきました。
ちょっと目を離したスキにデパート探索の旅に出てしまい、
母がおお慌てで店内を探したところ、デパートの食堂で
店員さんにおやつ(アイスだかパフェ)をごちそうになっていたとか。

その2
幼稚園に入るか入らないかの頃、電車でデパートまでお買い物にいきました。
ちょっと目を離したスキに消えてしまい、
母がおお慌てで店内を探しても見つからない。
警察に届け、一旦家に戻ってきたら、家の中にワタシが居たそうです。
どうやって帰ってきたかはいまだに謎。

その3
幼稚園に入るか入らないかの頃、電車でデパートまでお買い物にいきました。
ちょっと目を離したスキに消えてしまい(こればっかりや)
迷子センターに「?歳の坊や」と問い合わせたが、見つからない。
とりあえず詳しいことを登録すべく迷子センターにいったら、そこに居た。
「?歳の坊や」ではなく「?歳の嬢ちゃん」に間違えられていたと。
・・・これは冒険じゃないか。
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この回答へのお礼

K-1さん、電車でデパート、しかも目を離したスキシリーズありがとうございます。

[その1]
 デパート探索の報償品としておやつを頂戴するとは、抜け目がないですね。
 さすが(*^_^*)。

[その2]
 デパートで電車に行ったのに、いつの間にか戻っていたという謎の帰宅事件。
 世の中には、謎に包まれた事は多いですね。
 これは、世に言う、のちの逆神隠し事件ですね。

[その3]
 坊やからお嬢ちゃんに変化してしまった『転校生』事件。
 冒険に彩られた数奇な幼少時代。
 この事件簿の数々がその後のK-1さんに、どういう影を落としているのか
 非常に興味をそそられるところです(*^_^*)。

お礼日時:2002/03/23 14:36

女子高生のような連帯を持った仲良しグループに割って入り、醜悪さを説明する時の緊張と爽快は、ある種の冒険とも言え、またその時のグループの居直り具合を嘲笑うのも、冒険心に満ちた野心を2%くらい充足させてくれます。

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この回答へのお礼

lie-queさん、ありがとうございます。

すみませんが、ちょっと分かりませんf(^^;)。
回答歴に連続性を持たせているという事でしょうか?

何か特別な野心でもお持ちなんでしょうか?

お礼日時:2002/03/23 13:28

こんばんは。



海外に一ヶ月ほど滞在した時のある冒険。

A国に到着し、知人のお家にお世話になることになっていたのに、
私が訪ねる予定をすっかり忘れて、知人は仕事をつくって海外に行
っていて、不在。私はとても困ったことになりました・・・。
そこで、勇気をだして、そのアパートの住人に困った旨を説明したら、
(英語圏ではないので、説明に大変苦慮)
知人のお向かいの方が、たまたま隣町に住んでいた、知人の息子さんに
連絡してくれて、その息子さん(英語ペラペーラ)がいろいろお世話をして
くださることになったワケ。
そうして、とりあえず、必要な荷物をもって食事しにそのアパートをでて、
数十分後、知人の家が地盤沈下で半壊してしまいました。
家にもどると、警察・マスコミ・野次馬はいるわで、大変な騒ぎでした。
息子さんも、私どころじゃなくなり、私も。。。。私の荷物・は・・・・・。
という呆然の状態。

そうこうしていたら、私も帰りのチケットやらがその半壊したアパートに入ったままで、大変困っていたんだけど、大変な時にその息子さんの友人達がとりあえず、
安いホテルを紹介してくれて。。。

そして、次の日、半壊アパートは数週間、立ち入り禁止になってしまいまし。
でも、落ち込んでいる自分の気持ちを奮い立たせ、適度に観光。そのうち、
大使館にも行くように勧められ、困っている旨説明したけど、結局解決の糸口ナシでした。

お家が半壊したおかげで??、知人は帰国。やっと会えたものの、自分の家が半壊
してんだから、そりゃ大変な騒ぎ。

でも一週間ほどしたら、少し落ち着きもとりもどし、知人はまた仕事でその海外
に行かなきゃならないし、良かったら、ついてこないか?といわれ、
アパートも立ち入り禁止だし、チケットのこともあったけど、
どーにもならなかったので、意を決して知人に同行することにしたのです。
A国からB国を経由してC国までハイウエイを使い、車で。

予定していない国に急遽行くことになり、最初はドキドキでしたけど、
最終的には行って良かったということが多々ありました。

ずうっと知人に同行していたのですが、どこそこの社長さんのお家に招かれたり、
銀行の頭取さんと会食できたり・・などなど、今まで経験したことのない、
上流階級な世界を体験することができました。
カエルコレクター、ストーンコレクターのお家にも招待され
(お家の地下にコレクションが飾ってあったり・・)変り種の金持ちさんのお家にも行けたしね。
(ちなみに私の知人はEU圏では結構売れっ子のアーティストなんですよ。
だから、知人の作品を所蔵している人やコレクションしているお家にお呼ばれ
したわけさ)

そして、5日間ほどその国に滞在して、今度は鉄道を使って国境越え!
これも予定にないことだったので、国境越えの時は銃をもった国境警備隊に
ドキンドキンしていました。

A国に戻ると、半壊していた家は住人だけ、立ち入ってよいということになり、
私のチケットの入った荷物などを、息子さんの友人がとってきてくれました。

はあ~よく生きて帰ってきたなあとしみじみ思う今日このごろなのでした。
わかりにくいお話になってしまいました・・・・。
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この回答へのお礼

hana-furuさん、ドラマチックなご回答ありがとうございます。

凄い話ですねえ。次から次に降りかかる災難と体験。
知人の不在、知人宅の半壊、上流階級な世界の体験、
予定のない国境越え。
正にジェットコースター・ムービー。

「知人は仕事をつくって海外に行っていて、不在」という導入部。
(え?)という気分ですよね?
しかし、よくぞアパートの人に説明しましたねえ。
この判断のおかげで、命拾いをしたのかも知れませんね。

「数十分後、知人の家が地盤沈下で半壊してしまいました」
こんな現実があるとは……。絶句です。信じられない話ですよね?
目の前の現実を簡単に受け入れられなかったのでは?

その後の急転直下の展開も驚きの連続です。実に、天国と地獄。

帰国した後は、夢の後のような気分だったのではないですか?
奇蹟の生還とさえ言えるかも知れません。
周りの人間にこの話をしたいですねえ(*^_^*)。

お礼日時:2002/03/23 13:22

coyoteさん、こんにちは。



私の冒険・・・・・・
それは家内との結婚です。

結果・・・・・・
夢の新大陸発見!!気分はコロンブス!!

意味わかんないですよ~、自分でも。

(小さくない、大冒険でした・・・)
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この回答へのお礼

better-lifeさん、ありがとうございます(*^_^*)。

奥さんとのご結婚が冒険。
危険を顧みなかったのか、それとも成功の確率が低かったのか(*^_^*)。

「大冒険」でしたか。聞いてみたいなあ。
どこかの質問にお答えしていたら、是非拝読してみたいです。

しかも「夢の新大陸発見」。
未知の海原に飛び込んで行った大航海時代を反映するような大発見。
未曾有の黄金時代の到来でしょうか(*^_^*)?

お礼日時:2002/03/23 13:07

親が捜索願を警察に出した位の、大きな冒険は過去に3度ほどありますが(笑)


(家出とかではありません。)

小さい冒険は会社で毎日のようにあります。
会社で行っている仕事自体は単調ではないのですが、ある種これはこういう順番でプロセスを行う事、というのが業界では決まっているのですが、
その順番通りにプロセスを行うのが嫌で、順番を変えてみたりしています。
そのプロセスというのは、数百通り位あるのですが・・・・

それが予想もしない結果になる事があり、これが元で後に新たな道が
開ける事があり、これを結構楽しんでいます。
でも、大半は失敗に終わりますが・・・・

判りにくい文章ですいません。
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この回答へのお礼

plussunさん、ありがとうございます。

仕事上の冒険なんですね?
数百通りもあるプロセスの抽出方法は何でしょうね(*^_^*)?
勘?気分?統計に基づくデータ?順番?


意外な展開を見せた時の結果は、非常に満足しますよね。
失敗が多いなら喜びも一入ではないですか?

今後もこの冒険は続きそうですね。
頑張って下さい。

お礼日時:2002/03/23 12:59

「冒険」といえば、近所の友達と古い防空壕に入った時のことを思い出します♪ ロウソクを持って入ったのですが… 中で迷子になったうえ、誰かが「何か聞こえた」「あそこに誰かいる」など(冗談じゃないことを)言い出すわで挙句パニックとなり、ロウソクを落として火が消えてしまった時には、もう駄目かと思いましたネー(^^;;) しかし(はぐれないよう皆で手を繋ぎ)何とか自力で脱出しました。

外の光が見えた、あの時の喜びといったら!!も~抱き合って泣きましたょ(笑) 叱られることを恐れ、帰っても親には内緒にしていました。内緒にしておくのも辛かった~☆
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この回答へのお礼

yuka_chanさん、ありがとうございます。

うーん、まさに冒険活劇。
歩む道を照らすロウソクの火が消えた瞬間など、緊迫の極地ですよね?
友達が居なければ、さぞや恐怖だったでしょう。

地上と呼ばれる世界の真下に存在する「古い防空壕」。
太陽の光さえも届かない闇の魔界の中、
遭難した(?)人に希望を与えるのは、外の世界からの光の欠片。

その光がみんなに降り注いだ時、明日と生きる希望が見えたんでしょう。
なあんて(*^_^*)。

今なら、後日談としてご両親に懺悔を告白出来ますね?

お礼日時:2002/03/23 11:45

 「冒険」というのが未知の世界に足を踏み入れるという意味でしたら、このサイトに質問したり、皆様方からのご質問に答えたりするのも、私にとっては、ひとつの「冒険」といえるかもしれませんね。

今まで見ず知らずの人たちと(サイトを通じてですが)言葉のやり取りをしたり、今まで知らなかった知識を得るという意味でも・・・。
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この回答へのお礼

yumesawaさん、ありがとうございます。

仰る通りですねえ。特に、ぼくにとっては答えるという事が冒険のようなものです。

知らなかった知識を得るのも、知っている知識を答えてみるのも
快感が伴いますねえ。

だからこそ活発な質疑応答が出来るのかも知れません。

お礼日時:2002/03/23 11:32

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