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10年ほど前、「おれは直角」というような題のテレビアニメがありました。

主題歌を多分グッチ裕三さんが歌っていてその歌詞は
 「ひとよひとよにひとみごろ
  鳴くよウグイス平安京、、、」
というように語呂合わせが続きます。

その中に
 「ケンネル犬小屋てんぐがじゅうにん
  こっきーくるくるバイシクル」
とありました。
「ケンネル犬小屋」は分かるのですが、「てんぐがじゅうにん」と
「こっきーくるくる」ってどういう意味なのでしょうか?

もしかしたら「こっきーくるくる」は聞き間違えかもしれません。

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A 回答 (3件)

「こっきーくるくる」は、「こ・き・くる・くる」では?



【 こ・き・くる・くる 】
カ行変格活用
http://sp.cis.iwate-u.ac.jp/sp/lesson/j/doc/gram …
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この回答へのお礼

gazeruさん、御回答ありがとうございます!
カ変とは、思いもしませんでした、、、
多分、そうだと思います。
ありがとうございました(^0^)

お礼日時:2002/03/22 20:09

どんどん正解に近づいてますね。



「てんぐがじゅうにん」はDASSさんの言うように
「Ten」ぐ が 「10」人

「こっきーくるくる」は「こ・き・くる・くる」で
「こ・き・くる・くる」→「くるくるとこぐ」様子に「くる」の音をつなげて
バイシクル(自転車)

なのでしょうね。細部のアレンジは微妙ですが。
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この回答へのお礼

hatsushioさん、御回答ありがとうございます!
「こっきーくるくる」の解説、納得です(^-^)

この歌で意味も分からずに覚えた語呂合わせが多く、
その後の学生生活で「あっ、これだったのか」ということが
多々ありました。(スイヘイリーベボクノフネなど)
でも、カ変を習ったときは、ピンとこなかった、、、

長年の疑問が解決しました。
ありがとうございました(^0^)

お礼日時:2002/03/22 20:29

歌を聴いたことがないのでホントにでまかせですが、



「ten」ぐが「10」人

ではないでしょうか?

直前の歌詞が

「ケンネル(kennel)」「犬小屋」

ですから、英語→日本語訳、という構造に見えます。

違ったらごめんなさい。
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この回答へのお礼

DASSさん、御回答ありがとうございます!
なるほど、ten→10という可能性はありますね。
私もそう思います。

蛇足ですが、当時英語を習い始めたばかりの私は
「ケンネル(kennel)」を「犬(ケン)寝る」と勘違いしていました、、、
あっ、でもそういう語呂合わせなのかしら?

ありがとうございました(^0^)

お礼日時:2002/03/22 20:19

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Q酸素が出る石

日本動物薬品株式会社から販売されている「酸素が出る石」を買いました。約1ヶ月は酸素が出るという事でしたが、2日くらいで表面の泡もなくなりました。何も出て無いみたいなのですが、どうなっているのでしょうか?

Aベストアンサー

マズ、酸素が出る石の仕組みをご説明いたします。
酸素が出る石の主成分は「過酸化カルシウム」です。

「過酸化カルシウムCaO2」と「水H2O」を反応させて、「水酸化カルシウムCa(OH)2」と「酸素1/2 O2」を発生させます。
コレが、酸素を水中に発生させる工程です。

CaO2 + H2O → Ca(OH)2 + 1/2 O2↑

過酸化カルシウムと水の反応により、飼育水中に酸素を供給します。

元来、過酸化カルシウムは、水に溶けにくい性質があります。
水に溶けにくいから、長期間にわたり飼育水に酸素を供給できます。
が、しかし、水に溶けにくいと言うことは、今、酸欠により危機的状況にある魚を救えない事を意味します。
酸素が出る石には、酸素反応促進剤が表面に塗付されています。
酸素反応促進剤の寿命が2~3日(温度による)なので、二日くらいで表面の泡が無くなるわけです。
もちろん、泡が無くなっても1~2ヶ月は酸素を供給し続けます。

次に、
=酸素が出る石の危険性について=

酸素を出す過程で発生する「水酸化カルシウムCa(OH)2」は飼育水中の「二酸化炭素CO2」と反応し「炭酸カルシウムCaCO3」が発生してしまいます。

Ca(OH)2 + CO2 → CaCO3 + H2O

=ココからが重要=
酸素が出る石の主成分である水酸化カルシウムとは、実はpHをアルカリ性に換えます。
水酸化カルシウムとは、pHアルカリ調整剤に使用されている消石灰のことなのです。
・消石灰は強いアルカリ性物質で、飼育水をアルカリ性物質です。
・また、炭酸カルシウムは飼育水を硬水に変えてしまいます。

飼育されている魚の種類が分かりませんが、一般的なほとんどの観賞魚(熱帯魚)は弱酸性の軟水が好適飼育水です。
飼育水がアルカリ性の硬水の場合、一般的な観賞魚は寿命を全うすることなく短命に終わります。
また、飼育水がアルカリ性の硬水の場合は水草も育ちません。

30×30×30cm(27リットル)以上の、ある程度水量の多い、水槽ならば、酸素が出る石の影響は少なく済みますが、幅30×奥18×高24(12リットル)などの小さな水槽では、酸素が出る石の使用は危険です。
小水量の水槽で、魚に長生きを望むのならば、素直に、エアポンプ(ブクブク)をオススメします。

マズ、酸素が出る石の仕組みをご説明いたします。
酸素が出る石の主成分は「過酸化カルシウム」です。

「過酸化カルシウムCaO2」と「水H2O」を反応させて、「水酸化カルシウムCa(OH)2」と「酸素1/2 O2」を発生させます。
コレが、酸素を水中に発生させる工程です。

CaO2 + H2O → Ca(OH)2 + 1/2 O2↑

過酸化カルシウムと水の反応により、飼育水中に酸素を供給します。

元来、過酸化カルシウムは、水に溶けにくい性質があります。
水に溶けにくいから、...続きを読む


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