現在、米国の先物とファンドをやっています。日本語対応のある先が少ないので、もしご存知の方がいれば教えてください。できれば複数の日本人がいるところがあればと思っています。1人だと病気だったり、やめられたりするのが不安だからです。できれば体験談なんかお聞かせ願えれば助かります。宜しくお願いします。

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492」に関するQ&A: 民法492条

A 回答 (2件)

#1です。


こちらの掲示板の方が活発ですね。

参考URL:http://www.alt-invest.com/bbs_novice/bbs.cgi
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この回答へのお礼

確かにこちらの掲示板はすごいですね
やっぱりシカゴダイレクトとグローバルプライスしかないのですかね
手数料的に変わらないとなると安心してできるのはグローバルプライスということになってしまいます。
もっとこのような掲示板があれば教えてください。
有難うございました。

お礼日時:2002/04/05 23:27

教えて!gooには先物投資家は少ないようです。


参考URLの掲示板などを利用されてはいかがでしょう。
http://www.panrolling.com/execs/bbs.cgi?t=world

私は門外漢なのでピンボケかもしれませんが、下記の会社のHPが参考になれば・・。
シカゴダイレクト
http://www.chicagodirect.com/

参考本
すでにご存知と推察しますが、一応・・。
米国先物インターネット・トレード
深町健吾
東洋経済新報社 A5判 217頁 2000年7月発売
ISBN: 4-492-73147-4
2,000円
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?c=978449 …
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30708231
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この回答へのお礼

有難うございます。シカゴダイレクトは規模が小さいので不安になります。
パンの掲示板に行って見ます。

お礼日時:2002/04/05 23:23

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Aベストアンサー

別々の取引だからです。
同じ取引をドルベース、円ベースで換算しているのではなく、CMEではドルで取引される225先物と円で取引される225先物の2種類の日経225先物取引が行われています。
ドルで取引されているのがドル建て、円で取引されているのが円建てです。
当然取引が違うので出来高も違います。
昨晩でいえばドル建て出来高13,905枚
円建て出来高20,850枚
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こんにちは。
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Aベストアンサー

非常に回答の困難な質問ですが・・・
極論すると、両市場の性質の差が原因だと思います。

為替先物:
取引規模が大きく理論値が両通貨の金利差で計算できる市場です。
従って参加者の全員が長期先物の修練ポイントを理論として共有でき、
世界中の市場で裁定が瞬時に働きます。

原油先物:
これに対して、簡単に言うと原油市場は各限月の売り買いの需給
バランスが決定権を握ります。
基準とすべき理論値が存在しないからです。
この市場は、コモディティーとしては巨大ですが、通常の金融市場に
比べると市場参加者が限られており、理論値で計算できる長期先物の
修練ポイントは非常に不透明です。
従来は長期先物の修練ポイントは、非OPECが油田を新規開発する
場合の原油生産コストとされ、WTI原油で20ドル前後のレベル
でした。それ以上に原油価格が上昇すれば原油生産者は油田を開発し、
そのコストレベルに油価が修練されるというのは、理論としては成り
立っており、原油価格はこの20ドルを支点として、期近の需給が
タイトな場合は期近高=バックワーデーション=、逆の場合は期先高
=コンタンゴ=を形成してきました。
基本的には、98年などの暴落時期を除いては、フォワードカーブは
バックワーデーションの期間が長いのですが、この理由は長くなる
ので割愛。
ところが、昨今、世界的な石油需要の伸びに、油田開発や精製設備拡張
の投資が間に合わない状況が明らかになってくると、長期的に石油燃料を
購入し続ける必要のある需要家=極端な例は、代替燃料のない航空会社=
などが長期的な買いヘッジを行いこれが、期先を期近に近いレベルにまで
引き上げてしまいました。
また、超期先ものが上昇し始めたのを見た、年金ファンドなどの長期資金
運用者たちもこの市場に資金を投入しはじめましたが、彼らの戦略は
「トレンドの買い」であって、一旦購入すると、日々の上下には反応せず
長期保有がメインです。なかなか売りには回りません。
従って、昨今の期先需給は、実需家からも投機家からも、買いニーズは
あるが売りニーズは少ないというのが現状です。

60ドルを超える原油価格ってのは、プロの連中でも誰も経験のない
世界なので、このレベルは、バックやコンタンゴというフォワードカーブ
を語る状況ではないのですが、それでも、9月物より12月物が高値を
つけるのは、一つは9月ものは現物市場では手当てが可能でありパニック
買いをは発生していないこと、もう一つは12月は冬場の真っ盛りであり
北半球の需要地で厳冬になれば需要増加が見込めるためでしょう。

非常に回答の困難な質問ですが・・・
極論すると、両市場の性質の差が原因だと思います。

為替先物:
取引規模が大きく理論値が両通貨の金利差で計算できる市場です。
従って参加者の全員が長期先物の修練ポイントを理論として共有でき、
世界中の市場で裁定が瞬時に働きます。

原油先物:
これに対して、簡単に言うと原油市場は各限月の売り買いの需給
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それと、この指数はオイル関連が3分の1を占めていますので、オイル価格にかなり依存します。だからオイル価格が下がっている8月以降かなり下がっていますね。

ついでにいうと7%を小麦が占めていますが、今小麦価格は豪州の不作などで極めて高水準にあります。買うにしても、小麦が落ち着くまで待った方がいいのでは?
こちらに指数そのものの推移があります。
http://www.rogersrawmaterials.com/dailyupdate.asp

あと為替リスクもあると書いてありますが(参考URL)。友達とやらはそれはちゃんと説明しなかったのですか?円安ドル高になればさらに収益が増えますが、円高になるとその分損しますよ。今1ドル=119円で、個人的意見ではドルは高めにあると思っています。

>友達にそれを言うと、今回が始めなので信用のためにも1年目は確実に上がると言うのです。それは自分も納得できる理由です。

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総合的に考えて、今買って1年後に20%のリターンを得られる可能性は15%くらいだと思います(独断と偏見)。ただし元本割れも15%くらいだと思います。あとは自己責任でどうぞ。

参考URL:http://www.invast.jp/fund/feature/index.html#exchange

ロジャーズ国際商品指数というのを調べましたが、98年7月の創設以来年率20%では上がってないですね。年率20%なら98年スタート時1000だったものが、現在は4300になっているはずです。でも実際は今3300です。

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Q日経225先物&TOPIX先物のサヤ取りについて!

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一般的にはドル建てが参考資料として載せられてますがどうしてでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、


> CMEの動きをどのように参考にしたら良いのか教えて下さい。

日経225先物は機関投資家などによって裁定取引が行なわれています。
したがって、大証の日経225先物の始値は、CMEの日経225先物の
終値に近いところにサヤ寄せされるケースが多くなります。

CMEの日経225先物が、前日の大証終値に比べて大幅に
下落して取引を終えたとすると、両者の価格差を調整するための
裁定取引により、翌日9時からスタートする大証の日経225先物は、
寄り付きから大きく値下がりする可能性が高まります。




>CMEにはドル建てと円建てがあるみたいですがどう違うのでしょうか?


日本円で日本の商品の、大証の日経225先物に投資する場合は、
為替リスクを考える必要がありませんが、CMEの日経225先物
に投資している海外投資家は、ドルなりユーロなりを円に換えてから
日本の商品に投資しますので、為替リスクが発生します。


海外の投資家が、単に日経225ではなく、
ドル建での日経225を考える必要がありますのは、
日経225の上昇下落の予想だけでは投資がしにくいので、
ドル建の日経225を上場して、為替リスクを考えなくて良いように
しているのだろうと思います。




> 一般的にはドル建てが参考資料として載せられてますがどうしてでしょうか?


また、ドル建てと円建ての価格差の原因は、
ドルと円の金利差を反映したものです。

ドル金利をベースに理論値を計算するので、
円建てより80円~100円くらい高くなります。


それと、建玉ですが、円建日経225よりもドル建日経225の方が多いので、
より活発に取引されていることがわかります。


ですから、
ニュース報道ではドル建ての値を使用することが多いようです


それと、ドル建ての値を使用するのは、
「あくまでも単に過去の習慣?」 という説のもあります・・・。

こんにちは、


> CMEの動きをどのように参考にしたら良いのか教えて下さい。

日経225先物は機関投資家などによって裁定取引が行なわれています。
したがって、大証の日経225先物の始値は、CMEの日経225先物の
終値に近いところにサヤ寄せされるケースが多くなります。

CMEの日経225先物が、前日の大証終値に比べて大幅に
下落して取引を終えたとすると、両者の価格差を調整するための
裁定取引により、翌日9時からスタートする大証の日経225先物は、
寄り付きから大きく値下...続きを読む


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