卒業研究でリサイクル法をしょうかと思います。
リサイクル法についてのおすすめHPを教えてください。

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A 回答 (3件)

リサイクル法には、家電・容器容器などいろいろありますが、参考urlのリンク集をご覧ください。



参考URL:http://www.env.go.jp/recycle/
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下の2つが充実しているかな?



http://www.env.go.jp/recycle/index.html
(環境省のリサイクル情報)
http://www.meti.go.jp/policy/kaden_recycle/ekade …(経済産業省-家電リサイクル法について)

http://www.ron.gr.jp/law/(法律で調べるなら上。RONの六法全書)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。これで卒研は終わりも同然です。

お礼日時:2002/03/22 22:24

 リサイクル法も、色々な種類のリサイクル法がありますが、身近なところで容器包装リサイクル法について、下記URLを参照して下さい。

その他、各種リサイクル法は、「リサイクル法」で検索すると色々出てきますよ。

参考URL:http://www.chuokai-gifu.or.jp/chuokai/nama/r-000 …
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Q「電気用品安全法と家電リサイクル法改正」をどう考えますか?

古いPCが11台もあるよ・・・。


電気用品安全法で今月中に売らないと譲渡禁止らしいです。オークションも対象。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=DVXA,DVXA:2006-06,DVXA:ja&q=%E9%9B%BB%E6%B0%97%E7%94%A8%E5%93%81%E5%AE%89%E5%85%A8%E6%B3%95


家電リサイクル法改正でもリサイクル料前払い?
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/200...

Aベストアンサー

すみません。間違えました。

パソコンは電気用品安全法における規制対象外ではありません。
->パソコンは電気用品安全法における規制対象ではありません。

Q裁判で負けるのしょうか?

車の事故でこっちが8割悪いことになり相手の車(レンタカー)
の修理費用は払いました。
そしてもうひとつ問題があります。
相手のPCの修理費です40万といってるのですが、今それで
相手ともめています。
もし裁判になった場合こちらはやっぱり負けるでしょうか?
裁判したことで相手は利益をえるのでしょうか?

Aベストアンサー

非常に微妙なところだと思います。

まず、No9の方の

>「後部座席に人が乗っていたとは予見していなかったから賠償しなくてよい」という議論は通るでしょうか?

車ですから、運転者以外に同乗者がいる場合もあることは、ごく通常のことです。
「予見していなかったから」は通用しません。
同様に、積荷も同じです。
ここまでは、一応わかるのですが、それが、ただちに載せていたPC損害も通常損害となり賠償義務を負う、という考え方には、理由付けとしては、いささか論理の飛躍があるように感じます。

No9の方が言われる通り、車が、人間同様に品物を載せて走っていることも通常予見できることです。
ですから、事故に遭い車本体以外の物が賠償の対象になる、ということはあり得ると思います。
例えば、昨今流行?のカーナビとかCDコンポなどは、事故と損害との因果関係の立証を条件に、恐らく賠償請求は認められるでしょう。

問題は、PCです。

通常は、PCが一般乗用車に日常的に載せられているとは考えませんよね。
また、仮に載せていたとしても、精密機器ですから、それ相応の保護
策を講じているのが普通ですから、ストレートに事故=壊れる、と考えるのは難しいように思います。
※もちろん、事故の程度にもよりますが。

一方、ヤマダ電機の配達車なんかに追突すれば、まずなにかしら電機製品を壊すことは、通常考えられることですよね。
※もちろん、これも事故の程度によりますが。

通常予見できないような物を載せてる車にぶつければ、賠償は不要。
通常予見できるような物を載せてる車にぶつければ、賠償必要。

こう考えれば、ホントはすっきりするのですが、さらにややこしいことには、ぶつける方は相手の車が何であるか確かめてぶつけてるわけではありませんし、事故の程度を考えながらぶつけてるわけでもありません。


現実問題として、予見できないような高額な物を賠償させられるのは、加害者にとってあまりにも酷です。
だからと言って、ヤマダ電機なんかにしてみれば、壊れた電気製品の賠償が全くとれないとなれば、それもまたたいへん酷な結果となってしまいます。

ですから、白か黒かと言うことではなく、結局ケースバイケースで対応するしかないのではないでしょうか?

今回の場合ですと、車にPCが載っていて、しかもそれが壊れるということは、通常は予見できることではないと思います。
しかし、実際にはPCは壊れています(立証が条件ですが)。

ですから、万一訴訟となっても、「PC代金(中古相当額)は加害者が支払え。データー復旧費は加害者の自己負担。」という結論になるのではないかと考えます。

>裁判したことで相手は利益をえるのでしょうか?

手間、暇を考慮すれば、相手の利益は、ゼロまたはマイナスだと思います。

非常に微妙なところだと思います。

まず、No9の方の

>「後部座席に人が乗っていたとは予見していなかったから賠償しなくてよい」という議論は通るでしょうか?

車ですから、運転者以外に同乗者がいる場合もあることは、ごく通常のことです。
「予見していなかったから」は通用しません。
同様に、積荷も同じです。
ここまでは、一応わかるのですが、それが、ただちに載せていたPC損害も通常損害となり賠償義務を負う、という考え方には、理由付けとしては、いささか論理の飛躍があるように感じます...続きを読む

Qこのガラスの処理方法は違法しょうか?

今働いている会社で使用しなくなった化学薬品入りのガラス瓶を
中身はドラム缶に、ガラスは工場の敷地内の隅の方で埋めました。

上司と一緒に作業をしたので疑問に思いながらも仕事をしましたが・・・

違法ですよね?

Aベストアンサー

 廃棄物の処理及び清掃に関する法律違反!!

Q賠償責任はあるのしょうか?

元上司の作った会社が詐欺の片棒を担ごうとしてます。

元上司は詐欺という意識がまったくなく、ある人にそそのかされて、他の会社から出資を引き出そうとしてます。本人は素晴しいプロジェクトと思ってます。全く悪意はありません。
出資額は総額5億円以上になりそうです。出資したらおそらく戻ってこないでしょう。

もともと、人の意見を聞く人でなく、信用を無くしても身から出たサビなのでしょうがないのですが、
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教えてもらいたいことは、もし、出資した会社が上司が作った会社を訴えた場合私も責任を負うのでしょうか?

元上司の作った会社はペーパーカンパニーで役員会議事録も何もありません。決定は全て独断で、
私が決定に賛成あるいは関与したという書類はありません。

会社は株式会社です。
心配です。

Aベストアンサー

株式会社ですよね。

そうなると、取締役会の構成員としての責任も
あるし、役員としての責任もあります。

詳細が判らないので、何とも言えませんが
法的責任を問われる可能性は高いと思われます。

尚、行為をした後で役員を辞めても、責任を
問われることがあります。


”決定は全て独断で、
私が決定に賛成あるいは関与したという書類はありません。”
    ↑
役員として止める義務はありますよ。
仕方が無かったでは済まない場合があります。
取締役会で決定しますから、その構成員である以上
知らなかったでは済みません。

弁護士と相談することをお勧めします。

Q家電リサイクル法

引越し屋で働いているものです。
私が働いている会社は普通に電化製品等を有償でひきとっているのですが許可は必要ないのでしょうか?

Aベストアンサー

有償で引き取っているということは、廃棄物の処理を受託しているととられる可能性がありますので、廃棄物処理法上の問題が考えられるでしょう。
ただしこれは、いつの時点(お客さん→貴社? 貴社→廃棄物処理業者?)をもって「廃棄物の排出」と解釈するか?という点で、非常に微妙な判断になると思います。

似た事例としては、ビル清掃ででるゴミは「ビル清掃会社の事業活動に伴って排出されるビル清掃会社のゴミ」と一般に解釈されています。貴社に当てはめれば、「貴社の引越し業務に伴って排出された貴社の廃棄物」と考えることもできるでしょう。

貴社が排出する廃棄物ということになれば、貴社の産業廃棄物として適正に自社処理か許可業者への処理委託をすればよいですが、貴社がお客さんから廃棄物処理を受託しているということになれば、貴社は一般廃棄物の収集運搬業又は処分業の許可が必要ということになるでしょう。

家電リサイクル法は、実際は廃棄物処理法の特例という意味合いが強いので、家電リサイクル法の定める方法で行うことが大切であり、何が何でもとにかくリサイクルをすれば適用される、というものではありません。

有償で引き取っているということは、廃棄物の処理を受託しているととられる可能性がありますので、廃棄物処理法上の問題が考えられるでしょう。
ただしこれは、いつの時点(お客さん→貴社? 貴社→廃棄物処理業者?)をもって「廃棄物の排出」と解釈するか?という点で、非常に微妙な判断になると思います。

似た事例としては、ビル清掃ででるゴミは「ビル清掃会社の事業活動に伴って排出されるビル清掃会社のゴミ」と一般に解釈されています。貴社に当てはめれば、「貴社の引越し業務に伴って排出された貴社...続きを読む


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