銀行員で流動化に関わる仕事をしています。
資産担保証券(ABS)についてのレポート作成中ですが、日本における同商品の拡大状況がわかるような統計資料を探しています。
できれば、原資産種類別オリジネート額がほしいのですが、証券発行額(格付取得分だけでも、公募分だけでも、総額でも何でもいい)だけでも分かればと思ってます。
いい資料が見当たらなくて困ってます。ご存知の方は是非ご一報下さい。

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A 回答 (1件)

こんな資料で参考になりますか。



参考URL:http://www.standardandpoors.com/ratings/japan/cf …
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
S&Pが数字纏めているようですね。
S&Pの方にも聞いてみます。
ありがとうございます。
ちなみに、kyaezawaさんは金融機関若しくは格付け機関の方ですか?

お礼日時:2001/01/03 12:34

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「繰延資産」は「固定資産」ですか?「流動資産」ですか?

「繰延資産」は「固定資産」ですか?「流動資産」ですか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 質問の件ですが、普通はあまり出てこないので疑問に思って当然です。内容が込み入るので勘違いしないように理解してください。

 (1)(資産の部)中に「流動資産」と「固定資産」と「繰延資産」があります。

 (2)ここからがややこしい><;理解してください。
「固定資産」の中に[有形固定資産]と[無形固定資産]があります。更に[投資等]があります。

 (3)(2)の無形固定資産と同じように形が無いし、目に見えない繰延べ資産があります。

 商法に上げている繰延資産(創業費・建設利息・開業費・試験研究費・開発費・社債発行費等)があります。

 (4)理解して><;例えば・・・・

 A.共同施設費・・・・商店街アーケードの灯りの負担分。

 B.建物の権利金・・・・ビルの一室を借りた。

 C.看板費用・・・・看板・ネオンサイン。

 だから、繰延資産は、固定資産でも流動資産でもないのです。(^・^)  

Q繰延税金資産は流動資産? 固定資産?

質問のタイトルどおりですが、現在、税効果会計を導入しておりますが、指導団体により、以前は固定資産(貸借対照表の借方、下方)に集計しておりましたが、数年前から流動資産に計上しておりますが、繰延税金資産には、流動と固定に区分しなければならないのでしょうか。

Aベストアンサー

退職給与引当金の繰り入れ超過分
退職給与引当金が、流動負債に計上されていれば、短期の繰延税金資産、固定負債に計上されていれば、長期の繰延税金資産でしょう。

貸倒引当金は、翌期に洗い替えしますので、通常は短期でしょう。

欠損金は、、中期事業計画から、判断すべきですが、恣意性が入りますので難しいですね。
この判断で、足利銀行・りそな銀行も、影響を受けました。
将来、繰越控除ができないようなら、勿論見送るべきでしょう。

Q投資銀行の流動資産、流動負債

http://investing.money.msn.com/investments/stock-balance-sheet/?symbol=us%3AMS&stmtView=Ann

投資銀行の流動資産、流動負債がゼロになっているのはなぜですか?
上記をリンクにはキャッシュと短期投資には数字が出ているのですが、current assetの数字がゼロになっています。

Aベストアンサー

所詮自動取得なのでMSN Moneyがうまく取得できていないだけだと思います。
正確な情報を見たいならバランスシートを直接見ましょう。

Q期末の流動資産(現預金)と流動負債の考え方について

たびたびお世話になります。
中小の建設業で経理をやっており、はじめての決算を迎えました。
一応処理自体は無事に終わりそうなのですが、考え方として本来はこうしたほうがいいとの指摘を受けました。それは、期中に毎月末に、ある会社に工事未払金を定期的に支払っていたのですが、これは実際は翌月上旬に払ってもいいもの(間に合うもの)でした(金額的には総現預金の一割ほどです)。ですので期末の場合は翌月にまわして、負債を残しても現預金があったほうがいいということでした。そのときは返事はしたのですが、その理由がいまいちわかりませんでした。
このことがどのようなことに(悪?!)影響を及ぼすのでしょうか?
キャッシュフローとか言うものと関連があるのでしょうか?(でも負債も残りますよね?)経営事項審査への影響でしょうか?
なにぶん経理の事務的なことは何とかやっているのですが、その辺まで頭が回らなかったもので、、、。
わかりやすく、教えていただけないでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

わかりにくいかも知れませんが、例え話です。

6月1日現在、貴方の全財産は財布の中にある10万円だけです。ただし、貴方はクレジットカード(末日締め翌月10日払い)を持っています。貴方の給料日は6月20日です。

貴方はスーツが必要になり、5万円のスーツを購入することにしました。支払い方法は現金とクレジットカードのどちらです。

・現金で支払った場合
カードの支払いという借金がない代わりに貴方は6月20日まで5万円で生活しなければならなくなりました。
そんな中、6月10日に親友Aが「急に金が必要になった。5万円貸してくれ。給料出たら1万円の利子をつけて返す。」と頼んできました。でも、6月1日時点で貴方の全財産は5万円になっていたのですから、貸せるはずありません。貴方は断りました。よって貴方は資産がないことから、親友Aから1万円の利子を得る機会を逃したということになります。

・カードで支払った場合
カードの支払いという借金はありますが、手許には10万円あります。
そして6月10日に親友Aから借金の申し出があり、貴方はAに5万円貸しました。
そしてAは給料日に約束どおり1万円の利子をつけてお金を返してくれました。貴方は借金がありながらも手許に現金があったおかげで、1万円の利益を得ることが出来ました。

要するに会社側は負債が多くても、その分資産があった方が資金繰り次第で更に資産が増えるので、ぎりぎりまで資産を持っておきたいということではないでしょうか?

わかりにくいかも知れませんが、例え話です。

6月1日現在、貴方の全財産は財布の中にある10万円だけです。ただし、貴方はクレジットカード(末日締め翌月10日払い)を持っています。貴方の給料日は6月20日です。

貴方はスーツが必要になり、5万円のスーツを購入することにしました。支払い方法は現金とクレジットカードのどちらです。

・現金で支払った場合
カードの支払いという借金がない代わりに貴方は6月20日まで5万円で生活しなければならなくなりました。
そんな中、6月10日に...続きを読む

Q繰延映画制作費は流動資産か固定資産か

貸借対照表の左側の流動資産の下に繰延映画制作費という項目があるんですが、流動比率等を計算する時に繰延映画制作費は流動資産に入れるのか、固定資産にいれるのか教えてください。

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すみません自信ないのですが映画製作費って、普通、固定出来ないですよね? 天候や製作の進行状況によって予算ってかなり変わってくると思います。だから流動資産に入るのではないかと?


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