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下半身を引き締めたいと思い、ジムに通い始めました。

筋肉質なうえに脂肪がブヨブヨついているので、筋トレは軽めでその後に有酸素運動を行っています。

体重を落とすというか、下半身の見た目を細くすることが目的です。

そこで、ジムには色々な有酸素運動のマシンがありますが何が一番下半身引き締めに効果的でしょうか?

・ウォーキングマシン
・エアロバイク
・クロストレーナー
・リカンベント
・ステアマスター

が、あります。私のように「筋肉はもういいから下半身を引き締めたい!」という場合、何が最も適しているマシンでしょうか??

ご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

器具は余り問題ではありません。

無理なく長く続けることが好結果をもららします。

参考URL:http://detka.1htm.info/
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ウォーキングマシンです。

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Qエアロバイクダイエットを始めましたが効果が出ません

20代後半女性、166cm66kg。
ここ2年で5kgほど太ってしまったのでエアロバイクダイエットを始めたのですが、
5ヶ月経ってもまったく体重が変わりません。
やり方が不完全なのだと思いますが、どうすればいいでしょうか?

エアロバイクを漕ぐのは1回30分で、1日に基本的に1回です。
時間は朝食前もしくは夕飯後で、
余裕のある日は両方やる場合もあります。
残業で疲れた日・生理期間前後はお休みするので
なんだかんだで2日に一回くらいのペースだと思います。
(やれる日は続けてやり、やれない日はしばらくやりません。)
エアロバイクの負荷は一番軽い設定になっていましたので一段階あげてみます。

漕ぎ方については、携帯ゲームをやりながら30分延々やっています。
ゲームをしている分全力の運動にはならないですが、
積みゲーの消化を兼ねられているから
今のところエアロバイクを続けられていると思います。

カロリー制限などは特にしていません。
今までと同じように3食食べつつ、間色を減らしたり
残業で遅くなった日は夕飯を抜いたりしています。

すぐに結果が出るとは思っていませんが、
まったく体重が減らないのでモチベーションを保つのが難しくなってきています。
何を組み合わせればいいのか、それとも
体重減にはもっと様子を見ればいいのかなどアドバイスいただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

20代後半女性、166cm66kg。
ここ2年で5kgほど太ってしまったのでエアロバイクダイエットを始めたのですが、
5ヶ月経ってもまったく体重が変わりません。
やり方が不完全なのだと思いますが、どうすればいいでしょうか?

エアロバイクを漕ぐのは1回30分で、1日に基本的に1回です。
時間は朝食前もしくは夕飯後で、
余裕のある日は両方やる場合もあります。
残業で疲れた日・生理期間前後はお休みするので
なんだかんだで2日に一回くらいのペースだと思います。
(やれる日は続けてやり、やれない日はしばらくやり...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

>カロリー制限などは特にしていません。
今までと同じように3食食べつつ、間色を減らしたり
残業で遅くなった日は夕飯を抜いたりしています

これが一番減らない原因です。
今の状態をキープしているだけで、おそらく何もしなかったら
増えているかもしれません。

代謝が悪くなる年代なので、同じような食事を続けていて
大した運動もしなければ普通の体質の方なら増えてます。

エアロバイクはそれほどカロリー消費は高くないですから
食事制限をしなければ、お茶碗1杯が無くなるくらいです。

http://www.commerceatroyes.com/1175.html

少し3食の食事のカロリーを見直した方が早いと思います。

出来れば、ウォーキングやジョギングの上半身と
腿を使う運動の方が体重で負荷もかかるしいいかもしれません。

ご参考になれば幸いです。

Q飲酒後、アルコールが残っている状態でのジョギングは危険か?

飲んだ量にもよるのかもしれませんが、飲酒後の運動はやめたほうが良い、と聞きます。ほろ酔い程度でも運動をするのは良くないのでしょうか?その根拠を教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

お酒を飲むと、顔が赤くなりますね?
別に、赤くなるから悪いというわけではなくて、見える形として全身がああいった状態になるのです。
つまり、血管が拡張する。
それも、毛細血管が特にです。
意味するところは、赤くなった分だけ他が「血が足りない」

筋肉運動をすると、もちろんそちらへの血流が要求される。
なのに、毛細血管が拡張して、そっちにとられテる。
このときに、重要な太い血管のほうが血圧が維持できなくなる(何しろよそに血が言ってますので、流れている分量がヤヤ少なくなります)と、
人によっては、血栓ができやすくなる。
運動後に倒れたりするのは、
筋肉からの血流要請がなくなって、中心部の圧があがると、この血栓がすっ飛んで心臓に行く。
すると、狭心症、心筋梗塞にナリ、脳へ行くと脳梗塞ということに、なりかねない。
エコノミークラス症候群というのが似たような感じで、
これに相当します。

基本的な疾病条件を持たない人でも
「血が足りない」という状態は、頭にきます。
血圧は下がる、筋肉で血は使う、毛細血管は開いて、顔も赤い。
酸素呼吸量(血流不足)が間に合わなくて、脳貧血状態になるのです。
酒飲んで、お風呂に入って、気を失うというのがこれに近い。
この場合には、急速にアルコールが回って、さらに、呼吸中枢を抑制して、
正に、「息をトメル」ので余計に酸素が足りない。
一気飲みなどの、急性アルコール中毒はこの呼吸中枢の抑制によるもので、正にアルコールを出さないと、息が止まっている状態。
アルコールの回り具合によっては、走ってもこういった状態になります。
ギャーギャー騒いでいたかと思うと、バタンというケース。

何事もない範囲では、脳貧血が一番多いでしょうか?
血圧の低下した状態での運動。
一杯飲んで、終バスまでダッシュして、乗ったら、クラッと来る。

寝てもさめても、脳は全血流量の1/3を消費するのです。
他にとられると、間に合わないということです。
アルコールの回り具合は、肝臓のそのときの元気さ加減にもよりますので、いつも大丈夫ともいえない。
ご注意ください。

お酒を飲むと、顔が赤くなりますね?
別に、赤くなるから悪いというわけではなくて、見える形として全身がああいった状態になるのです。
つまり、血管が拡張する。
それも、毛細血管が特にです。
意味するところは、赤くなった分だけ他が「血が足りない」

筋肉運動をすると、もちろんそちらへの血流が要求される。
なのに、毛細血管が拡張して、そっちにとられテる。
このときに、重要な太い血管のほうが血圧が維持できなくなる(何しろよそに血が言ってますので、流れている分量がヤヤ少なくなります)と、...続きを読む

Q下半身痩せ&セルライト除去の方法を教えてください。

現在、ダイエット真っ最中の24歳女性です。
主に、お尻周りと太ももがかなり太く、セルライトもひどいです。

今、毎日のウォーキング30分~1時間と週2回のジムに通っていますが、腹筋や腕筋はつくものの下半身は一向にヒップアップしません。

ジムでのトレーニングメニューは、ウォーキングを30分、腕や腹筋、足を鍛えるようなマシーン、プールで歩くこと30分をやっています。
自転車みたいなのは、競輪選手のような筋肉がついた太ももになりそうなので行ってません。
理想は筋肉がパンパンではない感じの足です。

何か下半身痩せとセルライト除去する方法で何かおすすめはありますか?

実際に経験された方や成功者の方、専門家の方のアドバイスだとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 セルライトなどというものは、美容業界が儲けのために考案した言葉遊びで、そんなものはありません(正確には「皮下脂肪」という本来の意味はあります)。どんな医学用語辞書にもセルライトという言葉はありません。老廃物がたまった脂肪とか、血行の悪い脂肪とか、落ちにくい脂肪とか、そんなものはないのです。単に脂肪が少し自然にでこぼこしただけです。普通にダイエットして皮下脂肪が減ってくれば平らになります。
 痩せたいところだけの脂肪を減らす「部分痩せ」というものも、不可能であることが医学的に実証されています。それなのに相変わらず、これができるかのような宣伝が多くて困ってしまいます。
 まずは食生活ですが、
http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2009q1/20090121.html
を大いに参考になさってください。実績のあるところから取材したもので、実際番組でも11名の隠れ肥満女性が経った2週間で1.7kgも脂肪を減らすことに成功しています。
 その上で、きれいなプロポーションを実現するのは、高強度の筋トレを置いてほかにありません。高強度の筋トレで女性がムキムキになることは(10年がかりの計画的なものでない限り)ありません。フィギュアスケートの浅田真央選手は高強度の筋トレをしていますが、ご存知の通り、すらりとしています。
 筋トレ後一両日は体が暖かく感じられますが、このとき体脂肪がバンバン燃えています。筋肉まで落ちてしまってプロポーションが悪くなることも避けられます。ウォーキングや水中歩行では、このような効果は得られないのです。高強度の筋トレに不安があればスロトレでも同等の効果が得られます。

 セルライトなどというものは、美容業界が儲けのために考案した言葉遊びで、そんなものはありません(正確には「皮下脂肪」という本来の意味はあります)。どんな医学用語辞書にもセルライトという言葉はありません。老廃物がたまった脂肪とか、血行の悪い脂肪とか、落ちにくい脂肪とか、そんなものはないのです。単に脂肪が少し自然にでこぼこしただけです。普通にダイエットして皮下脂肪が減ってくれば平らになります。
 痩せたいところだけの脂肪を減らす「部分痩せ」というものも、不可能であることが医学...続きを読む


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