アメリカンフットボールの大会で「ライスボウル」というのがありますが、日本語訳の「おむすび(おにぎり)」という意味と何か関係があるのでしょうか?


 でも、よくよく考えて見ますと、

「おむすび」のほうは“rice ball”、   「アメフト」のほうは“rice bowl”

なんですよね。


 ますます、わからなくなってきた・・・。

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A 回答 (4件)

マイアミで開催される大学選手権は、Orange Bowl


ダラスでは、Cotton Bowl
ニューオーリンズでは、Sugar Bowl と、それぞれ、州や、都市の名産品、特産品を、冠しています。
それをまねて、日本を代表する野菜、ということから、"Rice Bowl"と、言う名前がつけられました。

ちなみに、Bowlは、Football競技場の事のようです。
見た目から、来ているのでしょう。
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この回答へのお礼

 早朝にもかかわらず、ご返答、誠にありがとうございます。

 “bowl”=競技場(“鉢”の様な形をしてるから)というのは、どこかで聞いた記憶があったのですが、「ライスボウル」の謎については上記のご解答で、ようやく解けました。
 「おむすび」とは結局、無関係だったわけですよね。

お礼日時:2002/03/23 23:48

アメフトの最高峰のゲームについてはその地域の特産品を名称にしているという話を聞いたことがあります。

それで日本一を決める試合にライスボウルという名前をつけたんだという記憶があります。間違っていたらどなたかご訂正下さい。
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この回答へのお礼

月並みな表現ではございますが、深夜にもかかわらず、ご返答、誠にありがとうございました。

お礼日時:2002/03/23 23:36

本家にコットンボウルがあってそこからもじってつけた


と、私は聞いています。
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この回答へのお礼

深夜にもかかわらず、ご返答、誠にありがとうございました。

お礼日時:2002/03/23 23:33

私の記憶ですと アメフトのボールがお米と同じような形をしているという単純な理由でした。

単に語呂合わせ見たいなもんです。
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この回答へのお礼

早速のご返答、誠にありがとうございました。お礼がおそくなりまして、申し訳ございません。

お礼日時:2002/03/23 23:25

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Qアメリカンフットボールのパントキックでボールを追いかけない訳

アメリカンフットボールで第4ダウンでパントキックをしたとき、キックしたチームの選手は一生懸命追いかけてボールを押さえあるいはボールの周囲を取り囲んでボールがいい位置に転がっていくように見守っていますが、相手側の選手は普通はボールから遠い位置から傍観しています。傍観ではないのかもしれませんが、少なくとも一生懸命追いかけているようには見えません。

取る権利のあるボールが地面に転がったら、普通は一生懸命追いかけてボールを押さえると思うのですが、なぜパントキックをしたときだけは相手チームはボールを追いかけないのでしょうか。

テレビで見ていていつも不思議です。

Aベストアンサー

 #1さんのファンブルについて補足します。パントというのは
ちょっと特殊なプレーで、パントを蹴った瞬間( 厳密にはスクリ
メージラインを超えた瞬間 )に、パント側の攻撃権は放棄されます。

 レシーブ側は、ボールを獲らなくても自動的に攻撃権が手に入り
ます。ただ少しでもリターンしたほうがトクなので、リターナーが
ボールをキャッチできる場合は、リターンするわけです。

 ただ、パント時のルールとして、レシーブ側がちょっとでもボー
ルに触れたら、その瞬間からルーズボールとなります。つまりパント
したチームがボールを押さえれば、攻撃権を確保できるんです。

 だから、リターナーがボールの近くにいたら、ボールが予測不能な
方向に転がってリターナーの脚にぶつかるかもしれません。この危険を
避けるために、リターナーがキャッチしないと判断した場合にはボール
から離れる必要があるのです。

> 取る権利のあるボールが地面に転がったら

 たしかにレシーブ側にはボールを捕る権利はあります。いっぽうで
ボールを捕らなくても、前述のようなファンブルをしない限りは攻撃
権が手に入るのです。だから無理してボールを獲りに行く必要はないし、
むしろ獲りに行くべきではないというわけです。

 #1さんのファンブルについて補足します。パントというのは
ちょっと特殊なプレーで、パントを蹴った瞬間( 厳密にはスクリ
メージラインを超えた瞬間 )に、パント側の攻撃権は放棄されます。

 レシーブ側は、ボールを獲らなくても自動的に攻撃権が手に入り
ます。ただ少しでもリターンしたほうがトクなので、リターナーが
ボールをキャッチできる場合は、リターンするわけです。

 ただ、パント時のルールとして、レシーブ側がちょっとでもボー
ルに触れたら、その瞬間からルーズボールとなりま...続きを読む

Q“大型犬”、“中型犬”、“小型犬”を英語ではどう訳しますか?

タイトルの通りなのですが“大型犬”、“中型犬”、“小型犬”を英語ではなんというか教えてください!

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

ご存知かもしれませんが、こちらでは血統犬はAKCと言う団体が牛耳っていますが(他の団体が大きくなってきていることは否定できませんが)犬の大きさを感覚的に言うのではなく(つまり一般人が言うサイズの表現ではなく)犬の種類によって決めている言い方が次のようになっています。

Giant Breeds、75-120+ pounds
Large Breeds, 55-85 pounds
Medium Breeds, 35-65 pounds
Small Breeds, 7-35 pounds
Toy Breeds, 2-9 pounds

よって、プードルでも私のところにいたStandard poodleはこの協会の基準ではLargeとなっています。 また、今いるシーズーはSmall Breedとなるわけです。

また、この協会は新種を認めるのが遅いため、多くの新しい種類は含まれていません。 

AKC Breeds by Size とキーワードを入れればもっと詳しいことが分かります。

しかし、犬の種類によって表現するのではなく、一般的に感覚的に判断するのであれば、Large dog, medium (size) dog, small dogと言う表現をします。 つまり、秋田犬はAKCによるとGiantとなりますが、一般的にはlarge dogと言われますね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

ご存知かもしれませんが、こちらでは血統犬はAKCと言う団体が牛耳っていますが(他の団体が大きくなってきていることは否定できませんが)犬の大きさを感覚的に言うのではなく(つまり一般人が言うサイズの表現ではなく)犬の種類によって決めている言い方が次のようになっています。

Giant Breeds、75-120+ pounds
Large Breeds, 55-85 pounds
Medium Breeds, 35-65 pounds
Small Breeds, 7-35 pounds
Toy Breeds, 2-9 pounds

よって、...続きを読む

Qロングパス、ロングボール、ロングキック

サッカーで、昔はロングパスと言っていたのを、今はロングボールと言っていますが、これは英語として正しいのでしょうか。自分は英語としては正しくないと思っていたのですが、最近Jリーグの外国人選手もロングボールと言っていたのを聞いて、わからなくなってきました。しかし、その外国人選手も日本人にあわせてそういっていたのかもしれません。自分はロングボールといったら、楕円形のボールになるような気がします。他にもロングキックという言い方も昔はありましたが、これは、どうなのでしょうか。ロングキック=ロングフィードまたはロングパスという意味で使えるのでしょうか。

Aベストアンサー

検索してみると、long ball は Wikipedia にも項目として立ててありました。

 → http://en.wikipedia.org/wiki/Long_ball

また、下記では Tactics の1つとして記載されていました。

 → http://www.talkfootball.co.uk/guides/football_tactics.html


ただし、long kick というのは、かなり怪しいと思います。

Qmeat balls & fried chiken

meat balls は(C) fried chiken(UC)なのはなぜかという討論させられる場があり、左方にあるfriedは形容詞・過去分詞なものなのでこの言葉の焦点はchikenにありUC、meatもUCだけど名詞だけどchikenとは別の使い方をしていて右方にあるball(U)の方にこの言葉の焦点があるのでballを数えていうのではと考えたのですが、解説者に「meatとchikenの位置の問題じゃなくて(苦笑)、話者のイメージなんですよ(笑)」と軽くたしなまれ少しがっくり。話者のイメージから考える場だったのでもちろんそれも理解できましたが、meatという名詞の使い方も気になり、文法的にうまく説明できないのかなあとどうしても納得がいかず、お伺いすることにしました。ぜひずばっと解説お願いします。 

Aベストアンサー

はじめまして。

1.文法的な解説ということであれば、以下のように説明されればいいと思います。

(1)可算・不可算は名詞の性質によって決まります。

(2)meat ballsの名詞はball「玉」、fried chickenの名詞はchicken「鶏肉」になります。

(3)ちなみにmeat「肉」も名詞ですが、ここではballを修飾して、「肉の」という形容詞として使われているので、ここでは名詞には分類されません。

(4)ballは普通名詞で可算、chickenは鶏肉を総称する物質名詞なので不可算となります。

(5)「肉を一切れ」という場合は、a piece of、a bloc ofといった数詞を使います。

以上が文法上の説明になります。


2.イメージでの説明を加えると

(1)「玉」は1個、2個と数えることができるので、イメージ的にも可算になります。

(2)「鶏肉」は鳥をさばいた肉のことで、料理によって、大きさや量が異なります。肉をひとつの塊と考え、それを分配するのに量や数に決まりはありません。「肉全体」としてみているのです。

(3)例文はそれぞれ「ミートボール」「フライドチキン」という料理名になっていますが、ミートボールは必ず複数で出される料理で、フライドチキンは肉の塊が大きければ一個の場合もありうる肉料理です。従って、ミートボールは可算、フライドチキンは不可算扱いになります。

(4)野次「ミートボールが一個の場合は?」
回答「それはハンバーグという別の料理名になります」


3.文法とイメージ・フィーリング:

文法とイメージ・フィーリングは時々相反するもので、文法を絶対的なものにすると、語学の変化と融通の可能性を閉ざしてしまう危険性があります。

また、イメージ・フィーリングに頼り過ぎても、4のような野次はいくらでも出てきてしまい、曖昧さという欠点があります。
例:
野次2「ケンタッキーフライドチキン(KFC)の場合は、いつもチキンが2個以上あるから、fried chickensでもいいのでは?」
野次3「家で食べるフライドチキンはいつも複数だからfried chickensでもいいのでは?」

これらのとめどもない野次に、ピシャッと論理で終止符を打つことができるのが、文法というルールになります。
以上ご参考までに。

はじめまして。

1.文法的な解説ということであれば、以下のように説明されればいいと思います。

(1)可算・不可算は名詞の性質によって決まります。

(2)meat ballsの名詞はball「玉」、fried chickenの名詞はchicken「鶏肉」になります。

(3)ちなみにmeat「肉」も名詞ですが、ここではballを修飾して、「肉の」という形容詞として使われているので、ここでは名詞には分類されません。

(4)ballは普通名詞で可算、chickenは鶏肉を総称する物質名詞なので不可算となります。

(5)「...続きを読む

Qコーナーキックでボールを置く場所

コーナーキックを蹴る前にボールをコーナーに置きますよね。そこには白線で書かれた枠のようなものがあるのですが、観察していると、ボールを置く場所がバラバラです。枠の線上に置いていたり、枠の外側に置いていたり…などなど。ボールを置く場所について、明白なルールはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

一応現役でサッカーやってるんで、専門家ということで(^^ゞ
回答ですが、サッカー競技規則の第17条 コーナーキック の部分には「ボールが出た地点に近い方のコーナーアークの中にボールを置く」
とあります。(ちなみにコーナーアークっていうのは枠の線のことです)コーナーアークの中と明らかにされていますが、線から出ていてもそんなに離れていなければそのまま流すことが多いみたいです

Qmagic eight ball がしゃべるとはどういうことでしょうか?

"eight ball"は辞書に出ているものの、"magic eight ball" が "say"すると複数のサイトがでてきます(Googleで"my magic eight ball"を検索するとsaysでつながるものがいっぱいでてきます。)ビリヤードの玉がしゃべるとは思えないし、意味がつかめません。英語の得意なかたに助言をいただきたいのですが、よろしく願えないでしょうか。

Aベストアンサー

「Magic 8 ball」は日本でいう「おみくじ」のようなおもちゃです。悩み事や相談事があるとき、これを振ってひっくり返すと、「良いように見える」とか「それは疑わしい」とかのいわゆる「お告げ」が窓から覗けるようになっています。「お告げ」は言葉のとおり、sayで表せますすよね。だから「magic eight ball says...」は「天の神様の言うとおり」のような意味です。

参考URLによれば、まだ売ってるんですね~。

参考URL:http://www.mattelgames.com/magic8/flash_index.asp

Qスクリメージキックをレシーブミスしたボールは

お世話になっています。

スクリメージキックのボールにレシーブチームが接触して確保されてないボールの扱いとそれがエンドゾーンでどうなるかを考えて頂きたいです。お願いします。
当方の一連の疑問の糸口の一つはスコアラーではないが試合の記録にあるような気もしてきました。


スクリメージを越える前にブロックされた場合。
守備側のプレイヤーA1が接触して確保しなかった。(このボールが転がる方向も関係しそうな予感もするのですが、)リターンする方に転がる場合、A1はリターンしたことになるのでしょうか。記録についてウェブページではA1のファンブルと書かれていました。そのブロック地点の距離がリターンヤードのような記録でした。

(1)実は、ファンブルとは確保に基づかないただの落球という用語だったのでしょうか?

(2)これが守備側ゴール方向に転がった場合でB1がリカバーした時はファンブルなのでその位置により1st更新が決まる?

(3)スクリメージを越えた地点でのブロックによる落球ならばどの位置であれB1がリカバーすれば1stダウン?
という事になりますか。

(4)エンドゾーン内の守備選手がブロックした場合に、これをこのまま適用すると、ファンブルリカバーしないとB1によるタッチダウン。またはニーダウンを成立させていない、確保したまま倒れた守備選手にB1がタッチするとセーフティになりませんか。
たまにフィールドゴールを叩き落としたりするファインプレイがありますがあれは危険なのでは?常に確率的判断をするアメフトとしては矛盾を感じます。
更には、トライフォーポイントのキックブロックもフィールドゴールと同じようであればB1はタッチダウン(2ポイント)になるんですかね。

(5)パントキックではなくて、フィールドゴールやドロップキックを含むスクリメージキックでは守備側より先に接触できないというルールですかね?
ゴールライン近くでブロック歓迎のドロップキックをかまして欲しいと夢想しています。

お世話になっています。

スクリメージキックのボールにレシーブチームが接触して確保されてないボールの扱いとそれがエンドゾーンでどうなるかを考えて頂きたいです。お願いします。
当方の一連の疑問の糸口の一つはスコアラーではないが試合の記録にあるような気もしてきました。


スクリメージを越える前にブロックされた場合。
守備側のプレイヤーA1が接触して確保しなかった。(このボールが転がる方向も関係しそうな予感もするのですが、)リターンする方に転がる場合、A1はリターンしたことに...続きを読む

Aベストアンサー

(1) ファンブルとは、パス、キック、成功した手渡し(successful handing, ハンドオフのことか?)以外で選手がボールの確保を失うこと。
空中にあるパスやキックとファンブルを併せてルースボールと言い、これらに触れただけで確保できないことは、マフ muff と言います。

>A1が接触して確保しなかった。…ウェブページではA1のファンブルと
触れただけならマフですね。ファンブルではない。

>A1はリターンしたことになるのでしょうか
Official Stats を見ればわかると思うけど。
Statistician' Manual、確認してみようか…。

(2) 1stダウン獲得位置に達している必要があります。
ニュートラルゾーンを越えていないし守備チームが確保する前なので、攻撃権は継続している。

(3) 「ニュートラルゾーンを超えて3ヤード以内でのブロックは、手前でブロックされたとみなす(NCAA)」とあります。3ヤード以上超えてからでは、ミスキックでなければ届かないと思いますが。
NFLは、on, behind(手前)とbeyond(越えた後)ですね。

どちらのルールブックにも、超えてからブロックされた場合の記述はありません。
ニュートラルゾーンを越えたキックに届くはずがない、とか…。

(2)で、「一旦守備チームが確保し、再度ターンオーバーがあり、最終的にキックチームがボールを確保した場合は、その地点で1stダウン」とあるので、これが適用されるのかも。

つまり
ニュートラルゾーンの手前でブロック → キックチームのファンブル
ニュートラルゾーンを越えてブロック → (攻撃権を得た後の)守備チームのファンブル
と、置き換えてみる。

或いは、リターナーがマフした場合と同じ(これが一番妥当なような)。

Casebook にあるかな…。

(4) どちらのエンドゾーン内で、でしょうか。
文脈からして守備側と思いますが、その場合、キックチームが抑えればタッチダウン、
守備チームが抑えれば、「キックの勢いでボールがエンドゾーンに入った」のでタッチバックです。

トライの場合、NCAAではリターンタッチダウンで守備側に 2点が与えられます。が、NCAAルールでは、ファンブルやブロックされたボールがフィールドに触れた後は持って走ることはできません。
NFLではブロック、ファンブル、インターセプトの時点でデッドです。

>確率的判断をするアメフトとしては矛盾を感じます
ブロックできる可能性があるならやってみる、です。

(5) イリーガルタッチです。が、罰退はありません。
攻撃権を失う以上に重い罰則はない、ということのようです。

>ゴールライン近くでブロック歓迎のドロップキックをかまして欲しい
それこそ、「確率的判断」でプレースキックでしょう。
ドロップキックは(キッカー自身の遊びとしてくらいしか)練習していないでしょうから。
永いこと観てますが、「スナップミスでプレースできないからドロップキックをしてみた」ならありますが、ブロック以前に、まともに蹴れたのを見たことがありません。

(1) ファンブルとは、パス、キック、成功した手渡し(successful handing, ハンドオフのことか?)以外で選手がボールの確保を失うこと。
空中にあるパスやキックとファンブルを併せてルースボールと言い、これらに触れただけで確保できないことは、マフ muff と言います。

>A1が接触して確保しなかった。…ウェブページではA1のファンブルと
触れただけならマフですね。ファンブルではない。

>A1はリターンしたことになるのでしょうか
Official Stats を見ればわかると思うけど。
Statistician' Manual、確...続きを読む

Q“Dynamite!”、“Shut up!”、“Rock'n'roll!”とはどういう時に使うのですか

“Dynamite!”、“Shut up!”、“Rock'n'roll!”という言い方は、どういう時に、どういう意味で使うのでしょうか。

Aベストアンサー

決まってはいないと思いますが、よくあるのが、
dynamite!
すごい!迫力ある!
rockn'roll!
ノッって行こうぜ!
shut up!
だまれ! うるさい!

Q少年サッカーのゴールキックで、キックしたボールをすぐに奪われます。

子供が小学1年でサッカーをしています。
私はサッカー経験のない親なので、困ったというか
疑問があります。

最近、試合の回数が増えて見る機会があるのですが、
味方のゴールキックで、キックしたボールをすぐに奪われやすいです。
というかあまり飛ばないので、相手がほとんど全員前に来ていて、すぐにピンチになることが多いです。

キッカーは別の子供ですが、
そんなに飛ばないのに、トゥキックで蹴るだけで、
奪われて簡単にシュートされるケースが目立ち、
同じことの繰り返しになってしまいます。

この形を打開する具体的な方法はないのでしょうか?

解決方法を考えてみました。

1.ゴールキックから短いパスをつないでいく
2.ゴールキックを少し浮かせてから蹴る

他に何かよい方法がございましたら、お教えください。

Aベストアンサー

小学校低学年の場合はよく見かける光景ですね。
#2の方のおっしゃるように「飛ばない事を前提に」考えなくてはならないでしょう。
守備体系もそうですが、ゴールキックを真っ直ぐ正面でなくややサイド(タッチライン)方向へ蹴るようにして相手に取られてもゴール正面から切り込まれてシュートを打たれないように工夫してはどうでしょうか。
また、考え方によってはヘタにカットされるより少しでも遠い位置で相手のスローインの方が次の展開が有利かもしれませんね。

個人的には、最終回答(指示)を保護者が出すのではなく自分たちで解決策を考える事が大切なような気がするので子供たちへはヒントとして教えてあげられるといいですね。

Qrun out a ground ballという表現

run out a ground ballという表現がどういう意味かわかりません。グーグルで検索すると野球関係の表現で多少使用されているようです。このrun outは使い切ってもう無い、という意味ではないようです。

ちなみに映画では、上司が部下に気合をかける場面で
I want you right on top of this case. I want you to run out every ground ball. (この事件にすぐにとりかかれ。ゴロは1球たりとも逃すなよ。)と訳されています。

Aベストアンサー

 run out は野球で「打った後に全力疾走する」という意味になります。

 run out a ground ball であれば,「ゴロを打って,全力で一塁に走る」というのが文字通りの意味です。

 run out every ground ball というのは,「ボテボテのゴロを打ったような,成し遂げることが無理だと思われる状況でも,あきらめずに全力を尽くす」ということでしょう。
>ゴロは1球たりとも逃すなよ
というのは,out の意味を取り違えた誤訳だと思われます(辞書には,run out で「クリケットで走者をアウトにする」という意味が載っていますが,a ground ball では当てはまらないでしょう)。


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