『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

毎年、F1鈴鹿GPなると話題に出る鈴鹿スペシャルって本当にスペシャルなんですか?

というも、F1のエンジンてどのチームも極限までチューンしていると思うのですが、厳しいレギュレーションもあり、
鈴鹿のときだけいつもは使わない高価で高性能な部品は勝手に使えないだろうし、
他の質問にもありましたが、馬力をさらに上げてもシャシー次第では逆効果にもなりそうだし(そもそも通常でも馬力は目一杯だと思うので、鈴鹿だからさらにあげるってことも出来るのか?)、

考えれるとしたら、鈴鹿をどのチームより知り尽くしたHONDAだからこそ出来るであろう、鈴鹿に合わせた出力特性の調整を施したエンジンのことでしょうか?

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A 回答 (3件)

今年に関していえば、多分2007年モデルの


NEWエンジンが投入される可能性が高いと思います。
モンツァのブローしたので使用しませんでしたが、
エンジンの開発の凍結があるので
多少リスクを負っても鈴鹿で投入される可能性は
高い感じがします。

以前は鈴鹿にあわせたチューニングをされていたと思いますが、最近は2レース使用しないといけないので、そのあたりでは以前よりも汎用性のあるチューニングになっていると思われます。

以前はNo.1の回答のように鈴鹿に特化したものを使用していたと思いますが、最近はNo.2の回答に近くなっているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

>多少リスクを負っても鈴鹿で投入される可能性は
高い感じがします。

場合によったら鈴鹿がそのエンジンのテストの場になりうることもあるんですね。。

信頼性が確保できているのなら大歓迎ですが、最後の鈴鹿(でしたよね?)でつまらないブローで終わるのは勘弁してもらいたいですよね

回答ありがとうございました

お礼日時:2006/09/13 16:30

大体鈴鹿というとシーズン末なんでそのシーズンの最終モデルだったり翌シーズン向けの先行モデルだったり。



らしいです。

なので鈴鹿だからといって特別モデルを作っているわけではなくてその年のエンジンの集大成のようです。
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この回答へのお礼

>特別モデルを作っているわけではなくてその年のエンジンの集大成のようです。

今年HONDAは、優勝を経験しているから集大成も期待できそうですね

回答ありがとうございました

お礼日時:2006/09/13 16:27

たぶん鈴鹿のコース特性に合ったエンジンチューンを施した物だと私も考えます。

しかし鈴鹿で上手いこと新しいエンジンが使えれば良いのですがね~?2レースで1台のエンジンを使うというレギュレーションがありますが次は(中国ですよね)2レース目なのでしょうか?鈴鹿スペシャルを使うためにグリッドを下げることもしないでしょうから・・・
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この回答へのお礼

>しかし鈴鹿で上手いこと新しいエンジンが使えれば良いのですがね~?
そのあたりは上手く鈴鹿からスペシャルエンジンが乗るようになっていて大丈夫らしいことの記事を見たことがあります

>鈴鹿スペシャルを使うためにグリッドを下げることもしないでしょうから・・・
その差をひっくり返すほどはさすがにスペシャルではないでしょうね~

回答ありがとうございました

お礼日時:2006/09/13 16:25

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Q鈴鹿サーキットが過大評価されるわけは?

鈴鹿には低速~高速までさまざまなタイプのコーナーがあり、スパと並んでチャレンジングなコースとしてF1ドライバーに評価されていると聞きます。また、日本のF1ファンにも鈴鹿には固定ファンが多いという話です。

しかし、鈴鹿をレーシングコースとして考えると、レース中ほとんどオーバーテイクができない欠陥コースであることは確かでしょう。道幅は狭いしコーナーが連続しすぎているためです。オーバーテイク時に接触事故が多発していることからもわかるように、他車がスピードを緩めたりインを譲るなりして協力しないと抜けないという構造的な欠陥を、鈴鹿は抱えています。

テストコースとしては鈴鹿は理想かもしれませんが、レーシングコースという面から見れば欠点が目立ち、過去のF1レースではまともなバトルがほとんど観られず退屈だった鈴鹿。リニューアルした富士のほうがよっぽどエキサイティングなコースでしょう。昨年の日本GPファイナルラップにおけるマッサ対クビサのような抜きつ抜かれつのバトルなど、鈴鹿においてはとうてい望めません。

そんな鈴鹿が、F1ドライバーやファンから過大評価されているのなぜでしょうか?
(お聞きしたいのはF1開催における鈴鹿の過大評価です)

鈴鹿には低速~高速までさまざまなタイプのコーナーがあり、スパと並んでチャレンジングなコースとしてF1ドライバーに評価されていると聞きます。また、日本のF1ファンにも鈴鹿には固定ファンが多いという話です。

しかし、鈴鹿をレーシングコースとして考えると、レース中ほとんどオーバーテイクができない欠陥コースであることは確かでしょう。道幅は狭いしコーナーが連続しすぎているためです。オーバーテイク時に接触事故が多発していることからもわかるように、他車がスピードを緩めたりインを譲るなりし...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。「ラップタイムの差がハッキリと順位に現れやすいコース」を良しとするか、「様々なオーバーテイク技術を駆使しなければ順位を稼ぐことができないコース=ちょっとのタイム差をコースが埋めてしまうコース」を良しとするかは難しい問題ですね。抜くに抜けないコースの代表格はなんといってもモナコですが、91年のマンセルVSセナのバトルを思うとこういうコースもアリだなと思います。圧倒的なラップタイム差があったので、富士のようなコースでは起こりえなかったバトルでした。この結果を「フェアでない」と捉えることももちろんアリですが、ファンの声援は両者に等しく贈られたと記憶しています。

ただ、「神業のようなマシンコントロールで危険なオーバーテイクをやってのける」というスリルはもはや時代遅れの価値観なのかなという思いもあります。私もお遊びで鈴鹿のコースを自分の車で走ったことがありますが、「コースの真ん中を走られたら抜くところ無いな。」と思いました。
だからこそ、気の遠くなるようなスピードでそれを行うドライバー達がより輝いて見えたのでもありますが、ことセナの死以来、「安全」という意識がF1の中で広がり、そしてそれがそれなりの効果を見せはじめている現状で、鈴鹿から富士へと開催地が移るのもある意味当然なのでしょうね。

とりとめなく書きましたが、要するにちょっと前までは、モータースポーツ全般に「命がけのスリル」が当然として存在していて、古くはニュルブルクリンク、そしてモナコや鈴鹿という「危ないコース」がその価値観を受け止めていたのです。「抜けないコースで、針の穴を通すようなコントロールで、はてはルールぎりぎりの揺さぶりでミスを誘い、鮮やかに抜いてみせる」というのはドライバー冥利につきたわけです。

いまいち回答になりませんが、ご参考までに。

こんばんは。「ラップタイムの差がハッキリと順位に現れやすいコース」を良しとするか、「様々なオーバーテイク技術を駆使しなければ順位を稼ぐことができないコース=ちょっとのタイム差をコースが埋めてしまうコース」を良しとするかは難しい問題ですね。抜くに抜けないコースの代表格はなんといってもモナコですが、91年のマンセルVSセナのバトルを思うとこういうコースもアリだなと思います。圧倒的なラップタイム差があったので、富士のようなコースでは起こりえなかったバトルでした。この結果を「フェアで...続きを読む

Qエンジンでかぶる

エンジンでかぶるとはどうのよな意味なのですか?教えてください。

Aベストアンサー

最近は電子制御燃料噴射のおかげでめったに起こらなくなりましたが、バイクやチューニングカー等では今でも起こりますね。症状としては先の方が述べているとおりです。エンジンを運転するためには燃料と空気を適切な割合で混合したガスをエンジン内部に吸い込んで、適切な時期に点火してやる必要がありますが、この点火を受け持つのが点火プラグ(スパークプラグ)という部品です。この点火プラグに数万ボルトという高い電圧をかけて火花を飛ばして燃料と空気の混合ガスに点火しているのですが、混合ガスの燃料の割合が異常に濃かったり、エンジンに合わない(熱価という数値があります)点火プラグを使ったりすると点火プラグの火花を飛ばすギャップが燃料で湿ってしまったり煤が大量に付着(くすぶると言います)し、十分な火花が飛ばなくなったり、まったく火花が出なくなってしまったりします。その結果エンジンが掛からない・止まってしまう・調子が悪いなどの不具合が出ます。これらの不具合を称して「かぶる」と表現します。

点火プラグには先に述べた熱価というものがあります。これは燃焼に直にさらされる点火プラグの電極の放熱の度合いを示す言葉です。高回転で高出力なスポーツ向けのエンジンやロータリーエンジンはこの冷却性能の高い点火プラグを使用するのですが、これは放熱の良いプラグを使用しないとプラグ自体が熱で溶けてしまうからです。ごく普通のエンジンにこのようなプラグを装着すると放熱が良すぎてプラグの温度が上が(ある程度の高温にしておく事でプラグの電極についた煤を焼き飛ばす効果がある)らずプラグが煤で汚れて(くすぶって)やはり調子が悪くなります。

スポーツカーのエンジンをさらにチューンしたエンジンでは燃料の供給もプラグの熱価も高速運転専用にあわせて作られていますので、温度の上がらない低速運転を繰り返したり始動直後の低温の状態ではかぶったりくすぶったりすることは珍しくありませんし、10年ほど前までの2ストローク(2ストロークではオイルがいっしょに燃焼室に入るため4ストロークより起こりやすい)スポーツバイクなどでも低速運転を繰り返していると同様の症状が出て、複数あるシリンダーのうちどれかひとつが点火していない状態になる場合が結構ありました。

まぁ、最近の四輪車ではめったに起こらない症状です。キャブレター仕様(現在では商用車に一部残っている程度)の車では、始動前にむやみにアクセルあおったりすると起こる程度のものでしょう。バイクでは今でもキャブレターが主流ですので、チョークの操作を誤ったり始動方法を誤れば現在でも起こる可能性は結構あります。

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Q軽のターボ搭載車ってどのくらい速いんですか?所詮は軽かもしれませんが・・・

以前、信号で軽自動車と並んで止まりました。
その軽は冬なのに窓全開でユーロビートのような音楽を爆音で鳴らしていました。
車種はたぶんアルトワークスかと思います。
で、歩行者信号が点滅し始めた頃からプァンプァン!と空吹かしをして、
青信号になるやいなやキキキキとタイヤを鳴らして
プァ~~~ン!という甲高い音とともに発進していきました。

もしかして挑発されてる?と思い、
アクセル半開くらいで追いかけましたが馬鹿らしく感じたのですぐやめました。
すぐやめたのですが、アクセル半開では差が縮まりませんでした。
私はマツダのアテンザスポーツ(2.3L)という速さに関しては非常に微妙な(特に発進は遅いと言われています)車に乗っています。


さすがに高速での速さはアテンザの方が上だとは思いますが、
発進時に関しては2Lを超える普通車でも、軽のターボ搭載車には敵わないのでしょうか?

また、軽ターボ車は実際は1.5L車くらいのパワーがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ターボ車とNA(自然吸気)車を比較する際は、#7さんの言われるように排気量を1、4~1、7倍して同等として扱うのが普通です。

私も軽ターボ(しかもATで)に乗ってるときに、(都内の幹線道路で)相当なスポーツタイプ以上でもない限り、それ程の意識をせずにも普通車(NA1、5~2、0Lクラス)をリードして走行する事は難しくありませんでした。しかも、大して燃費を悪化させずに。

>また、軽ターボ車は実際は1.5L車くらいのパワーがあるのでしょうか?
はじめに書いたターボ係数で計算すると、660X1,7=1122cc と、それでも排気量は小さいのですが
2車種のスペックを平均的な最新型で比較すると
         パワー           トルク
 660ccターボ  64ps(自主規制で)   11kgm弱
1500ccNA   110ps前後       15kgm弱

となりますが
実際の出力は、通常はNA車はほとんどがその数値以下で、ターボ車はその数値を上まっていることが多々あります。
ので、上記2車において、ターボ車とNA車のトルク特性の違いをも考慮したら、(限られた環境においては)パワー的にほとんど同等クラスと言ってもさしつかえないのではないでしょうか。
加えて、(これも既に出ていますが)同等に運動性能に影響を与える車両重量においても、上記2車種はだいたい100~200kg(成人男性2,3人分)もの違いがあります。
他の方が2輪車の例を出しているように、「軽い・軽量」というのは、それだけで物凄く有利です。

よって、(ふつう出しても6,70km/hの速度域の)街中においては軽ターボ車が、2Lクラス以下の普通のNA車が相手なら同等以上の運動性能を発揮する事が可能です(それ以上の速度域から差が出るのであって、大抵そこに行く前に信号にぶつかりますし)。
ましてや、アルトワークスやカプチーノといえば、その中でも特にスポーツ方向に特化したクルマですから。

ただ、それでも質問者さんの愛車アテンザスポーツでしたら、(充分ご承知かと思いますが)その気になれば引き離すのは容易ではないかと思われます(それをすることが、意味があるかどうかは別として)。

ちなみに、私はNA車の方が好きですし、信号ダッシュ(??っていうのですか??)など興味も無いですし、挑発されてると思ったら即やめますし(やるならサーキットにでも行ってくれ)、質問者さんに同感です。

参考にしていただけたら幸いです。

ターボ車とNA(自然吸気)車を比較する際は、#7さんの言われるように排気量を1、4~1、7倍して同等として扱うのが普通です。

私も軽ターボ(しかもATで)に乗ってるときに、(都内の幹線道路で)相当なスポーツタイプ以上でもない限り、それ程の意識をせずにも普通車(NA1、5~2、0Lクラス)をリードして走行する事は難しくありませんでした。しかも、大して燃費を悪化させずに。

>また、軽ターボ車は実際は1.5L車くらいのパワーがあるのでしょうか?
はじめに書いたターボ係数で計算すると...続きを読む


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