私はJフォンを使用しておりますが、同社のスカイメロディの格闘技テーマソングは限られております。具体的には、ノアの小橋のテーマ(GRAND SWORD)とUWFのテーマをダウンロードしたいのですが、Jフォンの私でも可能でしょうか!?

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A 回答 (5件)

ファンキービート以外でも、プロレス、格闘技のテーマは各社にあります。

サイトによって曲数の違いはありますが、おすすめは「めちゃメロ25円」です。天龍、前田など珍しいものがあります。PRIDE関係もノゲイラ、ボブチャンチンなどあり、曲数に関してはファンキービート並に多いですよ!

たしかに自分のイメージというのがあって、中には「なんだよ、これ!」と激怒したものもありました。自分としてはいろんなサイトをこまめに検索してきて同じ曲でも「こっちのほうがしっくりくるな」というのは大体把握できました。人それぞれ好みがあるので難しいですが、参考にしてくださいね。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。天龍、前田、川田、アレキサンダー大塚には感動しました。ところで、このめちゃメロ25円のダウンロード方法が良くわからないのですが、教えていただけますでしょうか。暗証番号を入力してからどうしても先に進めないのですが・・・(ライブラリ登録にしても、テキストライブラリにしかならないし・・・)

お礼日時:2002/05/21 00:43

Jスカイメイン→着信メロディ→オリジナルアレンジ→Kクリの中のジャンルで探す→バラエティ・オリジナル→格メロ!一本勝負なんかいかがですか?GRAND SWORDも入ってますよ。

私のSH-07(古くてスミマセン)にはプロレス関係の着メロが10曲ほど入っておりますw
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この回答へのお礼

1年たつとまた色々と出てくるものですね。これはかなりイメージと合う曲が多いですね。ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/01 23:00

うーん、正直言って原因がわかりませんね。

私のでは問題なくダウンロード出来るのですが。ちなみに機種はJ-SH51です。

直接メールで問い合わせるのが一番いい方法だと思いますよ。「めちゃメロ」のトップページの下の方に「お問い合わせ」がありますのでそこから問い合わせてみてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。問い合わせてみます。

お礼日時:2002/05/23 02:09

ビクターファンキービートに小橋のテーマはありますよ!わたしも登録しています。



下の方と同じ手順で「総合着信メロディ」の中にありますので、アクセスしてみて下さい。他にも天山、健介、永田、藤田、中西など他では手に入らない?メロディがたくさんですのでおすすめですよ!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速小橋のテーマをダウンロードしました。総合着信メロディには何社かありますが、他社でもプロレス(格闘技系)のテーマソングを扱っている社があるかご存知ですか?同じ選手でも、微妙にアレンジが違っていたりするような気もしますので。(自分のイメージに合う、合わないってありますよね!?)小橋のテーマは前奏のイメージが若干違ったもので・・・(高田のテーマはぴったりでした。)

お礼日時:2002/05/14 01:10

小橋のテーマはちょっとわかりませんが、UWFのテーマは、『セガカラ☆メロディ』に置いてあります。



うちのにも入ってます:)

『J-SKYメイン』→
『エンターテイメント』→
『着信メロディ・カラオケ』→
『総合着信メロディ』→
『セガカラ☆メロディ』
と、メニューをたどっていってみてください。

他にも三沢、ジャンボ鶴田、ハンセンなどがありました。新日のほうが多いかな?

参考URL:http://www.segamusic.co.jp/k_tai/jsky/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速UWFのテーマは登録しました。小橋はやっぱり難しいですかね・・・

お礼日時:2002/04/06 16:16

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Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む

Q格闘技の相乗効果

自分は16歳の高校生です。
ムエタイをメインとしてもっと強くなりたいです!
そこで蹴り技が華麗なテコンドーか動体視力が凄くてかっこいいボクシングを習おうと思ってるんですがテコンドーは弱いと聞きます。
なのでやっぱりボクシングで動体視力やパンチなどを鍛えた方がいいんでしょうか?

ご回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

格闘技経験者です。打撃・柔術・護身を20年ほどやっています。

要はいいとこ取りということかな。。。考え的には悪くないのですけど一つをある程度極めてないと吸収できません。これは技術のコツを知っていないと理解が出来ないという事です。自分のスタイル的に何が得意であるか、それにより吸収して良いかそうでないかも分っていないといけません。そうでないと、ヘンな癖がついたりして弊害が良く起こります。特に似た部分を持つ打撃系をやった場合にはヘンな癖はつきやすいです。

武道・格闘技は理論上どれも最強です。テコンドーは弱いのではなくアクロバティックな蹴りが普通の身体能力では出来ず、さらにそれを使いこなすとなると尋常ではないセンスが要るということです。一つを極めるにも少なくとも体操選手級の運動神経は要ります。

16歳と言う年齢から、普通に強くなりたいなら種類を学ぶより加圧トレなど科学トレーニングをやった方が身体能力の底上げになるので確実に効果は上がると思います。

Q大晦日の格闘技

今年も大晦日にK-1とプライドという格闘技が放送されていますが、K-1とプライドは、どこかルールとか違うのでしょうか?また、その名称は、どういう意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

詳しく説明すると長くなるので簡単にわかりやすく解説します!

K-1はボクシングのグローブを使います。パンチ、キック、跳び蹴り、裏拳などを主に使います。1ラウンド三分で1ラウンドに3回ダウンを奪えば勝ち(3ノックダウン制)など勝利条件はいろいろあります。寝技はありません。相手をKOすれば勝ちになります。


プライドはボクシングのグローブよりも薄目のオープンフィンガーグローブをつかいます。グローブが薄いので打撃に威力があります。プライドは結構なんでもありなとこがあります。寝技で倒したり、殴り合いで倒したり・・・。
K-1よりねちっこいです。プライドは寝技が強い人がよくかってるような気がします。

Q色々な武道、武術や格闘技

色々な武道、武術や格闘技を習いたいと思ってます。
今やりたいと思っているのは、剣道、合気道、テコンドー、ムエタイ、カポエイラ、空手、日本拳法、中国武術(八卦掌、ヒカ拳、長拳、酔拳)、居合い道、ボクシング、キックです。

この中から出来るだけ多くのものを習って生きたいのですが、これとこれは相性が悪い、とかこれをやるなら先にこれをやった方がいい、などと言ったことはないでしょうか?

いまの考えでは、基本を一通り習ってから自分で所だけを合わせて、使いたいとおもっているので、あまり他の物に比べて特化した所がない物や、これのこの技はぜひ学んでおくべきだ、ということもあったらよろしくお願いします。

ちなみに現在17歳の男で格闘技は柔道を授業でやったぐらいしかありません。

Aベストアンサー

こちらの武塾はどうでしょうか。
「止戈武塾」といって「長拳からはじめ、劈掛(ひか)、八卦」も練習できます。酔八仙はありませんが、かなり御希望に沿った学習が出来ると思いますよ。中国武術では武器術もありますから、剣道や居合いなどで混乱することもないでしょう。

参考URL:http://www.d7.dion.ne.jp/~shuken/

Q急所攻撃が可能な格闘技

急所攻撃が可能な格闘技を教えてください。

Aベストアンサー

わたしの知っている範囲で、ルール上「急所攻撃」が許されているのは、
NO6の方があげている「FSAアブソリュート」

あとは、福岡の空手流派「真武館」の主催する大会は、顔面への、ベアナックルでの正拳突きが認められています。11月に大会があり、保険の関係で、決勝のみグローブなしの、ベアナックルで試合がおこわれたようです。

もう一つは、大道塾の主催する「北斗旗」という総合格闘技の大会で、対戦する選手同士で、身長と体重に著しい差があった場合(無差別の大会なので)、金的攻撃が認められています(もちろんファールカップ着用で)。 「北斗旗」はスーパーセーフを着用するので、頭突きも認められています。

ん~、普通だと認められていない「打撃技」=「急所攻撃」と考えると、やっぱり金的とか目つき、頭突き、ベアナックルで顔面打撃ってことになってきますよね。
私個人としては、下でNO4さんが詳しく説明しているように、打撃&組技で攻撃される部位は、全部急所 っていう考え方に近いかな。 


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