TBL7.0でsendmailを構築しました。自分以外のドメインのアドレスには問題なく送信できるようになったのですが、自分のドメインのアドレスへは送信できません。

これってPOPサーバがおかしいと考えるべきでしょうか?そもそも最初からPOPサーバはインストールされているものと思っているのですが、ひょっとして自分でインストールの必要あり?

ちなみに
/etc/xinetd.d/pop-3

disable = no
にしています。

根本的に理解していない部分があります。
POPサーバをインストールしていなくても、メールサーバは自分のドメイン宛なら受け取ってどこかに格納するのかどうか?
この部分を理解していないのでSendmailかPOPかの切り分けが出来ず困ってます。

どなたか助けてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

前にも同じ質問にかきましたが、


sendmail.defの
ACCEPT_ADDRSの所でmaihost.xxx.co.jpのあとに空白で区切って
自ドメインを明示的に追加しないと、自ドメイン当てのメールを受け取ることができません。
あとDNSゾーンファイルのMXレコードにこのホストの名前が記述されて
なければいけません。

この回答への補足

サーバ受取ってはいたんですが、クライアントはTCP Wrapperではねられていたようです。POPをTCP Wrapperで許可設定するとOKでした

補足日時:2002/04/08 08:45
    • good
    • 0

ココに質問するよりも、経験者だらけの参考URLの方が良いかと。


ターボリナックスのユーザーフォーラムです。

参考URL:http://www.turbolinux.co.jp/world/forum/
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qサーバでドメイン管理されている端末にMicrosoftOffice等のインストールが

OSはWindowsサーバです。ドメイン管理されている端末にMicrosoftOffice等のインストールが
できますか?
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なぜここで質問するのですか?ここでは分かりませんよ。
そのシステムの管理者にお聞きください。

QDNSサーバを構築しています。/etc/rc.d/init.d/named reloadのところでエラーになってしまいます。

RedHat Linux 9 でサーバを構築しています。
DNSサーバを作成しているところでつまづいてしまいました。

vi /etc/named.conf のところで正引き、逆引きのゾーンを追記し、
vi /var/named/**.jp.db の正引きゾーンデータベースを作成し、
逆引きの方もゾーンデータベースを作成しました。

あとは、etc/rc.d/init.d/named start とやって起動させ、
namedが自動起動するように chkconfig named on と実行しました。

しかし、設定を反映しようと、
/etc/rc.d/init.d/named reload としたのですが、
何度やっても失敗と出てしまいます。
画面には、一部を書きに記述すると、

Reloading named: usage : killall [OPTION] [--] name ・・・
   killall -l, --list
killall -V --version

-l,--list list all know signal name
-V,--version display version infomation

となっていました。
とりあえず、shutdown -r now で再起動しましたが、
設定が反映されていないようで、次の
vi /etc/resolv.conf でIPアドレスを記述したあと、
nslookup コマンドを実行してDNSサーバのテストでやってもエラーになってしまいます。
何が原因でしょうか?
長々と書いてすみません。分かる方、どうかよろしくお願いします。

RedHat Linux 9 でサーバを構築しています。
DNSサーバを作成しているところでつまづいてしまいました。

vi /etc/named.conf のところで正引き、逆引きのゾーンを追記し、
vi /var/named/**.jp.db の正引きゾーンデータベースを作成し、
逆引きの方もゾーンデータベースを作成しました。

あとは、etc/rc.d/init.d/named start とやって起動させ、
namedが自動起動するように chkconfig named on と実行しました。

しかし、設定を反映しようと、
/etc/rc.d/init.d/named reload としたのですが、
...続きを読む

Aベストアンサー

/etc/rc.d/init.d/named 内のkillallコマンドでエラーが出ています。
reloadですから、killallで一旦namedを止めて再起動するわけですが、
止めるべきnamedがもともと動いていない、と言う事では?

Qsendmailで他ドメインのアドレスに送信できません。

LinuxWorld1月号に付いていたRHL8.0で7.3からアップグレードしました。sendmailはrpmで8.12.5-7にアップグレードしました。以前のsendmail.mcを使ってもう一度sendmail.cfを作成したところローカルドメインのユーザー間ではメールの送信は可能なのですが、他ドメインのメールアドレスにはメール送信ができなくなりました。また、sendmail.cfを作成する際
*** WARNING: missing -T<TMPF> in argument of FEATURE('access_db',hash -o /etc/mail/access.db)という警告が出ますが何のことなのでしょうか。参考にしたsendmail.mc の内容は以下のページのものです。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/1049/inst_mail.html

Aベストアンサー

補足を読んで回答しています。
/etc/mail/access に
(メールを送るクライアントのIP)RELAY
という行を書いて、
# cd /etc/mail
# makemap hash access < access
とかやってみると、送信できるでしょう。
この設定の意味は、特定のクライアントから送信されるメールは、
どの宛先にも送ることができる、というものです。

Qsendmailのバーチャルドメイン設定

linux7にapache、sendmailを入れています。www.aaa.comというドメインで動かしていたんですが、このたびwww.xxx.comというドメインを新たに取得したのでこのサーバで動かそうと思い、ここで教えてもらってバーチャルドメインの設定をしたんですが、apacheはどうやらうまく動いているようなのですが、メールが届かなくて困っています。
Relay operation rejected Giving up on xxx.xxx.xx.xxというメッセージとともにメールが帰ってきます。nslookupで調べてみると、set type=mxで検索したときにAuthoritative answers can be found fromのあとに20行ほど出てきて、どうもおかしいようです。
sendmail.defの末尾にUSERTABLE_MAPS='xxx.com=hash:/etc/mail/dddddd'を追加してCFを使ってcfを作りました。
ddddddには webmaster:maildrop webmaster と書き、makemapでdbファイルを作りました。
/etc/namedb/の中のxxx.com.zoneにはaaa.comの正引きゾーンファイルを真似て書きました。mx関連で言えば
xxx.com. IN MX 10 www.aaa.com.

www IN A xxx.xxx.xx.xx(aaa.comのIP)
IN MX 10 www.aaa.com.
smtp IN CNAME www.aaa.com.
pop IN CNAME www.aaa.com.
とか書いてみました。あんまり自信ないです。

どこか間違っているところはないでしょうか。
教えてください。お願いします。

linux7にapache、sendmailを入れています。www.aaa.comというドメインで動かしていたんですが、このたびwww.xxx.comというドメインを新たに取得したのでこのサーバで動かそうと思い、ここで教えてもらってバーチャルドメインの設定をしたんですが、apacheはどうやらうまく動いているようなのですが、メールが届かなくて困っています。
Relay operation rejected Giving up on xxx.xxx.xx.xxというメッセージとともにメールが帰ってきます。nslookupで調べてみると、set type=mxで検索したときにAuthoritative ans...続きを読む

Aベストアンサー

まず、確認すべきこと

・comのサーバにxxx.comはすでに登録されていますか?
・sendmail.cfの設定でアクセプトアドレスのところでwww.xxx.comをいれましたか?

まず、nslookupでMXがちゃんと引けない時点で問題だと思います。

nslookupでルートサーバかどこか適当な外部のサーバに対してtype=NSでxxx.comが検索できるかどうか確かめ、次にMXを確かめてみてください。

QLinux 複数ドメインのSendmailの設定について

現在、バーチャルドメインにおいてのsendmailの設定で
非常に困っています。
どなたか教えていただけませんでしょうか(;_;)
-------------------------------------------
複数ドメインの場合
ドメイン違い同じアカウント名が発生します。
例えば *a*という会社のドメインと*b*という会社のドメインの管理
をしている場合に、*a*という会社にも*b*という会社にも
userさんという人がいて
内部的にはユーザー管理を番号などでしているとしても
外部的には同じアカウントをドメイン違いで使用したいのです。

【例】
ユーザー:User1  ドメイン:*a*.co.jp
ユーザー:User2  ドメイン:*b*.co.jp
user@*a*.co.jp は user1のmailboxへ配信
user@*b*.co.jp は user2のmailboxへ配信

【現在設定内容】
Sendmail.defファイルの[usertable]にて
以下のように設定しております。

((sendmail.def))

USERTABLE_MAPS='*a*.co.jp=hash:/etc/mail/mail.*a*.db \
*b*.co.jp=hash:/etc/mail/mail.*b*.db'


((dbの内容))
(1)mail.*a*.dbの内容
user:maildropuser1@*a*.co.jp


(2)mail.*b*.dbの内容
user:maildropuser2@*b*.co.jp

※Sendmail.defはCfファイルに変換し、dbファイルも hashをかけて
・・・というような処理は必ず実行しているものとします。

OFFICIAL_NAMEには*a*.co.jp
MY_ALIASには*b*.co.jp
ALIAS_REWRITE=no
ACCEPT_ADDRには*b*.co.jpと設定しています。

いろんな方のHP等をご拝見させていただいたのですが
なんだか上手く行かなくって・・・
上手く行かないというのは
どちらのドメインでテストしても
結局Official_Nameに設定している*a*のuser1のmailboxに
いっちゃうのです。
Procmail?の設定は全くしていません。
もしかして必要なのでしょうか。。。

現在、バーチャルドメインにおいてのsendmailの設定で
非常に困っています。
どなたか教えていただけませんでしょうか(;_;)
-------------------------------------------
複数ドメインの場合
ドメイン違い同じアカウント名が発生します。
例えば *a*という会社のドメインと*b*という会社のドメインの管理
をしている場合に、*a*という会社にも*b*という会社にも
userさんという人がいて
内部的にはユーザー管理を番号などでしているとしても
外部的には同じアカウントをドメイン違いで使用したい...続きを読む

Aベストアンサー

Wide-CF ではなく、m4 の cf であれば、実績があります。
現在 CFの方のメンテナンスもないようなので、m4の方に
移行してみてはいかがでしょうか。
m4 の mc ファイル中に
VIRTUSER_DOMAIN_FILE(`-o /etc/mail/virtuser-domain')dnl
FEATURE(`virtusertable', `hash -o /etc/mail/virtual-user-table')dnl
と定義しておいて、make なんとか,cf でsendmail.cf を作成して
おいて、
--- /etc/mail/virtuser-domain
*a*.co.jp
*b*.co.jp
--- /etc/mail/virtual-user-table
user@*a*.co.jp user1
user@*b*.co.jp user2
-------------------------------------------
というファイルを作って、
virtual-user-table は、makemap で hash しておけば
望みの動作をすることができるかと思います。

virtual-user-table の方に
@*b*.co.jp error:5.1.1:Unknown user

というのを追加しておくと、相手に unknown user
としてエラーを明示的に返すこともできます。

Wide-CF ではなく、m4 の cf であれば、実績があります。
現在 CFの方のメンテナンスもないようなので、m4の方に
移行してみてはいかがでしょうか。
m4 の mc ファイル中に
VIRTUSER_DOMAIN_FILE(`-o /etc/mail/virtuser-domain')dnl
FEATURE(`virtusertable', `hash -o /etc/mail/virtual-user-table')dnl
と定義しておいて、make なんとか,cf でsendmail.cf を作成して
おいて、
--- /etc/mail/virtuser-domain
*a*.co.jp
*b*.co.jp
--- /etc/mail/virtual-user-table
user@*a*.co.jp use...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報