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最終面接で落とされる可能性ってどのくらいのものなのでしょうか?最終=3回か4回目の面接なのですが。

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A 回答 (11件中1~10件)

最終面接でも落ちる人はいます。


落ちる人がいる以上、最終面接は落とされないとはいえませんね。

(選考段階が3回の会社が、最終面接でも不採用を出す確率) > (選考段階が4回の会社が、最終面接でも不採用を出す確率)

また、最終面接後でも、経歴etcに疑問を感じた場合は
おまけにもう1回面接が入ります。
成績優秀、人物もよい学生でも2浪3留とわかったとき、
おまけの面接をしました。
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大変気になりますよね。


キャリアアドバイザーをしております。ご回答します。

少々辛口、失礼いたします。

考えるのをストップしましょう。
考えたら、採用される・・・わけではないからです。
悩みが強くなるばかりで、苦しいので、もう、次のことに集中しましょう。

「人事を尽くして、天命をまつ」と、昔から言われています。
最善を尽くして、試験に挑んだことと存じます。
その自分を認めてあげましょう。
そして、結果は、企業様にお任せしましょう。

ほかのことを楽しんだり、頑張ったりして、「今」を大切に過ごしていただければと、応援申し上げます。
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専門家紹介

中川裕美子

職業:研修講師

人材開発コンサルタント、研修講師、キャリアアドバイザー、ヒプノセラピスト、地域創生コンサルタント。有限会社SONORI 代表取締役。会社は東京都中央区銀座、自宅とHealingのSalonは、山梨県北杜市小淵沢の八ヶ岳エリア。都会と田舎の二地域活動を実践する移住・田舎暮らしアドバイザーとしても、活動をしています。

●有限会社SONORI HP
http://www.sonori.info

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専門家

最終面接では内定を出したときにちゃんと来てくれるかどうかの確認と、複数の役員が選考に入ったときに今までの選考に間違いがなかったかどうかを複数の目で確認する意味もあります。



もう一度志望動機を言ってもらったり、最近では逆質問をいくつも聞いてきたり、もう一度ストレス耐性を確認してみたりと慎重な企業も増えています。

最終だからと気を抜かず、それまでの面接でご自身が話してきたことを振返って、準備をしておく必要があります。
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専門家プロファイル_瀧本博史

職業:転職アドバイザー

ベストアンサーを複数いただいているのでご安心ください。現在、年間約2000件の職業相談を行なっている現役のキャリアコンサルタントです。国家資格2級キャリアコンサルティング技能士(熟練者資格)をもち、国立大学の特任講師、ハローワーク職員、自治体の職業相談員、就職指導や職業訓練校講師などの業務に携わってきました。

25年以上の実務経験をもとにした「時代の流れをくむ転職・就職・面接指導」を得意とし、これまでの相談実績は4万件超。

心の状態に不安が残る方には、産業カウンセラーと心理相談員の視点から「心の問題」もケアしてきました。学生の方へは「進学・就職・面接」指導と講演、公務員試験対策(筆記・面接・論文)を行なっています。

現在は、国家資格キャリアコンサルタント希望者育成のため、厚生労働大臣認定講習キャリアコンサルタント養成講座の講師も担当しています。

◆著書:オンライン就活は面接が9割(青春出版社) https://amzn.to/3uNw7X0
◆寄稿:ロジカル面接術 2023年度版(ワック)
◆番組監修:ラランドのコワくない。オンライン面接(NHK総合)

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専門家

3~4回の面接をこなしてきての最終面接であれば「顔合わせの面談」ということもあります。

しかし、油断は禁物です。最終面接でも落ちる人はいます。むしろ最終の役員面接がキモという企業もあります。今まで通り最後まで気を抜かずに面接に臨みましょう。
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中島靖友

職業:転職アドバイザー

初めまして中島靖友と申します。
私は現在、リクルーティング業界において前々職から13年目になります。外資日系企業問わず、20代から50代の幅広い方々を200名以上、入社まで転職支援してきました。まだまだ発展途上ですが、一人ひとり丁寧なコンサルティングを心掛け、企業のニーズもしっかり把握して“良縁”を提供できればと思っております。
また、2級キャリアコンサル技能士(国家資格)、GCDF-Japanキャリアカウンセラー(米国CCE, Inc.認定)などの資格を保有し、キャリアカウンセリング業界でも「職業紹介を超えたキャリアとは」を理解するため、幅広い活動をしております。

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専門家

最終面接に至った、ということはほぼ「最終確認程度の面接」ではないかと思いますが、そうした場合でも、誠実な働く意欲があるかどうか、具体的な志望動機・能力と採用側の意図が合致しているかどうかについて見られている筈です。

そのあたりの注意力を欠かさないように、適切な緊張感を持って臨むのが良いと思います。
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中村好江

職業:研修講師

日本キャリアデザイン学会正会員。認定コーチ。一級生涯学習インストラクター。
L&Cプランニング・スタジオ 代表  シニア市民団体 代表

民間企業の総務・労務・人事・役員室担当職、計15年。
出産子育て専業主婦期の間に、各種専門資格取得、大学での社会人講座受講歴多々。
行政の支援を受け、市民向け講座企画運営・実施リーダーを経験。
平成11年、「能力開発・人材育成」研修、社会教育指導事業を行うL&Cプランニング・スタジオ起業。
クライエントは、一部上場企業からベンチャー企業、NPO等様々。在職中に関すること、離職に関すること、経営と雇用との関係面など多様なOFF-JTを請け負う。行政系では教育委員会、各種部局、社会福祉協議会等の職員研修、及び市民育成講座講師を務める。
仕事の傍ら、60歳で大学に社会人入学、8年間「特別研究生」在学。少子高齢社会、生涯現役、人材マネジメントの指導手法に取り組んだ。専門誌上掲載「実践論文」多々。複数の大学・公開講座、地域の公的機関での公開講座講師。リタイヤ後の男性の地域デビュー指導。

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専門家

最終では自分の考えを具体的に面接官に伝える必要があると思います。


やはり企業によるのでしょうが、熱意と具体性がある面接ができてなおかつその企業に合った内容であれば合格できる可能性は高いのではないでしょうか。
春からずっと就職活動をしてきてやっと本命の企業から内定をもらったのですが、そう感じました。
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落ちますよー


もう大丈夫って油断しているとバンバン落ちます。
3回目でも最後でも面接ですからね。
同じくらいの候補が他にいて最後の面接で負けるとか、よくあります。
個人的な経験では最終面接が適当な会社はいい会社ではなかったです。
可能性については分かりませんが0でない事は確かです。
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最終面接で落ちるかどうかは会社によって変わりそうですよ。





A社を受けた友人のは最終面接で落とされたそうです。
3回目か4回目の面接だったと思います。



私はB社を受けました。私以外にも3人面接を受けましたが、全員内定(内内定)でした。
なぜか最終面接は2次面接とほぼ同じ事を聞かれ、同じように答えて終了しました。
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こんばんは。

 現在大学4年生で就職活動経験者です(^o^)

私の場合は最終面接で落ちたことはありませんが、企業によっては3割近く落とす企業もあるようです。

質問者様は大学生で新卒採用を今受けられているのでしょうか? それでしたら「みんなの就職日記」というサイトに登録して自分が受けてる企業を過去にうけた人の書き込みをみれば最終でどれくらい落ちる可能性があるかおおまかにはわかると思います。
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合格じゃないですか?落ちた話は聞いたことがないですね。

私の場合は、社長とその他お偉いさん4人の計5人でしたが、私と社長での面接よりも会話で終わりました。すごい緊張して損した気分でした(笑)
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