7月に腰痛、排尿異常を感じ大病院の泌尿器科にて前立腺肥大と診断、薬をもらいました。8月悪化、食欲不振にて検診(PSA正常)薬変更、9月食欲無し、起き上がることも無理(腰痛)となり、9月11日、同病院搬送、血液検査(カルシュ-ム値15)、直腸診にてガンの疑いと入院、翌日のMRI、大腸内視鏡検査(CEA300にて疑いが出た為ですが異状無し)、PSA(0.05異常無し)13日医師より「前立腺ガンの疑いがありますがPSA値が正常であり、大腸ガンのマ-カ-値は上がっているが内視鏡にて異常無し、日本で10症例の稀な前立腺ガンの可能性、入院時より先行してホルモン療法をしているが回復の見込み無し、骨、リンパ転移あり」と言われました。7年前に心筋梗塞手術、投薬中の為、針生体検査は投薬中止して1週間後の予定です。その間に骨シンチ、上部CTの検査をするとのこと・・・
こんな症例あるのでしょうか?素人ながら少しでも情報が欲しいのです。
前立腺肥大症の投薬後、急速に悪化した様に思うのですが関連は無いのでしょうか?

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A 回答 (1件)

前立腺肥大症の薬は何でしょう?単なる尿道拡張剤でしょうか?PSA値正常?なのに前立腺癌?しかもリンパ節と骨に転移?分からない事ばかりですね。


全身のCT、骨シンチが済めばもう少しハッキリと分かってくると思います。大病院ですから泌尿器科の医師も4名か5名はいると思いますが複数の医師から話を聞きましたか?
国立がんセンターの「前立腺癌」のページを参考にして下さい。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/cancer/01023 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。薬の明細探したのですが入院時の混乱にて紛失した様です。現物も病院に提出した為不明です。医師は4名みえますが主治医の話では、全員と協議したとのことから同意見と思われます。参考URL見させてもらいましたがPSA正常の前立腺癌の項目は見つけられませんでした。

お礼日時:2006/09/16 11:51

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Q肺がんが骨に転移しました・・・

父が、去年の6月、肺がんになり抗がん剤治療を受けたのですが・・・

今年の5月に再発、しかも骨に多発転移というかたちです。
また、抗がん剤治療を10月まで、受けました。

骨のがんて、がんセンターのホームページにも、出ていないんです。
Drは、骨ががん化しているという説明なのですが、Drの言っていることを確認したいのです。
でも、なかなか、ネットで調べても、見当たらないのです。

経験者の方や、医療関係の方、またこのがんについて詳しく説明されているものをご存知の方、ご教授願えませんか?

Aベストアンサー

骨の癌という言い方はしないんですよ。
だからあまり検索しても出なかったのかもしれませんね。
骨の悪性腫瘍ならば骨肉腫といいます。
悪性腫瘍には上皮性というのと非上皮性というのがあります。
上皮性の悪性腫瘍=癌
非上皮性の悪性腫瘍=肉腫
と言います。骨の細胞は上皮性ではないので肉腫となるんですよ。
肺の細胞は上皮性なので癌と言うんです。

骨に肺癌が転移したというのは、肺の癌細胞が血管に浸潤して、
血流にのって骨に到達しそこで増殖したものです。
骨の正常な細胞を壊して、癌細胞が占めている状態です。

骨転移であれば放射線治療も有効だと思います。
骨に転移しているということは、血流にのって細胞が移動している(血行性転移)ということなので、
見えない小さい癌が、その他の臓器に転移している可能性も否定できません。
そういったものを増殖させないように抗がん剤の治療も行われます。

調べられるのであれば、「骨転移」というキーワードで検索して見て下さい。
おそらく色々ヒットすると思います。
私も母が進行性の乳癌で治療中です。
癌患者を支える家族も大変ですが、まず、ご自身が健康に注意され、一緒に支えてあげて下さい。

骨の癌という言い方はしないんですよ。
だからあまり検索しても出なかったのかもしれませんね。
骨の悪性腫瘍ならば骨肉腫といいます。
悪性腫瘍には上皮性というのと非上皮性というのがあります。
上皮性の悪性腫瘍=癌
非上皮性の悪性腫瘍=肉腫
と言います。骨の細胞は上皮性ではないので肉腫となるんですよ。
肺の細胞は上皮性なので癌と言うんです。

骨に肺癌が転移したというのは、肺の癌細胞が血管に浸潤して、
血流にのって骨に到達しそこで増殖したものです。
骨の正常な細胞を壊して、癌細...続きを読む

Q前立腺肥大の薬について

前立腺肥大と診断されフリバス、エブランチル、デトシルドールを処方され
9ヶ月ほど飲んで良くなった感じなので止めてしまったら2ヶ月ほどでまた
調子悪くなり病院へいったら、途中でやめると治らないと言われ同じ薬をまた
飲んでいますが、疑問がありますので以下4点の質問をさせてください。

1、これらの薬ですが症状をやわらげる効果はあるようですが、根本的には治
 すことが出来るのでしょうか。
※質問2~4は上記薬で根本的には治せない場合
2、もし治せない場合、何故またこの薬を処方したのかという疑問(9ヶ月飲んで
 治らないなら違う薬を出すのではと思った為)
3、もし治せない場合で、違う薬を患者から指定しても良いでしょうか。
 ネットなんかで調べると前立腺そのものを小さく出来るアボルブという薬が
 あり副作用なども少なく使ってみたいと思っていますが、気軽に言えそうも無い
 感じの医師なので質問しました。(素人に言われるの嫌がりそうな感じの人です)

4、仮にですが病院を変えるとしてどうすればアボルブを使用することが出来る
 ようになりますか。

現在の症状なのですが、起きている時は時には尿意切迫感があるがトイレまで
我慢できず漏らすようなことは無い。尿意切迫感がない日もある。
夜寝てから朝まで一度もトイレに行くことは無い。
尿が出始めまで時間がかかったりしないが、残尿感はあり尿が出た後に少し漏れ
がある。(いつも)また放水力の低下は感じない。
起きている時は時には頻尿の場合があるが、頻尿でない日もある。
エコー検査で前立腺は大きめですと言われたが何センチとかの具体的な説明はあ
りません。

出来れば専門知識のある方の回答よろしくお願いします。

前立腺肥大と診断されフリバス、エブランチル、デトシルドールを処方され
9ヶ月ほど飲んで良くなった感じなので止めてしまったら2ヶ月ほどでまた
調子悪くなり病院へいったら、途中でやめると治らないと言われ同じ薬をまた
飲んでいますが、疑問がありますので以下4点の質問をさせてください。

1、これらの薬ですが症状をやわらげる効果はあるようですが、根本的には治
 すことが出来るのでしょうか。
※質問2~4は上記薬で根本的には治せない場合
2、もし治せない場合、何故またこの薬を処方したのかという...続きを読む

Aベストアンサー

1.http://www.qlife.jp/meds/rx13773.html フリバス ・・α1受容体を選択的に遮断し、前立腺・尿道の平滑筋収縮を抑制することにより尿道内圧を低下させ、前立腺肥大症に伴う排尿障害を改善します。
2.http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se21/se2149020.html  エブランチル ・・α受容体を遮断して、尿道をゆるめます
3.http://www.cocokarada.jp/medicine/rx/2590012M2028/index.html デトルシトール ・・頻尿、尿失禁の治療薬

 上記、1.及び2.の薬は同じタイプの薬。3.は先の2剤によって起こりうる作用(例えば尿失禁)を和らげる薬ですね。あくまで「対症療法」であり、病気の原因を治す『病因療法』ではありません。
 アボルブは5α還元酵素阻害薬。処方薬でありますから、医師法によって素人が投薬に意見を差し挟んではいけないのです。患者が主治医に相談するのは問題がないと思います。

 前立腺の役割は、精液の一部を生産することと、精子に勢いをつけるのが仕事です。男性も年を取ると生殖能力が落ちるのですが、それは、精嚢という臓器で作られる男性ホルモンの一種「テストステロン」が減り始めるので集中的にそれを前立腺に集めて、生殖能力の維持に努めようとするのです。
 前立腺に集まったテストステロンが、酵素的にデヒドロテストステロンと云う物質に変化します。そうすると、細胞質におけるタンパク合成や、細胞分裂を誘発するたんぱく質の受け皿に張り付いて前立腺が肥大するのが、前立腺肥大症の原因と考えられています。
 つまりは、生殖能力維持のための代償性疾患が「前立腺肥大症」なのです。男は年を取っても頑張る生き物なのですよ。
 
 他には、薬ではなく食品扱いの植物エキスを用いて、副作用もなく、また副次効果として男性機能を高めながら、快適な生活を営めると云う抜本的治療なども盛んになり始めました。これは、保険適応外です。
 
 詳しくは、『栄養医学ガイドブック マリヤ・クリニック院長 柏崎良子著  Gakken』 の258~265ページに詳しく解説、並びに栄養的治療法などが記されています。

1.http://www.qlife.jp/meds/rx13773.html フリバス ・・α1受容体を選択的に遮断し、前立腺・尿道の平滑筋収縮を抑制することにより尿道内圧を低下させ、前立腺肥大症に伴う排尿障害を改善します。
2.http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se21/se2149020.html  エブランチル ・・α受容体を遮断して、尿道をゆるめます
3.http://www.cocokarada.jp/medicine/rx/2590012M2028/index.html デトルシトール ・・頻尿、尿失禁の治療薬

 上記、1.及び2.の薬は同じタイプの薬。3.は先の2剤によって起こりうる作用(...続きを読む

Q 肺がんの骨への転移の初期だったら、治療可能だったでしようか。

 肺がんの骨への転移の初期だったら、治療可能だったでしようか。

 実父の肺がんが骨に転移し、激痛で救急病院で診てもらったところ
手の施しようがないと、医師より告げられました。

 同居しているわけではないので、いつごろからどの程度の痛みだった
かは判然としませんが、罹りつけの医師が背中の痛みを訴えた早い段階
で癌を発見してくれていればと思うと残念でなりません。実父は苦労人
で何事に大しても人並み外れて我慢強い人間なのが仇になってしまいま
した。

 肺がんで背中に痛みがでた時点で、すでにもう手遅れだったのでしよう
か。他の病院に行けと強く云うべきだったと自責の念にかられる今日この
ごろです。

 医療にお詳しい方がいらっしゃいましたら、教えてくださらない
でしようか。

Aベストアンサー

骨転移の初期でもほぼ手遅れです
肺がかなり癌で侵されてから転移ですから

風邪をひいた感じでもないのに
咳や痰が生じたりしたときに、もしやと疑って治療すればかなり延命します
癌の中でも肺がんは再発しやすい臓器の1つです

次に、気管支粘膜を損傷するようになると、血痰や喀血
が見られるようになります
この時点で気管支にも転移の可能性もあります

処置の施しようの無い結果論ですが思い当たる節は
ございませんか

Qカンジダの疑いがあります(投薬について)

先週から白い塊のようなおりものとかゆみがあり
今日婦人科でおりものの検査と投薬を受けました。

先生には特に病名は出しませんでしたが
抗真菌薬が二種類出されましたので多分カンジダではないかと(素人判断ですが)思います
(過去何度かカンジダになった経験があります)

カンジダは、抗生物質などを飲んで体の抵抗力が下がるとなりやすいと記憶しています。
また、ステロイド剤はカンジダや水虫などの真菌にはあまり良くないと聞いたことがあるのですが
今回の投薬に抗生物質とステロイド剤が入っていました。

検査の結果は一週間後でまだカンジダだと確定したわけではないのですが
投薬された薬をそのまま使うのが不安です。
病院には聞きにくいですし…

どなたか、今回の投薬について
ご教示頂けるととてもありがたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。


薬の内容は

クラビット錠100mg
セルベックスカプセル50mg
ナイスタチン錠明治50万単位
アスタット軟膏
リンデロンVG軟膏0.12%

です。

Aベストアンサー

まだ間に合うかな?

薬の処方の意味は、正しくは実際に診察をしたお医者さんでなければわからないとは思いますが、とりあえず一般論として。

それぞれの薬については、No.1さんがご紹介されたサイトでおわかりになるとは思いますが、

クラビット錠100mg
クラミジア等の細菌感染の疑い、あるいは二次感染の予防的な意味の投与でしょうか?
ちょっと話がそれますが、抗生剤がカンジダ等の真菌感染の要因になる理由です。
人の皮膚にはさまざまな菌が常在しており、健康な人の場合その多くは無害です。
しかし抗生剤等でこの常在菌が死滅すると、それまで縄張り争いに負けていた真菌が勢力を増し、カンジダ等が発症する事があります。
ですから、すでにカンジダ感染が生じてしまっている場合には、必要な抗生剤は必ずしも禁忌ではないかもしれません。

セルベックスカプセル50mg
胃の薬。
抗生剤や抗真菌剤の副作用による胃への負担の軽減のためと思われます。

ナイスタチン錠明治50万単位
抗真菌剤。
これは良くわかりません。
この薬は、ほとんど吸収されないため血中に到達せず、飲んだ場合には消化管以外での効果は期待できません。
ただ、消化管感染もある場合には腸内細菌のバランスが崩れており、患部の抵抗力も低下している可能性はあるかもしれません。

アスタット軟膏
抗真菌剤。
カンジダには有効な薬と思われます。

リンデロンVG軟膏0.12%
ステロイド軟膏は、確かに局所の抵抗力を低下させ、感染の悪化につながる可能性があります。
ただ、患部に炎症が生じている場合、皮膚のバリアー能も低下しており、まずこの炎症を沈静化することが治療に有益な場合もあります。
適切な抗菌剤(抗生剤、抗真菌剤)を用いている場合には、一時的に併用することもあるようです。

まだ間に合うかな?

薬の処方の意味は、正しくは実際に診察をしたお医者さんでなければわからないとは思いますが、とりあえず一般論として。

それぞれの薬については、No.1さんがご紹介されたサイトでおわかりになるとは思いますが、

クラビット錠100mg
クラミジア等の細菌感染の疑い、あるいは二次感染の予防的な意味の投与でしょうか?
ちょっと話がそれますが、抗生剤がカンジダ等の真菌感染の要因になる理由です。
人の皮膚にはさまざまな菌が常在しており、健康な人の場合その多くは無害です。
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Qがんの骨転移を少しでも治療したいのです。

いつもお世話になっております。
多発性骨転移が認められる家族がいまして、どうにか治療の策を見つけたいと思っております。

骨転移は乳がんや前立腺癌などからおおく発展すると聞いていますが、そうした症例がある以上治療(こんちは認められなくともより長い命を求められる治療)があると思っています。

どうか、そうした知識を少しでもお持ちの方がいらっしゃいましたら、病院名や薬の名前でもかまいませんお知恵を拝借させてください。

ちなみに、胃がんがもとで、一番の課題は、がんが骨髄まで進行していることです。それでもわずかな望みでも治療できる策をご存知でしたらどうかよろしくお願いします。。

Aベストアンサー

たぶん色々調べられているとは思いますが、
日本で薬価収載されている骨転移に使える薬は、
ゾメタ・アレディアしかないです。
あとは、放射線ですね。

残念ながら根治は望めないです。
疼痛緩和程度になら効きます。

Q前立腺肥大について

喜寿です。年と共に小便の出が悪くなり、困っておりますが、どの程度かを知りたいのですが、血液検査で解かるのでしょうか?煙草、酒が好きです。止めたいとは思っていませんが、止めなさいと言われるのは承知です。出来たら専門のお医者さんに聞きたいのです。

Aベストアンサー

泌尿器科の専門医ではありませんので「一般人」ということでお答えします..

泌尿器科を受診なさると,尿流量測定用の便器があり,そこに排尿することによって,どの程度の排尿の様子かを知ることができます(排尿時間や,排尿の速度など).

血液検査では,前立腺特異抗原(PSA)というものを検査しますが,これでは,尿の出の善し悪しは判断できません.前立腺癌,前立腺肥大症,前立腺炎などで数値が上昇します.
ちなみにエコー検査によって,前立腺の体積を調べることもできます.

まずは泌尿器科を受診なさってください.

(追)酒,タバコは排尿障害には直接の関連はありません.

Qがんの症状について

こんにちは。55歳の旦那の母(私の義母)が四年前に肺がんを患い、これまでに2度転移して治療をしてきました。本人によると2ヶ月程前から治療した部位のしびれや足のもつれ、ろれつが回らない、ふらつくなどの症状があると言うのですが、病院では、がんの数値?は高いまま下がっておらず、仕事はしてはいけない(農家)が入院の必要はないと言われたそうです。義母と話していても、ろれつが回っておらず、歩いていても明らかに足がもつれています。これらの症状はがんの症状とは関係ないのでしょうか?アルツハイマーなどの可能性もあるのでしょうか?回答宜しくお願いします

Aベストアンサー

これまでの治療は手術ですか?
外科手術できない場所だと抗がん剤ですよね

過去に転移があるという事は、脳への転移も考えられます。
脳への転移はアルツハイマーの症状と似ているようです。
残念ながら転移を押さえる抗がん剤はありません。

脳のCT検査をお勧めします。

Q前立腺肥大の再手術について

私の父は、2年前に前立腺肥大の手術を受けました。開腹せずに、内視鏡で患部を削り取るもので、医師から「また腫れることもあるが、それは10年単位のこと」という説明があったそうです。しかし、今夏再び具合が悪くて来院したところ、再手術を勧められ父もそのつもりのようです。前回入院中に手術のストレスからか、十二指腸潰瘍にもなって後々たいへんだったこともあり、なぜたった2年で再手術しなくてはならないのか、今後も手術を繰り返すことになるのかと心配しています。経験者のかた、また、そういう例をご存知のかた、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

 術後の尿もれは前立腺に近接している尿道括約筋(尿が漏れないように閉めておく筋肉です)を削り取ってしまう、損傷してしまうために起こります。削ってしまうと元に戻らないため尿漏れが続きます。前立腺肥大に対する経尿道的アプローチは内視鏡で内部の状態を見ながら行われますが、筋層が出てくるまではわからないので、前立腺肥大は良性の組織の増殖なので、少々取り残しても術後の尿漏れ等を防ぐことができる程度に止めるのが普通かと思います。
 男性ホルモンで増殖が促進されますが、何かそのような薬剤は服用していませんか?
 手術が必要な状態かどうかについて(薬物療法で対処できないかどうか)の評価、悪性の可能性がないかなど、専門医で精査されるべきでしょう。セカンドオピニオンも必要かと思います。
 再手術の場合、前回手術で強く尿道を傷つけていると尿道狭窄を起こしていることがあるので手術が難しくなることも予想されます。

Q骨シンチで黒く写り、がん転移でない場合、何が考えられますか

今年1月に乳がん手術をしました。右全摘と右腋下リンパ節郭清です。最近左下肢と左上腕に痛みを感じたので今週月曜日骨シンチ検査を受けたところ。背骨と仙骨、ろっ骨下部、両腕両足の関節が黒く写っていました。が、「これはがん転移ではないです」と診断されました。また、手術前の初診時の骨シンチでも、同様に仙骨辺りを始め黒くなっていたと知らされました。言われてみると、下腹部と腰の鈍痛は、がん発覚のはるか以前(10年以上前)からありました。激痛ではなく鈍痛なので我慢ができ、そのために受診することはしませんでしたが。このような場合、がん転移の可能性は排除するとしたら、何が&どのような疾病が考えられるでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

炎症のある部分にも取り込みが起こります。複数の関節に取り込みが起こっているので、整形外科に紹介されて、関節の病気、リウマチ痛風加齢による変形などの精査を勧められるでしょう。

Q体重激減(8キロ)肝臓ガンの疑いは?

66歳の父。10年来のC型肝炎で、漢方薬局で調剤された漢方薬を飲んでいます。といっても、薬が無くなりかけると薬局から郵送してもらうという調子なので、病状に合っているものなのか私にはわからないのですが。運動不足による肥満で、お腹だけがポッコリと89センチもあったのに、この夏急に痩せてしまいました。2ヶ月足らずで8キロ減。腿も細くなったのが分かります。仕事が忙しく、夜もろくろく寝ておらず、食事も1日1回になってしまったことすらあるのですから、痩せるのも当然なのですが、それでも8キロも、というのは異常に思えます。普段の食欲は普通です。肝炎ですから疲れやすいし、この夏は特にきつそうですが本人は11月の検査まで病院に行かないと言い張っています。それに、椅子に座っている時、上半身が大きく左に傾いているのです。肝臓は物言わぬ臓器といわれているだけに気がかりです。激痩せといえば、ガン・・・?と思ってしまいました。祖母が肝臓ではないですがガンでしたし。詳しい方、ご教授いただきたくお願いします。また、うまく検査にいかせるワザも教えてください。

Aベストアンサー

私の父は C型肝炎→癌でした。(肝臓癌では無いです。C型肝炎の患者が皆、癌になるというワケでは無いそうですが、確率は高いみたいですね。))
定期的に検査に行ってたので、初期の初期って感じで発見されたんです。
なので、今でもピンピンです!

やはり、発見が早ければ早いほど、手術も楽(?)だし、生存率も高いはず!お金だって、安いはず!

#1様のご回答を お父様にお見せすれば
検査に行ってくれるかもしれませんね。

何でもなければ、不安も払拭出来るのに。
「子の心、親知らず」ですねぇ。

(ウチの父と年齢が近いようなので、)頑固そうな年代ですね・・・。
頑張って、無理矢理にでも連れて行って差し上げてください。一日も早い方がいいですよ!


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