子供が『ez』を「イーゼット」と読みます ^^
それは「イージー」と読むと教えると、
「「ジー」は『g』でしょって」って言われまして・・・

正直っ説明出来るだけの知識がありません ^^;
どなたか教えて頂けませんか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

『z』のズィーと『g』のジーは『see』のスィーと『she』のシー(日本語の「しー」に近い)と同じような違いですから注意して下さい。


『z』の発音は、「ズィー」または「ゼッド」、発音記号は「zi:」or「zed」(最後のdはほとんど発音しない)ですが、「ズィー」発音記号「zi:」が一般的です。
    • good
    • 0

ZA(ザ) 、ZI(ズィ)、ZU(ズ)、ZE(ゼ)、ZO(ゾ)


JA(ジャ)、JI(ジ) 、JU(ジュ)、JE(ジェ)、JO(ジョ)
DA(ダ)、DI(ディ)、DU(ドゥ)、DE(デ)、DO(ド)

この辺の発音の区別は日本人の不得意とするところです。

「G」は「ジー」、「Z」は「ズィー」となりますね。(これも正確な発音ではありませんが…)
ちなみにアメリカ英語での発音です。
いろんな民族が集まっていますので、一種の方言にあたるのかもしれませんね。
    • good
    • 0

似たような質問がありました。



参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=21109
    • good
    • 0

Zって、「ジー」と発音すると、学校で習いましたが・・・


ゼットは、ドイツ語の発音じゃなかったですか?
英語では、ジーです。
学校のAETの話しだとGの発音とは微妙にちがいます。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「によって」「から」は、「at」「 in」「 by」「 from 」のどれを使うべきですか?また使い方はどう違うのでしょうか?

「彼女は彼から(彼によって)風邪をうつされました」という英文を作りました。
私の作ったのは、

she has caught a cold from him.

ですが、最後の「彼から(彼によって)」という部分を大変考えて、色々と調べていたらわけが分からなくなってきました。
「~から」「よって」で検索すると、「at」「 in」「 by」「 from 」
も説明から見ても例文から見ても、どれでも使えそうな感じでした。
この場合ではどれが正しいのでしょうか。

また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。
これらは使い方がたくさん載っているものばかりなので、ひとくくりに
使い分けというのを答えるのは難しいのでは、と思うのですが、使う時の何か覚え方のポイントなど、どのような形でもかまいませんので、
何かアドバイスがありましたらお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと同じです。
例:
I suffer from a headache.
「頭痛がもとで苦しむ」→「頭痛に煩う」

4.次の用法の前置詞の使い方にご注意下さい。
例:
He died from the wound.
「その傷がもとで、死んだ」
He died of cancer.
「彼は癌で死んだ」

では、上は傷が死の間接の原因なのでfrom、下は癌が死の直接の原因となるためofが用いられます。


ご質問2:
<また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。>

前置詞の持つ原義をある程度知っておくと便利です。

文脈によっていろいろな意味・用法に使い分けられますから、沢山の英文やイディオムに触れて、前置詞の用法の幅を広げていくしかありません。

この前置詞はこういう意味、こういう使い方、と決め付けてしまうと、理解の幅を狭め固定観念から抜け出せなくなりますから、いろいろな英文に接して、柔軟な解釈をその都度心がけていくといいでしょう。

また、前置詞の使い方で疑問点があれば、その都度この質問サイトでご質問されれば、沢山の回答を得られることと思います。頑張って下さい。

以上ご参考までに。

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと...続きを読む

Q『in this way』と『like this』

『こんなふうに』やってください、とか、『このように』やってください、とか
言いたいときに、『in this way』と『like this』のどちらを使うか、いつも迷います。

  ・However, not all can be explained in this way.
   だからといって、すべてのことが『こんなふうに』説明できるわけではない。

  ・Do it like this.
   『こんなふうに』やってください、

このふたつは、まったく同義なんでしょうか?
上記を、次のように置き換ることは可能でしょうか?
  ・However, not all can be explained like this.
  ・Do it in this way.

ニュアンスの違いや、使い方に差異が生ずるときなどありましたら、御教示ください。

Aベストアンサー

>このふたつは、まったく同義なんでしょうか?

in this wayは「このしかたで」という意味のあらたまった感じの言い方であり、like thisは「こんな風に」という意味のくだけた言い方です。
これを違うと言えば違うし、同義だと言えば同義です。

>上記を、次のように置き換ることは可能でしょうか?

可能です。
ただ、上記のような違いがあります。

>ニュアンスの違いや、使い方に差異が生ずるときなどありましたら、御教示ください。

「こうやって」に近い言い方でよく用いられるのは次の3つです。( )内は最も近い日本語です。
(1)like this(こんな風に)
(2)this way(こうやって)
(3)in this way(このしかたで)

(1)と(2)は、( )内に示すような意味の違いがありますが、それ以外はほぼ同じです。くだけた言い方である点も同じです。
(3)は、(2)の元の言い方であり、意味は(2)と同じですがあらたまった言い方であり、次の2つの場合に用いられます。
(a)特にあらたまった感じで言いたい場合。
(b)(2)では意味が紛らわしい場合。

例えば次のようです。
(4)このしかたでしてくれ。
(a)Do it in this way.
(b)Do it this way.
(a)は、とてもあらたまった言い方です。普段のくだけた会話ではこの言い方は用いられません。
(b)は、くだけた言い方です。普段のくだけた会話ではこのように言います。

(5)彼はこのやりかたで教えた。
(a)He taught in this way.
(b)He taught this way.
(a)は、あらたまった言い方であり、意味に紛らわしさのない言い方です。
(b)は、くだけた言い方であり、「この方法を教えた」という意味かと思われて紛らわしい言い方です。

>このふたつは、まったく同義なんでしょうか?

in this wayは「このしかたで」という意味のあらたまった感じの言い方であり、like thisは「こんな風に」という意味のくだけた言い方です。
これを違うと言えば違うし、同義だと言えば同義です。

>上記を、次のように置き換ることは可能でしょうか?

可能です。
ただ、上記のような違いがあります。

>ニュアンスの違いや、使い方に差異が生ずるときなどありましたら、御教示ください。

「こうやって」に近い言い方でよく用いられるのは次の3つです。( )内は最...続きを読む

QA「私は賢くありません:(」 B「そんなことないよ:)」 A「あなたは賢いですね」 「それ程でもな

A「私は賢くありません:(」
B「そんなことないよ:)」

A「あなたは賢いですね」
「それ程でもないよ :)」

を英語でなんと言いますか?

教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

A「私は賢くありません:(」
I am not smart.
B「そんなことないよ:)」
No, that is not true.

A「あなたは賢いですね」
You are smart.
B「それ程でもないよ :)」
Not quite.

Q所有格「’s」はなぜ「’s」で、「の」となるの?

「’」アポストロフィはI am=I'mのように何かを省略したときにつかわれますよね。所有格「's」を人名Tom's bookトムの本のようにつかうときは、何かの省略でつかわれているのですか?なぜ「’」が「の」になるのですか?また、所有代名詞「~のもの」にもなるのですか?語源的なことをしりたいのですが?こどもに質問されて困っています。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3
ここに全て書いてありました。

Q英語の知識があって、数学の知識もある方に質問です。

Parallel computations consist of the evaluation of a function or algorithm f : D→R for every input value x∈D. Subtasks are then created by partitioning D into subsets Di; in other words, subtask i will evaluate f (or even a function of f) for every input x∈Di.

この2つの英文はどう和訳すればよいのでしょうか。(最初の1文はすでにここで質問して、回答してもらったのですが、evaluationの意味がよくわからなかったのでまた載せました。)

Aベストアンサー

evaluation

は,直訳の「評価」で良いでしょう。

では,どいうことか,というと,

正規化したり(前半部分),元の要素の集合を細かく分けたり(後半部分)するときの命令や計算式が,どのようなものか判断する(もちろん機械が),そのときに評価という言葉を使います。

evaluate には,value(数値とか価値)と同じ語源があり,その数値とか価値(例えば,実行の優先順位)を判断する,という意味です。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報