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かなり不謹慎な質問をお許しください。

私は絶対女の子が欲しいのです。
女の子が生まれる確率をできるだけ高くする方法がありますか?

A 回答 (13件中1~10件)

雌雄の産み分けは,特に家畜において非常に精力的に研究されているようです。



11さんのコメントにもありますが,ウシの場合(ヒトではなく!),X,Y精子の分離による雌雄産み分けの研究は,現在でも行われていると思います。“遠心分離”でという話は私も聞いたことがありますが,純粋に遠心分離のみで分離が可能なのかどうかは分かりません。

私は普段,農学や医学系の雑誌は読みませんが,論文検索されれば見つかるのではないかと思います。
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またまた。


11の
>XX染色体を持つ精子とXY染色体を持つ精子はわずかに重さが違うそうなので
精子は減数分裂したあとなので、「XXやXY」でなく「XかY」ですね。
しかし、1個の染色体で重さが違うかなあ。(たしかにX染色体のほうが大きいけれど、精子は染色体だけでできているわけでないし・・)「ある程度」がどの程度かわかりませんが。
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遠心分離じゃないですか?


XX染色体を持つ精子とXY染色体を持つ精子はわずかに重さが違うそうなので、ある程度分離できるという話だったような。
でも、完全には分離できませんから、産み分けはできないですね。
確率はあげられますけど。

でも、わざわざここに質問するということは、医者にかからずにということでしょうか?
養子ってもだめですか?
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再度。


「酸・アルカリ」の話は正しくないですよ。ただのウワサのレベルじゃないですか?
基本的に「酸性」なのですが、行為が長引けば、薄まってphが上がる(酸性が弱くなる)とは思いますが、酸性からアルカリ性になって、それで男女が、ということはないと思いますよ。
xy染色体の段階で、まだ細胞分化していないのに、酸性むきアルカリ性むきがあるとは思えません。
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 職場の先輩のお話ですが、産婦人科で薬をもらえるそうです。



 その方はすでに男のお子さんがいるので、「今度は女の子がほしい」と言う強い希望があったので、産婦人科で相談したところ薬を処方してもらったとのことです。(その先輩は確かに1人目から女の子を希望していたみたいですが、男の子でもちゃんと自分の子供としてかわいがっています)
 詳しくは聞いていないのですが、その薬は性交時に女性の膣内に入れて使用するとのことなので、どなたかも書かれていますが、酸性・アルカリ性の原理を使ったものだと思います。

 ただし、その方はすでに男のお子さんがいらっしゃって、「今度は女の子を」と言う強い希望があってのことなので、初めてのお子さんであれば、医者もあまりいい顔をしないかもしれないですね。
 
 いずれにしても、まずは産婦人科でよく相談された方がいいのではないでしょうか?
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yukanakさん おはようございます。



世の中には、絶対ということなど、どこにもありません。

ですから、生まれる子の性別は、神様に任せましょう。神様が嫌なら自然に任せましょう。

そして、もし男の子が生まれたとしても、誰もうらまないで下さい。

生まれた子までうらむようになって、大きな悲劇の元になると困りますから。
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我が家は産み分けをしたわけではありませんが、No.2さんのおっしゃる環境なので二児共に女です。



私の主治医の話では、産み分けはある程度可能とのことなので、お医者様に相談に行かれるのをお勧めします。

基礎体温を付けておられるのでしたら、それも持参してください。

最近、知った産み分け法なのですがセルナス法というモノです。ナカナカ興味深い内容ですので、ご覧になってみては。

ご希望がかなうといいですね。

参考URL:http://www.terra.dti.ne.jp/~selnas/
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以前から興味があって最近その手の本で読んだことですが参考になれば…。


NO3,4の方が言われている通りで女の人の体の酸、アルカリで決まるようなことが書いてありました。
ただし、エッチの時もpHが変わるらしく、早いうちは酸が強く、長いとアルカリに近づくということになり、男はアルカリに強く、女は酸に強いらしいので、酸に弱い精子(男)、アルカリに弱い精子(女)が死ぬらしいです。簡単にいうとエッチで旦那さんが早くて女性の方があまり感じなければ「女の子」、長くて女性の方がたくさん感じていれば「男の子」らしいですよ。
また、精子(男)と精子(女)の寿命と泳ぐ?スピードとをそれぞれ比較すると精子(男)の方は短命(1日ぐらい)ながらスピードは速い。精子(女)の方は長命(3日ぐらい)ながらスピードは遅いということらしいです。
じゃあ、いったいどうすれば女の子が生まれる確率が高くなるかというと、以上の内容を踏まえた結果、排卵予定日をピンポイントで予測しその日より2、3日前に性行為を行うということらしいです。一般的に全体の精子の比率は男と女が半分づつ(1つき以上も射精してない場合を除く。)なので例えば排卵3日前に性行為を行った場合いくら精子が一生懸命に泳いでも卵子が見つからないので受精が出来ません。2日ぐらいで男の精子は寿命となり女の精子だけが生き残ります。そして排卵日に卵子が登場した時に登場を待ってた女の精子がめでたく?受精するという算段です。なお、性行為をする予定の時はコーヒー(その他カフェインが入っていないもの)を飲まないようにしたほうがいいらしいです。なんでも男の精子がカフェインにより活発になるんだって。
 実際にこの方法で効果があるのかどうか分かりませんがとりあえず我が家では身を持って体験中?実験中?です。二人目なので産み分けにチャレンジしています。どちらが生まれても可愛いから別に構わないのですがまあ、こんなことが出来るのも一生のうち最後かな?(3人目は予定ナシのため。)だもんで。
 参考になれば幸いです。体験中ということで一応自信ありにしておきます。自信なしだとやってられないもの。
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私の知人で、どうしても女の子を産みたがったけれど、男の子ばかり4人、という人がいます。


「確率」を上げても、5割から6割にあげることは難しいのでしょうね。

以下、まったくの想像であって、検証されたものではありませんので、話のネタ程度に・・。

一般に、普通に産まれる子どもでも5%あまりは男の方が多いそうです。ここに注目。
男女の違いはX染色体とY染色体の違いですが、女はXXです。したがって卵子にはX染色体しかないので、男女の違いの元にならない。
男はXY型ですので、精子にはXのものとYのものがある。製造数は減数分裂の段階では同じはず。
実際に、XY型である男のほうがXX型である女より多いということは、製造された精子のうちX精子よりY精子の方が受精率が高いと想像できます。
では、X精子のほうが途中でダウンする確率が高い?
運動機能の差だと、5%ぐらいで収まらないだろうと思います。私の想像では、X染色体の方が「寿命」がちょっとだけ短い。
「製造」されてから「発射」され「到着」するまでの時間が短ければ、その差がなくなって「5%」の違いが0%に近くなる・・。そのためには、毎日せっせと励む・・。(「5割」じゃ不満でしょうが、ジャ○アンツにひいきする審判が公平なジャッジをしてくれるだけで満足するス○ローズファンみたいなものと思ってください)

女性器内部は、防御機能によって酸性に保たれているので、アルカリ性云々・・というのはガセだろうと思います。(アルカリ性食品、というのもいいかげんな話みたいですよ。「アルカリ」で検索するといろいろ出てきます)
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子供ができる場合の性別の確率は、女性の体の体質が影響します。


男子となりえる精子は、酸性に弱く、女子となりえる精子は、男子になりえる精子より強いという事です。
つまり、女性の性交渉における分泌液(酸性)がどうであるか、が影響します。
多ければ、生まれてくる子供の性別は、女の子である確立が高いといえます。
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