先日初診で内科にかかりました。入った際嫌な予感がしました。患者が一人もいないしなんとなく清潔感のない病院だったからです。診察して「花粉症の検査のための血液検査」をされました。そこは看護婦でなく直接医師が注射器で採血しました
精算し帰宅してから採血された部分がとてもだるくて見たら直径3cm位うちみみたいに『青あざ』になっていてびっくり。2日たった今でも腕のだるさがとれず気のせいか指先に小刻みな震え?みたいな、とにかく力が入りません。もしかしたら「注射針に何かの菌が?」とか、とても不安になってきました。専門知識のお持ちの方
こういったケースで病気など移されたりとかあるのか、教えて下さい。
宜しくお願い致します

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A 回答 (5件)

こういうとってもデリケートなケースに簡単に答えてはいけないとわかっていますが、少しだけレスします。

注射をした部位をみていないので何とも言えないけれど、注射針から何かの菌が入って感染したと言うより、注射したとき、内出血をして(青あざと呼ばれる物)、その内出血が腕の中の神経を圧迫していることで力が入らないとか、指先が・・・などの症状が出ることは考えられます。注射をする事で注射針が神経に当たって、そのあたり方によっては、神経損傷とかもあり得るけど、その時はもっと顕著な症状がありそう(でもそれも個人差があると思うので何とも言えませんが)なので、内出血による神経の圧迫が一番考えられるのではないかと思います。でも、手というのは、とっても大切というか重要な部分であるので、様子を見るなんていう時間を持たず、ちゃんとその病院にもう一度行ってみるとか、今はドクターショッピングという言葉のあるくらいだから、他の病院(外科かな?その病院の受付みたいなところで確認して下さい)で、みてもらうのもいいと思います。取りあえず、様子を見るなんていう時間を持たずなるべく早くちゃんとしたところで視てもらうのをおすすめします。それでなんでもなかったら、それが一番だし、手はとても大事です。ただの内出血による物だといいですね。その後の経過わかったら教えてください。では。
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それはたぶん内出血ということであっていると思うのですが、採血をしている最中に採血部位がふくらんできたりしたわけではなさそうなので、原因は医師の採血手技というより、採血後の圧迫不足によるものと思います。

採血の後、針を刺したところにアルコール綿をテープで貼ってくれると思うのですが、その後その上から5分くらい指でしっかりと押さえておかないと、こうなることがあります。まったく押さえなくてもならない人もいるし、長く押さえていてもなる人もいて、個人差はありますが、教科書的には5分程度圧迫するように説明することになっています。
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それは多分、内出血です。



採血の技術は、上手な人から下手な人まで差が激しく、たまたまあなたのかかった医師が後者だったのでしょう。

採血技術は、いわば「職人技」であって、医学的な「知識」の水準とは関係ありません。

大病院で採血を専門に、毎日何十人もの患者の採血を手がけている人などは、どんな患者相手でも上手に採血します。

そして一般に、医師は看護婦より、採血が下手です。

一週間もすれば、アザは消えると思いますが、実際にあなたの症状を診ているわけではありませんので、ご心配なら別の「患者の入りが良い」医院へ行ってみてはいかがですか。
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前の方も仰るように細菌によるものではないと思います。


注射針は滅菌されて密封されているものを使うときに開封して使いますので、もしそうでないならばこれは問題です。
というのも、私は持病で週3回は点滴に病院へ行きますので注射・採血というのは日常茶飯事(?)です。
それでも私はめったにあざはできません。これは技術の問題だと思います。
医者は普通は採血などしませんよね?普通は看護婦さんがします。
今回の場合、医者が採血したということですのでおそらく下手くそだったのだと思います。

しかし、ここに質問されるということは、相当気になっておられると思うのでもう一回病院へ行ってみるといいかも知れませんね。
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 専門的立場ではなく、経験談として書かせていただきたいと思います。

私は半年に一度の割合で血液検査をしているのですが、なぜか時々、kittyerさんと同じようなことが腕に起こります。青あざは、一週間程度続きます。腕もだるいです。私はたいてい同じ看護婦さんに採血されるのですが、時々そうなります。針はいつも目の前で、袋を破って出すところを見ていたので、菌に感染したという心配はしたことはなく、刺し方が悪かったのか…程度に思っていました。 青あざは、触ると鈍く痛み、すこし硬い感じです。やがて、所々が黄色っぽくなり、そして普通の膚色に落ち着きます。そんなことがたまにあります。しかし、様子がおかしいと思う勘を信じて、早急に病院を訪ねられることも良いと思います。勘というものは、あなどれませんから… kittyerさんに大事がなく、ただ単に、私が時々なるような経過の一端であれば幸いです。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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また採血はいいんですよ。針がそんなに太くないから。
点滴のときがねー、辛い。

ということで、珍しいことではありませんので、よほどの激痛ということでもないのなら、あまり心配されずに。

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