鉢植えのものです、来年も花を咲かせるには、どうすればいいですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

買ってきた球根を鉢植えにしたことならありますが。



一昨年、テッポウユリの‘ジョージア’という品種の球根を6号鉢に2球植えて、
花が終わった後、花がらを摘んで(茎と葉は残しました)、お礼肥をした後そのまま放って置き、
冬の間は雪を避けるために無加温の温室に置いていたら、
翌年(昨年)も花が咲きました。球根の植え替えはしませんでした。
今年はというと、この質問を見て初めて、テッポウユリの鉢が無くなっていることに気付きました(^^;
誤って処分してしまったのか、もしくは病気のせいで処分したのか、記憶がありません。

昨年は、オリエンタルハイブリッド系の‘雪の舞’という品種の球根を7号鉢に2球植えて、
テッポウユリと同じように管理していたところ、今年も今月になって芽が出てきました。
花が咲くかどうかは分かりませんし(順調に育てば咲くと思います)、
咲いたとしても花着きが良いかどうかは、咲いてみてからでないと分かりませんが。

参考までに、場所は仙台です。
    • good
    • 1

 今年になって花屋さんなどで花付きの物を買われたのでしょうか?



 鉢植えのものは、その場限り花を楽しむ為、植付けスペース等かなり無理して植え付けられているので、うまく手入れしないと来年は厳しいですね…。(__;)
 使い捨てと言ったらかわいそうですか、そのユリの品種を覚えておいて、また来年は来年で買って更新するのもひとつの手段かと思います。
 その空いたスペースにまた他の花を飾れますし…。

 ANo.#1さんのアドバイスのように、鉢から株をそっと出して、なるべく根を折らないように大きい鉢等に植え替えなさることをオススメします。

 ただユリは寒さに弱いので、今元気に青々と茂っているのなら、平均気温が19℃を超えるまでは、室内の暖かい、日の差すスペースで栽培なさることが良いと思います。

 頑張って来年も咲かせてくださいね。(^^)
    • good
    • 0

鉢植えのものは大体次の年は花を咲かせない可能性が大です。


切花にしてしまった物は回復が早いこともありますが、長い間花をつけさせておくと球根がかなり消耗してしまい、来年の開花が難しくなってしまうのです。それに加えて、鉢の窮屈さも影響してきます。
せめて、花柄を摘んだ上で、根を崩さないように一回り以上大きい鉢や花壇などに植え替え、リンとカリウムを多く含む肥料を与えてください。

暑すぎる場所に植えつけると葉が早く枯れてしまいますので、半日陰に移してあげれば多少は回復して、来年も開花を望めるかもしれません。
    • good
    • 4

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q色鉛筆でアニメイラスト

色鉛筆だけでこのような
デジタル風のイラストを書くことは出来ますか?

Aベストアンサー

デジタルで色鉛筆風に描くことはできますが、色鉛筆だけで添付画像のようなイラストを描くことはできません。

デジタルで色鉛筆風に描かれたイラストをアナログの色鉛筆だけで描くことはできますが・・・

Q育てやすい鉢植え(花をつけるものなら尚グッド!)

育てやすい鉢植えで、何年先も花をつけるようなものはありますか? プレゼントで贈りたいと考えています。

Aベストアンサー

シャコバサボテンなどいかがでしょうか。
我が家のシャコなんもいただきものですが今年で7年ほど
たっていますが毎年満開です。
 あまり鉢を動かさないでいつも同じ場所に置いておくのが
ポイントのようです。
 水遣りもたま~にですし、わたしは何となくほったらかしぎみのようです。(反省)
 http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/

Qイラスト(手紙などに書くポップな落書き程度)の色鉛筆

手紙や手帳に落書き程度のポップなイラストを色鉛筆で書きたいのですが、
発色の良い色鉛筆が見つかりません。
こちらでよく名前が挙がっている
ステッドラやファーバーカステルの試し書きをしてみましたが、
パキッとした発色が見られませんでした。(特に黄色!)
(色鉛筆にパキッとしたものを求めるのが無理なのかもしれませんが…)
プリズマカラーはクレヨンのような書き味らしいので、気になっています。
クレヨンのようなということで、擦れたりしないか心配です。
(手帳に書いた際、ページに写って欲しくないのです。)
マジック系のペン、絵の具以外で手軽に使えるようなもの、
発色のよい色鉛筆があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

ご希望に添う発色かはわかりませんが、
水彩色鉛筆(描いたものが水で溶ける色鉛筆)は発色がいい印象を受けます。
様々な会社から出てますので、画材屋さんなどで描き味を試してみてはいかがでしょうか。

また、黄色などの発色についてですが、12色セット、
24色セットなどに入っている一般的な黄色では明るすぎて、
niotastoneさんの求めている色ではないのかもしれません。
(極端ですが、黄色ではなく山吹色とかの微妙な色の方が
 見た感じにパキっとは見えますよね。)
大きめの画材屋さんですと、黄色ひとつとってもたくさんの色が
一本ずつバラ売りしており、しかも試し書きができます。
メーカーさんにこだわって一式を揃えるのではなく、
そういった売り場で「このメーカーさんの山吹色は求めているイメージに近い」とか「ここのメーカーさんの赤が好き」とか
自分の理想の発色に近いものを一本ずつ 決めていくとうのはどうでしょうか?

Qサルサの花の鉢植えを買ったのですが・・花のサルサはダンス・音楽のサルサと関係があるの?

サルサの花の鉢植えを買ったのですが・・花のサルサはダンス・音楽のサルサと関係があるの?

私はサルサダンスが好きですが・・ホームセンターで・・サルサの花の鉢植えを見かけたので・・思わず買ったのですが・

サルサの花の鉢植えを買ったのですが・・花のサルサはダンス・音楽のサルサと関係があるのか、教えて下さい。

Aベストアンサー

サルサはラテン語が語源でスペイン語では「ソース」を指します。トマト、唐辛子、オリーブ油、コリアンダー(香草)などから作るsalsa verde(サルサ・ベルデ)はメキシコ料理に欠かすことの出来ないソースです。サルサ・ベルデにヒントを得てアメリカで作られたのがタバスコです。(タバスコはまずいのでアメリカと日本以外では人気がありません)

音楽のサルサはニューヨーク在住のラテン系の人々から生まれた音楽です。どうして新しいリズムがサルサと命名されたか経緯は知りませんが、おそらく人生に新しい味わいを添える音楽ということから有名な料理の味付け材、サルサの名をつけたのでしょう。サルサはメキシコ料理とともにアメリカでは古くからよく知られています。

花の名前も同じサルサ(ダンス・音楽の方が有名)が語源だと思われます。

Salsa verdeの英語のページ
http://hotx.com/HOT/hotsalsa/Recipes/SailorsSalsaVerde.html

http://www.jelleyjar.com/western/salsa.html

サルサはラテン語が語源でスペイン語では「ソース」を指します。トマト、唐辛子、オリーブ油、コリアンダー(香草)などから作るsalsa verde(サルサ・ベルデ)はメキシコ料理に欠かすことの出来ないソースです。サルサ・ベルデにヒントを得てアメリカで作られたのがタバスコです。(タバスコはまずいのでアメリカと日本以外では人気がありません)

音楽のサルサはニューヨーク在住のラテン系の人々から生まれた音楽です。どうして新しいリズムがサルサと命名されたか経緯は知りませんが、おそらく人生に新しい...続きを読む

Q色鉛筆イラストのサイト探してます

趣味で色鉛筆で絵を描いているものです。日々、自分の描いた絵と格闘しながら上達の糸口を探って悶々としております。

芸術の秋といわれるように、もっと気合を入れて取り組んでみようと思い、人の描いた絵を研究しようと色鉛筆イラストのサイトを探しています。

基本的に制限はありませんが、できればリアルな絵を描かれているサイトを見たいと思っています。ご存知でしたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。はじめまして(o^^o)
私が個人的に好きなサイトです。
個人の方のサイトですが、見ていると楽しい気分になります。いかがでしょうか・・・。

参考URL:http://www010.upp.so-net.ne.jp/akino-kozaiku/hpnote1index.html

Q花の名前 こちらのお花の名前を、確認せずに購入し、持ち帰ってしまいました。 どのような手入れをすれば

花の名前

こちらのお花の名前を、確認せずに購入し、持ち帰ってしまいました。
どのような手入れをすればよいか分からないので、名前だけでも知りたいと思っています。
開花時期は、秋~春と書かれていたと思います。
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

西洋サクラソウ(プリムラ)で、「ジュリアン」か「ポリアンサ」のようです。
基本的には寒さに強い種類だが、今出回っているのは温室育ちなので、屋外に出す多花が枯れることがあります。
なので、屋内の日当たりの良いところに置いてください。
で、少し心配なことが。
花は見事に咲いているが、肝心な葉がほとんど見えない。
典型的な「温室育ち」なので、この後どうなるか少し心配です。 
一応「多年草」なのだが、夏の高温多湿を嫌うので、多くの人は夏越しで失敗をしています。
それにしても、葉が見えないのが気になります。

Qイラストに色鉛筆(?)..

イラストに色鉛筆(?)..
それとも...


最近趣味でアニメキャラを
書いています
下書きまでは上手い具合に
書けるんですが
どうも..._
それ以降の色塗りが
上手くいかず、
失敗してしまいます。

金銭面的に
コピックは不可能のため
水彩色鉛筆や
クレヨン/クレパスや絵の具
様々使いましたが
上手くいきません
多分...塗り方が
下手くそなんだと思います
コピックみたく
ハッキリとした色で
塗りたいんですが
どうやって塗ったら
良いでしょうか?
後、塗る時に下書きの上から
塗っても良いんでしょうか?

Aベストアンサー

水彩で、鉛筆書きのまま彩色する場合、
水彩紙を使い、
まず、色を塗る範囲に水だけをつけた筆で水を塗り、
その後、カラーインク等を薄めて筆で塗ると割りと均一に塗れて失敗が少ないです。
発色もかなり良いです(経年劣化というか光に弱そうですが)。
ただし、陰影をうまくつけようとすると、慣れというか経験が必要です。

ほか、リキテックスとかアクリルガッシュなどのアクリル系の絵の具を
使うと、一度塗った後の上塗りができ、微調整が可能です。
リキテックスは透明水彩なので、下書きは鉛筆でも
乾いた後なぞれば何とかならないこともないです。
ペン入れした方がいいとは思いますが。
リキテックスも発色はいいです。最初から自分好みの色だけ買って
揃えると良いです。

アクリルガッシュは不透明水彩なので、下書きの線は見えなくなります。
ポスターカラーみたいな色付けにしたいなら、
こちらの方が乾いた後に修正できる分良いかもしれません。

Q花ももの咲いた花の数が去年の5分の1でした。

毎年沢山の花をつけて、美しく咲いてくれる花桃の木の花が、今年は、いつもの5分の1位の花を咲かせただけで、あっという間に散ってしまい葉っぱだけになってしまいました。確かに去年はいつもの年より、バサバサと切ってしまいました。切った後に消毒をしなかったのが悪かったのでしょうか?また、別の理由でしょうか?もし消毒をしなかったのが理由だとしたら、どのように消毒をしたら良いのでしょうか、消毒の方法も良く解りません、教えていただきたく質問しました。宜しく、お願いいたします。

Aベストアンサー

原因は剪定にあります。
花芽分化の後に剪定すると花となる部分が
出来上がった所を切ってしまうからですね

花芽形成の時期がわからない花木は
花後の早い時期に剪定すれば
大丈夫です。

Qイラストを色鉛筆で上手く描くにはどうすればいいですか

さいきん、よくコンセプトアートを描くのですが、最近やっとカラー化しようと決心し、カラー化したのはいいのですが、ひとつ難しい(というか、想像がうまくできない)ことがありまして、
色鉛筆で、手前のぼかし(例:桜の花びらが散る時に手前に見えるぼやっとした花びらみたいな)
が、どうしてもうまく表現できません。
これをマスターすれば、恐らくアクション系のイラストも描けるようになるのでは…と考えているのですが、何かいい方法がありましたら教えてください

Aベストアンサー

使いたい色鉛筆の芯を小皿か紙の上でけずり
ガーゼかティッシュに、その粉をつけて
最初はかるく、だんだんと濃く塗るようにしてみたら
いかがですか

細かいところでしたら
先が丸いものに同じようにガーゼかティッシュを巻き付けて
塗ってみる

Q盆栽や松系のものを販売したいばあいどうすればいいのでしょうか

松やもみじや盆栽などがあり
それを庭に大きくなっているのですが処分したいと思っています
その時植物ですから可哀想なので庭の大きな木をひきぬくことは出来ず自宅へきてもらって業者さんなどに
売るというような業者さんなどはないのでしょうか。
皆様はガーデイングを替えたい場合どのようにして
大きな不要なものを処分していますか
切ったりするだけで業者さんや欲しいひとに格安で
わけるという手段をとっているのでしょうか
どのようにしたらおわけできるかとかサイトなどが
あれば教えてください
経験者のかた ご教授ください

Aベストアンサー

需要と供給の問題です。
すぐに欲しい人が現れれば、そこに運び植えるだけなので、売れる可能性はあります。でも、普通は、植木はなかなか売れるものではありません。移植手間を考えると、新しく買った方が安くなる場合がほとんどです。まして、買い入れた方が、根回しができている分、成功率が高いです。植木生産者でも、大きくなりすぎて売れない木は思い切って切ってしまっているのが現実です。お金を掛けて処分してもその方が良いのです。
それではあまりにかわいそう、という人のために、自治体で緑のリサイクルセンターを設けているところもあります。不要の植木を欲しい人に紹介し、場合によっては、自治体の圃場に引き取ってくれます。ただし、かかる費用は自分持ちです。
盆栽なら、移動が簡単な分、引き取り手がいるかもしれません。ただし、一口に盆栽とっても、価値のあるものから駄作のものまで、種々雑多です。もしかしたら、盆栽の専門業者で引き取ってくれるところもあるかもしれませんが、盆器の下取り価格くらいにしかならないのではないでしょうか。
むしろ、愛好家の集まりなどで、あなたに代わって愛でてくれる人を捜して、譲るようにした方が良いかもしれませんね。

需要と供給の問題です。
すぐに欲しい人が現れれば、そこに運び植えるだけなので、売れる可能性はあります。でも、普通は、植木はなかなか売れるものではありません。移植手間を考えると、新しく買った方が安くなる場合がほとんどです。まして、買い入れた方が、根回しができている分、成功率が高いです。植木生産者でも、大きくなりすぎて売れない木は思い切って切ってしまっているのが現実です。お金を掛けて処分してもその方が良いのです。
それではあまりにかわいそう、という人のために、自治体で緑のリサ...続きを読む


人気Q&Aランキング