初めまして。
最近筋トレをしていて疑問がありましたので質問させていただきます。
現在パワーアンクル(片足1kg)とパワーリスト(片腕500g)を装着し、
筋トレというか無酸素運動を中心にフィジカルトレーニングを
しているのですが、主に足の筋肉をつけたい場合
パワーアンクルは足につければ良いものなのでしょうか?
仮に腕等につけていたといたとしても負荷は同じような気がして・・・・・

というのも足につけて走り込むとずれてきて気になるんですよね(汗)

変な質問ですが・・・・・・・ご回答頂けると幸いです。

A 回答 (1件)

こんにちは、



筋肉を付けているようですが、どのくらいを考えられているんでしょうか?
足を太くしたいとか理由も分からないと答えようがないのですので
お願いします
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Q筋トレの単位RMと筋トレ(パワー系)

筋トレの単位である。○○RMとはたとえばバーベルを10回の3セットもちあげ、3セット目の最後の10回目にやっと持ち上がる位の重さということですか?それとも単に1セット目の10回目にやっと持ち上がるということですか?

もし、後者の場合だったら、3セット目の重さは1セット目の重さより、軽くしてあがないと3セット目は6回とか7回しか上げられなかったりしますよね?

また、パワー系だったら、5RMとか言われてますが、このトレーニングだとパワーはついても、筋肉の肥大にはならないということですか?

Aベストアンサー

#2・3です
スピードなら筋力とある程度比例していくので、、、

筋トレで脂肪燃焼させていくのなら成長ホルモン分泌と筋肥大を
考えていかないといけないです。当然食事(栄養)も考えていかないと

大きい筋肉を多関節運動で鍛えていくのは正解ですが、スクワット
なぞは低いRMではなく、20RM~25RM、インターバル1分が成長ホ
ルモン分泌にはもっとも効果的といわれてます。

もしよろしければ少々お金がかかりますが、「カーツ」(加圧トレ)
も考えて見てはいかがでしょうか?
格闘家で取り入れてらっしゃる方も多いですよ。

Qパワーリスト・パワーアンクルを毎日付けている人

パワーリスト・パワーアンクルを毎日付けている人

パワーリスト・パワーアンクルはみんな一度ははめますが、
すぐに飽きて長年続いている人を見た事がありません。
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Aベストアンサー

1キロのパワーアンクルを半年ぐらいつけてました。
普通に歩くだけでなく、軽く走ったり(かけるぐらいですが)できてました。

でも、ズボンの下から見えるし。(かっこわるいし、人に何つけてるの?と聞かれるし)
なにより、足首にずりさがってきて、足首がかぶれてきて、やめました。

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その2キロがどれだけの効果があるかと考えると、無意味に近いかと思い止めました。

つけている間、頑張って1時間とか歩いていたから体力はついてました。
運動になると信じて歩いていたので。

少しは痩せましたが、歩いていたからかもです。

Q筋持久力をつけるための筋トレについて

筋持久力をつけるために低負荷・高回数の筋トレをする場合は毎日行った方が良いとありますが、
1日間を空けても効果がありますか?

現在35歳で若かった頃のように毎日低負荷な運動でも疲労がたまるのか、だんだんと同じ運動を行うことができません。

また、連日行うと筋力が疲れで弱っているような気がします。

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お詳しい方、お教え下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

筋持久力プログラムというものがあるとしても、それは必ず、適正なる漸進法が可能になるバーベルを持ってのものであるということ。そして、正確に、一発での最大挙上重量が判明していればこそ、≦67%1RM、≧12Rという「筋持久力プログラム」が可能であるということ。

従って、20回という反復では、正確な負荷を設定できないというのが最大の欠点。多回数にしても、15回の反復回数で65%の負荷というのが、精一杯のところ。しかも、自重筋トレでは、数値で負荷を示しようが無い。よって、適正なパーセント負荷も得られない。

20回以上の反復なら、それは筋トレとは考えるべきでなく健康体操。体操だから、ラジオ体操同様、毎日やるべきなのだと思う。

しかし、まあ、適正な筋トレであれば、初心者2~3回/週、中級者3~4回/週、上級者4~7回/週というのが基本的なガイドライン。

とはいうものの、世間的には簡単なウォーミングアップとか、健康体操でも、貴方にとっては、高負荷筋トレそのものになっているということなら、週2、3回でも仕方が無いと思う。そういう問題は、人に尋ねるより、自身の身体に聞くべきなのでしょうね。どうしたって、個人差がありますものね。

筋持久力プログラムというものがあるとしても、それは必ず、適正なる漸進法が可能になるバーベルを持ってのものであるということ。そして、正確に、一発での最大挙上重量が判明していればこそ、≦67%1RM、≧12Rという「筋持久力プログラム」が可能であるということ。

従って、20回という反復では、正確な負荷を設定できないというのが最大の欠点。多回数にしても、15回の反復回数で65%の負荷というのが、精一杯のところ。しかも、自重筋トレでは、数値で負荷を示しようが無い。よって、適正なパーセント負荷も得ら...続きを読む

Qジムでの筋トレ、自宅での筋トレの違い

最近ジムに通い始めました。
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ちなみに私は身長153cm、体重43キロ、ジムに通い始めてまだ1ヶ月ちょっとです。
マシーンのときは20キロくらいの負荷でしてます。
どなたか教えていただければうれしいです。

Aベストアンサー

■もしかしたらジムに通われているムキムキな会員さんに聞いたほうがいいかもしれませんね(笑)

多分、もしかしなくてもそうです。(笑)

趣味でウエイトトレーニングをして、目で見てムキムキになるには、それ相当の期間の努力と工夫が必要です。
tewpiさんや、ここで回答されている方の中には、豊富な経験と知識に裏打ちされたアドヴァイスをされる方がいます。

質問の表題である『ジムでの筋トレ、自宅での筋トレの違い』というテーマからすると、腹筋は一番自宅でのトレーニングに向いていると思います。
僕の妻も、よく自宅で腹筋しています。
クランチと、ピラテスでいうところのロールアップ・ロールダウンを中心にツイスト(体をひねりながら、右膝と左肘、左膝と右肘を近づける)をやっています。
あと、バランスボールやメディシンボールがあると、結構遊びながら体幹が鍛えられるので、妻と娘はよく乗ったりして遊んでます。

因みに、僕も腹筋だけはジムではなく自宅で鍛えています。

■今からじっくり勉強します。

ここは、努力して勉強しようとする人には、とことん教えてくれる人がいます。
トレーニングって考えて工夫するのが面白い!そういうことを教えてくれますよ♪

■もしかしたらジムに通われているムキムキな会員さんに聞いたほうがいいかもしれませんね(笑)

多分、もしかしなくてもそうです。(笑)

趣味でウエイトトレーニングをして、目で見てムキムキになるには、それ相当の期間の努力と工夫が必要です。
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Q筋トレ器具、筋トレ方について

こんばんは、筋トレを始めたいと思っている23歳の男です。
現在身長174cm 56kg程度のガリガリ体型の椎間板ヘルニア持ちです

筋トレの目的として体重65kg程度までの増加、腰痛の緩和、運動性の向上を目指そうと思っています。  

そこで自重トレをぼちぼちやっていたのですが、モチベが上がらず自分を縛る意味でも器具の購入を考えています。
自分なりに調べてみた所、ダンベルとフラットベンチ、チンニングスタンドあたりが使い勝手が良いとありましたのでとりあえずダンベルとフラットベンチを購入しようと思っています。
ダンベルの重量についてなのですが、大は小を兼ねるため30kg×2程度を最初から買ってしまったほうが後々追加で買うよりコストパフォーマンスが良いとありましたが、やはりそうなのでしょうか?
恥ずかしながら相当非力な方なので、30kg×2もトレーニングに使える自分の姿が想像出来ません。

次に腰痛対策及び心肺機能向上を目指して、20分程度のランニングもしようと思っているのですが、有酸素運動と筋肥大を同時に目指すのは効率が良くないと聞きました。
筋肉がある程度ついてくるまでは止めておいたほうが無難でしょうか?

最後に食が細いので、消化酵素入りの整腸剤を飲んで食べる量を増やしていきたいと考えています。

以上三点を軸として取り組んでいこうと思っています。
質問に対する回答や、その他気になる点がございましたら御指摘のほどよろしくお願いいたします。

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現在身長174cm 56kg程度のガリガリ体型の椎間板ヘルニア持ちです

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Aベストアンサー

椎間板ヘルニアならチンニングスタンド(ディップスも可)というのが定番。しかし、懸垂を苦手にしていると、チンスタは回避したくなるのかな。ただ、チューブを使って負荷を低減する方法とか、いろいろあるから、もう一度、チンニングとディップス主体というのを吟味してみましょうかね。荷重用の腰ベルトもあるから、ゆくゆく、自重だけでは負荷が足りないという時には、ウェイトプレートを腰から吊り下げられる。

足腰は腰の調子、様子を見ながら、トップサイドでの、フロントスクワット、ザーチャースクワット、ニーリングスクワットをやる。ただ、これらは、ダンベルでは不可能。セーフティバーをラック代わりに利用するバーベルでのエクササイズ。ですので、これに、フロアプレスという大胸筋エクササイズを加えることで大筋群トレは善しとするのならば、バーベルのみ(+セーフティバー)という選択肢もある。

因みに、最近の私のメニューがこれで、ザーチャー(フロント)スクワットとニーリングスクワット、デッドリフトをやってから、あえてベンチを使わないでフロアプレスまでを一気にやる。いずれも、ウォームアップ10レップ×2セットに、本番6レップ×1セット。高齢者の宅トレなので、各エクササイズともに全共通で、バーベル100kgまでという自主規制あり。が、時として、隠れるように数10kg増。で、それでも、セーフティバーを使うことで、バーベルを床に下ろす際の衝撃が低減される。床に直接下ろすのと、セーフティバーに下ろすのとでは衝撃が大分違うような気がする。

ダンベルでは、スクワットにしても、デッドリフト姿勢が椎間板にはなはだしく良くない。つまり、椎間板ヘルニアの人に、ダンベルでの下半身トレは無謀。椎間板に問題を抱える人にとって、腰椎の屈曲は絶対的な禁忌事項。
よく、医者は、腹筋を鍛えることを求めるが、実は、シットアップも、また、ニー・トゥ・チェスト等も禁忌事項の一つ。腹筋を鍛えるには、ニーリングシシースクワットが宜しい。

そして、ダンベルの場合、ダンベルベンチプレスである必要はなく、ダンベルフロアプレスでも良いとすれば、ベンチは不要。ダンベルベンチプレスではスタートポジションまでにデットリフト動作が含まれるので、椎間板に良くない。フロアプレスなら、デッド動作が無い。

まあ、とにかく、おそらく、質問者自身が勘付いているように、30kgダンベルは将来的にも無理なんだと思う。では、重量を下げて、20kg×2個かと言うと、それが上限重量では決してモチベーションは上がらない。20kgのプレスでは、人に筋トレしてるとは言えないからね。であれば、モチベーションの向上にダンベルとかバーベルとか言うのは、ナンセンス。

スクワットの自重フォーム、正しい股関節スクワットと不適切な膝関節スクワッとの違いが分かりますかね。それに、骨盤前傾は完璧ですかね。骨盤前傾の形を理解できていますかね。それが一番心配。おそらく、腕の良いインストラクターによる指導が必要。前方に傾いた仙骨の上に重力を感じるイメージ、そういうフォームの確立があるまで、負荷を持つべきではない。骨盤前傾の習得には、腰椎を伸展させて、その腰椎の凹みに背負ったバッグの重みを感じるという手法もある。腰椎の屈曲はダメだが伸展はOKだからね。

慌てることはない。スクワットのフォームを、もう少し、時間をかけて研究し、それで、かなりの負荷に耐えられる下背部を獲得できるかどうかが一番の課題。背筋運動をやるのと併行して、スクワットフォームを学ぶこと。足腰の強化には、それ以前に、下背部(腰)を鍛えておかなければならないわけで、そういうことは、椎間板に傷害のある人だけでなくして、健常な人にも最も大切なこと。背中が弱いと、骨盤は後傾するわけで、それが椎間板には一番いけないこと。体幹強化は椎間板に問題のある人の為にも大切だが、スクワットの際にも最優先事項。

椎間板ヘルニアならチンニングスタンド(ディップスも可)というのが定番。しかし、懸垂を苦手にしていると、チンスタは回避したくなるのかな。ただ、チューブを使って負荷を低減する方法とか、いろいろあるから、もう一度、チンニングとディップス主体というのを吟味してみましょうかね。荷重用の腰ベルトもあるから、ゆくゆく、自重だけでは負荷が足りないという時には、ウェイトプレートを腰から吊り下げられる。

足腰は腰の調子、様子を見ながら、トップサイドでの、フロントスクワット、ザーチャースクワット...続きを読む


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