つけ爪をはじめて買ったのですが
これはどっちを根元のほうにするのですか・
厚さが厚いほうが根元ですか?
どちらがどっちなのかよくわからなかったので
聞いてみました。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

スクエアということで、上下の形が似ていてわかりづらい、ということでしょうか?


多分私の考えだと、厚いほうが爪先で、薄いほうが爪の根元(つけるほう)だと思うのですが。。
薄いほうが爪にフィットして違和感なくみえるし、爪先は厚いほうが(あまり厚くても不自然ですけど)
割れたりしないかなぁと思ったのですが。
スクエアということですが、多少根元(つけるほう)が丸みをおびてないですか?


ところで、sakurakoiさんが買ったのは、すでにデザインがしてあるチップですよね?
私は試したことないのですが、厚さが違うんですか?
私はいつも普通のチップを買ってきて自分でつくるのではじめて知りました!
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この回答へのお礼

はい、わかりづらいのでした
やっぱり厚いほうが爪先のほうが丈夫でいいのかもしれませんね!
薄いほうが爪にフィットするんですか?
なるほど!
じゃあ、そうしてみます!ありがとうございました!!

お礼日時:2002/03/26 21:28

私の持ってるつけ爪は全部、厚い方が根元です。

透明なケースに、爪が縦になって入って売ってるつけ爪なら、売ってるままの状態が上下になってると思います。
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この回答へのお礼

あっ!!kanata19さんが持ってるのは全部厚いほうが根元なんですか・・・
縦で売ってなかったです・・・
回答ありがとうございました!!

お礼日時:2002/03/26 21:41

こんにちわ☆私も最近つけ爪買いました(^^)


これは、幅が広い方が根元で、ほそい方が先の方ですヨ!
つけ爪ってイイですよね~♪ ではっ(>_<)
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございます!!

・・・形がスクエアだったから
幅が細いほうとかわからないかも・・・うーん。

厚さが厚いほうが根元のほうがいいのかなー?

ご回答ありがとうございましたっ!!

お礼日時:2002/03/26 18:27

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Q印刷可能な用紙の重さ(厚さ)の単位について g/m2←→kg

披露宴の席次表を作成するために用紙を購入しました。
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双方の単位の換算について調べては見たんですが、いまいちよく分かりません。
ご存知の方、教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

用紙の厚さの表示は非常に分かりにくい表示です。
表示方法は大きく2通りありますが、どちらも厚さの寸法を表すわけではなく、紙の重量で表しています。
個人的には紙の漉き具合で密度が変わることがあるのではと、ずっと疑問に思っていますが、業界もそれで来ているようですね。
http://www.nacos.com/senmu/unchiku.html ・・・・紙の厚みのところ

プロでも間違えることがあるようです。

用紙の厚みを表示するときにキロで言う場合とグラムで言う場合があります。
普通に使っているコピー用紙(普通紙の場合は55キロもしくが64グラムといいます)

グラムの方は「g/m2」:1平方メートルあたりの重量をあらわしています。

キロ表示の方は少々厄介で、「四六判の全判」(788×1091ミリ、0.86m2)、1000枚の重量をあらわします。
http://www.yoshino-print.co.jp/size.html

計算すれば換算は可能なのですが、あえてそうする人も少ないですね。
感覚的には紙問屋などではキロ単位、小売店やユーザー向けにはグラム単位と分けられているように思います。


さて、本業の面から言わせてもらいますと、MP600の対応用紙の『重さ64g/m2~10564g/m2』と書かれていますが、どこで調べた数字でしょうか?

10564g/m2だと普通紙の165枚分くらいの厚みです。到底通りません。
スペック上では「64~105g/m2 、キヤノン専用紙で最大273g/m2」となっています。

プリンタの修理屋です。

用紙の厚さの表示は非常に分かりにくい表示です。
表示方法は大きく2通りありますが、どちらも厚さの寸法を表すわけではなく、紙の重量で表しています。
個人的には紙の漉き具合で密度が変わることがあるのではと、ずっと疑問に思っていますが、業界もそれで来ているようですね。
http://www.nacos.com/senmu/unchiku.html ・・・・紙の厚みのところ

プロでも間違えることがあるようです。

用紙の厚みを表示するときにキロで言う場合とグラムで言う場合があります。
普通...続きを読む

Qつけ爪を生え際からつけないつけ方!

「つけ爪を自爪の中程から先端の間くらいに固定し
段差をネイルフィラーやアクリルジェルで埋めて
ネイルファイルで表面を整えます。」

「埋める」のはつけ爪に付属のグルーではだめでしょうか?

また、これをするときのコツも教えてください!

Aベストアンサー

埋めるのをグルーだけにしても大丈夫ですよ。
私自身の経験からですが・・・・(笑)。

べちょっとグルーでくっつけて完全に固まった後に
やすりでガリガリと平らになるまでこすります。
でも「やりすぎない」と「たいら」じゃなくて「ぽっこり」して、
「やりすぎる」と「たいら」だけど「ぺろんと取れる」ので
その微妙な「どこでとめるか」が難しかったです。
でも、とにかくネイルの途中からつけるタイプはすぐ
取れちゃう気がするのと、表面を整えるのが非常に
面倒なので、私はすぐ「全体をつける」のにのりかえました。

アメリカに住んでいますが、こちらでもやぱり昔(10年前とか)は
途中からつけるタイプが結構ありましたが、最近では全部を
つけるタイプの方が圧倒的に主流なような気がします
(セルフでつけるものであり、ネイルサロンはわかりませんが)。

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模様がついているのは好きではありません。透明(というか乳白色)の
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して、それをグルーでつけます。で、上から色、模様をする、と。
これが一番綺麗に出来上がって、強度も強いと思います。

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埋めるのをグルーだけにしても大丈夫ですよ。
私自身の経験からですが・・・・(笑)。

べちょっとグルーでくっつけて完全に固まった後に
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Q厚さの単位?

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マイラーフィルムの厚さは通常

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#300
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1mil = 1/1000 inch = 0.0254mm です.
ヤード・ポンド法では,プラスチックカードの厚さを mil 単位で表していました.

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切った(ヤスリで削った)方が、手のひら側から見た時に美しいですね。
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両面テープと接着剤(グルー)は、一長一短があります。
長期間つけるなら、接着剤のほうが良いと思います。

両面テープ
○ チップが繰り返し使える
× はがしたあと、爪がネバネバする
  基本的に1日しかもたない(シャンプーはムリ)

接着剤
○ 長期間(1週間程度)使える
× チップは、1回限り

リムーバーの要らない接着剤やチップが繰り返し使える接着剤が載っています。
http://www1.ttn.ne.jp/~watmot/color/tipgoods.html

怖いのは、チップと爪の間に入った水分で、カビ感染することです。(グリーンネイル)
最悪の場合、爪がはがれ、2度と戻らなくなるそうです。水分には要注意です。
http://www.rednails.co.jp/disease/disease_of_nail.htm

参考URL:http://www1.ttn.ne.jp/~watmot/color/tipgoods.html

Q比重の単位って?もうわけわからない・・・。

比重というのは、単位はなんなのでしょうか??
鉄の比重を7.85で計算すると考え、以下の疑問に答えてもらいたいのですが、
縦100mm・横100mm・厚さ6mmの鉄板の重さを計算したい場合、
100×100×6×7.85で計算すると、471000になります。
全部mに単位をそろえて計算すると、
0.1×0.1×0・006×7.85で、0.000471になります。

これで正確にkgの単位で答えを出したい場合、
0.1×0.1×6×7.85で、答えは0.471kgが正解ですよね?

・・・全く意味が解かりません。普通、単位は全部揃えて計算するものですよね??なぜ、この場合、厚さだけはmmの単位で、縦と横はmでの計算をするのでしょうか?

比重ってのは単位はどれに合わせてすればいいのでしょうか?

そして円筒の場合はどのように計算するのでしょうか?
まず、円の面積を求めて、それに長さを掛けるのですよね?
これは円の面積の単位はメートルにして、長さはミリで計算するのでしょうか??
わけわからない質問ですみません・・・。もうさっぱりわけがわからなくなってしまって・・。うんざりせずに、解かりやすく、教えてくださる方いましたらすみませんが教えて下さい・・。

比重というのは、単位はなんなのでしょうか??
鉄の比重を7.85で計算すると考え、以下の疑問に答えてもらいたいのですが、
縦100mm・横100mm・厚さ6mmの鉄板の重さを計算したい場合、
100×100×6×7.85で計算すると、471000になります。
全部mに単位をそろえて計算すると、
0.1×0.1×0・006×7.85で、0.000471になります。

これで正確にkgの単位で答えを出したい場合、
0.1×0.1×6×7.85で、答えは0.471kgが正解ですよね?

・・・全く意味が解かりません。普通、単位は全部揃えて計算するものですよね??...続きを読む

Aベストアンサー

#3番の方の説明が完璧なんですが、言葉の意味がわからないかもしれないので補足です

比重は「同じ体積の水と比べた場合の重量比」です
水の密度は1g/cm3なので、鉄の密度も7.85g/cm3になります
(密度=単位堆積あたりの重さ)
重さを求める時は「体積×密度(比重ではありません)」で求めます

おっしゃるとおり、計算をする時は単位をそろえる必要があります
100(mm)×100(mm)×6(mm)×7.85(g/cm3)ではmmとcmが混在しているので間違いです
長さの単位を全部cmに直して
10cm×10cm×0.6cm×7.85(g/cm3)=471g=0.471kg
と計算します(cmとgで計算しているのでCGS単位系と呼びます)

円筒の場合も同様に
体積×密度で求めます
円筒の体積=底面積(円の面積半径×半径×円周率)×高さ
です

比重=密度で計算するならば、水が1gになる体積1cm3を利用するために長さの単位をcmに直して計算してください
計算結果はgで出るのでこれをkgに直してください

最初からkgで出したい時は
水の密度=1000(kg/m3)
(水1m3の重さ=100cm×100cm×100cm×1g=1000000g=1000kg)
を利用して
目的の物質の密度=1000×比重(kg/m3)
でも計算できます
(このようにm kgを使って計算するのがSI単位系です)

0.1×0.1×6×7.85は#4の方がおっしゃるとおり
0.1×0.1×0.006×1000×7.85の0.006×1000だけ先に計算したのだと思います

#3番の方の説明が完璧なんですが、言葉の意味がわからないかもしれないので補足です

比重は「同じ体積の水と比べた場合の重量比」です
水の密度は1g/cm3なので、鉄の密度も7.85g/cm3になります
(密度=単位堆積あたりの重さ)
重さを求める時は「体積×密度(比重ではありません)」で求めます

おっしゃるとおり、計算をする時は単位をそろえる必要があります
100(mm)×100(mm)×6(mm)×7.85(g/cm3)ではmmとcmが混在しているので間違いです
長さの単位を全部cmに直して
10cm×10cm×0.6cm×7.85(g...続きを読む

Qつけ爪のつけ方

 私はバイトなどの関係で1日しか付け爪をつけられないことが多いです。そのため、テープなどでつけることが多いのですがすぐとれてしまうし、とれないかとても気になってしまいます。
 なにかテープでもそのほかのものでもいいものはありませんか?できれば具体的に値段など教えていただければ幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

付け爪用両面テープについての補足です。
ANNEXというメーカーから出ている「ミラクルフィット」と言う両面テープがあります。
通常の両面テープよりも厚みがある為自爪とチップのカーブが合わなくても
通常の両面テープよりもしっかり付きます。
お値段は570円前後でドラッグストアやネイルサロンで販売していると思います。

両面テープの他でしたらワンタッチネイルもいいと思いますよ。
何度も使えて粘着力が弱くなったら復活剤で粘着力が再び戻ります。

Q紙の厚さついて どちらが厚いですか?

紙の厚さ(単位)についておしえてください。

65g/m2と50μmではどちらが厚いのでしょうか。
用紙をファイリングするのに、「50μmで200枚入る」と書いてありますが、
使用してる用紙の単位が65g/m2だったので、1冊で入りきるのだろうか?と思いました。

単位の違い(換算方法)がありましたら、併せて教えていただけると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一方は単位面積あたりの質量で、他方は厚さですから、比較しようがありません。単純に考えて、g(グラム)とm(メートル)を換算する方法はありません。

といっては身も蓋もないので、下のような市販品の数値から想像して、半分の100枚程度なら大丈夫ではないでしょうか。
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/supply/result.cgi?id=ft01

Qつけ爪について(つけ方、サロンでのオーダーなど)

市販されているつけ爪を何種類か持っているのですが、どうもはがれやすくて困っています。
接着剤だと、再利用ができないためいつもテープを使用しています。
が、自爪とつけ爪の間のカーブがうまくあっていないのか、財布のチャックなどをいじるときにはがれそうになります。
あとトイレでズボンをあげさげしたときなどにはがれたこともあります。
これはやはりカーブがうまくあっていないんですよね?
こういうときはこのチップの使用を諦めたほうが良いのでしょうか。
できましたら、まだ使いたいのですが……。

あと、通信販売でネイリストさんにオーダーネイルをしたのですが、こちらもカーブが合いませんでした。
「BEAUTY NAILER/NEW SQUARE」のクリアチップを使用しているらしいです(カーブが他のものに比べて強い?気がしました)


自分の爪に合うつけ爪を選ぶコツなどあるのでしょうか。
ネイルサロンなどで作ってもらえば、ある程度良いものが作れるでしょうか?

Aベストアンサー

私は爪のアーチがなく平らに近いので、市販のものは浮いてきます…
接着剤は1度しか使えないし、爪にもよくないので、テープを使うのは正しいです。
最近は「超強力接着!」をうたっているものや、アーチが合わない時用に
厚みのある接着テープも出ているので、それを真ん中の1番浮いてるところは
重ねてつけるなど工夫するのも1つの手かと思います。

あと、爪に油分がついていると剥がれやすいので、テープをつける前に
1度除光液で爪の表面を拭いて、油分を取り除くことも重要です♪
(拭いた後、触らないように気をつけてくださいね)

以前ネイルの仕事もしていましたが、サロンに行けばある程度の種類用意してあるので
その人に合ったアーチのチップを使ってくれるかと思います
(あまり小さい個人のお店ではないかもしれませんが…)

ネイルの検定試験の時、モデルの爪にチップをあわせる為に、
チップにドライヤーで熱をあてて、上から少しずつ押さえて(両サイドからつまんで)
アーチの形を平らにしたり、アーチを強くしたりしていました。
それは、アートする前のチップでしたので、市販のアートされたものを
やったことはありませんが、1度もういらない市販のチップがあれば
それで対応できるか試してみるのもいいかもしれません
(もし、アートがおかしくなっても責任が取れないので、自己責任でお願いします)

私は爪のアーチがなく平らに近いので、市販のものは浮いてきます…
接着剤は1度しか使えないし、爪にもよくないので、テープを使うのは正しいです。
最近は「超強力接着!」をうたっているものや、アーチが合わない時用に
厚みのある接着テープも出ているので、それを真ん中の1番浮いてるところは
重ねてつけるなど工夫するのも1つの手かと思います。

あと、爪に油分がついていると剥がれやすいので、テープをつける前に
1度除光液で爪の表面を拭いて、油分を取り除くことも重要です♪
(拭いた後、触...続きを読む


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