『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

日本は、世界的に有名な柔道選手が多いですが、
彼らの年収はどれくらいのものでしょうか?
ヤワラちゃんとか、五輪三連覇の野村選手などは別格でしょうが、
それ以外の選手のふところ具合はどんなもんでしょうか?
そもそも収入源は何でしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

所属企業の給料。


全柔連の強化指定選手ならランク別で年間100-300万の助成金。
ヤワラちゃんや野村選手などはCM料もありますね。
総合警備保障のCMに出てる井上は所属選手なので相場より安いようです。
年収は日本の年齢平均年収のせいぜい2-3割多い程度です。
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谷選手はトヨタ自動車、野村選手はミキハウスのサラリーマンに過ぎません。


選手だから特別な給与ということは無く、普通の社員と同じ給与です。

ただ、トレーニングをすることを仕事として給与をもらえる点がメリットです。
しかし、CMに出演すると1本数百万から数千万の収入が得られます。
その他、バラエティ番組などに出演の際のギャラもあります。

また、オリンピックでメダルを取れば金なら300万円もらえるとか、
強化選手に選ばれれば国や地方自治体から補助金がもらえますが、それも微々たる額です。


大きく影響するのはCMなどのタレント業での収入だと思います。

この回答への補足

ありがとうございます。
>選手だから特別な給与ということは無く、普通の社員と同じ給与です。

有名選手は引き手あまたなので、普通の給料で入ることはないと思います。

補足日時:2006/09/18 22:35
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Q柔道選手の給料

ふと思ったのですが、オリンピック日本代表に選ばれるレベルの柔道選手は、年収どのくらい貰ってるのでしょうか?

所属する会社によって違うと思いますが、例えば野村忠宏(ミキハウス所属)選手はどのくらいなのでしょう??
ご回答頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

まず、自分が勤めている会社(実質、スポンサーと同義ですが)からの給料と、
オリンピック指定強化選手への支給金(強化費)を始めとする強化費が
主な収入源となります。
応援してくれる団体(学校とか)があれば、大きな大会や遠征のときに
それなりのお金をいただいたりもします。

このほかに、広告(柔道だと、警察関連や青少年活動などが目立つ)などの
収入も入ってきます。ただ、どの広告でも選手に還元されるわけではなく、
協会だけにしかお金が入らないものもあるようでした。

あと、オリンピックで金メダルを獲ったときは大抵ボーナスが出ます。
世界選手権で優勝した際も頂けますが、額が違う。
もちろん、銀や銅でもいただけますけどね。

僕の記憶では、一般の方にでも名前を知られているレベルだと、
給料と強化費だけで1000万は貰っている方が少なからずいました。
勤務先は、警備会社だったり、ある大学の講師だったりしますが。
警視庁勤務の方が、一番収入が少なかったようです。
収入はアマとしては良いものですが、その代り、出費はそれなりに
多いので、手元にあまりお金が残らない人も少なくないです。

特定の選手例を出してお話しすることもできるのでしょうが、
野球やJリーグ,競輪の世界のようにオープンにしにくい世界なので
そこら辺のご事情を酌量していただき、上記でお許しください。

まず、自分が勤めている会社(実質、スポンサーと同義ですが)からの給料と、
オリンピック指定強化選手への支給金(強化費)を始めとする強化費が
主な収入源となります。
応援してくれる団体(学校とか)があれば、大きな大会や遠征のときに
それなりのお金をいただいたりもします。

このほかに、広告(柔道だと、警察関連や青少年活動などが目立つ)などの
収入も入ってきます。ただ、どの広告でも選手に還元されるわけではなく、
協会だけにしかお金が入らないものもあるようでした。

あと、オリ...続きを読む

Q柔道選手の体はなぜあんなにすごいの?

オリンピックを見ていても、柔道選手は特別いい体をしているなとおもうんですが、前にテレビで野村選手が器具を使った筋トレはしたことないって言っていたのですが、どうやってあんな体を作りだしたんでしょうか??
また、普段柔道選手はどういう練習メニューをされているんでしょうか?栄養補給のタイミング等も教えてほしいです。

Aベストアンサー

柔道経験者です。

まず前提としてどういう体型を「いい身体」とするかってのがあります。
以下の回答は多少質問者さんの認識を否定してしまう内容も含まれてしまいますが、悪気はありませんので気に障ったらご容赦ください。

まず質問者さんが柔道家の中でも60キロ台の選手が特にいい身体に思えるのには2つ理由があります。

(1)質問者さんはおそらく、締まっていて筋肉がある程度くっきりと現れるような体型が好みって傾向があるのだと思います。

柔道という競技は、その競技特性として常に自分の身体の移動に加え、相手の身体をコントロールするという性質を持っています。
競技の間ずっと50キロ以上時には100キロ以上の物体(しかも自分の動きに逆らおうとする物体)をコントロールしようとし続けるなんて競技はオリンピック種目の中でも、重量挙げのようなものは別として柔道とレスリング以外にありません。
したがって当然に筋トレ的要素が他の種目に比べ高くなります。

さらに柔道は恒常的に畳に叩きつけられるという要素もあるため、必然的に身体が大きく、というより「分厚く」なる要因が非常に高いのです。(これはやってみると分かりますが、単純に筋トレなどで身体を鍛えていても投げられる耐性はできません)

相手を投げる動作などで「ウォーッ」と力を身体に加える動作を、昔は「気張り」などと呼び、この反復継続が柔道に適した身体を作り上げると言われていました。

そのため必然的に柔道家は分厚く強い体型を備えることになります。

ところで、そのような競技のトップ選手の身体で60キロそこそこの選手というのは、実は男性としてはかなり元の体型が小さな部類に含まれる体型なのです。
つまり背も高くないし、また胸郭や肩幅その他の骨格も元々は比較的キャシャな部類に入る体型なのです。
(余談ですが谷亮子が長く世界のトップに君臨できたのも、女子とはいえ柔道という競技で48キロ以下に体重をセーブするのは、元の身体がかなり小さい=世界、特に欧米の層が極端に薄いという「僥倖」もありました)

ですので60キロそこそこの選手というのは、元の骨組みが小さいところに筋肉がつくので、写真で見るとかなり「いい身体」に見えます。
これはちょうど、さほどたいした運動をしていないジャニーズの男の子や、ウォーターボーイズの男の子とかが痩せているとかなり「いい身体」に見えるのと同じ原理です。

60キロ級の選手はたしかに裸の肉体は見事ですが、実際に向かい合ってみるとその体型は80キロ・100キロ級の選手と比べると、その「圧倒感・存在感」にははるかに及ばないのが実感できます。

ましてや身体を「造形」する専門家であるボディ・ビルダーには、「いい身体」って意味ではとても及びません。
ビルダーがあなたにとって「異様」に見えるのは、おそらくビルダーがコンテスト時に極限まで脂肪を削ってしまうことや、身体に特殊なオイルを塗ったりすることなどの要素から、見慣れていないって原因があると思います。
(もちろん筋力も柔道家ではビルダーに勝てませんが)。

ですので60キロクラスの柔道家が、スポーツ選手の中でも「格別」に思えるのは、あなたの「錯覚」もひとつあります。

(2)とはいえ、同じ60キロ級のスポーツ選手の中でも他の競技に比べ、たしかに「ゴツイ」印象を与えることも事実です。

これはボクシングと比較するとその特異性が際立ちます。
ボクシングと言う競技は、まずバーベルを挙げるような筋力よりも、筋肉をパーンとはじかせるバネのような筋肉特性が求められます。
また柔道に比較すると試合時間が極めて長く、持久力勝負の要素がとても大きいのです。
実際ボクシングはパンチ力なんかよりも、持久力の要素の方が強いくらいで、試合前半の生きの良いパンチではダウンしないのに、後半お互いフラフラになった状態でのパンチでKOが起きるなんてのはこれが理由です。

ボクサーが柔道家のような筋肉を付けたら、とても10ラウンド12ラウンドみたいな長丁場は持ちません。
しかし柔道家は相手の重い体重をコントロールする能力が求められ、かつそれは長くて10分程度の時間です。

そのためかなりゴツイ身体が備わるのです。
さらに軽量級では必然的に体重の減量で脂肪をそぎ落とすので、質問者さんのおっしゃるような「いい身体」が出来るわけです。

さて、ではそのようなゴツイ体型が柔道だけで出来るのかと言えば、たしかに思いっきり食事をして柔道の稽古をオーバーワークにならないレベルでやれば、ある程度は出来ると思います。
何十年も前の柔道選手は、さほど筋トレの知識実践が無くても、そういう体型を作っていた事実がありますから。

しかし現代のオリンピッククラスのトップ選手で、一切筋トレをしないという選手はおそらく居ないと思います。

単純に稽古量がハンパ無いというだけでは、大きな身体は出来ません。
たしかに柔道にはエビや脇締めなど独特な稽古法がありますが、これらは筋肉を大きくするという種類の運動ではありませんし、またそれが素人にとってキツイのは、経験が無いからだけで、一流柔道家にテニスを練習に参加させたらあっと言う間にへばることでしょう。

ちなみに余談ですが、個人的好みとしては、私は一番好きな体型は120キロクラスの格闘家の身体です。
ジュロム・レ・バンナに憧れてます(笑)
http://www.k-1.co.jp/jp/fighter/player.php?index=banner

なにか補足質問があればどうぞ。

柔道経験者です。

まず前提としてどういう体型を「いい身体」とするかってのがあります。
以下の回答は多少質問者さんの認識を否定してしまう内容も含まれてしまいますが、悪気はありませんので気に障ったらご容赦ください。

まず質問者さんが柔道家の中でも60キロ台の選手が特にいい身体に思えるのには2つ理由があります。

(1)質問者さんはおそらく、締まっていて筋肉がある程度くっきりと現れるような体型が好みって傾向があるのだと思います。

柔道という競技は、その競技特性として常に自...続きを読む

Q企業所属スポーツ選手の給料や休日について。

マラソンや駅伝中継を見ながら疑問に思ったのですが、
○○電工とか○○食品などなどに所属しているアスリートのみなさんは、
どのような給料体制なのでしょう。
また、日曜日に大会があるときは休日出勤で、月曜休みですか?
平日は仕事してるのですか?
企業が持っている野球チームの方々は仕事後、練習ですか?
たとえば、柔道家の野村さんはミキハウスの「社員」なのですか?
野村さんのみならずその「専門分野」を辞めた場合、どうなるのですか?
雑誌やテレビでよく見かける方もいますが、そのような場合「事務所」を
通すのでしょうか?
・・練習が仕事なのでしょうか・・?なにもかもが疑問です。
お暇なときにお教えくださいませ。

Aベストアンサー

会社、雇用形態によるので一言では答えられませんので、例をいくつか挙げておきます。
1.一般社員と同じ待遇で就職し、一般の職場に配属され、仕事終了後
 や休日に練習、または午前中のみ仕事午後は練習
2.一般社員と同じ待遇で就職し所属は総務部気付などの配属と
 なっているが、仕事免除で1日中練習 セミプロ?
1と2の例として、社会人野球やラグビー、陸上など
3.会社と選手契約を行って「所属」事実上のプロ契約 
 バレーボールなど 事務所に所属してる人もいます
4.個人(又は事務所)で企業とスポンサー契約を結ぶ 
 スピードスケートの清水選手や、ジャンプの舟木選手など

1.2.3あたりは混在しているケースもあるかと思います。野村選手のミキハウスは柔道部があるので、1か2と思われます。駅伝も殆どは1か2かと思います。
CMも会社によりますね。自分の会社のCMに出すこともあれば4のようにタレント同然の場合もあります。
手当ても会社によるので、出すところもあるでしょうし、上位の成績を収めればボーナスもあるかと思いますが、五輪など世界大会でない限り大した金額ではないようです。このため会社からとは別に日本体育協会が優秀な選手に強化選手として月5万から20万(ランクによります)の補助を出し、五輪のメダリストには報奨金(金なら300万、銀200万銅100万)を出しています。

 

会社、雇用形態によるので一言では答えられませんので、例をいくつか挙げておきます。
1.一般社員と同じ待遇で就職し、一般の職場に配属され、仕事終了後
 や休日に練習、または午前中のみ仕事午後は練習
2.一般社員と同じ待遇で就職し所属は総務部気付などの配属と
 なっているが、仕事免除で1日中練習 セミプロ?
1と2の例として、社会人野球やラグビー、陸上など
3.会社と選手契約を行って「所属」事実上のプロ契約 
 バレーボールなど 事務所に所属してる人もいます
4.個人(又は事務所)で企業...続きを読む

Q柔道の選手が痩せない理由

棟田選手とか柔道家には太っている人が非常に多いですがなぜ毎日ハードな練習をしているのに痩せないのでしょうか?相撲取りは朝食抜きで練習をし昼食を取った後に昼寝をするから太っているのは知っていますが柔道の選手はそのような生活はしてないはずなのになぜでしょう?

Aベストアンサー

他の回答者の皆さんのおっしゃるとおりです。

私もいくつか補足させていただきます。

1.まず幼少時・少年期にスポーツを始める際に、柔道を選択する男子には割合的に他のスポーツにくらべ肥満体型の少年や、身体の大きな傾向の少年が一定数含まれているという要素が大きいです。

脂肪細胞というのは、近年の研究では成長後もいくぶんか数を増やすということが分かってきましたが、それでも基本的には幼少時の栄養状態や遺伝的素養によりある程度決定されると言われています。
そして肥満とはこの脂肪細胞が増えるのではなく、元々持っている各脂肪細胞ひとつひとつが大きくなることを意味します。

つまり柔道を子どもの頃からやっている男児は比較的大食いで、脂肪細胞の数も多く太りやすい体質をもっている人が多いのです。

ご存知のとおり、筋肉を増大する際には充分な負荷過重プラス充分な栄養が必須となります。
そしてその際にはある程度脂肪も増量するのが一般です。
(ボディ・ビルダーなどはこの増量期の後に意識的に減量期を実施し、脂肪をそり落とします)

柔道の選手は元々の増大しやすい体質プラス激しい運動量にともなう多量のカロリー摂取により、身体が大きくなりやすい性質を持っているといえます。

もちろん中量級以下の選手では、試合に向けての減量がなされるのですが、重量級ではその必要が無いため、充分な栄養+激しい運動+元々の体質⇒運動しているのに肥満体型、となるのでしょう。

2.柔道の競技特性と体型については次の質問の、私の回答No6をお読みください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4860274.html

3.なお相撲取りの食事についてですが、多少誤解をお持ちです。

相撲取りは一日2食で太るといわれていますが、実際の相撲取りは2食ではない人の方が多いです。

たしかに朝食を多量にとると充分な稽古が出来ないことや、かつての豊かでない時代に充分に吸収を行いたいという理由などから、伝統的に朝食はとらない風習があり、朝食は食べない力士は今でも多いです。

しかし近年は空腹状態からの激しい運動&その後の多大なカロリー摂取は血糖値の急激な落下上昇を招くという危険から、朝稽古前に軽く腹に入れるという部屋もあると聞きます。

そしてなにより、力士はその後昼と夜の2食しか食べないわけでなく、一般的に間食や夜食を充分に食べるのが普通です。

ですから力士が太るのは2食だからではなく、あくまでも通常人の数倍のカロリーを摂取するからであると考えるべきです。

ちなみにここ20年くらいには力士の筋トレ採用がかなり一般化しているので、夜などに充分な筋トレをしてその後たっぷりと夜食をとるという力士は沢山いると聞きます。

特に太れなくて悩んだ寺尾(現・錣山親方)のようないわゆる「ソップ型」の力士などは、寝る前に夜食を一生懸命食べるのに苦しんだなんて逸話は沢山あります。

他の回答者の皆さんのおっしゃるとおりです。

私もいくつか補足させていただきます。

1.まず幼少時・少年期にスポーツを始める際に、柔道を選択する男子には割合的に他のスポーツにくらべ肥満体型の少年や、身体の大きな傾向の少年が一定数含まれているという要素が大きいです。

脂肪細胞というのは、近年の研究では成長後もいくぶんか数を増やすということが分かってきましたが、それでも基本的には幼少時の栄養状態や遺伝的素養によりある程度決定されると言われています。
そして肥満とはこの脂肪...続きを読む


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