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宮崎哲弥さん、勝谷雅彦さんはなぜ政治家になってくれないのですか?なにか理由があるんでしょうか?

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A 回答 (11件中1~10件)

確かに2人ともよい人材ですが色が濃い。



日本は危機とおっしゃられていますが、そんなことはないです。

世界で2番目の経済大国日本が危機ならばほかの国は、滅亡しているのでしょうか?
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テレビに出て大声で言うのと、実際政治家になって


政策を実行する事は全く別問題だから。
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政治とは、正論を吐いてふんぞり返り威張っていれば済む仕事ではありません。

社会の利害関係や対立関係にあるものを調整し統合していく能力が本来最も求められるのです。
しかしながら、日本の場合こういう能力のある政治家は少ないですね。官僚への依存度がかなり高いのが現実です。残念ながら・・・。

あとはお金でしょう。公の仕事に就いている人は総じて安月給でこき使われており、政治家も同じですね。マスコミ業界で顔が売れている人ならば、バカらしくて政治家などやっていられないというのが本音だと思います。
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誰も書かないので書いておきますと、


的を得た批判もしくは一理あると思えるような批判ができない、好き勝手な事ばかりいって信頼できない、という人にはジャーナリストとしての仕事はないですよ。
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批判することは誰でもできます。



政治家に必要なのは「提案する力」です。
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評論家やジャーナリストという人は、あくまでも責任のない立場で、自分の好きなテーマで、好き勝手な意見を云える立場です。



万一、政治家になってしまうと自分勝手な意見は言えずに、自分の所属する政党の立場や、自分を支えてくれる地元有権者の利害や、資金援助してくれる団体や法人などの利害にも配慮しなければならなくなります。

仮に彼らが政治家になったとしても、今のように歯切れよく白黒をはっきりさせるような主張はできないでしょうね。
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 以前は、政党に属さない著名な評論家や社会活動家が個人であっても、参議院全国区で立候補することが出来ましたが、現在では政党に属さない限り参議院比例代表制に立候補できなくなりました。



 個人で仲間5人を集めて政党を結成し立候補することは可能ですが、そのための費用は以前の10倍くらい掛かるようです。

 また、日本の既存政党に所属する場合はアメリカと違って、法案の賛成・反対に党議拘束というものが掛かっており、党が賛成であれば本人の意思に関わらず、賛成票を投じないと除名などの処罰があります。

 評論家の人が政治活動をする場合は、最低でも一般法案に対する「党議拘束」がない政党が現れなければなりません。
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国民に頭を下げたくないのでは?

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政治よりもマスコミの中での言論の場の方が称に合っていると思っているとかではないでしょうか。

お二人ともとても幅広い知識をお持ちですし、最もな批判もよくされますが、それと政治の実務というのは全く別物です。ある程度の年齢になって政治の場に入る可能性はないとは言えませんが、ああいったタイプの人たちが国政に入って行くような時は、国家存亡の危機とか革命前ぐらいの状態に成ったときではないでしょうか。
二人のような方たちは言論の場に居てくれた方がプラスな気がしますが。
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この回答へのお礼

>>ああいったタイプの人たちが国政に入って行くような時は、国家存亡の危機とか革命前ぐらいの状態に成ったときではないでしょうか。

あはは。でも、国家は既に存亡の危機に瀕していると感じませんか?

話は変わるンですが、この前竹中さんが大臣辞職を発表しましたよね? plutoさんは竹中さんがやめる理由は何だとお考えですか?

お礼日時:2006/09/19 18:12

実務と 外から見る(批判)のとでは 全く異なるからです。



AとBのふたつやりたい事があっても、出来るのはひとつだけとなる事が多いからです。
(他議員に)Aで賛成票を投じて貰った代わりに、
Bは諦め(その議員に遠慮して)否決票を投じる行為をしなくてはならない場合は
沢山出てきます。


沢山の理想が言えても 現実で実現できないので
批評家が存在しているのです。
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