先日某大手の警備会社に就職し、1週間の研修と3日間の座学を受けたのち、現場に出て、あまりにも話が違う職場だということがわかり、翌日退職をしました。
昨日給料日だったので、銀行に行きましたが,約10日間分の給料及び交通費は一切振り込まれておりませんでした。1度就職をしてしまったため失業保険もなくなり経済的にきついのですが、もうあきらめたほうがいいのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

こんにちわ。



私は以前警備会社でその研修を担当したりしてました。

法定上の研修後、業務別研修を受けたんですよね、きっと。(日程からみると)
受ける際、「何日以上勤務しないと研修費は出ません」みたいなこと、聞いてませんか?
警備会社で勤務をする人で「体力的にキツイ」という理由などで研修後に「やっぱり辞めます」という人が多いので「○勤務したら払う」みたいな所が多いです。(特に2号警備)
残念ですが「仕事」をしたわけではないのでkaraokekunさんのケースの場合「払うつもりは無い」という警備会社が多いと思います。

もちろん、「研修費ください」と申し出れば払ってくれる会社もあるようです。これは警備会社によりけりなので「絶対もらえる」とは言い切れません。
社風もあるので諦める方が良い会社もあります。(ちょっとコワイ会社がありますからね)特殊っていえば特殊な業界ですから・・・。
でも、現場に1勤務でもしたのなら「勤務した賃金」が発生するので、1日分でも請求できます。きちんと問い合わせてみるべきです。
ただし、「現場研修」は研修生の分の費用を客先が払っていないし、会社としては研修になりますので「勤務」とは違い「1勤務」とは数えません。

研修中はまだ「雇用された」では無い警備会社が多いので(全ての研修が終わった時点で雇用)、就職したにはならないかもしれませんよ。

また、一度就職したけど職場が合わないなどでスグに辞めちゃっても再給付があったと思ったんですけど(私の友人が就職後20日程度で辞めてしまっても給付の対象になってた)、詳細は職安に聞いてみるといいですよ。

まずは、警備会社に問合せをしてから職安に相談するといいと思いますよ。

私が勤めていた会社とは違う会社でこの研修費でモメて、払っていた会社がありました。その後その会社を含め「何勤務以上しないと払いません」という決め事を作り求人の際、面接時などに説明をするようになりました。実際、勤務をしていないのに研修費だけ稼ぎに来る人もいたのです。

ではでは。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ちなみに、自分がいたのは日本で2番目に大きい警備会社です。
「何日以上勤務しないと研修費は出ません」みたいなことはいわれていませんので、1度会社に問い合わせてみようとおもいます。実際1にちだけですが、現場にもでましたし。
 あと再給付については、初めてしりました。どうもありがとうございます。

お礼日時:2002/03/26 18:45

10日分の給与は支払われます。

そう要求して正当です。
会社の指示の上、拘束されて「勤務」しています。それが、正式な就業開始に必要な研修であっても、動労です。
内容証明郵便などで会社宛請求しましょう。労働基準監督署へ行ってもいいです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。本当ああいう会社ははっきりいってつぶれてほしいです。

お礼日時:2002/03/26 23:31

 労働基準法では、使用者は労働契約の締結に際し労働者に対して労働時間やその他の労働条件を明示しなければならない(15条1項)となっています。

また、事実が明示された内容と相違する場合は、労働者の側から即時に労働契約を解除できる(15条2項)とされます。また賃金に関しては雇用主は通貨で全額を支払う義務(24条1項)が謳われています。

 終始管理者の監督を受けた上で研修に参加したわけですので、その分の給与を受け取る権利はあると思います。以上は法的建前ですが、この点を踏まえて先方ともう一度交渉されてみてはどうでしょうか。また、それでも解決しないときは前雇用先を管轄する労働基準監督署も相談に乗ってくれると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

力強い回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/26 18:48

どのような契約で就職したかにもよると思いますが、給料が出ないのはおかしいです。

研修期間にしても何割か出ていいはずです。
働いた分はしっかりもらってください。
ただ翌月に持ち越されたりすることもあるので、そこらへんは聞いてみるしかないと思います。
とにかく自分で動くしかありませんよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

お礼日時:2002/03/26 18:49

以前勤めていた会社で、1日だけ来て辞めてしまった人がいて(1日と言ってもまったく仕事をせずに座ってただけなんですが)、ちゃっかり1日分の給料を請求してきたそうです。

会社は払ったみたい。ご質問を読んでふとあの時のことを思い出して書いてしまいました。
まったく専門家ではないので法的な根拠もないし回答にはなってないと思いますが、ご参考までに…。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

お礼日時:2002/03/26 18:35

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q70歳以上の健康保険

70歳以上の人が病院にかかる場合の健康保険ですが、老人保険になり例えば市町村の健康保険に加入する必要はなくなるのでしょうか?老人2人だけ(無職)で70以上の場合はどのような保険に加入することになるのでしょうか?
またこれとは別に例えば子と同居する場合は子供の会社の健康保険の扶養者として健康保険に加入することになるのでしょうか?

Aベストアンサー

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象になっている方は除きます。
(一定の障害がある満65歳以上)

老人保健の対象となっても健康保険は加入しなくてはなりません。
老人保健の場合は本人負担分(1割または2割)を除いて全て老人保健の負担になりますが、
その老人保健制度の財源(老人医療費)は、3:7の割合で公費(税金)と保険者(健康保険)
が負担しています。

前期高齢者の場合は、引き続き健康保険法が適用されます。
高齢受給者証と健康保険証を窓口で提示して一部負担金(1割または2割)を支払います。

お子様と同居の場合の加入保険に関しては、選択の余地があります。
家族と同居していても、高齢者を単体世帯にする(世帯分離)ケースも増えているようです。
税金や保険料の算出など様々な要因があると思いますが、介護保険が世帯単位で負担能力を判断
するため、というのも大きい様です。
(世帯分離によって世帯収入額が減り、負担額が下がるため。)

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象...続きを読む

Q今月31日に退職するのですが給料が末締25日払いのため1週間分先に給料を受け取っています、しかし、退

今月31日に退職するのですが給料が末締25日払いのため1週間分先に給料を受け取っています、しかし、退職願と出してから上司が物で叩いたり、殺すぞと言ってきたり、休憩なしでやらせるぞと私に対する態度が酷すぎて、とてもあと3日の出勤でも耐えれません。
この場合無断欠勤したらお金などはどうなるのでしょうか。
ホントに精神的にも肉体的にも辛くて会社に少しでもいたくないんです。
ちなみに労働時間は約10時間でそれより少ないことはなく、多いことはあります。
残業は毎日確定してます。

Aベストアンサー

給料は欠勤分引かれるダケ。残りは振り込まれます。
でも、電話で「体調不良でやすみます。今までありがとうございました。」って言って切ればイイよ。
無断ではなくなるしね。携帯から掛ければ録音もできるでしょ?

Q給料から天引きされる「健康保険、厚生年金保険額」について

21年1月から給料が大幅カットになりました。
等級で言うなれば、「3等級」ほどダウンしました。
しかし
以前の減給される前の「健康保険料・厚生年金保険料」が
給料よりそのまま天引きされています。
手取りにすると「1万円」近く違います
経理に問合せると
「6月か7月まで」以前の給料の額分でしか出来ないと言われました。
・そうなのですか?
・天引きされて多く払いすぎた保険料は戻ってくるのですか?
・戻るなら会社から払い戻しになるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカットの場合、
格付(何級何号給という位置)は変わらなくても単価が変わった、
というのであれば、それは「固定的賃金の変動」です。

一方、この単価に変化がないのにもかかわらず、
残業がまったくゼロになったために総支給額が増減した、というなら、
それは「固定的賃金の変動」にはなりませんので、要注意です。

「固定的賃金の変動」があったとき、その月を「1」として、
その翌月「2」、翌々月「3」と、3か月の総支給額を見てゆき、
それを3で割って、平均額を算出します。
但し、各月の支払基礎日数(給与計算の基礎となる出勤日数)が
17日以上であることが条件です。

算出された平均額を、標準報酬額表にあてはめたとき、
それまでと2階級以上の差が生じていたときは、
「4」か月目にあたる月の保険料から改定されなければなりません。

但し、固定給の部分の増減の方向(減った・増えたという方向)と、
階級・標準報酬額の増減の方向(下がった・上がった)とは、
同じ向きとなることが大前提で、
固定給の増減にもかかわらず階級に2階級以上の動きがないときには、
改定はされない、ということになっています。
この点は意外と知られていないので、
固定給が増減したのに保険料が変わらないじゃないか、という
誤解のもとになっているようです。

改定される場合、これを随時改定といい、
事業主は月額変更届を社会保険事務所等に出します。

ということで、単なる残業ゼロによる賃金カットなのか、
それとも、固定給の単価ダウンによるカットなのかを認識した上で、
固定給の単価がダウン、かつ、標準報酬額の階級もダウンし、
さらに、そのダウンが標準報酬額表で2階級以上のダウンのときに、
初めて、保険料も下がります。

1月の賃金カットが、実際の給与支給額に反映されたのは、
何月に実際に支払われた分からですか?
固定的賃金の変動、とは、実際に支払われた月で見ます。
たとえば、
「1月にカットが決まったけれども、反映は3月に支払われた分から」
というのであれば、3月が「固定的賃金の変動」の月で、
3・4・5月と3か月を見てゆき、6月の保険料から反映します。
但し、その月の分の保険料は翌月に実際に支払う給与で天引き、という
法令上の決まりがあるので、
実際の天引きへの反映は、7月に実際に支払われる分からです。
もしや、そうはなっていませんか?
そうであるのなら、会社側の説明は妥当です。

しかし、それ以外の実・支払月からの反映だった、というのならば、
質問者さんの会社の事務処理は、どこか間違っています。
随時改定をしていない(悪意ある意図的なもの?)ということが
懸念されるので、よく確認して下さい。

なお、改定されるべきものをしなかったために保険料を払いすぎた、
というようであれば、
事業主は社会保険事務所等に過誤訂正の報告をして、
取りすぎた保険料を被保険者(働いている人)に払い戻すか、
あるいは、その後に天引きする保険料との間で精算する、
ということをしなければいけない、ということになっていますので、
どちらにしても、間違いがあったのであれば、戻ってきます。
(こちら側は、社会保険事務所等にも強く要求できます。)

年末調整とは、全くの無関係。
すっかり混同してしまっている回答がありますが、誤りです。
そちらは源泉所得税(天引きされる所得税)の調整が目的ですから、
取られすぎ保険料を精算する、などという性質のものではありません。
 

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカッ...続きを読む

Q給料が手渡しの会社の給料日。

給料手渡しの会社、月末が給料日です。
アドバイス頂きたいので、宜しくお願いします。
2ヶ月半、トライアル雇用で勤務した飲食店を、話し合いの末に、強引に即日退職した者です。
勤務時間・休憩時間・給料・求人内容は基本ウソでしたが、飲食店はこれが当たり前と言われ、時給に換算すると500円代でしたので、阿呆臭くなり即日退職に至りました(退職理由は私の力不足と言ったので、私がこんな風に思ってるのは知らないと思いますが・・・) 。
給料日は月末なので明日ですが、話し合いの際に、12月1日に取りに来て、と言われました。が、給料日は明日なので、明日取りに行って用意されてない、なんて無いですよね?
個人経営で、赤字らしく、古い社員の給料は毎月遅配でしたが、私やアルバイトは月末に貰ってましたので、明日行ってサッサと縁を切りたいのですが。
明日もし用意されていなかったら、
「手数料を負担するので、振り込みして下さい。」は有りでしょうか?
また、源泉徴収票も恐らく用意されていないと思いますが、切手を貼った封筒を渡して、
「郵送して下さい。」
は有りでしょうか?
菓子折りは、即日退職を言いに行った時に渡しましたが、明日も持って行くべきでしょうか?
凄く行きにくく憂うつですが、12月1日~新しい職場に勤務する事もあり、明日で全てを済ませたいので、回答頂けると、勇気も出ますし、助かります。
宜しくお願いします。

給料手渡しの会社、月末が給料日です。
アドバイス頂きたいので、宜しくお願いします。
2ヶ月半、トライアル雇用で勤務した飲食店を、話し合いの末に、強引に即日退職した者です。
勤務時間・休憩時間・給料・求人内容は基本ウソでしたが、飲食店はこれが当たり前と言われ、時給に換算すると500円代でしたので、阿呆臭くなり即日退職に至りました(退職理由は私の力不足と言ったので、私がこんな風に思ってるのは知らないと思いますが・・・) 。
給料日は月末なので明日ですが、話し合いの際に、12月1日に取...続きを読む

Aベストアンサー

30日が支給日だから支払えといのは正しい主張だけど、実際お金が用意されなければどうにもなりません。
支給日を遅らせる事業主が手数のかかる振込みをするとは思えませんが、、、。
源泉徴収票は所得税法の規定で、退職後1ヶ月以内に発行するよう事業主に義務付けられていますので、守ってもらいましょう。守らないと税務署へ行きますよとちらつかせるなり、やる気がでるよう仕向けましょう。
12月1日に来れば払うという約束したなら守ってもらいましょう。

Q住民税、健康保険の給料天引きのしくみは?

最近3ヶ月だけ仕事をしました。
で、給料明細票を貰いました。ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税は年末調整なのでこれはよしです。

健康保険料はどうなのですか?
(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?または前年度(期間不明ですが)の収入から出た保険料を市役所とかで知るのですか?
(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?

住民税はどうなのでしょう?
(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?

雇用保険料も聞きたいです。
(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
実際、給料計算の仕事をされている方お願いいたします。

Aベストアンサー

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標準報酬月額という金額を定めて、その標準報酬月額に応じた保険料を徴収する仕組みです。
標準報酬月額は、採用時決定、定時決定(4~6月支給給与の平均値)、随時改定(直前3ヶ月平均が2等級以上変更&基礎的賃金変更がある)にて決定します。
わかりやすく言うと就職したときにまず決めて、それ以降は毎年一回見直すということです。

>(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?
いえ、月単位です。通常保険料が減っているということは考えられません。

>住民税はどうなのでしょう?
>(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?
住民税は特別徴収といい、役所で決定した税額を会社に通知します。そしてそれを会社が天引きします。

>雇用保険料も聞きたいです。
>(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

雇用保険の料率が決まっていて毎月の支払金額から算出します。

>間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
大抵はそうです。気がつかないこともあるかもしれません。

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標...続きを読む

Q警備会社への就職する際について

警備会社へ就職する事になった父がいるのですが「作業着買取¥25,000・住民票の提出・保証人を立てる・前の会社での給与所得額の申告・罰金制有り・他」を会社側から必要と請求されました。
どれもあまり気持ちの好い印象を受けないのですが、どこもそんなものなのでしょうか?なんだか不安になるのですが……どなたかお詳しい方お教え下さいませんでしょうか?

Aベストアンサー

警備会社の勤務経験者ですが、今は一般人になっています。(つまり辞めたと言う事です。)

先の質問http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=440583と併せてこちらで回答させて頂きます。

まず、先の質問に書かれていた内容についてですが、家族構成については書かされましたが、幸い両親とも無職でしたので、特に問題視と言うか何も感じませんでした。ただ、妻は仕事していますので、その勤務先は書類に記入しました。別に疚しい仕事をしている訳ではありませんし、堂々と記入しました。ただ、これは個人的な気持ちの問題なので、イヤだと仰る方も当然いるとは思いますが…。難しい問題ですね。

次に今回の質問ですが…。

>「作業着買取¥25,000・住民票の提出・保証人を立てる・前の会社での給与所得額の申告・罰金制有り・他」を会社側から必要と請求されました。

作業着(制服)は貸与と言う形でしたが、あとで聞いた先輩の話しでは毎月給料から1万円控除されるとの事でした。(3万円だとの事でしたので、3ヶ月間で支払いは完了します。)

書類としては「住民票」「保証人」「身分証明書」それともう一つありましたが、これは忘れました。何か政府機関に送る書類(登記関係の証明書のようなもの)がありました。前の会社での給与所得額の申告と言うのはありませんでした。(これは私が前に勤務していた会社が倒産してしまったからなのかもしれませんが)ただ、考えようによってはこう言う書類を提出しなくてはならないと言う事は、会社そのものの基盤がしっかりしていると言う事の解釈にはなりませんでしょうか? 中には何の書類上の手続きもなく、採用されたその日から現場に出て即仕事と言う怪しい会社もあるようなので、そう言う点から考えればまだしっかりしている会社のようにお見受け致しますが…?

確かに私も少し怪訝に思いましたが、就職の事を考えると早くこう言う事務的なことを済ませてしまいたかったので、言われるまま提出しましたが、仕事に就くと、休みがない、給料が超低賃金、拘束時間が長い等の問題点が出て来て、僅か3日で辞めてしまいました。

警備の仕事と言っても色々ありますが、私の場合は施設警備で市民病院の警備業でした。就職難の時代です。前の会社が倒産してしまい、失業中だったっものですので、警備会社の求人に応募しましたが、肌に合うか合わないかは実際仕事してみないと分かりません。(私の場合は肌に会わず辞めてしまい、再びプー太郎状態です。)

お父上の就職が決まって良かったですね。大変だと思いますが、応援して上げて下さい。私の二の舞にならないように、影ながら私も応援させて頂きます。
回答にはなっていないかもしれませんが、少し気になったので書かせて頂きました。失礼しました。

警備会社の勤務経験者ですが、今は一般人になっています。(つまり辞めたと言う事です。)

先の質問http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=440583と併せてこちらで回答させて頂きます。

まず、先の質問に書かれていた内容についてですが、家族構成については書かされましたが、幸い両親とも無職でしたので、特に問題視と言うか何も感じませんでした。ただ、妻は仕事していますので、その勤務先は書類に記入しました。別に疚しい仕事をしている訳ではありませんし、堂々と記入しました。ただ、これは個人...続きを読む

Q70歳以上の保険制度

70歳以上の人は通常定年退職後で、国保に加入すると思うのですが、
もし、健康保険制度(社保)がある会社に再就職した場合は
社会保険に加入するのでしょうか?

その人が、75歳になった時も継続勤務していた時は
そのまま社会保険なのか、後期高齢者医療に切り替わるのか、
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前期高齢者(65歳以上75歳未満)になっても、国民健康保険の被保険者にならない限りは、75歳を迎える前までは健康保険に入れるので、再就職後は健康保険に加入して、引き続き、健康保険から療養の給付を受けます。
また、このときに、75歳を迎えたときには、健康保険から抜けて、各自で後期高齢者医療制度に加入する必要があります。独立した制度だからです。
要するに、75歳を迎える直前までならば被用者保険(健康保険[組合健保や協会けんぽ]のことです)に入れるので、このようなしくみになります。

Q警備員のバイト面接 警備員のバイト面接で着ていく服装はスーツではなくても大丈夫ですか❔ 今スーツがあ

警備員のバイト面接
警備員のバイト面接で着ていく服装はスーツではなくても大丈夫ですか❔
今スーツがありません

Aベストアンサー

普段着でOKです。

Q高額療養費の70歳以上とは具体的にいつから?

高額療養費の自己負担限度額を考えるときに、70歳以上と未満に分かれますが、70歳以上とは具体的にいつからでしょうか?

例えば、今年の5月20日に70歳の誕生日を迎えた場合6月分の診療費から高額療養費70歳以上に該当するのでしょうか?高齢受給者証は6月から使えるようなのでこれと同じように70歳に達した日の翌月からでしょうか?

Aベストアンサー

高額療養費は、70歳以上でも70歳未満であっても健康保険制度から給付されるものですが、70歳以上の高齢受給者と70歳未満ではその給付の基準が異なってきます。

70歳以上の高額療養費の基準が適用されるのは、70歳になる誕生日の翌月(1日が誕生日の方は当月)の診療分から、高齢受給者としての高額療養費が適用されます。

Q就職開始日、入社日の変更についてです。 面接に行ってきたのですが、採用をするとゆう形になりましたらい

就職開始日、入社日の変更についてです。
面接に行ってきたのですが、採用をするとゆう形になりましたらいつから働けますか?と言われ、その時はいつでも大丈夫です。と言い、では3月の中旬あたりで検討しますねと言われたのですが、3月の中旬に予定が入っていたことに気づき今どうすれば良いのかと胸がドキドキしています。採用か不採用かは来週わかるのですが、このような場合今日中にでも電話をしたほうがいいと思ったのですが、電話をしても大丈夫だと思いますか?これをきっかけに不採用になることもあり得るのでしょうか…後先考えずに大丈夫だと言った自分に本当に反省しています。

Aベストアンサー

予定が入っているならグズグズ悩むなら今すぐ先方に相談すべきです。

入社日を聞いてくるくらいだから、多少予定が変わっても受け入れてくれます。
ただ、先方も受け入れ準備があります。直前で言われてしまったら印象は悪いでしょう。

ご参考になれば幸いです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報