こんいちわ。来年留学を考えているのですが、その年は大殺界の3年目の時期にあたります。
母が少し占いに興味があり、できれば大殺界だけは避けて欲しいというのです。
私は占いはあまり信じないほうなのですが母の話を聞いてると我が家の病気や事故やその他のトラブルはだいたい大殺界の時期に起きており信じざる終えないという感じですが、私としてはできれば早く行きたいという気持ちがあります・・・・
やはり時期をずらして翌年に延ばしたほうがいいでしょうか??

お暇がありましたらご意見聞かせてください。

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A 回答 (9件)

この質問に経験者として書ける人はそう滅多にいないでしょうから答えさせて下さい。

でも全部鵜呑みにせず、自分で判断して下さいね。結論から申し上げますと「延ばせるのなら延ばした方がいい」です。

僕は基本的に占いの結果に左右されたくありません。特に細木数子さんの六星占術では「大殺界には受験もするな」などと強く主張されているので好きではありません。六星占術ブームの時にはあれで人生が変わった人も結構いるはずです。

しかし、僕は実際に大殺界が始まる年に留学を始めました。そして、この三年間は地獄のようでした。僕自身も大殺界と知ってこっちに来たのですから、それなりの覚悟はありました。しかし、予想を上回る運の悪さに何度挫けそうになったことか…自殺してもおかしくありませんでした。すべてが悪い方向に向かう、何をやっても裏目に出る、ずっとそんな感じでした。結局、運がすべてのような気さえしました。どんなに努力しても実にならない時期ってないですか? そのお陰で勉強したこともたくさんありますが、なるべくならあんな方法で勉強したくありませんね。なので、占いの結果は今でもほとんど信じませんが、大殺界・空亡だけは信じざるを得ません。

大殺界は四柱推命では空亡と呼ばれ、誕生日が同じならまったく同じ年にこの時期を迎えます(正確には大殺界の後ろの二年ですけど)。個人的に四柱推命の方がよく当たる気がします。ですが占い師によっては空亡をあまり重要視しない人がいらっしゃいます。しかし、人生最悪の時期を過ごした僕の意見としては重要視してほしいです。ちなみに「空亡は勉強には適した時期」と主張する占い師もいらっしゃいます。まんざら嘘ではないかもしれません。僕にとっては辛い状況でしたが確かに勉強だけはよく出来ました。「一日に昼と夜があるように人生にも良い時期と悪い時期がある。夜に昼のような行動をしては疲れるのは当たり前だ、夜には夜の過ごし方がある」とはある本からの受け売りです(^^ゞ。別に「寝ていろ」というのではなく自分を磨く期間なんですかね。この答えは僕には分かりません。

ただ、大殺界を超えた今年になってからは「あれは何だったんだ?」というくらい順調です。12年前の大殺界の時はそんな変化は何もなかったんですけどね…。

hairiさんの人生がかかってますから、僕は軽々しいこと言えませんし、結局決めるのはあなたです。でもkittyloverさんも仰るように、再来年にしておけば「気休め」にはなりますよね。「年は良いはずだ、悪いことは起こらない」ってね。もし、来年でも再来年でもいいのなら、精神衛生的にも再来年がいいと思うので僕はこう言っているだけです。それでも「いいや、どうしても行きたい」というのならお守りを用意するとか、吉方位旅行をしておいた方がいいかもしれませんね、最低でも「気休め」にはなると思います。で、悪いことが起こっても「これもきっと自分の勉強のためなんだ、きっとこれも運命なんだ」と思える覚悟が必要です(僕は挫けましたが)。

それと来年行くかどうかはおいておいても、一応留学の準備は並行で進めておいた方が良いですね。TOEFLの点数を上げるとか大学選びとかすることはたくさんありますよね?「いつでも行けるけど、行く時期は自分で決める」という状態にしておきましょう。ではhairiさんの幸運をお祈りします。
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追々伸



 行かれるのでしたら、そのくらいのお覚悟で!!!!!!!!!
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追伸



ある人の「うけうり」ですけど、「ヒトは痛いのが嫌いやけど、痛覚が有らなんだら、山道を歩いて、麓に戻ってくるまでに、出血多量で瀕死状態や」と。

 他の皆サンも、おっしゃっておられるように、不安を抱えて、チュートハンパな心理状態で行かれるのは賛成できませんね。これも請け売り-「あっ、病気になってもた、そない言うたら、テンチューサツやった、もうアカン」という罠に填れば、そういう本の販売促進という、他者からの意思の強制に屈するコトと思います。極論すれば、ドレイ状態。

 国内に居たって、その何とかのサナカに有るのであって、アナタは、アナタの責任において、自らの進路を決めるべき時期に立ち至っておられる、と私は考えます。

 美味しいのも勉強、苦いのも勉強、人生には無駄は有ろうハズは無い、と考えます。アナタの若さ(きっとお若い方と想像していますので)に、1年のブランクは、その後の数年分かも知れません。そして、もし、この国に居たって出来る勉強なら、先に延ばしたって問題は無いのではありませんか?
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初めまして



 思いますに、お母サマは、アナタが心配で致し方ないご様子で、ほほえましく、ご心境を受け取りました。人生って、いつだってピンチとチャンスがひしめいていると思います。

 もし、アナタが、留学によって人生の目標達成、崇高な目的をひとつ成就したいとお考えなら、たとえ、お母サマが反対なさろうと、行かれるでしょう。そして、一回り大きくなられたアナタをご覧になって、「ああ、留学に出して良かった」と、結果オーライになるのではないでしょうか。

 逆に、それほどたいした目的もナシの留学でしたら、占いで大吉だろうと、私は勧めもしないし、「何しに行くの」なんて言うかも知れませんね。

 お母サマのご心配を、ご心配されている子供サン。とっても美しい絵が浮かびます。けれども、いつかは子は巣立つのですし、いつかは親御サンも子離れしなければならないのであって、少し、そちらの方が心配です。

 私は、占いなんて、人生のモデルパターンを描いてくれるツール程度にしか考えておりませんので、そういう量産本で、無責任な『意思』を強いていらっしゃる占い師タチに、すくなからず憤りを覚えております。個々人の現実存在を無視して、どうして出来合の鑑定とやらに他者をはめ込めるものでしょうか。

 要は、アナタ次第です。お母サマを心配させないコトに価値を見出されるか、より大きな人間に鍛えられるべく試練を避けず、結果、お母サマにも喜んでいただくか、と思いますよ。
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こんにちは。



 占星術的にみた場合、「大殺界=NG」というような単純な図式はあてはまりません。“大殺界”は、四柱推命で言うところの、“空亡”に一致しますが、この期間は、星の配置次第で非常に良い時期にも悪い時期もなり、単純に悪いという解釈は誤りです。

 従って、“空亡/大殺界”を抜きにして、本来の年回りの意味が、それほど悪くなければ、あまり気にする必要はないと思います。

 お母様がある程度の知識があれば、“来年”がどういう年回りになるか意味を確認することは確認できるはずですが(“空亡/大殺界”を抜きにして)。
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こんにちは。

遅れ馳せながら留学経験者として少し書き込みしますね。

私は大殺界についてはまったくわかりません。(個人的には大殺界で有名なHさんには好感が持てないのですが…)。ですが、留学前の準備の一つとして " 不安材料はできるだけ少ない状態にしておく"という事が大切かと思います。現地に行っていざ事が始まると、とても大変だからです。出発前からひきずっている不安+現地での気疲れの板挟みにあうと、かなりきついと思いますよ。

あと私の今までのつたない経験からですが、何かを始める時、もしその事が本当にやるべき事であり、適切なタイミングであるなら、周りの流れから自然にそうなっていきます。そしてそうして始めた事はスムーズに、比較的上手く行くんです。それを無理にねじ曲げて始めた事もありますが、結局上手く行きませんでした。

以上のような理由で私個人の意見としては、来年に延期、という事で済むのなら親孝行のつもりで出発を延長されるのがいいかと思うのですが。(これが5年先、10年先まで、とかもっと長期間の延期なら話は別ですが。)

あくまでご参考程度に…。
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こんばんわ。

りり姉です。

他の方から、もうたくさんのアドバイスの書きこみがありますね。
私の物も、一意見として受け取って頂ければ嬉しいです。

私自身、占いは「気をつける材料」だと思っています。
個人的には、これから起こる事なんて誰にも予測できないと思っているので。

例えば簡単な占い(TVでやっているものとか、WEB上の無料占い等)で悪い
結果がでたら、「じゃあ、気をつけてそうならないようにしよう」と自分
に締りを持たせるチャンスとして使っています。
「今日は心ない発言をしてしまいそう」
「今日は物を無くしてしまいそう」
なんて結果が出た時は、その日一日、「気がつかないうちに友達を傷つけて
なかったかな」と自分を振り返ってみるとか「いつも鍵をポケットに入れる
くせを直そうかな」とか自分自身にプラスになるような使い方を心がけています。

ええと、話がそれてしまいましたが…。留学は、

時期をずらしてお母様も納得された上で、hairiさん自身も「良い運気の時
期だから大丈夫!」と自信を持って留学に臨まれた方が気分的にはとても楽
であると思います。
hairiさん自身、少しでも占いが気になる方ならば、留学を進めても一抹の
不安が残ると思います。ただでさえ初めての経験に赴く不安がおありでしょ
うから、自分の負担を軽くする意味でも延期した方がいいかもしれません。

hairiさんが、私と同じように注意材料として割り切れるよ、というのであれ
ば、海外でも注意深く行動する事につながり、逆にトラブルを防げるかもしれ
ません。

人間とは不思議な物で、「何かイヤな事起こるかもしれない」と構えていると
少しの事でも「ほらやっぱり」と思ってしまうし、「いい運気だ」と思ってい
ると、何か起こっても「これだけで済んで良かった」と感じます。
ですから、hairiさん自身、どのくらい占いの結果が気になるかで決められた
ら良いのではないかと思います。
ただ、迷っていらっしゃるという事ですし、お母様の心配する気持ちもわかり
ますので、他に今年一年やりたい事が見つかるようでしたら、延期された方が
良いかもしれません。
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無責任な遊びの『四柱推命』です。



細木数子氏の『六星占術』は、使用しているデータが生年月日のみで、生時を使用していない点と、推命に当たっての基本的考え方から推測しますに、『算命学』の中でも「天中殺」を最重要視する流派の流れを汲むものだと私は考えています。

基本的考え方は『算命学』に基づいているため、『算命学』が述べている範囲において、『六星占術』も当たるわけです。

『算命学』と『四柱推命』は、その基本的な考え方は、両者ほとんど同じです。
両者の根本的な違いは、出生時刻のデータを推命において使用するかどうかにあるのですが、実はそれだけではなく、『空亡(天中殺)』の取扱いについても、かなりの違いがあります。

『天中殺』は、昭和50年代前半に、和泉宗章氏が出した『算命占星学』『天中殺』などの著書によって日本中を席巻する一大ブームとなり、これが元で全国で自殺者が多数出るなど深刻な社会現象が起こり、最後は、和泉氏が「天中殺は当たらない。私は占いを捨てる。」と宣言して占いの世界から身を引き、やっと自体が沈静化したという経緯があります。
そのため、一時、『算命学』は、その名前を出すことさえはばかられるような雰囲気が出来上がったのです。

しかし、『算命学』における『天中殺』の扱いの仕方はともかく、推命にあたって、かなりの確率で『算命学』が当たることは事実なのです。

そして、その「『天中殺』ブーム」が一段落したかどうか位の時期に、細木数子氏の『六星占術』『大殺界』が書店を賑わすようになりました。

占い自体の名称や、その中の説明に用いる用語なども変えてはありますが、基本的な考え方は、『算命学』と、ほぼ共通しています。

そして、『天中殺(空亡)』に関する考え方は、『四柱推命』と『算命学』でかなりの違いが生じます。

この『空亡』とは、その字に示すように、本来、「全てが空しくなってしまう」というような意味として用いられ、効果としては、「良いことの効果も半減するし、悪いことの効果も半減する」と考えられております。

従って、年回りの悪い時期には、かえって良い効果を期待することができ、使い方によっては、良くも悪くもなるのです。

そして、この『空亡(天中殺)』に対する考え方で、『算命学』と『四柱推命』で大きく異なるのは、『空亡(天中殺)』の効果をなくす、『解空(解殺)』の方法を説いているかどうかにあります。

『算命学』でも、自分の「天中殺」と同一の支を人体星図中に持っている場合には、「天中殺」の効果は現れないと説いています。しかし、それ以外にも、『四柱推命』では、その人の命式(『算命学』にいう「人体星図」よりも出生時刻のデータ分だけ増えたもの)中にある支と、合・三合・半合・方合・冲・刑の関係にある場合には、『解空(解殺)』すると考えています。

『合』とは、午と未、巳と申、辰と酉、卯と戌、寅と亥、丑と子、の関係を言います。

『三合』とは、子と辰と申、卯と未と亥、午と戌と寅、酉と丑と巳、の関係を言います。

『半合』とは、上記『三合』の一つが欠けたものを言います。

『方合』とは、亥・子・丑、寅・卯・辰、巳・午・未、申・酉・戌のそれぞれが全て揃ったもの。これの半合はありません。

『冲』とは、子と午、丑と未、寅と申、卯と酉、辰と戌、巳と亥、の関係を言います。

『刑』とは、子と卯、丑と戌と未、寅と巳と申、辰と辰、午と午、酉と酉、亥と亥、の関係を言います。

つまり、自分の命式中の支と、年運・月運・日運とが上記のような関係にある場合、『解空(解殺)』して、その効果は無しとみます。

しかし、『空亡(天中殺)』の効果はなくなっても、十干と称する、甲、乙、丙・・・など、命式中にある十干と、大運・年運・月運・日運に回ってくる十干との関係から導かれる現象は、変わりなく現れます。

これの見方については、説明し始めると長くなるので、興味がおありでしたら、是非、専門書をお読みいただきたいのですが、大抵の現象は、これら十干同士の関係で説明ができます。

ただ、この十干同士の関係から導かれる事象も、その現れ方には強弱の違いがあるようで、他との絡みも見ないといけないのですが、四柱推命でいう
『傷官(算命学では『調舒星』)』と『正官(算命学では『牽牛星』)』
『食神(算命学では『鳳閣星』)』と『偏印(算命学では『龍高星』)』
『偏官(算命学では『車騎星』)』と『偏官(算命学では『車騎星』)』
『偏官(算命学では『車騎星』)』と『比肩(算命学では『貫索星』)』
などが関係してくる命式や年回りでは、通常以上に凶現象の出方が甚だしいようです。

しかし、一概に、上記の場合の全てが悪いというわけではなく、他にも様々な要因を加えて考察しないといけません。

いずれにせよ、「『空亡(天中殺)』・『大殺界』だから、全てが悪い」と言うわけでもなく、しかし、だからと言って、不用意に「全て影響ない」とも言えず、結局、詳しくは専門家の方に見てもらうのが一番です。

ただ、これまでの説明でお分かりの通り、『六星占術』や『算命学』の専門家の方に見て頂いても、『解空(解殺)』の理論を御存知無い場合が多いと思われるので、『四柱推命』関係の専門家の方に見て頂いた方が良いと思います。

素人判断で行うには、やはり、『空亡(天中殺)』や『大殺界』の時期に新しいことを行うことは避けておいた方が無難ということになると思います。

参考になさって下さい。
最後になりましたが、hairiさんの今後の益々のご活躍・ご発展をお祈り致します。
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あくまで、統計学なのでそんなに気にしなくても良いんじゃないですか?


と言いながら、私はなるべく、大殺界の時は何もしないようにしてますが(笑)

どうしても、気になるのでしたら時期をずらされた方が良いのでは?
その方が、お母様も安心されるでしょうし。

でも、あくまで「占い」であって、必ずだめではないので、hairiさん次第だと思いますよ。

留学は本当に素晴らしい経験が出来ます。
でも、何かあるごとに「大殺界だから」って思ってしまったら
折角の素晴らしい体験が、面白くなくなってしまう事もありますので
よく、考えられた方がいいと思いますよ。
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Q空亡の時の旅行

空亡の時の引っ越しは悪いと分かりましたが、
旅行はどうでしょう?月が空亡の時、旅行する予定です。
しない方がいいですか?

Aベストアンサー

どうもね、空亡の解釈を間違っているヒトがプロでも多いですね。
人と人との関係で空亡同士は腐れ縁なんて意味もあるんですよ。だから相手に関しては選ばないとえらい目にあうけど、結婚では別れる事がない。悪妻や悪夫と結ばれたら一生悔いてもつきませんが、良妻良夫とであったら、どんなに喧嘩しても分かれないで済む。これは私自身が証明しています。反対者もいましたけど40年も安泰ですよ。
もっともこれも気学による方位取りをしておかないと別れることにもなりかねませんけどね。

空亡は悪い事がおきると言う意味ではありませんよ。言動が無になる、底が抜けると言う意味を持っています。
新規事は無になる、商売を始めても無になってしまうつまり儲からないということ。旅行をしても得るものがない。つまらないと言うこと。ただし飛行機などはそこが抜けたら大惨事、まぁ床が抜けるわけじゃないけれど、エアポケットでヒヤリなんてこともあるかもしれない。
それでも症状は人によって大小代わるので、絶対に駄目とは言いません。

要するに空亡と言うのは逃れることの出来ない宿命、人生のベーシックな変動です。その影響を少なくしたり増大するのは気学における祐気剋気の採取によるのです。だから空亡であっても吉方なら効果は減ってもいいエネルギーを貰うと考えるべきです。

どうもね、空亡の解釈を間違っているヒトがプロでも多いですね。
人と人との関係で空亡同士は腐れ縁なんて意味もあるんですよ。だから相手に関しては選ばないとえらい目にあうけど、結婚では別れる事がない。悪妻や悪夫と結ばれたら一生悔いてもつきませんが、良妻良夫とであったら、どんなに喧嘩しても分かれないで済む。これは私自身が証明しています。反対者もいましたけど40年も安泰ですよ。
もっともこれも気学による方位取りをしておかないと別れることにもなりかねませんけどね。

空亡は悪い事がおき...続きを読む

Q天中殺中の就職活動

今月から月の天中殺に入ります。
やはり天中殺中に就職すると後々トラブルなど起こる可能性があることはわかっているのですが生活の為どうしても職に就かなければなりません。
待遇が良ければバイトや派遣でも構わないのですがどちらにしても新しい環境に入ることは良くないでしょうか。
この不況の時期にそんなこと…と思われるかもしれませんがやはりこれまで天中殺中はあまり良いことがなかったことが忘れられずにいます。
少しでもトラブルを回避できたらと思います。
算命学、四柱推命にお詳しい方どうかご教授いただきたく思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。月の天中殺は気にすることはありません。年の天中殺のときはさけた方がいいです。でも、天中殺中だから悪い事がおるわけではありません。ここを誤解してあるかたがおおいのですが、時期(運気)でいえば冬、時間では深夜になると思います。このときのすごし方をかんがえられたらわかりやすいのですけど要は内面の充実(準備期間)をはかる時期で、例えば準備も出来ていないのに旅行に行けばどうなるかです。
この期間のトラブルは決して悪い物ではありませんトラブルをとうして自分が向上できるのですから。それを苦ととらず、出来ればどうやって乗り越えるか楽しみながらかんがえられるようになればいいのですが。これが真のトラブルの乗り越え方ですから。
でも時期が悪いのに職につかなければならない時どうするかですが。次に進むためのステップとわりきることで、その間に勉強し資格を取ったりして時期を待つのがいいのではないかとおもいます。天中殺だからよくないということではなく悪い事が起きた時に、良く考えたら就職した時期が天中殺だったというのがけっこうあります。でも何もない人もいるわけで100%そうなるのではありませんので安心してください。

こんばんは。月の天中殺は気にすることはありません。年の天中殺のときはさけた方がいいです。でも、天中殺中だから悪い事がおるわけではありません。ここを誤解してあるかたがおおいのですが、時期(運気)でいえば冬、時間では深夜になると思います。このときのすごし方をかんがえられたらわかりやすいのですけど要は内面の充実(準備期間)をはかる時期で、例えば準備も出来ていないのに旅行に行けばどうなるかです。
この期間のトラブルは決して悪い物ではありませんトラブルをとうして自分が向上できるのです...続きを読む

Q大殺界中に転職、引越しをしてしまったらどうすればよいでしょう?

私は細木数子さんの六星占術によれば火星人のーなのですが、去年は年運、月運ともに停止という真っ只中に転職と引越しをしてしまいました。これは後で知ったのですが振り返れば大殺界中に二台もの車を廃車にしてしまったり、仕事でのトラブルが続発したりと散々だったことから、あまり軽視はできないような気がします。
そういった大殺界中にしてはいけないことをしてしまったときの解決方法というか対処方法はどうすればいいのか調べてみてもよく解りませんでした。
どなたか知っている方がいれば教えて下さい。不安で仕方ないので助けてください。また転職は必要なのかと考えています。

Aベストアンサー

こんにちは。
もうご存知かもしれませんが、斉門見さんの四柱推命占いのメールマガジンです。
無料相談コーナーがあり、それぞれの相談やそれに対する専門家の斉門先生のアドバイスが参考になります。
もしご存知なかったらどうぞ。
バックナンバーも公開されています。

参考URL:http://www.mag2.com/m/0000098704.htm

Q大殺界、天中殺って本当に当たるの?

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激しい嫌がらせや、長引く病気など波瀾の一年でした。ですので、「そんなこと信じられません!だったら今年は私は何もできないじゃないですか!転職も考えてたのに・・・」と思わず言ってしまったのですが、「今、転職しても絶対にうまくいきませんよ!長続きしません!」と一生懸命語る占い師さんを見てると、なんか怖くなりました。(^^;;
 しかし、今年何もするなと言われても、転職も結婚もしたいと思ってるのに我慢できません。
 天中殺とか、大殺界などといわれて、本当にそのとおりになった方、いらっしゃいますか?
 ちなみに占い師さんは、私に「あなたはこういう性格です」と言いましたが、全然違うような気がしたので、「全然違うと思う」と言ったら「あなたの生年月日は本当にこれで正しいんですか?戸籍が間違ってるんじゃないの?」と真剣に聞かれました。(-_-;)
 天中殺、大殺界、って本当に何もしたら駄目なんですか?こういう時期に転職や結婚した方、本当に後悔するような結果でしたか?いろんな方のご意見を賜りたいです。
 

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激し...続きを読む

Aベストアンサー

気にすると当たったように思い、そのせいにできる。
責任を転嫁したいのなら、信じることです。

#5さんも書かれていますが、最近同じような質問ありましたよ。ひとつは「引越し」ひとつは「結婚」。
両方とも答えました。
私は後悔する結果ではなかったので、ほぼ同じ回答を書きます。

私は「天中殺」「大殺界」+「女の厄年」が同じ3年間でした。
1年目「結婚」2年目「長女出産」3年目12月「次女出産」と人生の大イベントやりました。
それからもう10数年,もう1度「大殺界」あったはずですがすっかり忘れ現在に至るです。
別に大きい病気もせず、嫁姑問題もなく、子供も別に問題なく、いたって普通に過ごしております。

人類を何パターンかに分けるなんて、変でしょう?
「十人十色」という良い言葉があります。
細○○子女史やほかの占いの先生方を儲けさせても仕方ないでしょ。
占いを参考にするのは良いかな?と思いますが「信じきる」のは「危険」では・・。

と、占いをみてもすぐ忘れ、日々主婦しているオバちゃんでした。

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

QGmailアドレス変更方法

Gmailのアドレスを変更したいと考えているのですが、どのようにして変更すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

Gmailアドレスの変更はできません。

今使っているものと違うGmailアドレスを使いたいのならば、新規にGmailアドレスを取得してください。

そして従来のアドレスが必要ないならばそのまま放置しておけばOK。確か半年アクセスしなければそのアカウントは削除されるはずです。

なお、もし古いアドレスに配信されるメールもチェックする必要があるならば、新しいアドレスに転送設定しておきましょう。

Q算命学に詳しい方へ、大運の算出・過ごし方について

算命学で鑑定してもらったところ、
ある占い師の方には「あなたの大運は24~64才」
別の算命学の占い師の方には「24~44才」といわれました。
いったいどちらが本当なのかわからないので、
どなたか、算命学に詳しい方どうぞ鑑定をおねがいします。

また、「あなたは天中殺にしか(結婚相手と)出会えない人ね」とも言われましたが、
よくよく考えてみると
そのような場合、結婚することは禍にならないのでしょうか?
(でも、大運に突入するので、天中殺中にであってもOK!ってこと??)
鑑定してもらってから、疑問だらけなので、どなたかどうぞ、ご教授ください。
生年月日は昭和61.11.21生(女)
です。

Aベストアンサー

1986年11月21日生まれですよね。
大運って、20年間の大運天中殺の事ですよね?
下記のサイトで無料占いできます。
大運も調べられます。空亡と赤で表示されているところが、大運天中殺になります。

http://www.tensatsu.com/uranai.html

e-||さんは、平成24年の2月の節分以降に、4年間婚期がまわってきます。

算命学についての解説はこちらのHPで確認できます。
http://www.tensatsu.com/index.html

Q天中殺の年ですが空亡がない人と言われました。結婚して大丈夫ですか?

算命学で今年は天中殺と言われ、結婚を延期していたのですが、友人から四柱推命当たるよと聞き、占ってもらったところ、空亡がない人だから結婚していいと言われました。天中殺と言われてるんですが…と尋ねたところアッチより正確だから!と、なぜか怒られました(笑)
この場合四柱推命で大丈夫だから結婚してもいいと考えていいんでしょうか?

Aベストアンサー

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれだと昨年の四緑木星の生まれとして見ます。これは月でも同じこと。2月は五黄ですが、3日までは六白になります。(あくまでも例ですからね)
つまり平成27年2月3日生まれの人は年が四緑木星、月が六白金星。2月4日生まれの人は年が三碧木星、月が五黄土星という具合です。これだけ違ったら運勢もぜんぜん違ってくる。

それに占いの月替わりは真夜中じゃないんです。例えば今年なら午後1時頃が説入り。つまり同じ2月4日生まれでも、午前中に生まれた人と、午後に生まれた人では運勢が変わってしまうわけです。
ところが「時」を見ないとその違いが出てこない。年が四緑の人を三碧と見てしまうわけです。
だから四柱推命の方が正確だと言う事になるのです。

実際私はあの叔母さんの占いでは全く当たらない方に入ってしまっています。ところがおばさん、近年になって二つに分け始めた。時が見れないための対応策ですね・・・残念ながら私は当たって居ないけど。
だから三柱ではダメというのが四柱推命の鑑定士の主張です。

空亡は無に帰すといって凶事が起きると言う意味ではなく、努力したことが徒労に終わるかもしれないよと言う意味です。もちろん中には凶事がおきて無に帰す人もいるでしょうが、そうでなくても無に着る事は善くあることです。

ただし、男女においての空亡は難しい。でもないならないでいいですよ。
私と妻は空亡の年に結婚しました。空亡同士だと腐れ縁になることもあります。それが四柱推命での見方。おかげさまで私達はもう直ぐ銀婚式です。

それに四柱推命は大きな流れを見るだけです。実際の運気は、その人の行動や生活によって祐気剋気を得て変化しますから、四柱推命だけで決めるのはあまりよろしくない。まぁ、せいぜい苦労するか比較的楽かの違いしか判りません。と軽く考えて置きましょう

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれ...続きを読む


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