現状:
OS:RedHat Linux 7.2
稼動中Server:Bind,Apache,FTP,Sendmail等
NIC:eth0->内部LAN向け192.168.1.16
eth1->Flets ADSL Modem,IP無し(PPPoE)
/etc/sysconfig/network:
...
GATEWAY="192.168.1.16"
GATEWAYDEV="eth1"
FORWARD_IPV4="yes"
...

/etc/pppoe.conf:
...
ETH="eth1"
...

症状:
このLinuxサーバは外部のURLをアクセスすることは問題ないけど、内部LANのWindowsパソコンから外のInternetサーバを訪問できない状態なっています。
例えば:
c:\>ping www.goo.ne.jp
Pinging www.goo.ne.jp[210.150.25.37] with bytes of data
Request timed out.
Request timed out.
Request timed out.
.....

こんな状態なんです、これはルータ設定かもしくはFirewall設定の問題か
よくわかりません。
今、困っています。是非、教えてください。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

NICの2枚挿しと見ましたが、サーバーでルーターの代わりをさせようとしているのですか?


であるなら、eth0からeth1へパケットを投げるようにipchainsの設定が必要でしょう。
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この回答へのお礼

良いヒントですね。大変助かりました。
どうも有り難うございます。
でも、最初にRedhat 7.2のlokkitというツールを使って、失敗でした。
直接にipchainsを修正して、ipchainsを再起動して成功しました。

お礼日時:2002/03/27 22:18

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Q穴あけ道具

どんぐりに穴をあけたいです。
以前こちらで質問したら「ピンバイス」を教えてもらいました。
どんぐりの底に穴をあけるのは力がいり手が痛くなります。
沢山のどんぐりに穴をあけたいからです。
電動みたいなの危なくないものって何かありますか?
工具用の大きなものでは小さなどんぐりの穴あけは無理がありますよね?
穴の大きさは小さな穴から2~3ミリくらいで!
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

普通の電動工具でもどんぐりに穴あけは出来ます。
カップ(ドリルをはさむ部分)のサイズがありますが
安いタイプだと1.5ミリ以上のドリルを付けられます。
(1.0ミリの穴ですとちょっと高いのを買わないと細いドリルが
付けられないのがあります)
ただ電動工具を手で持って穴あけは怪我しますからどんぐりを
ベタバイス(万力)等で固定しないと駄目でしょう。
それとどんぐりは球体ですからドリルの先が逃げると思いますから
表面に小さな窪みをつけてそこにドリルの刃先が当る様にして下さい。
(どんぐりは必ず固定してドリルは木工用を使って下さい)

【一連の作業で手袋は危険ですから絶対にしないで下さい】

電動のルーターや小型の電動ドリルもありますが参考までに・・・。
http://www4.kcn.ne.jp/~kamemoto/marukamekikai_260.htm
http://store.yahoo.co.jp/tamiya/74041.html

もう一つ手軽ではありませんが「ミニ旋盤」というのもあります。
どんぐり・ドリルの両方を固定して正確に穴あけ出来ます。
これも使える気がしますが、現実的ではありませんが参考に・・・。

普通の電動工具でもどんぐりに穴あけは出来ます。
カップ(ドリルをはさむ部分)のサイズがありますが
安いタイプだと1.5ミリ以上のドリルを付けられます。
(1.0ミリの穴ですとちょっと高いのを買わないと細いドリルが
付けられないのがあります)
ただ電動工具を手で持って穴あけは怪我しますからどんぐりを
ベタバイス(万力)等で固定しないと駄目でしょう。
それとどんぐりは球体ですからドリルの先が逃げると思いますから
表面に小さな窪みをつけてそこにドリルの刃先が当る様にして下さい。
(ど...続きを読む

QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

Qラジコンの穴あけ

ラジコンを最近購入しました(タミヤのXBのSILVIAドリフトスペック)
そこでヨコモ製のGTウィングをつけたいんですが穴あけは必要ですか?
また穴あけをするにはリーマーがいると聞きましたが予算的に無理です
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Aベストアンサー

ヨコモ製のGTウィング自体がどういう固定方式を要するのか不明なのですが、一般的な小穴にタッピングネジで固定するタイプなら「千枚通し」を使うという手は如何でしょうか?

ウィングの多くが小穴を開けるタイプだと思うのでリーマーは不要ではと思います。
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千枚通しなら百均でも扱ってる所があるようですし、普通に購入してもとても安いものかと。

安価なドライバーセットに入ってる事もありますし。

ただ、タミヤのボディは厚みがあるようなので工具が悪くてせっかくのボディが台無しにならないと良いですね。

頑張って下さい!

Qeth0を認識させる方法

Dellのpower edge 2400でredhat6.2をインストールしたら、
ipconfig・netstatを使ってもIPが見えません
どうやら、認識されていないようです。
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ifupをすれば認識できるのですが、
サーバマシンのためリモートからリブートをしたりすることが
予想されるので、解決方法を探しています。

linux/dellに詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

起動時に、eth0 を up できない原因として
考えられるのは、

[/etc/sysconfig/network]の中で
NETWORKING=yes

になっていないと起動時に eth を up しません.

また、
[/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0]の
中も関係ありそうですが、ifup で up できるので
あれば、これは関係ないかもしれません.

==

"linuxconf" というコマンドで、適当に
設定してみるとか.

Qアルミダイキャストケースの穴あけ

エフェクター自作のためケースに穴あけしようと思っていますが、
どんな道具を使えばいいのでしょうか?
機材など具体的に教えてください。
なるべく5000円程度に抑えたいです。

Aベストアンサー

総額5000円だとけっこう作業が大変になります。穴あけ能力の低いドリルを使うことになるとドリルで開けられる小さい穴をあけてテーパーリーマーで拡げるという手順にしなくてはならないからです。

使う道具

・安いハンドドリルか電動ドリル
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・テーパー・リーマー
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やりかた

(1)マジックで穴の中心をマーキング
(2)穴の中心に釘の先をあててハンマーで叩きポンチ
(3)ドリルで穴あけ
(4)テーパー・リーマーで必要な穴の大きさに拡げる
(5)棒ヤスリでバリを取る

Qpostfix:aaa.bbb.ac.jpからしか送信できないのをbbb.ac.jpがつけば送信できるようにしたい。

RHL9.0でpostfixを使用しています。
現在ホスト名がmail.aaa.bbb.ac.jpのメールサーバがあります。***.aaa.bbb.ac.jp(123.4.56.*)というDNS登録がされていればクライアントから送信できます。しかし、***.ddd.bbb.ac.jp(123.4.78.*)と建物が違うためにmain.cfのmydomain=aaa.bbb.ac.jpではないPC(ただし、メールアドレスは@aaa.bbb.ac.jp)からは送信できません。これをbbb.ac.jpとつけばメールの送信がかのうとするにはmain.cfのどこを書き換えればよいのでしょうか。mydomainをbbb.ac.jpとするのでしょうか?

以下はmain.cfの一部です。

myhostname=mail.aaa.bbb.ac.jp
mydomain=aaa.bbb.ac.jp
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/24というのはサブネットなんで現在のネットワークにあわせたものに変更して欲しいですが。
/24ではこの場合にはダメなのでは?
255.255.0.0のようなケースなら/16のように指定が必要でしょう。
ドキュメントやgoogleなどで見た感じではこれに加えて
smtpd_recipient_restrictions = permit_mynetworks,check_relay_domains
としておけば大丈夫だと思えるのだけど。
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myhostname = aaa.bbb.ac.jp
mydomain=bbb.ac.jp
のようにあげないとダメだとは思いますけど。

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あまり使ったことがないので申し訳ない程度に

Q振替伝票の穴に一致する穴あけ

タイトル通り振替伝票の穴と一致する穴あけを探しています 通常の穴あけだと振替伝票より幅が広くなります こういうものは一般的に市販されていますでしょうか

Aベストアンサー

プラスに自由パンチというのもあります。
こちらのほうが使いやすいかも。
プラスのホームページからWeb版製品カタログ=>文具単品検索で自由パンチで検索してみてください。

参考URL:http://item.plus.co.jp/search/DispSearch.do?level=-1&min=0&max=0&volumeName=00008&searchCodeString=hinmei&searchDataStri

Qeth0 とホストのアドレスは同じでいい?

こんにちは。

Linux初心者で、思いっきり間抜けな質問かもしれませんが、確認しておかないと気持ち悪いので質問します。

タイトル通りなのですが、eth0(唯一のネットワークカード)とホストのIPアドレスは同じでいいのですよね?

RedHat8
DELLのマシン(オンボードLANソケット)

Aベストアンサー

同じでいいでーす。

以上

Qデニム穴あけ経験者の方からの回答を希望します。

厚手のデニムのバック(既製品のショルダー型)に
ハトメありの新しい持ち手をつけたいと思っています。

ハトメをかしめる道具はあるのですが、穴あけの道具が無いので
購入しなくては、と思っています。
生地が厚手のデニムなので、
どういったものを買えばよいのか教えてください!
トンカチを使わないで、サクッと簡単に開けられる道具はありますか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

トンカチであけるポンチも持っていますが、どうしても音がうるさいので穴あけは静かにできるものを探していました。

先日みつけた「スクリューポンチ」はヒットでした。布に押し付けて穴をあけるタイプの器具なのですが、押し付ける時に刃が回転するのでおもしろいほどサクッと穴が開きます。
今まで厚手の帆布にもあけた事がありますが、問題なくできます。切れ味が鈍ってきたら替え刃もあるので一度見てみてください。

参考URLは手芸店「クラフトマックス」です。ここでも扱っているようです。

参考URL:http://www.craftmax.net/index.html

Qeth0が表示されない

VineLinuxのデスクトップPCです。
LANアダプタはアイ・オー・データのET/TX-PCIを使用しております。

ネットワークに繋がらないのでとりあえず

>ifconfig -a

で、「lo」と「tap0」というのがでます。

>ifconfig

だけでは「lo」だけです。
etc/conf.modulesの内容を見てもeth0という表示がありません。
netcfgを使ってみてもloとtap0というものしかありませんでした。

正しくLANアダプタを認識して、eth0を表示さすにはどういう設定がいるのでしょうか?

情報不足なら補足します。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カーネルがちゃんとNICを認識してますか?
dmesgコマンドで起動時のメッセージ、
lspciコマンドでPCIバスの状態やIRQなど確認してみてください。
NICを認識してなかったら、カーネルの再構築やNICのモジュールを
探してきて組み込む必要があるかも。

以下はIntel EtherExpress100の場合です。


# dmesg | less

eepro100.c:v1.09j-t 9/29/99 Donald Becker http://cesdis.gsfc.nasa.gov/linux/drivers/eepro100.html
eepro100.c: $Revision: 1.18 $ 1999/12/29 Modified by Andrey V. Savochkin <saw@msu.ru>
eth0: Intel PCI EtherExpress Pro100 at 0xdc079000, 00:90:27:70:75:DF, IRQ 10.
Receiver lock-up bug exists -- enabling work-around.
Board assembly 721383-006, Physical connectors present: RJ45
Primary interface chip i82555 PHY #1.
General self-test: passed.
Serial sub-system self-test: passed.
Internal registers self-test: passed.
ROM checksum self-test: passed (0x04f4518b).


# lspci -v

00:10.0 Ethernet controller: Intel Corporation 82557 [Ethernet Pro 100] (rev 08)
Subsystem: Intel Corporation EtherExpress PRO/100+ Management Adapter
Flags: bus master, medium devsel, latency 32, IRQ 10
Memory at da100000 (32-bit, non-prefetchable)
I/O ports at ec00
Memory at da000000 (32-bit, non-prefetchable)
Capabilities: [dc] Power Management version 2

カーネルがちゃんとNICを認識してますか?
dmesgコマンドで起動時のメッセージ、
lspciコマンドでPCIバスの状態やIRQなど確認してみてください。
NICを認識してなかったら、カーネルの再構築やNICのモジュールを
探してきて組み込む必要があるかも。

以下はIntel EtherExpress100の場合です。


# dmesg | less

eepro100.c:v1.09j-t 9/29/99 Donald Becker http://cesdis.gsfc.nasa.gov/linux/drivers/eepro100.html
eepro100.c: $Revision: 1.18 $ 1999/12/29 Modified by Andrey V. Savochkin <sa...続きを読む


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