個人事業者(従業員は3人・設計業)で現在、昨年9月
に国民金融公庫から一般貸付200万円・保証協会の保証で
東京都から800万円・最後に融資を受けたのは昨年10月、
融資を受けています。
 返済は毎月遅れることなく返済しています。
 現在、仕事の受注も回復し始めてきましたが、数ヵ月後の運転資金に不安を抱えています。
 国民金融公庫にある貸し渋り対策の融資に申込みをし
たのですが、『しばらく様子が見たい』との事でした。
 しばらくとはどの位が目処なのでしょうか?
 それとも個人事業で売上が1,500万円程度ではもう融資を受けるのは難しいのでしょうか。

A 回答 (1件)

 法人の場合ですが、融資の上限として、年商額範囲内で自己資本額(総資産-総負債)ということがよく聞かれます。


 業種的なことや、営業年数などによっても違うと思いますが、総合的判断での「しばらく」ということは、やもすれば数字の話も絡むことから来年の確定申告期のような感じがしないでもありません。
 国金が、都融資と、その他の個人債務を検討した結果と思いますが、この路線では困難なような感じがします。
 その他ですと公社系の資金に該当するものがないかどうか、また、必要性が高ければ、主体を変えて脱サラですと法人新設により創業支援系の融資が受けられるようなので、そのような方法も視野に入れられ、資金調達を検討されてはいかがでしょう。
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この回答へのお礼

 すばやい回答有難うございました。
 回答を参考にしながら模索してみます。

お礼日時:2002/03/30 10:17

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