現在HITACHIのDK238A-43を使用していますが、色々と問題が出てきましたので
もう少し容量の大きな物に交換しようと思っています。
確実に対応しそうな物、おそらく対応するだろう物、一か八かやってみる価値がある物、等々。
その他参考になるだろうご意見もございましたらお寄せください。
自分としては流体軸受けや消費電力等が気になっています。

A 回答 (1件)

DK238A-43が導入されていたノートに交換したい、と言うことでしたら、多分8GBの壁が存在すると思います。


残念ながら、無理は禁物と言うヤツです。

とりあえず、ノート(?)が何か程度の情報を頂けないと、回答は難しいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答頂きましてありがとうございました。

お礼日時:2002/06/26 21:55

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QHDDのエラーチェックの仕方

外付けHDDの中のファイルが上手く焼けず困っています。

さっき焼こうとしたら
HDDのスキャンディスクをしてエラーチェックをして下さい。
と表示されました。

マイコンピュータ>HDDのアイコンのプロパティ>ツールでエラーチェックの項目があるので実行しようとしたら、PCの再起動後のみ実行できるみたいな表示がされできません。再起動後にチェックするの予約の項目にチェックを入れてもおいても再起動後に、それを実行している気配はありません。

どうすれば、HDDのエラーチェックができますか?

Aベストアンサー

スタートメニューからコマンドプロンプトを開いて以下の文字を入力してください。

chkdsk *: /f
*はエラーチェックしたいドライブのドライブレターです。
/fまで入力したらエンターです。
ドライブのマウントを解除するかとか出たらyキーを押してください。

Q流体軸受けって……

初歩的な質問で申し訳ありませんが、最近のHDDのスペック表の中に「流体軸受け」という項目があるんですが、「流体軸受け」って何でしょうか?

物知りの皆さんお願いします。

Aベストアンサー

軸受機構にボールではなく『オイル・ベアリング』を採用した新開発のハードディスク・ドライブです。
流体軸受(FDB)モーターを含む静音技術のDNSS(Drive Noise Suppression System)により、シーク動作時においても従来製品のアイドル時よりも静かな騒音レベルを達成すると共に耐衝撃性も向上しています。
ハードディスクの騒音を劇的に減らすのが、流体軸受けモーターです。流体軸受けモーターとは、粘性のあるオイルを使った軸受けを回転保持部として用いるモーターのことです。
シーク動作時でも従来製品のアイドル時よりも静かだということ、通常のハードディスクで使われている金属のボールベアリング搭載モーターに比べて、回転軸のブレが少なくヘッドの位置決め精度が向上するため、データの読み書き性能がアップします。
同時に、金属同士の接触による摩耗が少ないため静音性、耐衝撃性、耐久性に非常に優れています。

理論上ボールの転がり抵抗が無くなった分より高速回転が実現できるハズです。

コレっておそらくターボチャージャーからの技術流用ナンですけどネ
初期の頃のターボチャージャーの流体軸受けはよく焼き付きましたが近頃は性能も良くなり焼きつく事はあまり無くなりましたしカナリ小型化されてましたのでいずれ使われるであろうとは思ってましたが・・・。

軸受機構にボールではなく『オイル・ベアリング』を採用した新開発のハードディスク・ドライブです。
流体軸受(FDB)モーターを含む静音技術のDNSS(Drive Noise Suppression System)により、シーク動作時においても従来製品のアイドル時よりも静かな騒音レベルを達成すると共に耐衝撃性も向上しています。
ハードディスクの騒音を劇的に減らすのが、流体軸受けモーターです。流体軸受けモーターとは、粘性のあるオイルを使った軸受けを回転保持部として用いるモーターのことです。
シーク動作時でも従来製品の...続きを読む

QHDDのエラーチェックでフェーズ4から進行しないように見える

HDDのエラーチェックでフェーズ4から進行しないように見える

TuneUp Utilitiesなるアプリで外付けUSBのハードディスク(1.5TB)の
エラーチェックをすると
フェーズ4でHDDにはアクセスしているのにそれより先に
進まないように思えたのでキャンセルしました。
(フェーズ1-3は短時間で終了)

少しネット調べたところフェーズ4以降は多量の時間が必要で
1TBで2日程度必要だったとの情報もありました。

エラーチェックが途中ですが完了させる必要はありますか?
この場合、
OS(XP)が始まる前のブルー画面でエラーチェックすると
時間は短縮されますか?

それとも新しいHDDに問題のHDDよりファイルを移動した後に
フォーマットして再使用したほうが良いですか?

その他良きアドバイスあればお願いします。

Aベストアンサー

1.0TBの場合でフェーズ4で1日、フェーズ5で2日のトータル3日くらいかかるようです。
キャンセルで途中止めた場合はよいのですが、強制終了などで中断するとHDにダメージを与えることがあるそうです。
HDは消耗品ですから、私はHDDエラーチェックをしたことはありません。HDクリーンナップやデフラグでデータが壊れたと言う報告も見ますから・・・

参考URL:http://okwave.jp/qa/q5672873.html

Q流体軸受けHDDの見分け方

Seagateの流体軸受けHDDを中古で買いました。裏側も蓋がついていて、ビックリしました。とにかく静かです。あまりの心地よさに、今あるHDDを流体軸受けに変えようと思います。

流体軸受けのHDDには、見分け方がありますでしょうか?
HDDに「流体軸受け」を見分ける何か記号や文字が記載されているでしょうか?

田舎に住んでいて、パーツショップが1つしかなくオークションで中古を買いたいと思っています。

用途の都合上、40GBあれば、十分です。欲張って、80GBもあったら、何に使うか途方に暮れます.....

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>裏側も蓋がついていて
裏側に蓋が付いていたのは一時期の製品のみです。
最近のSeagate製品には付いていません。

>「流体軸受け」を見分ける
製品仕様を見ないとわからないのが実情です。
ちなみに、FDBと書いてあれば流体軸受けです。
(BBはボールベアリング)

>とにかく静かです
静かさで言えばバラクーダATAIIIあたりが結構評判になりました。
(7200rpmでシークも回転音も静かです)

Q外付HDDのエラーチェック及びデフラグについて

こんにちは。

現在、外付HDD(250GB)を使用しています。
この外付HDDは、WindowsXPに搭載されている
デフラグ及びエラーチェックツール(マイコンピュータ上の
アイコンの上で右クリックしてつかうもの)にてデフラグや
エラーチェックを行っていいのでしょうか?
これらのツールはパソコン内蔵のCドライブやDドライブを
チェックするためにあるようなイメージを持っているのですが、
外付HDDに使うと故障したりすることはないのでしょうか?。
そもそも、外付HDDというのはデフラグやエラーチェックが
必要なものなのでしょうか?

初歩的な質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

問題ないですよ

ただデフラグそのものがHDDに負担が大きいですので
内蔵でも外付けでも故障の可能性があがるのは確かです
これはデータサルベージサービスを提供する会社も認めています

一般的にOSの入っているCドライブ以外は
よほど変な使い方をしていない限りデフラグの必要はありませんし
Cドライブも頻繁に必要なものでもありません

データベースとして頻繁にアクセスする等であれば
多少速度に差を感じることはあるかもしれませんが

それよりはバックアップを万全にしておくことをお勧めします

Q流体軸受けハードディスク320Gを買ったのですが音がうるさい

流体軸受けハードディスク320Gを買ったのですが音がうるさい
のですがどのメーカーなら静かか判りませんか?

Aベストアンサー

たしかにNo.2さんの仰るように、音は人によって感覚の異なることではありますが、一般論として捉えて回転音やアクセス時のコツコツ音が大きいのが鬱陶しいということですよね?

私は今Seagateを使ってますが割と静かです。Seagateは静かなので有名ですね。
日立(IBM)もそんなに気にならない音でした。WesterndigitalやMaxtorは結構うるさいらしいです。
ただしモノによってバラつきがあるので100%そうとは限りません。確実なのは消音ケースに入れることです。

QHDDエラーチェック方法(急ぎ)

最初に・・・過去ログが多すぎて見ていたのですがイマイチ分かりづらかったので質問させて頂きます。

過去ログをみてCDブートが出来るPowerMaxで診断すれば良いとなっていたのですがHDDの増設が多すぎて(普通の量ではないので(汗)どのHDDを診断すればいいのかイマイチ分かりづらく思います。(まだ通販で購入のHDDが届いていないので試していないのですが多分分かり辛そう)

そこでWinXPのエラーチェック(BIOSのところのチェックは全然意味が無いということは確認済み、右クリックから出来るエラーチェックの事)では不十分なのでしょうか?(もちろん完全で)
もしくは物理フォーマット(完全フォーマット)でも不十分なのでしょうか?どちらもエラーのあるHDDのセクタなど修復(実際はそこ読まないようにしてる?)してくれるように思うのですが?(自分は昔からこの方法で買ったら調べる&気分的に完璧?と思ってやってました)

上記のXPのエラーチェック、もしくは物理フォーマットではHDDのエラーチェックには問題があるのでしょうか?

長くなりましたが分かるから居ましたらよろしくお願いします。

最初に・・・過去ログが多すぎて見ていたのですがイマイチ分かりづらかったので質問させて頂きます。

過去ログをみてCDブートが出来るPowerMaxで診断すれば良いとなっていたのですがHDDの増設が多すぎて(普通の量ではないので(汗)どのHDDを診断すればいいのかイマイチ分かりづらく思います。(まだ通販で購入のHDDが届いていないので試していないのですが多分分かり辛そう)

そこでWinXPのエラーチェック(BIOSのところのチェックは全然意味が無いということは確認済み、右クリックから出来るエラーチェックの...続きを読む

Aベストアンサー

>OSが起動してチェックをして別に完了してしまえば問題ない
>OSのチェックを超えるぐらいなら問題ない

普通は問題ないです。

まぁ、Windowsでは、複数のソフトが実行されてますので、チェック対象のHDDにアクセスがあったりするとチェックディスクが失敗することがありますから、PowerMax等ではそーいった余計なアクセスなくチェックできますからね。
(「すっきり!! デフラグ 」などを使って在る程度回避はできますけど。)

>PowerMaxのバージョンでも出方が違う
これは対応するHDDの型式や、エラーチェック方法が更新されてるからかもしれませんが、あまり気にしなくてもいいと思います。

Qハードディスクの「流体軸受け」の素材ってなんですか?

ハードディスクの軸受け部分に使用するものは、最近はほぼベアリングから「流体軸受け」というものになりましたが、
この「流体」に使われてる素材ってなんでしょうか?

オイル類だとは思いますが、どんなふうに精製されてるのか、他の用途はあるのかなども・・・

Aベストアンサー

>宇宙ロケットなどにも使われていると聞きました(ベアリングのほう)

回転部分を磁気で支える磁気軸受の事だと思います。
無重量状態と磁気の反発力を利用しています。
また(詳細は不明ですが)箇所によってはボールベアリングも
採用しているはずです。

流体軸受はキズがつきにくい、静音、摩擦・抵抗が少ない事が利点で
ありますが大型の機械などは磁気軸受同様そのものの重量が大きくなる
と技術的に難しく困難な場合があります。

また最近の小型の機器などでは新技術でオイル漏れがない方式も取り入
れられてますが「オイル漏れ」の問題もあります。新技術を実際に採用
しているのは現在ではまだ小型機器が多いようです。

>ボールベアリングに取って代わってしまうものなのでしょうか?
ハードディスクの場合はそうですが、すべてが移行する事はまず無いでしょう。
それはやはり、機器の用途やコストによりそれぞれ利便性があるからです。
ちなみにコスト面からいえばボール式より流体軸受けがよいのですが
加工する技術面や管理面ではボール式の方が容易だそうです。

また日本は精密ベアリングの製造で世界のトップクラスの技術であり
世界シュアも1/3以上あるそうです。

自転車の車軸もボールベアリングの一種ですが生産性、安全性、
機器の重量、管理面などを考察するとオイルベアリングには
不向きな面などもあります。

両者の方式のベアリングを採用した場合に、例えば自動車の走行中に
仮にボール式の場合は潤滑油の漏れが発生したとしても大事故を起こす
様な要因はありませんが、オイルベアリングの場合はオイル漏れが生じ
た場合は即時にダメージが発生して、自動車の場合は事故につながります。

このように流体軸受け(オイルベアリング)は理論上で言えばかなり
良い物ですが物理的上に例である自動車の車軸などに用いた場合は、
安全性など欠ける場合もあります。また磁気軸受も理論上はリニア
モータカーなどの理論と同じですから実用的ではあるのですが現状の
普及率を考えるとまだ無理があります。(HDDには使えませんが)

>宇宙ロケットなどにも使われていると聞きました(ベアリングのほう)

回転部分を磁気で支える磁気軸受の事だと思います。
無重量状態と磁気の反発力を利用しています。
また(詳細は不明ですが)箇所によってはボールベアリングも
採用しているはずです。

流体軸受はキズがつきにくい、静音、摩擦・抵抗が少ない事が利点で
ありますが大型の機械などは磁気軸受同様そのものの重量が大きくなる
と技術的に難しく困難な場合があります。

また最近の小型の機器などでは新技術でオイル漏れがない方式...続きを読む

Q外付けHDDのエラーチェック

windows8では、ドライブ使用時に常にエラーチェックを行っているためか
windows7以前と比べて、エラーチェックが高速化されています。

ところが、今まで一度もwindows8がインストールされたPCに接続したことのない
外付けHDDを繋いでエラーチェックをしてみたところ
これも一瞬で終わってしまいました。

この場合、
http://mbsupport.dip.jp/tra/tra67.htm
このページにあるように、コマンドプロンプトを使って、
エラーチェックを行う必要があるのでしょうか?

Aベストアンサー

チェックディスクが一瞬で終わったからと言って、処理が手抜きであるとか、より重大なエラーが発生しているといった証拠にはなりません。
単に外付ディスクにファイルがあまり入っていないか、エラーが無かっただけでしょう。
余計にチェックをする必要があるかと問われれば、無いと答えられます。

なお、健全なディスクなら、チェックディスクを掛けても余計に壊れることはありませんので、気になるならコマンドプロンプト版のチェックディスクを掛けても問題は無いと思います。

Q流体軸受けとボールベアリングのHDD,どちらが良い?

自分で調べてみたのですが、ボールベアリングはあまり人気がないとか、というより流体軸受けが今市場で多いので、ボールベアリングの人気が無い、という風になってしまったのでしょう。

実際どちらが壊れやすいのでしょうか?発熱や音は?

現在Maxtorの5A250JOか4A250JO のどちらかを購入しようと思うのですが、これらはボールベアリングでしょうか…?

皆さんはどちら派ですか?教えてください。

Aベストアンサー

#3です。
Maxtorのデータシート

http://www.maxtor.co.jp/products/ata/enterprise_applications/maxline_ii/

をダウンロードすると詳細がわかります

5A250JO→Maxline2 バッファ2MB 5400rpm軸受け不明
4A250JO→DiamondMax16 バッファ2MB 5400rpmボールベアリング

そりゃMaxline2の方がいいでしょう。
信頼性を「売り」にしてるドライブですから。
欲を言えばMaxline Plus2の方が高性能ですけどね。

DiamondMax16は廉価版HDDですよ?


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