私はもう2年くらいウエイトトレーニングを
やってます。身長177体重65キロです。もともと筋肉痛にはなりにくい
体質?みたいです。最近は腕立て伏せ400回
やってもあまり筋肉痛にはなりません。
質問ですが 筋肉痛にならない程度の筋トレじゃあ
意味ないですか?筋肉痛になって そして数日後
筋肉が回復して筋力がつくのでしょうか?
もう1つ質問です たとえばプロレスラー
なんか毎日数時間筋トレをしてますよね。
でも彼らは毎日やっても筋肉が壊れないのでしょうか?
専門家の話だと超回復はトレーニング終了後48時間かかるらしいです。
毎日やったら回復しないまま また筋肉細胞を壊すことになりますよね?
でも筋肉はふえるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

こん**は



正直に言えば筋肉痛になるシステムは今だ分かっていません。
ToshiJPさんはサイクルみたいな感じでやられていると思いますので時間がかかっているのだと思いますが、私は結構淡白です…。

実は昔、筋肉痛になる方法を研究したことがあるのですが、結果は高負荷低回数のあとに低負荷高回数をこなすと言う事でした。

一方だけでは筋肉痛にはなりません、両方セットで初めて筋肉痛になったのです。
…となると次に考えるのは低負荷高回数で筋裂断が起こっているのか?赤筋白筋による回復力の違いや過程の違いがあるのではないだろうか?と言う事ですが、いまだに納得いく答えが出ていません。が、私がベンチ100Kg(まだ恥ずかしい数値ですが)をクリアするまで2~3程度しか筋肉痛になっていないのも確かです。

namikityouさんの場合は負荷が軽すぎます。高負荷低回数で持ち上げる重さと言うのは「どうがんばっても1~8回位しか持ち上げられない」と言う物ですので、上を目指すならとりあえずバーベルのセットでも買いましょう。

レスラーですが練習内容がわかりませんので断言はできませんが、ノーウェイトの訓練が多いと思いますし栄養や休養(睡眠)は普通の人より多くとっていると思いますので、何とか回復しているのでは?と思います。
まあ今は土日休みでしょうしね?
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この回答へのお礼

ありがろうございます 専門の方の意見を聞けて
うれしいです がんばります

お礼日時:2002/03/29 16:29

まず筋肉の筋肉痛は簡単にいうと筋肉の繊維がヘビーなトレーニングで痛むときに発生します、それが回復するときに以前よりも太くなって回復するので筋肉がでかく太くなります。

これがぞくにいう超回復。

筋肉でかくしたいなら筋肉痛はやっぱり必要。腕立ては自己体重が最大負荷なんである程度まででかくなったらそれ以上はでかくならなくなります。が、回数こなすことによって持久力はつくでしょう。筋肉痛にならない程度じゃでかくなる限界があるでしょう。

トレーニングする人はトレーニングの個所を分けてやります。とある日は胸と二等筋だけ、とある日は足だけ、またある日は三等筋と肩、、というように。だから次のトレーニングの日までには日数があいて回復できています。

どちらにせよ体全体のトレーニングは1日じゃ全部できません。時間がたりない。胸と2等筋肉だけでも細かくやっていけば3時間も4時間もかかります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます 自分は上半身は
腕立て伏せと 懸垂と握力を鍛えるペンチ見たいの?
をやってます 目標は片手懸垂です・・・がんばります

お礼日時:2002/03/29 16:32

筋トレは超回復のスパンを利用しないと効果がありません


スパンを短くすると縮小再生産になります
スパンが長すぎれば前回の筋トレの効果はリセットされるので一からやり直しです
それと一つの筋肉に100%の付加を20秒前後かけるのがいいのです
それより長時間やっても意味がありません
筋肉はいっぱいありますから1つ20秒程度でも全部やると時間がかかりますよ
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この回答へのお礼

ありがとうございます 忙しいので
あまりジムにいけませんが がんばります

お礼日時:2002/03/29 16:34

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Q超回復の理念

普段トレーニングをしているのですが最近超回復が嘘ということを知りました
(嘘というと100%違うことをしているという印象になりますが理論的に証明することが難しいということを知りました)
そこでいくつか疑問があります

まず欧米では超回復の理念がないということについてです
超回復という理論で筋肥大がおこるものだと思っていたので
筋肉痛を感じたりするときに超回復してるなぁなどと思っていました
つまり筋肥大が起こる理論を頭の中でイメージしてトレーニングを行っているわけです
その理論が私の中では超回復だったのですが彼らの中にはこれがないとすると一体どのような理論のもとトレーニングを行っているのでしょうか
私「超回復してるなぁ~」 彼ら「○○○してるなぁ~」 ○の中のがクエスチョンマーク
超回復の変わりになる考えが分かりません


もう一つ
超回復という理念がないとすると一体どのような鍛え方をしているのでしょうか
日本みたいに高負荷をかけ休息させているわけではないのでしょうか

よろしくお願いします

Aベストアンサー

仰るとおり超回復の理論には賛否両論ありますね。
(ここではこの理論が正しいのかどうかは置いておきます)


質問者さん、多少間違った理解をされている様なので、まず整理しておきます。

【1】『高負荷低回転トレーニング → 筋細胞修復(筋肉痛) → 筋肥大』
この理論に関しては間違ったことではありませんし、筋トレの世界では基本中の基本です。

【2】『超回復』とは、上記のサイクルにおいて『修復が終わる直前のタイミングに合わせて次のトレーニングをすれば飛躍的に筋肥大を狙える』と言う理論です。


ですから、質問者さんがおっしゃる
『超回復しているなあ~~』
と言うのは、正確には
『回復しているなあ~~』とか
『筋肥大しているなあ~~』であって、
『超回復しているなあ~~』とはちょっと違うような気がしますね。

また、欧米には上記【2】の理論が存在しないだけの話であって、上記【1】の理論はトレーニングの基本として存在しています。

要は、欧米でも修復期間は設けるのはトレーニングの基本ですが、『修復期間の終わる直前』と言った微妙なタイミングを狙ってトレーニングをすると言った考え方がないだけの話でしょう。

仰るとおり超回復の理論には賛否両論ありますね。
(ここではこの理論が正しいのかどうかは置いておきます)


質問者さん、多少間違った理解をされている様なので、まず整理しておきます。

【1】『高負荷低回転トレーニング → 筋細胞修復(筋肉痛) → 筋肥大』
この理論に関しては間違ったことではありませんし、筋トレの世界では基本中の基本です。

【2】『超回復』とは、上記のサイクルにおいて『修復が終わる直前のタイミングに合わせて次のトレーニングをすれば飛躍的に筋肥大を狙える』と言う...続きを読む

Q筋トレについて調べているのですが、筋肉を痛め超回復で筋肉を肥大させてい

筋トレについて調べているのですが、筋肉を痛め超回復で筋肉を肥大させていきますよね。
それでは毎日30回腹筋ぐらいでは意味ないでしょうか?
ずっと毎日続けてきたのですが、見た目にでるほどムキムキでもないですし、無駄だったのでしょうか?

Aベストアンサー

自重の腹筋運動を毎日30回行ってるようですが、無駄ではありません継続される事で効果が出てきますしテニスに於いても腹部の筋肉は必用です。
自重の腹筋運動ですとムキムキにはなりませんが引き締まる程度ですが腹部が硬くなります、ムキムキにするには高負荷低回数のウエイトトレーニング(筋トレ)が必用になります。

自重の場合ですと回復が早いので毎日行っても構いませんが、疲労が強い場合は休息日が必用です。
高負荷低回数トレーニングを行った場合に筋肉疲労が強く筋肉にダメージが加わりますので回復するには休息日を1日~3日程度取る必要があります、場合によってはもっと取る場合もありますがこれは疲労度とダメージを受けた筋肉の回復の関係で休息を取る必要があります。
筋肉にダメージを受けて回復しますと筋肉はトレーニング前よりも太くなり強くなりますこれが超回復理論と言われてます。
「漸進性過負荷の原則」に則って継続されてウエイトトレーニングをされてますと挙上重量も上がってきますし筋肉も肥大されていきますが、まさにそれが超回復と言われる所です。
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自重の腹筋運動を毎日30回行ってるようですが、無駄ではありません継続される事で効果が出てきますしテニスに於いても腹部の筋肉は必用です。
自重の腹筋運動ですとムキムキにはなりませんが引き締まる程度ですが腹部が硬くなります、ムキムキにするには高負荷低回数のウエイトトレーニング(筋トレ)が必用になります。

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Q超回復。筋肉トレーニングに詳しい方、お願いします

超回復についてですが、これは一言にまとめると嘘だと知りました。

今までは超回復により、筋力が上がると思っていましたが。実際はどうなのでしょうか。
超回復の理論が間違いならば、筋肉はどのようにして、太く強くなるのでしょうか。
調べても超回復という単語ばかりが出てきて、自分のトレーニングに大きな疑問を抱えてしまいました。

ご存知の方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>超回復についてですが、これは一言にまとめると嘘だと知りました。

とのことですが、違います。「必ずしも正しいとは限らない」というだけです。

筋繊維の合成・回復には、超回復で言われているほどの長い時間はかからないこともあります。
(その点では、間違っているとも言えるでしょう)

しかし、筋力とは実にさまざまな要素からなっています。例えば

1.筋繊維の量
2.筋肉内の神経や血管の発達度
3.グリコーゲンなどの栄養の蓄積度(カーボローディングも)

このうち、3に関しては、はたして超回復の中に含めるかどうか、非常に疑問ではありますが、
筋肉のパフォーマンス向上と言う意味では、必要なものです。

また普通に日々トレーニングをしている人が持っているシンプルな機械(体組成計とか)では、
これら3つのうちどの部分の向上によって、
パフォーマンスが向上したかどうかは分かりません。

ですから、現実としてはこれら3つ(あるいは他にもあるでしょうが)を合わせて、
超回復と呼んでいる部分があります。

ここが、医学的な意味での超回復と、
トレーニングの場で用いられる超回復との違いになります。

対象とするものが違うので、
医学論文の内容を見て「超回復は嘘」という理論と
トレーニングの経験則からの「超回復は存在する」という理論は、真っ向から対立します。

また論文のベースとなっているのは、実験結果であることがほとんどですが、
トレーニーが1年単位でトレーニングを積んで筋力を向上させているのに対し、
実験では長くても2週間、短いものでは1日だけの結果のみとなっています。

またトレーニーは世界中に膨大な数がいる一方で、
実験の被験者となる人数は、そのほんの一部に過ぎません。

したがって、現状としてはまだまだ「超回復は嘘の可能性がある」という域を出ませんし、
同時に、超回復理論が正しい可能性もあります。

まぁ確かに、ちょっとどこかで「超回復」という言葉を耳にしただけで、
それを口に出すトレーナーや、
インターネットサイトに書く管理人が多く、
それゆえに定義さえあいまいなまま「超回復」という言葉だけが踊っている現実はありますね。

とはいえ同様のことが「超回復は嘘」理論にも言えることでもあります。


さて、
トレーニング結果に関しては、個人差がありますから、
一概に48時間の休息が必要というのが正しいとは限りません。
(「超回復は嘘」という理論も、最終的にはここに帰結します)

現状で超回復も筋力向上も感じられないのであれば、
24時間の休息(つまり1日置きのトレーニング)に変えてみて、
それで変化があるかどうか確認してみてください。

どんな理論があっても、そこには個人差がありますから、
最終的に自分のトレーニングに活かすのであれば、
実際に自分の身体で試してみて、ぴったり来るトレーニング量を、
自分の「トレーニング理論」とすればよいでしょう。

>超回復についてですが、これは一言にまとめると嘘だと知りました。

とのことですが、違います。「必ずしも正しいとは限らない」というだけです。

筋繊維の合成・回復には、超回復で言われているほどの長い時間はかからないこともあります。
(その点では、間違っているとも言えるでしょう)

しかし、筋力とは実にさまざまな要素からなっています。例えば

1.筋繊維の量
2.筋肉内の神経や血管の発達度
3.グリコーゲンなどの栄養の蓄積度(カーボローディングも)

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Q筋トレについて質問です。 週2回筋トレをしているのですが、筋肉がはらず(パンパン)にならずに筋肉の痛

筋トレについて質問です。

週2回筋トレをしているのですが、筋肉がはらず(パンパン)にならずに筋肉の痛みがあります。
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この現象は正常なのでしょうか?

Aベストアンサー

再回答です

「筋肉を痛めつける」と表現する人もいるにはいますが、誤解を呼ぶ表現ですね。

何でもかんでも無茶をすれば良いという事ではなく、適切なメニューを適切なフォーム、適切な負荷で行うことが重要です

「筋肉に疲労を与える」という意味では「痛めつける」と表現することもできるかもしれませんか、「とにかくがむしゃらにやれば結果が出る」というのとは全く違いますし、それでは故障の原因を作っているだけのことです

私も10年ほどトレーニングしておりますが、同じ種目でも毎回と言っていいほど新しい発見がありますし、日々勉強です。

素人さんがマッチョなトレーニーを見ると、根性だけで結果を出しているように見えるかもしれませんが、実は相当な知識とセンスがなければなし得ないものです。

そう言った意味で、トレーニングは科学であると常々感じますね。

Q超回復の早い部位

(1)超回復が起こる部位で腹筋だけは毎日やってもOKと書いてありましたが、他に超回復の早い部分はあるのでしょうか?お尻などどうなのでしょうか?


(2)また、筋肉痛少しでも残っているときは超回復はまだ起こっていなく、痛みが引いた後2、3日後超回復するという事であっていますか?

Aベストアンサー

(1)実はこれは、ウソの話です。普通のフォームの腹筋だと、腹筋に大きな負荷を与えることができず、そのため毎日やっても問題がないといわれます。しかしこのように、軽い負荷で何十回、何百回もこなすだけの筋トレでは、筋持久力が上がるだけで、筋肉は増えませんし、筋力も上がりませんし、超回復とかも関係ありません。

たとえば「クランチ」と呼ばれるフォームで腹筋やったら、毎日やるのはきついですし、「腹筋ローラー」で腹筋を鍛えると、超回復が早いとか感じることはないでしょう。腹筋を強く鍛えるトレーニングを行った場合、腹筋が早く回復するということはないです。

(2)細かいところは省きますが、痛みが引いた後にトレーニングを再開するので十分かと思います。

Q筋トレをすると、次の日に筋肉痛になって筋トレを続けれないんですけど、どうしたらいいでしょか?? 出来

筋トレをすると、次の日に筋肉痛になって筋トレを続けれないんですけど、どうしたらいいでしょか??
出来るだけ詳しく教えていただいたら嬉しいです!

Aベストアンサー

ってか、筋肉って基本は傷めつけて強く(大きく)するんだよ。
そりゃ辛いのさ。でもソコを乗り越えて効果があるんだよね。

即日or翌日が筋肉痛なら見込みあるからバンバン痛めつけないと!

Q筋トレの超回復について

自体重の筋トレ(腕立て伏せ、腹筋、スクワット、背筋)は超回復が起きるのでしょうか?

また、超回復が起きるときに「超回復がおきているな」と体で感じるものでしょうか?感じるのであればどのように?

何卒、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>自体重の筋トレ(腕立て伏せ、腹筋、スクワット、背筋)は超回復が起きるのでしょうか?

自重でもしっかり筋トレをしていれば起こります。

>超回復が起きるときに「超回復がおきているな」と体で感じるものでしょうか?

感じるという様な症状は特にありません。
しかし、普段バーベルを挙げてる人ならば、
超回復時は自分の挙げられる限界㎏を上回る重さを挙げられる、もしくは
普段の限界の重さがいつもより多少楽に感じるので、
その時に超回復を実感できます。

Q筋肉痛にならず、筋トレの超回復が分からない

http://okwave.jp/qa1231809.html
という、同じ質問を見つけ読みましたが、自分の場合、筋肉痛があまり起きないので、いま一つ超回復が分かりません。

超回復は、筋トレをして、48時間~72時間ほどで…とWebサイトなどでは、書かれていますが…

まず筋肉痛が起きないのは、負荷が軽いからとか、筋肉の使い方が悪いからと言われるので、
とにかく10回目でもう上がらないと言う位の重さで行い、1回あたり5秒以上、1セット1分はかけるようやっています。

それを3セットを上限とし、できるだけ使う筋肉に意識を集中するのですが、
軽い筋肉痛を感じることは稀で、ほとんどの場合、翌日、翌々日になっても筋肉痛になりません。

筋肉痛にならないので、とりあえず1日置きに筋トレをしていますが、
筋肉痛にならない場合の超回復はいつなのでしょうか。
そもそも筋肉痛にならないのが問題なのでしょうか。

まだ初めて日が浅いので、今の筋トレがいいのか悪いのか結果がでませんが、これでいいのか悩んでます。

Aベストアンサー

>一日置き位で筋トレに励むというのは、さほど間違いはないですよね

間違いかどうかは【行っているトレーニングの】

・強度(一概に重たい重量を扱うから強度が高いとは言いません)
例えばheavy duty的トレーニングは一般的な6~12RMの重量を扱いますが
強度は高いです)

・ボリューム

・筋線維に対しての損傷の与え方

その【期間の】

・栄養摂取

・睡眠量

などに影響されるもので、体重増が起きなかったり、使用重量が伸びなかったり
故障が起きたりしたときに初めて合っていたのか間違いだったのかが
わかります。

>筋肉痛にならず効果が出ない

超回復理論のもっともタコなことの一つですが、
本来、筋肉痛と筋肥大には「特に関係が無いと思っていい」です

>どうもこのまま続けても効果は出ないので、適切なアドバイスのできるトレーナーを探すのが
近道のような気がしてきました。

金を取るトレーナーもかなりタコな人が多いので、、、
基本的には目的を考えると「ボディビルダー」の方について下さい。

>一日置き位で筋トレに励むというのは、さほど間違いはないですよね

間違いかどうかは【行っているトレーニングの】

・強度(一概に重たい重量を扱うから強度が高いとは言いません)
例えばheavy duty的トレーニングは一般的な6~12RMの重量を扱いますが
強度は高いです)

・ボリューム

・筋線維に対しての損傷の与え方

その【期間の】

・栄養摂取

・睡眠量

などに影響されるもので、体重増が起きなかったり、使用重量が伸びなかったり
故障が起きたりしたときに初めて合っていたのか...続きを読む

Q超回復理論はデタラメか?

筋力トレーニングで 筋肉は、通常時では受けない強い負荷を受けると、筋肉を形成する筋線維の一部が損傷し疲労状態となり、一旦筋力が低下する。その後およそ36~72時間で元の水準まで回復したのち、再び同様の負荷を与えられた際に備え、元の水準を超えて筋線維を成長させようとする性質を持つ。この現象を超回復という。

およそ過負荷から48時間~96時間が超回復期間とされ、この間は過負荷を受ける前よりも筋量または筋力が向上している。その後何もしないと再び元の水準に戻ってしまうが、超回復期間中に再び筋肉へ過負荷をかけてやることを繰り返すと、徐々に筋量・筋力をアップし続けていくことが出来る。

このようにネット上で超回復理論が説明されていますが、

一方では超回復理論自体がデタラメで海外には超回復という概念が一切存在せず、一部の情報が誤解されて日本に伝わりメディアを介して広がり、日本だけで信じられてきた情報だということもいわれています。



実際のところ、超回復理論というのは嘘なんでしょうか??

Aベストアンサー

現在ちとある理由で回答モチベーションが低下しているのですが
これに関しては責任上もう少し補足します。

超回復理論を裏付けるには
・1週間の間に筋力上昇と筋線維の肥大と低下が起こることを証明する
必要があるのですが
専門家筋では
・筋力低下は休息後2週間(大脳生理、線維動員数の低下、インパルス低下
など)
・筋線維(typeIIb)の萎縮は1ヶ月
がだいたいの意見であり、論文としては
・筋線維の肥大はトレーニング後、数週間~3ヶ月においても
筋線維の肥大が見られる
といったものもいくつかあります。

また、おかしなところは筋線維肥大は筋線維損傷によるものと定義付け
られておりますが、これは昨今の加圧理論などを否定するようなものです。

下記は血管閉塞でのレジスタンストレーニング: 人間の筋肉の代謝的適応
の論文ですが72時間後のグリコーゲン回復なども述べられております

http://www.acsm-msse.org/pt/re/msse/abstract.00005768-200307000-00020.htm;jsessionid=JFqfGTg2b61d8v1xm1sxphZv86hHjQJKL3LWQh14HX5vrRTNXwYC!944248918!181195629!8091!-1
文中のtakaradaは宝田雄大先生、shinoharaは篠原稔先生

勘違いのもととなったのは
グリコーゲン機能的超回復のモデル

24時間ごとの連日のトレーニングが大脳運動性インパルスの発射頻度を
上昇させ、筋線維動員数の神経的底上げ
の理論じゃないかと思いますが
両方がミックスされている気がします

現在ちとある理由で回答モチベーションが低下しているのですが
これに関しては責任上もう少し補足します。

超回復理論を裏付けるには
・1週間の間に筋力上昇と筋線維の肥大と低下が起こることを証明する
必要があるのですが
専門家筋では
・筋力低下は休息後2週間(大脳生理、線維動員数の低下、インパルス低下
など)
・筋線維(typeIIb)の萎縮は1ヶ月
がだいたいの意見であり、論文としては
・筋線維の肥大はトレーニング後、数週間~3ヶ月においても
筋線維の肥大が見られる
といったものもいく...続きを読む

Q『筋肥大の筋トレ』「生きた筋肉」と「死んだ筋肉」の違いそれと「生きた筋肉」は大事かどうしたらつくか教えて下さい

↓はhttp://oshiete1.goo.ne.jp/qa2936675.htmlのアドレスの補足で質問したものです。僕はこの補足で「生きた筋肉と死んでいる筋肉の違い」を質問しています。だれか詳しい方々この質問の通り「生きた筋肉はどんな筋肉」で「死んでいる筋肉はどんな筋肉」なのか違いを教えて下さい。そして「生きた筋肉は大事」か「どうしたらつくか」
を教えて下さい。よろしくお願いします。


             ↓補足内容
kaneguraさんがだいぶ前に「生きた筋肉」について言っていたのですが
実はお正月に親せきが集まっておじさんに筋トレの話をしたらおじさんも「生きた筋肉」について話してくれました。おじさんは「筋トレをするなら何かスポーツをしろ」と言いました。筋肉というのはつけたからには使わないと意味がないという事ですか?僕は1日の内に筋トレ以外でやる事はそんなに体をひんぱんに動かすほどハードじゃないので極端に筋トレの時間だけ体をひんぱんに動かすだけじゃ生きた筋肉はつかないのですか?僕はスポーツならバトミントンが得意ですがそれをしながら体をよく動かし筋トレで体を鍛えると「生きた筋肉」はつくのですか?よくテレビで見るアスリートは当然ですが鍛えてもいるし試合などや練習で体をひんぱんに動かしています。アスリートは「生きた筋肉」をつけているのですか?「生きた筋肉」をつけなければつけた筋肉はつまり「死んでいる筋肉」になるのですか?アスリートも「死んでいる筋肉」では試合はできないのですか?「生きた筋肉」と「死んでいる筋肉」なにが違うのですか?それと「死んでいる筋肉」は「生きた筋肉」によみがえらせる事はできるのですか?おじさんはちょっとしか
話してくれなくて完全にはわかりませんでした。やはり「生きた筋肉」をつける事は大事ですか?僕もスポーツをやった方がいいですか?ちょっと気になっていたので詳しい方々回答よろしくお願いします。(本当にごちゃごちゃとした質問でごめんなさい)


↓これが過去の筋トレの質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2936675.html
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2474447.html
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2931604.html

↓はhttp://oshiete1.goo.ne.jp/qa2936675.htmlのアドレスの補足で質問したものです。僕はこの補足で「生きた筋肉と死んでいる筋肉の違い」を質問しています。だれか詳しい方々この質問の通り「生きた筋肉はどんな筋肉」で「死んでいる筋肉はどんな筋肉」なのか違いを教えて下さい。そして「生きた筋肉は大事」か「どうしたらつくか」
を教えて下さい。よろしくお願いします。


             ↓補足内容
kaneguraさんがだいぶ前に「生きた筋肉」について言っていたのですが
実はお正月に親せき...続きを読む

Aベストアンサー

私の名前が出たので書かない訳にはいかないですね(笑)

生きた筋肉の反対は死んだ筋肉とは言えないですが(笑) 皆さんが書かれている様に、生きた筋肉=使える筋肉と表現した方が良いですね!

そもそも、筋トレのフォームは普段の実生活では有り得ない動作ですよね。
胸だけに効かすとか、三頭筋だけに効かすとか、単一的な動作です。

ビルダーの方が読まれていたら申し訳無いですが(汗)
動きがギコチナイ動きします。

ボディビル的筋トレと違い、どのスポーツでも格闘技でも、脚腰を軸として身体全体を使います。
その使い方は、常に反動で力やスピードを生みます。

つまり、反動を使うクイックリフトやパワークリーンやスクワットが複合的に筋肉を鍛える事が出来て、動作の伝達が速くなると私は思っています。

私は、若い頃、空手をしてましたから、筋肥大トレ後、直ぐにサンドバッグを叩いたり蹴ったりしてました。
そうする事によって、よりスピード+威力が増します。

しかし、それなりに身体を筋肉で大きくしてからの話ですよ(笑)


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