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高齢の母にパソコンを教えているのですが、

インターネットをするためにはプロバイダというところに契約をしないといけなくて、それには回線が色々と種類があるのでアナログにするかADSLにするか光にするか?と決めさせているところなんですが、
そもそも「回線」の意味が通じていません。

本を読んでみると「回線とはインターネットとパソコンの間をつなぐ情報の通り道です」と書いてありました。もう少しわかりやすくいえばどういったらいいでしょうか

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A 回答 (5件)

各家庭にはNTTから『電話回線』が接続されていて、電話する事が


出来ます。
これを『電話回線』と言います。
*現在は電話としての利用が低下していますので単純に『回線』。
それを利用してADSLと言う方式でネットに接続します。
或は別に配線を敷設して(光ファイバー)利用します。
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インターネットは道路に例えると解りやすいようですね。



なので、

光回線=高速道路
ADSL=一般道路
ISDNや電話回線=山道

とかに例えれば良いと思います。
そして、パソコンの性能の違いはバイクや普通車やトラックやバス
といった具合です。

そして渋滞は道路も同じですね。
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元IT講習講師です。



回線を特別詳しく教える必要ないのでは?
ADSLは電話線を利用している,光は光ファイバーという線を使う・・
これで十分だと思います。
アナログっていうのはありえませんが,ADSLにするか光にするか,っていう選択については,値段やニーズで比較検討するしかないので,あなたが決めてあげればよいかと。

インターネットはメールやホームページが使えるようになることが一番大事であって,その仕組みまでをこと細やかに説明していると,高齢者はパソコンは難しいという印象だけが残ってしまいます。
テレビを観るのに仕組みを理解しなくてもいいように,まずはネットを楽しむことだけを教えてあげたほうがよいと思いますよ。
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電話に例えて、電話機と電話線、電話会社に例えてあげたら如何でしょう?

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単純に「電話の線だけど声は通らず電気の一種が通る線」じゃだめでしょうか?。

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