本の速読ができるようになりたく色々と教材を探しています。
しかしどれも数万もするため慎重に選びたく、「これは本当によかった」
と思えた教材を紹介してもらいたく質問させていただきました。
 教材でも著書でもいいのでどうかよろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

aihory13さん、こんにちは。


以前似たような質問を見かけ、回答差し上げた経験があります。
参考URLの回答No.2です。
もしよろしかったらご参照ください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=192367
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Q昔の人は黙読ができなかったというのは本当でしょうか?

「昔の人は書物の黙読ができなかった」と聞きましたが本当でしょうか? もし、本当なら人類はいつごろから黙読ができるようになったのでしょうか?

Aベストアンサー

 出展はあいまいですが、確か鹿島茂だったように思います。

 聖書の活版印刷が行われるようになって印刷物が量産されはじめたのはグーテンベルグ以後ですが、それ以前は文書とは音読するものだったという説です。
 そもそも本が無かった(乏しかった)世界では、手紙レベルならともかく、多量の情報伝達は口承・口伝になりますから、節を付け耳から入れて流れとして取り入れるという手段になります。
 外部メモリ(本)が無いのだから内部メモリ(脳)に頼るしか無いわけですね。そのための入力デバイスとしては目よりも耳の方が正確さ、記憶効率、共に上だということでしょう。
 そのような世界では、本は脳の記憶のための補助装置になるので、基本デバイスである耳を使うための「楽譜」としての機能が主なものとなるのは自然な流れです。今でこそ「あの本に書いてある」ということだけ覚えていて内容を覚えていないような使い方ができますが、当時は無理だったということですね。
 結論として、本は音読されることになります。
 特に聖書の場合、それを覚える必要があるのは説教をする仕事の神父ですから、朗々と声を出す練習も兼ねていたはずです。

 別に、「できなかった」ではなく、本に接する人が「本とは音読するものだ」という常識を持っていたということでしょう。

 「いつごろから」という問いに対しては、グーテンベルク以後、ということになりますね。

 出展はあいまいですが、確か鹿島茂だったように思います。

 聖書の活版印刷が行われるようになって印刷物が量産されはじめたのはグーテンベルグ以後ですが、それ以前は文書とは音読するものだったという説です。
 そもそも本が無かった(乏しかった)世界では、手紙レベルならともかく、多量の情報伝達は口承・口伝になりますから、節を付け耳から入れて流れとして取り入れるという手段になります。
 外部メモリ(本)が無いのだから内部メモリ(脳)に頼るしか無いわけですね。そのための入力デバイス...続きを読む

Q速読教材について、特にSRS速読法

速読教材について、特にSRS速読法

速読教材について興味を持っています。特に、SRS速読法です。
新聞の広告を見ると、すごく皆さん早くなっているのをみてすごいと思います。
もし、この速読法の体験しているか違いましたら、具体的に頭良くなるのか教えていただけないでしょうか?
誰でも、早く読めるのか?マタ、内容は、しっかり分かるようになるのかなどです。
具体的にお願いします。どう読んだら、ここまで読めるのか知りたいです。

Aベストアンサー

SRS速読法の新聞の宣伝を見て関心を持たれたようですが、具体的なことは、何よりも栗田式SRS速読の本部であるSRS研究所のホームページをごらんになったらどうでしょうか(http://www.srs21.com)。そこには2000例以上の具体的な体験談が掲載されています。100例くらいを読めば、ひとりふたりの偏った体験を知るよりも、受講者の全員の傾向がよく分かると思います。その中には従来の読書よりも理解度が上がったとする体験談がたくさん含まれています(これは、従来の読書の理解度が非常に低いものであることを示しています)。最初は、推奨体験談という欄を読まれるとよいと思います。その後は、1200例以上ある大人10倍突破体験談集を読まれてはと思います。面倒であれば、タイトルだけでもよいと思います。タイトルをクリックすると、より詳細な内容が書かれています。10倍突破率は97%ですが、受講者1000年以上の具体的な速読倍率の分布は、「SRS速読の本質と12の特徴」という論文を見ると記載してあります。どう読んだらいいのか、ということは、そのホームページのトップに概略が書いてあるので、それだけでもヒントになるのではないでしょうか。具体的には、心身の六領域を活性化した上で、「音の読書」(=従来の読書)から、「光の読書」(=5000字/分以上の読書)に移行させることになります。その際に、多くの人は、自力で行おうとすると、「落とし穴」に陥りがちですから、講習でそこをしっかりと避けながら前進することが大事になります(どんな落とし穴があるかに関しても、トップページに書いてあります)。

参考URL:http://www.srs21.com

SRS速読法の新聞の宣伝を見て関心を持たれたようですが、具体的なことは、何よりも栗田式SRS速読の本部であるSRS研究所のホームページをごらんになったらどうでしょうか(http://www.srs21.com)。そこには2000例以上の具体的な体験談が掲載されています。100例くらいを読めば、ひとりふたりの偏った体験を知るよりも、受講者の全員の傾向がよく分かると思います。その中には従来の読書よりも理解度が上がったとする体験談がたくさん含まれています(これは、従来の読書の理解度が非常に低いものであることを示し...続きを読む

Q音読から黙読へ移行し、読む速度を速くするにはどうすればいいでしょうか。

音読から黙読へ移行し、読む速度を速くするにはどうすればいいでしょうか。
小3の息子が黙読をしません。これを読みなさい、という感じで言えば読むでしょうが
恐らく黙読の速度が相当遅いため、自主的には単語程度のものしか、せいぜい、幼児向き絵本かマンガしか読みません。(絵の助けがあり、文本体が短いものしか読まない)

個人差があるので詳しく説明しますと、
もともと、幼児の頃から文字が非常に苦手で、記号として認識するのが苦痛のようでした。ので、無理強いはせず、小学校入学してから文字はスタートしました。文字=記号としての素早い情報処理が苦手のようでした。1,2年も文字と漢字が大変でしたが自分で何とかしたいという気持ちが芽生え、2年の終わりごろから自分から言い出して毎日漢字練習をしています。(4か月になります)
読みも入学時は大変だったのですが、家で毎日音読をさせていますのでまあ、やや間違いや詰まりが多いものの普通に読めるようになりました。
が、問題は黙読です。黙読で理解しにくかったり、サーッと読めないようです。

国語力や読解力、語彙は年齢に対してかなり高いです。
こちらから読んでやったり、聞かせてやると、相当の記憶力と理解力を示すため、学校での国語の成績は漢字以外は常に全て二重丸です。教科書も、何度か読んだり聞いたりしたら文をほとんど記憶してしまうため、読みが少々苦手でも、極端な話、教科書を忘れてもまったく問題なく授業は受けられるのです。

こういうタイプの子はどうやったら黙読ができるようになるのでしょうか?

なにか、ちょっと極端なところがあるように感じますので、苦手なところを補いながら得意なところを伸ばし…と考えていますが、私自身は子供のころも今も黙読や読みは大変得意、漢字も含め国語全般得意だったので(しかも国語に関しては読書以外あまり勉強しなかった。漢字も勉強量としては息子のほうが頑張っているくらい…)どうすればいいのか、と考えてしまいます。

主人がマンガ好きのためマンガがたくさん家にあり、娯楽として本よりマンガになってしまうのは少し制限したほうがいいのでしょうか?(テレビ同様という意味で)

お勧めの本や参考書、ドリルがありましたら教えてください。

音読はいろんな本を既にさせています。
本人も楽しく毎日読んでいます。ただ、とにかく黙読に移行できないのです。
そして黙読の速度を何とかあげてやりたいのですが…よろしくお願いします。

音読から黙読へ移行し、読む速度を速くするにはどうすればいいでしょうか。
小3の息子が黙読をしません。これを読みなさい、という感じで言えば読むでしょうが
恐らく黙読の速度が相当遅いため、自主的には単語程度のものしか、せいぜい、幼児向き絵本かマンガしか読みません。(絵の助けがあり、文本体が短いものしか読まない)

個人差があるので詳しく説明しますと、
もともと、幼児の頃から文字が非常に苦手で、記号として認識するのが苦痛のようでした。ので、無理強いはせず、小学校入学してから文字はスタ...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。お礼拝読しました。

文章の理解には,多くの要素・要因があります。文字=記号だけではなく,概念のはたらきもあります。
(この点なまじネイティブである分,国語科の教師はおろそかにしがちです)
漢字の単語をただやみくもに書かせて覚えろという指導法(これは文字=図形と決め付け)が多いのですが,熟語が増えてくると処理できなくなります。
それで小学5・6年で「熟語のなりたち」という単元が入ってきますが,ここに来るまでに漢字嫌いになる生徒が多いです。
いくつか例を挙げましょう。
・まだ読んでいないことを「未読」とは言うが,「読無」や「不読」とは言わないのはなぜか?
・本を読むのに「本読」とは言わず「読書」というのはなぜ?
・読んでいない本は「未読書」。これは「未読+書」それとも「未」+「読書」?
など,漢語の本来の意味や構造を考えるべき点です。
漢字は本来は外国語(古い中国語)であって,基本は英語構文でいうVO型である(動詞・目的語の順に来る),しかも否定語は英語同様動詞の前に来る(not+V[+O])ことを教師が知っていれば済む話なのですが,教職では中国語を必須とするわけではないですし,国語の構文を意識していないために「こう書くんだ」としか教えられない教師が多いです。
最後の例は「修飾」で,これも小学校の文法ではかなり後になります。

気になったのは,量を読めれば楽しいはずだから⇒黙読の速度を上げたいという部分です。
できるようになって初めて,この矢印は成り立ちます。
黙読のほうが遅くて,しかも今すぐ早くする必要がないのに,黙読に特化してしまうと,楽しさが消えてしまう懸念があります。
どの学問もそうですが,一度嫌いになると取り返すのは数倍の労力と時間がかかります。

音読で楽しく読めて内容が正確に分かり,しかも急ぐ必要がない(もし6年生で現状だったら確かに困りますが)なら,しばらくは音読でどんどん読ませるので十分だと思います。
正確にわかっているかどうかを確かめるためには,どうしても「なんて書いてあった?」と聞かなければいけませんね。
これはクイズ形式でもいいです。ときおり「ファイナルアンサー?」とか「それでいいのね?」と揺さぶると,自信の有無もみえてきますし,教えるほうも楽しくなりますよ。

自分で音読するのが難しい本なら,すぐに読んであげるのではなく,ふりがなをふってあげて「自分で読んでごらん」とするのも方法です。
こういうとすぐに「漢字を覚えなくなる」という反発が教師にさえあるのですが,現に中学受験用のテキストで全部の漢字にふりがながふってあるものがあります。
その代わり,国語辞書も与えて「『言葉の意味が分からない』とは言わせないよ」と言うと,これまで「読めないから調べられなかった」と逃げていた子どもが,辞書を引いてくるようになります。

お子さんが読書の与える世界に対して,せっかく興味をお持ちなのですから,自分で調べる楽しみを獲得するほうが,黙読への移行よりも先でしょう。
国文学の池田弥三郎(1914-1982)は,昔(=戦前)や現在(=昭和50年代)の大人の国語能力の低さを指摘し,言葉をいくつか余計に知っているよりも,字引を引く習慣のほうが大事である,と言っています。
意味を自力で調べられるようになり,読書も楽しんで進められれば,自然と黙読ができるようになるはずです。
できる親御さんは,ついつい自分の経験から,お子さんを急き立ててしまいがちです。
私も物心ついたときには勝手に本を読んでいたので,気持ちは理解できます。
私のころは小学生向け「伝記」が多く,初めて買ってもらって自分で読んだ本はポプラ社の『湯川秀樹』だったとはっきり覚えています。
でも,自分と同じでないときにプランを考えるのが,教育側の責任ですよね。
教師はもちろん,塾講師や家庭教師にもこれは言えます。どれだけその子にあったカスタムメイドのプランが作れるかが教育者の力量です。

それと,「図鑑」「写真集」はどうでしょうか。文章は少ないですが,世界への関心は広がります。
宇宙・地球などいろいろあります。
アメリカでは,歴史を取り扱ったもの(参考URL)もあります。英語なのですぐ使うのは難しいかもしれませんが,存在だけでも参考になればと思います。

お子さんが頑張っている姿,想像できるような気がしますよ。
むしろ,少しスパルタ式かな?とさえ思います。
スピードよりも「どう考えたの?」(とくに算数で)と聞いたり,「ヒント」を出したりして,「自分でできた経験」を増やしてあげるほうが,子どもにとって今後に続く財産になるはずです。
スパルタ式に比べ教える側が大変ですが,準備やつきっきりで見るだけの価値はあります。
焦らず,焦らせずに,みてあげてください。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/dp/0385737688/ref=sr_1_3?ie=UTF8&s=english-books&qid=1277329531&sr=1-3

#1です。お礼拝読しました。

文章の理解には,多くの要素・要因があります。文字=記号だけではなく,概念のはたらきもあります。
(この点なまじネイティブである分,国語科の教師はおろそかにしがちです)
漢字の単語をただやみくもに書かせて覚えろという指導法(これは文字=図形と決め付け)が多いのですが,熟語が増えてくると処理できなくなります。
それで小学5・6年で「熟語のなりたち」という単元が入ってきますが,ここに来るまでに漢字嫌いになる生徒が多いです。
いくつか例を挙げましょう。
・まだ読ん...続きを読む

Q本当に速読は誰にでも習得が可能なのか

速読について、質問なのですが、よく謳い文句で「速読は誰にでもできる」とありますが、本当に訓練すれば誰でもできるようになるのでしょうか。
いろいろ調べてみると、器用な人は本だけでも習得できるし、逆に不器用な人は教室でマンツーマンで訓練しても、習得することはないということが書いてありましたが、実際はどうなのでしょうか。
特に実際に速読の訓練を経て、それをある程度習得された方、また逆に訓練したけど、伸びずに挫折されたことのある方からの意見が聞きたいです。

Aベストアンサー

教室でも体験レッスンというのがありましたが、サンプルは考え方が違うんです。
あくまでもジョイント式速読の効果を体感してもらおうというものです。

自動車を運転してるとして高速道路から一般道に下りたらすごくゆっくりに見えるという感覚を読書で再現するために、高速で動く文字や記号を見続けてから普通に読んだら速度が上がっていたという実験です。
これは本当に倍以上の速度になるんですよ。
本人は同じ速度で読んでるつもりなのに。
この実験は10分もあったらできます。

しかしこれは高速道路の場合と同じで一般道に下りてしばらくしたら高速の感覚は消えてしまうものなんです。
高速道路から下りた感覚をずっと保つためには練習時間が必要です。
それに次に練習する時はもっとスピードが上がらないといけないのですから。
いつまでも最初に練習した時のスピードでは話になりません。

毎日練習しないでください。週に一回で十分です。
次に練習するまでの間は少し速読を意識しながら読書をしてたら衰えることはありません。
逆に毎日練習してたら脳が休まらないから上達しないのです。
練習は脳に凄い負荷を与えるわけですから休養が必要です。

ジョイント式速読の考えでは右脳は左脳がついてこれなくなったら自然に動き出すというものです。
右脳を活性化させるために左手でページめくりの練習をするというのはありますが。

ちなみに私の時は教室レッスンは90分でしたが今は60分になってるみたいですね。
効率よくできる方法が開発されたのでしょう。

教室でも体験レッスンというのがありましたが、サンプルは考え方が違うんです。
あくまでもジョイント式速読の効果を体感してもらおうというものです。

自動車を運転してるとして高速道路から一般道に下りたらすごくゆっくりに見えるという感覚を読書で再現するために、高速で動く文字や記号を見続けてから普通に読んだら速度が上がっていたという実験です。
これは本当に倍以上の速度になるんですよ。
本人は同じ速度で読んでるつもりなのに。
この実験は10分もあったらできます。

しかしこれは高速道...続きを読む

Q速読について

速読の訓練方法を教えてください。

現在のレベルは、英検準2級、トーイック600点レベルです。

速読力は120wpmという結果でした。

よろしくおねがいします。(速読のコツなどもありましたら教えてください。当方、現在はトーイック対策に力を入れています。)

Aベストアンサー

●速読力は120wpmという結果でした。
そうですか。 120ということは、黙読で1ページ読むと、何が書いてあったのか頭に入っていないでしょう。 心配しないで。 それは日本人の平均的なレベルですから。 あなたの周りにいて、知ったかぶりしている人も、大体その程度ですよ。 160までは『鶏』と同じ。 三歩行くともう忘れている。 そうでしょう?

ここから、どう伸ばして160wpmに持っていけるか。 160まで達すると、頭に入ってくるのです。 そこまでは黙読でいくらやっても駄目。 今は音読に精を出してやることですよ。 それと教材は自分の得意とする分野のものを使ってみて下さい。 声に出して読むと頭に入りやすい。

160まで達したら、後は一気呵成に精読(黙読)に励んで下さい。 読めば読むほど英語が好きになりますよ。

Q文系出身者でもSEやプログラマーになれるでしょうか? 私は春で高2になる男子です。 しかし、将来の

文系出身者でもSEやプログラマーになれるでしょうか?

私は春で高2になる男子です。
しかし、将来の夢やしたいことが見つかりません。唯一したいなと思ったのが先程書かせてもらったSEやプログラマーでした。
ですが、この前考えついたことで、進路が文系で決まっています。
SEやプログラマーは理系が多いと聞きました。
果たして文系からでもSEやプログラマーになれるのでしょうか?

Aベストアンサー

小さいですが、システム開発関連の会社の役員です。

慣れるか慣れないかでいえば、SEにはなれますよ。
ただ、SEとしての採用枠に入れるかは、あなた次第だと思います。

私の会社では、どうしても即戦力および短期で即戦力となれる人材しか採用していません。ですので、基本的にIT系の専門学校の新卒かIT系での職歴を持っている人ですね。

世の中の数多くの会社は、中小零細企業と言われています。中小企業や零細企業には、大企業のような研修にかける費用も時間も用意が難しいものです。そのため、最低限の研修としていきなり現場でOJTとなることもあります。ですので、文系と書かれていますが、SEの基礎となるようなものを独学で学び評価をされるように資格取得を目指したり、文系の進学先に行きながらIT系の専門学校の通信や夜間で学ばれていくなども必要かもしれません。

社会人経験のない学生の中には、仕事で必要な研修は会社が行ってくれるのが当然と考えている人もいますが、そうではない場合も多いとご理解ください。そして、研修体制が整っているような大きな会社への応募は、ライバルが多いため、何かしら有利に立つものが必要でしょう。

私の会社では、文系の大学を卒業後にIT系の専門学校にさらに通った学歴で採用した人もいます。大学等を途中でやめ、IT系の大学や専門学校へ移籍されて卒業してくる人もいます。人生いろいろですよ。

小さいですが、システム開発関連の会社の役員です。

慣れるか慣れないかでいえば、SEにはなれますよ。
ただ、SEとしての採用枠に入れるかは、あなた次第だと思います。

私の会社では、どうしても即戦力および短期で即戦力となれる人材しか採用していません。ですので、基本的にIT系の専門学校の新卒かIT系での職歴を持っている人ですね。

世の中の数多くの会社は、中小零細企業と言われています。中小企業や零細企業には、大企業のような研修にかける費用も時間も用意が難しいものです。そのため、最低...続きを読む

Q黙読できる人と出来ない人の違い

私は黙読をしていると絶対といいほど、情報が抜け落ちてしまいます。
読み終わって、分からないところがあり、質問すると●●に書いてあると注意され、読み直してみると本当に書いてある。
そして、ちゃんと読めと怒られます。
個人的には一度読んでから質問しているのに、、、と悔しい思いをします。

頭の中で声を出すと音読以上に遅いし、外じゃ音読できないし。。。
黙読できない人の特徴ってありますか?
それが分かれば対策の仕方もあるのでお願いします。

Aベストアンサー

>黙読が早い人は、読むポイントをすぐに見抜けたり、読むポイントを経験的に把握して
そういうことです。
そのページに「何が書いてあるか」予測しながら読んで、それが否定されなければもう次のページ。
否定されていたら、その理由を咀嚼します。
そして次に何が書いてあるか予測しながら読み続けます。

QPeck,R.C.の老年期に関する著書を探してます

ペックは、エリクソンが分けた発達段階では、老年期についてまとめすぎていると批判し、新たに老年期の発達段階を3つに分けたということは、教科書などから知ることができました。しかし、どういった考えのもと、このように分けたのかについては、教科書には載っていませんでした。ペックの訳本について検索をかけてみましたが、ヒットせず、参考になる文献が見つからない状態です。
ペックの理論について詳しく記載されている著書がございましたら、紹介していただけないでしょうか?
自力で英訳するのは、私の力量不足ではありますが少し厳しいので、できれば日本語で書かれた著書を紹介していただければありがたいです。
お心当たりがございましたら、回答の方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://www.colere.co.jp/booksearch/xml/602.xml
第8章2(3)

http://www.kyorin-u.ac.jp/univ/user/general_policy/kitajima/02resume/koureisyanojinkaku.htm
こちらも参考に

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Q速読を講座を受けずにできた人

ぼくは今、速読のトレーニング中です。

様々な速読に関する本を読んでいますが、なかなかできません。
もちろん高くて講座を受けようとも思いません。

そこで、講座を受けずに速読ができた人はいませんか?
どんな方法で速読を見につけたか?
またその期間やそのとき注意するコトなども一緒にご回答ください。

Aベストアンサー

速読の講座を受けたことがあります。
講座で教えてくれるのは、トレーニングの仕方だけで、実際に速読ができるようになるには、毎日こつこつとトレーニングを続けるしかないようです。
トレーニングの仕方なら、講座に通わなくても、市販のテキストを読むだけでじゅうぶんです。
「講座に通わないからできない」というものでもないし、「講座に通ったからできるようになった」というものでもありません。
わたしの場合、トレーニングの仕方は講座で学びましたが、毎日トレーニングを続ける時間がなく根気も続かなかったので、速読できるようになりませんでした。
逆に、講座に通っていないhageltutiさんでも、毎日地道にトレーニングを続けていけば、 速読できるようになる可能性はじゅうぶんあると思います。
速読できるようになるまでには、年齢や練習量にもよりますが、半年とか1年とかの長い期間がかかります。
トレーニングを始めたららすぐに効果が現れるというものではありませんので、そのつもりで地道にトレーニングを続けてください。

Q頭脳派でも、本当に賢い頭脳派は、すぐに、身体や心も鍛えなくてはならないと気付く筈だと思うので、 文武

頭脳派でも、本当に賢い頭脳派は、すぐに、身体や心も鍛えなくてはならないと気付く筈だと思うので、
文武両道な人なら、寧ろ頭脳派(インテリ)だと私は思います。

やはり、「知は力なり。」ですね。

イチローや古田敦也、落合博満、高橋由伸、ボブサップや角田信朗、ボビーオロゴン等を見ていても分かりますが、やはり、スポーツ選手とかでも上の方へ行けば賢い人が多いですね。
やはり、頭の良い人ほど、上手な身体の鍛え方やテクニックの磨き方などもよく分かってらっしゃるのだと思います。
身体をしっかり鍛えるのも、また、科学ですね。
運動・勉強は右脳も左脳も使うので、主に右脳を使う絵などの能力が反比例するとは限らないかな?スポーツは頭が良くないと一定のレベルを超える事は出来ないと思います。

そう思いませんか?

Aベストアンサー

そうです。

野球の広岡、という名監督は、頭が良くないと
一流選手には成れない、と断言していました。

ワタシの経験では、頭の善し悪し、というよりも
考えた練習をすることが大切じゃないか、と
思っています。

むやみやたらに練習しても上手くなれません。
考えながら練習すると、効果が大きいです。

自分で考えるだけでは限界があります。
一流になるには、一流のコーチが必要だと
思います。

しかし、コーチの言うがママにやるだけでは
ダメです。
自分流に租借してから取り入れた方が、
良いと思います。

それが出来るのが、賢い、という意味だと
思います。


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